<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/eiichiro44/rss.html">
<title>ニューノーマルの理 (ことわり) Powered by Ameba</title>
<link>https://ameblo.jp/eiichiro44/</link>
<description>ercのFRBクイックレポです</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eiichiro44/entry-12961889719.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eiichiro44/amemberentry-12961822240.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eiichiro44/entry-12960289581.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eiichiro44/entry-12956451945.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eiichiro44/entry-12954744766.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eiichiro44/entry-12953669299.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eiichiro44/entry-12953559377.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eiichiro44/entry-12952921838.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eiichiro44/entry-12951279028.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eiichiro44/entry-12951170215.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eiichiro44/entry-12961889719.html">
<title>Update：ポンテキアッソの残影</title>
<link>https://ameblo.jp/eiichiro44/entry-12961889719.html</link>
<description>
当時を知らない皆が気になっているようなので、リーマンショックにおける中川構想実現から彼の逝去まで、ここだけは公開しておこうと思う。 当時私はこの問題について先頭集団、ペースメーカーのような存在だった。私は当初、金融の視点からリーマンショックをくまなくチェックしており、財政としては金融機関救済措置であるTARP、FRBとしてはTALF・PDCF・TAF・CPFFを中心とする流動性危機の内容と市場動向に注意を払っていた。 当然、FOMCで決定される緊急利下げ、さらなる流動性維持のための米国初のLSA
</description>
<dc:date>2026-04-04T06:24:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eiichiro44/amemberentry-12961822240.html">
<title>Update: 日本独自のガラパゴス報道　‐キアッソ米国債‐中川構想からの逝去について‐</title>
<link>https://ameblo.jp/eiichiro44/amemberentry-12961822240.html</link>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<dc:date>2026-04-03T13:09:45+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eiichiro44/entry-12960289581.html">
<title>追記：訪米を終えての雑感</title>
<link>https://ameblo.jp/eiichiro44/entry-12960289581.html</link>
<description>
なんとか生きています。 で、注目の日米首脳会談はただのトランプ単独会見だった、という印象。やり取りの場面が無かったですね。こちらの首相は「ドナルド」となんどか連呼したが、トランプはサナエどころかタカイチもいわず。面倒なのか覚えていないのかも。そりゃ今までの流れを見ていればそうなります。 円安ホクホク発言（日本の総理）でもうFedはドン引き、NYfedによるレートチェックなど、米国はこの高市発言によって、今後、協調介入どころか協力姿勢をみせることは絶対にしないはずですから。 ※追記1. トランプは
</description>
<dc:date>2026-03-20T05:44:17+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eiichiro44/entry-12956451945.html">
<title>崩れにくい米ドル、円高誘導には限度あり。【当然の話】</title>
<link>https://ameblo.jp/eiichiro44/entry-12956451945.html</link>
<description>
いや、この間のレートチェックからの話なんだけど昨年12月におけるSEPでは2026年末の中立金利は3.4（予想）だったでしょう？　で、今が3.75目標。そしてインフレは2.5を超えている。 普通にこの金利環境を考慮すれば1度しか利下げできないわけです。今後急激にインフレ率が落ち込むとかそういうことがない限りにおいて。 でいくら日米が小細工してもドルは基本的に、リーマンショック級のクラッシュでも起こらない限りは米ドル不安は起きないので、金利や介入の話から米ドルが下落する場面があったとしても130円
</description>
<dc:date>2026-02-12T07:34:28+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eiichiro44/entry-12954744766.html">
<title>追記あり：本格協調ではないNYfedのレートチェックについて</title>
<link>https://ameblo.jp/eiichiro44/entry-12954744766.html</link>
<description>
レートチェックの話題がテンコ盛り。とくに今回はNYfedによるプライマリーディーラーへの照会が大きなサプライズとなったことから市場参加者に大いなる牽制、というか不意打ちを食らわせた。しかしそれ以上何があるんでしょうね？ レートチェックは実弾の前段階、といったお決まり文句をいう識者たち？がいるわけだけど、米国の場合はそうじゃないわけで実弾の準備行動ではなく制度的牽制であり、ただ単純に様子を見ただけ。 米国の長期金利の上昇が日本の上昇から波及したので、円高誘導をした、との報道も見たが、そもそも考えが
</description>
<dc:date>2026-01-27T11:01:21+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eiichiro44/entry-12953669299.html">
<title>MONEY VOICEに転載されています　‐こうすれば円安は止まる－</title>
<link>https://ameblo.jp/eiichiro44/entry-12953669299.html</link>
<description>
平素よりお世話になっているMONEY VOICEに前記事が転載されています。 編集の方からは真意を汲み取っていただいたタイトルに校正されています。（自分ではこんなきれいなタイトルにはできません &#59;）  こうすれば円安は止まる。金利差では説明できない真因と、市場の信用を取り戻す唯一の条件＝脇田栄一 | マネーボイス高市内閣の発足以降、円安は加速し、物価高への歯止めはまったく機能していない。金利差では説明できない円独歩安が続くなか、責任ある財政拡張の中身も、通貨供給の出口も示されないまま、政権は解散
</description>
<dc:date>2026-01-17T07:14:38+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eiichiro44/entry-12953559377.html">
<title>放漫財政からの円安を止めるには？</title>
<link>https://ameblo.jp/eiichiro44/entry-12953559377.html</link>
<description>
高市内閣が発足した10月下旬から円安が急速に進み物価対策どころか物価上昇を援護してしまい、これに歯止めが掛からない。そして現内閣はその止める術をしらないまま解散総選挙に打って出た。大変な振舞いに映る。 ではどうすれば円安に歯止めが掛かるのか？金利差というストーリーを信じる人たちも、米国が連続利下げし日本が利上げしても全く円安に歯止めが掛からない事実をみて困惑している。 この金利差主義の前提には高金利通貨は買われやすい、といった財政規律を無視した認識が蔓延しているからである。 今回のような「無制限
</description>
<dc:date>2026-01-16T05:44:42+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eiichiro44/entry-12952921838.html">
<title>日本の潜在リスクについて</title>
<link>https://ameblo.jp/eiichiro44/entry-12952921838.html</link>
<description>
対日レアアース輸出制限強化、とあるけど、個人的な感覚からすると、本当にやるのかな？という感じだった。 理由としては、世界各国が脱中国依存を加速させる中、この行為は中国自体が長期的リスクを負う訳です。 まして日本はレアアース中国依存軽減を長期的に強化してきた国。先進各国は徐々に代替策を整備しているさ中。中国の対日禁輸措置の強化は中国自身のリスクにつながる。よって、禁輸措置を強化するとはいえども（メディアベース）、詳細はわからない。意図的に濁しているように感じる。 つまり中国が今回の特定国に対する禁
</description>
<dc:date>2026-01-10T08:28:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eiichiro44/entry-12951279028.html">
<title>円安から円高へのアノマリーと、軽率な高市政権について雑感</title>
<link>https://ameblo.jp/eiichiro44/entry-12951279028.html</link>
<description>
そうそう、言い忘れてたけど昨年はFRBが9月から3会合連続で利下げした。そしてドル安円高と思いきや円安になった。年を明け利下げ中断で、急転円高へ。 今年も昨年同様、9月から3会合連続利下げ。そして上記と同じくドル安円高と思いきや円安へ。昨年と今年は同じパターンに入っているんですよね。　※2年チャート参照 ・昨年は9月会合前の8月にBLSが年次改定で就業者数の大幅下方修正を公表、パウエルは慌てて「雇用を全力で守る」として利下げ局面に入った。そしてドル安ならぬ円安トレンド。 ・今年の8月も雇用で大幅
</description>
<dc:date>2025-12-26T05:25:48+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eiichiro44/entry-12951170215.html">
<title>ドル円レートと新政権について雑感</title>
<link>https://ameblo.jp/eiichiro44/entry-12951170215.html</link>
<description>
さっきパッと見ると米短期金利（FFレートではない）が3.67だった。米金融当局が設定するフロアレートがまだ下なので、何かあったらドル円はもうちょっと下がりますね。（てかFFレートがこのまま米国の政策金利という位置づけでいいのだろうか、っていう感覚もある） 米連続利下げで円安になる、という話は差し引いて構造的な問題として。矛盾しているっていうのとはちょっと違うんですけど下げ余地はあるという話。 で、日本の新政権の責任ある積極財政、というのが円安要因となっている、という話があるけど、たしかに責任ある
</description>
<dc:date>2025-12-25T04:31:53+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
