<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>スペーシーワールド</title>
<link>https://ameblo.jp/einsatzschreiber/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/einsatzschreiber/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>デビルサバイバー #06</title>
<description>
<![CDATA[ <br>月光を背に降臨なさる大和さん！！！！最高に！！最高にカッコよかったです！！！！！<br>(脳内BGM:月光/ベートーベン)<br><br>いやー、カッコよかったですね。さすが諏訪部さんやわ。諏訪部さんの声には説得力がある。大和さんご登場シーンのBGMがラスボスすぎましたね。本当にデビサバもサントラが欲しい。<br><br>ヒビキくん、ダイチくん、イオちゃんも和解?できたというか、ダイチくんとイオちゃんがヒビキくんの心を溶かしたというか。ダイチくんええ奴や…ほんまにええ奴や……ヒビキくんは素敵な親友をお持ちですね。<br><br>それにしても、火曜日のセプテントリオンさんはとても美しかったですね。稼働する時の音楽も幻想的で、とにかく眩しいというか。宇宙、いや、星空を見ているような感じかな。<br><br>アルコルさんは相も変わらず謎しかない人物やったけど、個人的に櫻井さんの落ち着いた、含みのある低音ボイスが大好きなのです。<br>「君の話は、陸軍大学校時代の教官から聞いているよ。極めて優秀でありながら、酷く愚かな人間らしいね。大変興味深い。」的な、嫌みっぽいセリフが似合うような。<br><br>今週も元気に飛び出してくれたオバリヨンさんとアガシオンさんに、乾杯！！！！<br><br>オバリヨンさんのイメージソングはアレですからね、ドヴォルザークの「新世界より」。<br>アガシオンさんはヴィヴァルディの四季より「夏」。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/einsatzschreiber/entry-11529467556.html</link>
<pubDate>Mon, 13 May 2013 03:47:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>革命機ヴァルヴレイヴ #05</title>
<description>
<![CDATA[ <br>歌はいいねぇ、ではなく、何ていうか、仲良しごっこやってりゃいいって感じではないなと思いましたね。<br>仲間割れに至るまでの流れが妙にリアルっていうか、やっぱり生徒たちは一般の高校生やもん。死に直面することになると、どうなるか。<br>今回はCVよっちんの子と人情系ヤンキーの子のおかげで事なきを得たけど、これってよくよく考えるとフラグだと思いましてね。<br><br>死にたがりの子ってそうそうおらんやろし、生徒だけの国ってなるとなぁ…直接的な外的要因がなくとも、死の危険に晒されるとバトロワみたいになるんちゃうかなって。疑心暗鬼。特に、灯台グループの惨劇みたいなことになりそうでさぁ。<br><br>ラスト、エルエルフさんの計算通りなんか知らんけど、他のヴァルヴレイヴも出てきたやん？やから計６か７体くらい？<br>あれにエルエルフさん含め生徒達が乗るとすれば、ヴァルヴレイヴを操縦してる英雄＝ハルトくん像がなくなって、その英雄像が分裂するわけやんかー。<br>そうなると、それこそワンマンな政策は絶対に執れんくなるよなって。そんな毎回毎回意見がまとまるわけじゃないやろうし、どうするんやろ。<br><br>既に、女の子二人がケンカしてた時のハルトくんの静止は効いてなかったしなぁ。あの学校は上下関係がキッチリしてる体育会系の雰囲気が見受けられたから、下級生の進言は切り捨てられる可能性高いし、そんなことしてたら下級生はついてこやんし。難しいね組織をまとめて行くのは(´д｀)<br><br>ヴァルヴレイヴ各機体の初期設定画が公開されてたけど、やっぱり私は一目惚れした紫のヴァルヴレイヴが好き。美しい。<br>ただ、いっぱいついてる黄緑の部分は削ぎたいなぁ(笑)<br>プラモにするなら、必ずつけやなあかん仕様にはせんといて欲しい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/einsatzschreiber/entry-11529465762.html</link>
<pubDate>Mon, 13 May 2013 03:31:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>カーニヴァル #06</title>
<description>
<![CDATA[ <br>序盤から割とガッツリ鬱展開よな(笑)なんか、あーあ…って感じ(笑)びっくりするほど誰も救われへんパターンやったけど、すがれるだけの希望があっただけまだ救いかな。<br><br>與儀くんみたいに心優しくて純粋で純朴で素直で真っ直ぐで一切の腹黒さも汚れも天然Ｓさも嫌みも見受けられない男の人初めて見た。癒される。<br><br>しかし與儀くんは、アレですね。本当に優しいんやな彼は。優しすぎる。誰かの命を奪う戦闘には向いてないと思えるほど優しすぎる。<br><br>やからこそ、無情な戦闘シーンでは心が痛むよな。この願いが與儀くんを苦しめることはわかってるんやけど、與儀くんにはずっとピュアなままで、人の喜びや楽しさだけでなく、涙や痛みに敏感な與儀くんのままでいてほしい。そして、それに対して真っ白な心で向き合える子でいてほしい。<br><br>ナイくんは、動物がこの場にいたらこんな気持ちなんやろなって、人間以外の子からの視点ってのがまた新鮮やからか、ナイくんは抱きしめてあげたくなる子ナンバーワン。動物的な優しさっていうんかな、人間が悲しんでたら寄り添ってくれる犬の優しさみたいな。<br><br>すげえ個人的な意見やねんけど、今回の一件で一番傷ついたんって花礫くんじゃなかろうか。<br><br>最終的にツバキちゃんに伝わったからよかったものの、良かれと思ってやったことが直接的にも間接的にもツバキちゃんを追い詰めることになってしまったわけやんか。「自分は不必要、もう消えたい」って思わしめてしまったというか。しかも、ツバキちゃんに伝わったってことを花礫くん本人は知らんわけやん？？不器用すぎる優しさつらい(´д｀)<br><br>ツバキちゃんは、強い女の子やね。朔さんが彼女の瞳を宝石やと例えてたけど、まさにそうやと思います。<br><br>しかし朔さんなぁ…今回の放送(特にツバキちゃんとのやり取り)を見るに、めっちゃ偏見やねんけど、敵に回すと誰よりも厄介なのは朔さんやと思うんよね。平門さんでもなく燭先生でもなく。<br><br>あの組織は割と性格破綻してる人が多いイメージやねんけど、慇懃無礼を地でいく平門さんと比べて、表面的にはすげえ気さくでいい人っぽく見えるから余計にやばいと思うねんよ。<br><br>それやのに、言葉はおろか発する空気にまで裏がありそうやからこわい。裏どころか裏の裏の裏までありそうな気がする。鏡の迷路に迷いこんだような。<br>これはひとえに中の人が遊佐さんであることのおかげかな。<br><br>平門さんの能力がいわゆる拷問系なんはだいたい予想がついてたけど、ツクモちゃんと同年齢くらいの帽子乙女ちゃん達を相手取って「よく使い込んでいる」とは。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/einsatzschreiber/entry-11528146389.html</link>
<pubDate>Sat, 11 May 2013 04:43:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>うたプリ #06</title>
<description>
<![CDATA[ <br>レン様はPYROMANIAだったのだ！<br><br>先輩から話には聞いていましたが、マジでPYROMANIAでしたね爆笑しました。誰かの家の窓にロケット花火ぶちこむんか？って思ったりもしたけど、スタッフさんに絶対PYROいてるやろｗｗ<br><br>ＪさんのPYROMANIAという曲の間奏?で、照明落としてステージに向かってライターをかざすんです。とっても美しいのです。<br>やからどうしても今回のシーンを見るとあの曲を思い出しますよね！Ｊさん、今年はもう大阪来てくれへんのかなぁ。<br><br>本家PYROMANIAの歌詞にある「君の望み通り 今夜天使が火を放つ」←天使＝春ちゃんなのか天使＝誠一郎さん(物理)なのか。<br><br>レン様が聖川様に「それに俺はもう、目標を見つけたしね」っておっしゃった時の表情がね、とっても素敵でした。強くて優しくて美しい微笑み。<br>聖川様も、レン様の心の揺れを敏感に察知して話しかけてくれて、そういうところもホッとした。<br><br>春ちゃんは、かわいくて素直で真っ直ぐで、本当に素敵な女の子ですね。春ちゃんは作曲家やけど、春ちゃんが紡ぐ言葉にはそれこそ温かい炎が灯っていると思います。<br><br>誠一郎お兄様は、ドジッ子なのか年齢に足が追いついてないのかわかりませんが、とにかくよく頑張ってくれました。<br>「お前の歌が、ずっと好きだった」からの流れには、ほっこりしましたね。仲良きことは美しきかな。ちなみに、誠一郎さんの声が好みストライクでした。<br><br>ランニングしてるレン様も、「始まりは何だっていいのさ、今を懸命に生きていたらね」的なセリフをおっしゃったレン様も、歌ってるレン様も全てにおいて素敵でした。<br>特に、セシルさんと話してる時のレン様は大人な魅力が増してるというか。<br>予告の「レディ、来週もまた逢えるよね？約束だよ。(リップ音)」といい、彼は当番回においても最後の最後まで抜かりない。すごい。すごすぎる。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/einsatzschreiber/entry-11528142580.html</link>
<pubDate>Sat, 11 May 2013 04:16:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>進撃の巨人 #05</title>
<description>
<![CDATA[ <br>さぁ、スーパー虐殺タイムの始まりだ！<br><br>開始早々、愛しのマイプリンスが豪快でありながら優美な動きでエレンくんを翻弄なさっていましたが、まさかの６分後に消えるという発想には至らなかった。唖然とした。<br><br>つまり、そこから約24分間、私は最強の癒し枠を失ったまま、阿鼻叫喚の血飛沫祭を見守ることになったのです。<br><br>とは言うものの、予想していたものよりは全然軽くて、もっとえぐい描写があるのかと思ったら意外に大したことなくて逆にびっくりしました。食ってることは食ってるけど、あっさりした事実だけっていうか。<br>まぁトーマスくんを始め、仲間が割と次々に退場していってたんやけど。<br>エレンくんに関しては…鐘の音色が奇妙なほどの不協和音で実に絶望色が濃いというか…<br>立ち上がったとこのBGMはめちゃくちゃカッコよかったけどね。<br><br>平和ボケしたクソ貴族に一礼して去って行った軍人さんがカッコよかったですね。<br>ミカサさんに喝を入れたエレンくんも本当にカッコイイ。<br><br>ミカサさんは「私はエレンの瞳に映る世界を愛している(≒私の世界にはエレンしか映らない)」って感じの女の子かなと思っています。大好き。<br>あと、アルミンくんの気持ちはわかりますが早急に体勢を立て直した方がいいです。また食われるぞ。<br><br>６分24秒に登場なさった巨人が超イケメン！と騒いでいたら、単に表皮がめくれた(爛れた?)だけで元々そんな顔じゃないよとの友人のお達しを受けて泣いたりと、やはり私の巨人道は明日ともつかぬ明後日ともつかぬ道のりなのだと実感しました。<br><br>ところで、今回大トリを飾ったガリレオ･ガリレイみたいな巨人の件なんですが、見た目はイケメンやし身分高そうな身なりをしてたくせに食べ方が下品で幻滅しました。<br>ほらあの、エビフライの尻尾を掴んで顔あげて下からすくうように食べる人ってたまにおるやん？まさにあんな感じ。下品。<br><br>瞳の大きな巨人ちゃんはきちんと両手で持って食べてたので、そういうところでお育ちの良さってバレんのよ。お前ら彼女見習ってもっと食事というものに敬意を払いやがれと言いたい。<br><br>そういえば、エレンくん達は海という概念を知らないんですね。海は素敵なところだ。巨人を駆逐して、外の世界に出てください。そして、青く広大な海をその目で確かめてください。超大型巨人さまは譲りませんけどね。<br><br>こういう事情を知っておきながら、アニメディアあたりが７月号とか８月号で水着特集を組んできそうなので本当にタチが悪いと思います。<br>「調査兵団の臨海合宿☆キラメく太陽とハジケる笑顔！」みたいな煽り文句をつけてね、文字通り読者を煽ってきそうだ。<br>季節のイベントと銘打った悪意溢れる特集、嫌いじゃないです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/einsatzschreiber/entry-11527249751.html</link>
<pubDate>Thu, 09 May 2013 19:53:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>革命機ヴァルヴレイヴ #04</title>
<description>
<![CDATA[ <br>えーと、とりあえず、今後めちゃくちゃ鬱展開フラグが立ってる気しかしないんですが…。<br>何か、あまりにも都合が良すぎるというか、あまりにも事が上手いこと運べすぎてるというか。disってるわけじゃなくて、ここまでトントン拍子に進んでいくと怖いんですよね。<br><br>いくらハルトくんが人間じゃなくなったとはいえ、ハルトくんもショーコちゃんも、所詮はただの一般人(だった)ってことを忘れてはならないのだ。私は二人のことが好きやから言いますけど、彼らは昨日までただの学生だったのだ。<br><br>そんな彼らが、いくら学園という小さなコミュニティーとはいえ、この不安定な状況のリーダーになり続けられるのだろうか。リーダーに不向きって言ってるんじゃなくて、生徒たちが構成員として未熟すぎる気がするというか。<br><br>ショーコちゃんの場合は自分で外交案を提示したとは言え、ハルトくんに対する生徒たちの信頼って、"ヴァルヴレイヴに乗ったハルト"に対するものやんか。この前提が崩れた時、ショーコちゃんの言う"永世中立国的な自分たちの国"は破綻するんじゃないかって。その果てがどうなるかはわからんけど。<br><br>エルエルフさんは、とても真面目に生きてはるのは充分理解できるんやけど、ピースサインといい何かこう、抜けてるというかかわいいねんよなｗｗ<br>ハムエッグが原因なんかな……<br><br>あと、CV遊佐さんな議員の手のひら返しっぷりに笑った。天安門事件とか言うなよｗｗ<br>大人って汚い！！金髪美人なお姉さんかわいい！！！<br>生徒会長がラストで至極真っ当な意見を述べてたけど、途中でウェイバーチャンが降臨してて笑いました。<br>デビサバのお兄さんとは同じヘタレでもまた違ったヘタレ。<br><br>宇宙での戦いは、いつも通りとてもカッコよかったです。ヴァルヴレイヴの装備が割と凶悪な感じでびっくりしたけどｗｗ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/einsatzschreiber/entry-11526883067.html</link>
<pubDate>Thu, 09 May 2013 05:52:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>進撃の巨人 #03 #04</title>
<description>
<![CDATA[ <br>束の間の平和な日常パート。<br>前回にサシャさんが暴走してたのとエレンくんの根性がすごいってのとミカサさん男前ってのが主な感想だったので、まとめます。<br><br>モブの子が「大型巨人なんて来ないよ！」とか言ってたのがめちゃくちゃ印象に残っててね。<br>フリですね！わかりました！！！！と言わんばかりに、放送開始23分後に我が愛しの超大型巨人さまがご出演なさいました(笑)<br>大トリ任されるなんてさすが私の王子様！<br><br>TLで大人気のリヴァイ兵長さんにもお目にかかることができましてね。クソ機嫌悪いなっていうか神谷さんかよｗｗっていうｗｗ<br>神谷さん似合うね、梶くんもまぁあんな感じやし、下野さんは…うーん、いかにも下野です！って役やけどｗｗ<br><br>いやー、それにしても超大型巨人さまご登場のタイミングには度肝抜かれたね。なにゆえエレンくんが「巨人を倒す！」って高らかに宣言した直後に出ていらっしゃるのｗｗｗｗ<br>次回からの阿鼻叫喚☆血しぶき肉塊大乱舞な展開が容易に想像できすぎてやばいですね。<br>私の王子様が引き金となって話が展開していくのはとても光栄で喜ばしいことやけど、紅蓮の"弓矢"である調査兵団の皆さんの健闘を心から祈っています。<br><br>そういえば友人がこの前、ジョジョは誇りを持ったまま、または遺志として受け継がれて死んでいくけど、進撃の巨人はいくら誇りを持とうが夢を抱こうが死ぬ時はあっさり死ぬから絶望感がはんぱないってツイットしてて、あぁそうかと心底納得しました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/einsatzschreiber/entry-11526880510.html</link>
<pubDate>Thu, 09 May 2013 05:34:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>デビルサバイバー #05</title>
<description>
<![CDATA[ <br>大和さんすげえ(真顔)<br>私が18歳の時に、何回同じ本を読んでも理解できなかった量子力学をわずか５歳でマスターするとは。脳の構造が根本的に違うのか……<br>何というか、もしあの時に屋台の食べ物を食べていたら、彼の世界は少し違ったかもしれないのではないかと思いました。<br>せっかく興味が湧いたものに「大和様が食べるものではありませんよ」って、大人の視点で否定してしまうのはちょっと寂しいと思うのです。<br>"大和様が食べるものかどうか"は、他ならぬ大和様自身が決めるものやからね。子供にはなるべく広い世界を見せてあげた方がいい。特に、大和さんみたいに、俗世間とは隔絶された生き方をしている(させられている？)ような子供には。<br><br>ケルベロスと大和さんの間には、確固たる絆があるように見えて私は嬉しかった。<br>そういえば、大和さんは元"輝く者"(よな？)らしいね。<br>真琴さんが天才ハッカーのお姉さんのことを呼び捨てで呼んでたことにも萌えたし。<br>この作品では、よく彼女目線で状況が語られることがありますね。ある意味でヒロインと言えるのかな。<br><br>さて、ロナウドさんがめちゃくちゃカッコイイですね。OPで惚れただけありました。<br>ていうか、CV小山力也さんのキャラクターって何でこんなに魅力的なんやろ。切嗣もそうやってん。私は彼の「僕は」の発音が好きで好きでたまらんかったんやけど、今回のロナウドさんも例に漏れずカッコイイ。本当にカッコイイ。<br>しかも彼が使役するであろう悪魔がハゲネってとこもカッコイイ。<br>警察学校を主席で卒業してたり、休みの日は仲間と飲みに行くってところも渋くてカッコイイ。彼には日本酒が似合う。<br><br>EDで後ろ向いてる人は全員死ぬんちゃうかっていう恐怖にかられてるんやけど、そうなるとロナウドさんも死ぬので、それだけは避けていただきたい。<br>ロナウド陣営の、軽い感じのお兄さんも素敵でしたね。ああいう人は組織に一人ほしいな。<br><br>そして、オバリヨンさんマジで戦闘に向かなさすぎてかわいい。彼は救護班とかに回してあげた方がいいと思うの。<br>人には向き不向きってのがあると思うし、勇んで飛び出していっても傷ついて泣いて帰ってこられると心臓が痛いし、前回の放送を見た限り救護班というかサポート系に向いてそうで。<br>ちゃんと適性を見極めてあげるのも、サマナーの役目だと思うよダイチくん！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/einsatzschreiber/entry-11526878342.html</link>
<pubDate>Thu, 09 May 2013 05:16:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>デビルサバイバー #04</title>
<description>
<![CDATA[ <br>大阪編が終わり、セプテントリオン第二弾さんがスカイビルの間を通るとかいうお茶目な一面を見せてくれたりして(笑)、大阪はものの見事に壊滅いたしました。逆に清々しいわｗｗ<br><br>フェスティバルゲートのジェットコースターが案外無事やったり色々と地元民には嬉しい仕掛けがいっぱいあったけど、ケイタくん…マジであっさりやったな……露出激しいお姉さんも一命は取り留めたものの重症やし、もう出てこやんのかな。ケイタくんはご丁寧にEDのイラストから消されてましたが。<br><br>しかし、この回の一番の見所は、ダイチくんの悪魔･オバリヨンさんの活躍じゃないですかね？<br>救護班として任務を命ぜられたダイチくんの荷物を頭に乗せて持ってあげてて、涙目でヒビキくんに電話するダイチくんの隣にいてあげてて。しかも吹雪系の技くらってめっちゃ寒そうな場面やのに。<br><br>オバリヨンって本来ならば人の背中におぶさる妖怪やねんで、それやのに何で自分が荷物背負ってんの。めっちゃ優しいやん。<br><br>しかもすげえ神妙な面持ちをしてんの、落札時の状況を見るに、大口開けた呑気な顔がトレードマークみたいなもんやのにさ。<br><br>そんで、ダイチくんが「ヒビキ、やったのか…！？」って安心してへたり込んでる隣で、同じようにしゃがんで『よく頑張ったな』って言うかのように背中に手回してあげてさ。<br>しかも表情も緩んでんの。嬉しそうな顔してんの。私は、この一連のオバリヨンさんの優しさに惚れたね。彼は最高に素敵な悪魔やわ。<br><br>これからも、オバリヨンさんの末永い活躍を期待します。オバリヨンさんが、ずっと笑顔でいられますように。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/einsatzschreiber/entry-11526876195.html</link>
<pubDate>Thu, 09 May 2013 04:56:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>カーニヴァル #05</title>
<description>
<![CDATA[ <br>ヨタカさん……何ていうかあんまり良い未来は期待してなかったけど……大切な人の腕の中で"消滅する"って、えげつないですよ…07-GHOSTのミカゲを思い出したじゃないですか………<br><br>それにしても、平門さんってすごいよなぁ。宗像さんもそうやねんけど、部下の窮地に何も言わず現れて、冷徹に?冷静に?処置を下せるところが。迅速果断っていうんかな、今回のヨタカさんの件にしても、本来ならば花礫くんがケジメをつけるべきやったんかもしれんけど、正直言うと躊躇したわけやんか。事は一刻を争うし、ヨタカさん自体も苦しんでるし彼女の命も危ない。そこで、間髪入れずに撃ち抜いた(っていう表現でいいのかな)平門さんはめちゃくちゃカッコイイと思います。<br><br>與儀くんが「言うこと聞いてね」って言って戦いに行ったところヤバかったよね。あぁこいつカッコイイわ、ってしみじみ思った。平門さんとか燭先生とは全くベクトルの違う、"お兄ちゃん"的なカッコよさ。<br>ちなみに、花礫くんのソレは"兄貴"的なカッコよさね。青臭さは否めんけどｗｗ<br><br>ナイくんは優しいよな。犬が顕著な例やけど、動物って差別せーへんやん？人間に対して。この人はご主人！とか、こいつはちょっとナメてかかっても大丈夫！とか、そういう問題じゃなくて、もっと根本的な部分で。<br>ナイくんからはそういうのが感じられて、それこそ表面的な話(人間と人間じゃない何かとか)ではなく"温かいかどうか"で物事を捉えられてるというか。個人的に、私はこういう物の捉え方をできる人が大好きなのです。表面的な何かに縛られず、本質的な部分を見て判断できる人が。<br>そういった観点から、CV大川透さんのマッドサイエンティストは実に怖かった。声優さんの演技が、また不気味で恐ろしくて、大川さんさすがやなと。鳥肌を覚えたのは久しぶり。<br><br>ED、花礫くんとヨタカさんが歌ってると思うと…何か……(白目)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/einsatzschreiber/entry-11526874505.html</link>
<pubDate>Thu, 09 May 2013 04:41:21 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
