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<title>eiorieousのブログ</title>
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<title>【高台家の人々】お勧めの女性コミック（非日常系）</title>
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<![CDATA[ <p>「高台家の人々」の主人公はおっとりしていて特にとりえのない、ごく平凡なアラサーOLの木絵。<br>しかし実は頭の中では常にバカバカしい妄想がフル回転しているのです。<br>高台光正はオフィスの王子様的存在。<br>光正がイギリス貴族の娘である祖母から受け継いだのは碧い瞳となんとテレパス能力、人の考えていることが分かってしまうのです。<br>光正は木絵の妄想に魅かれてついには婚約、しかし障害も多くて・・というストーリーです。<br></p><p>「高台家の人々」は、光正の他にも弟と妹もテレパスであることから、祖母と孫三人が頭の中で会話ができてしまいます。<br>見た目は皆完璧な美形であるけれど、考え方や気持ちが優しくて、平凡な木絵に対しても優しさが感じられるのでほっとします。<br>見どころは何と言っても木絵のありえない妄想シーンです。<br>全てのキャラがギャク化されて、破天荒な行動を取ります。<br>それを全て光正や家族に全て見透かされていることも知らずにひたすら妄想をする木絵に笑えます。<br>光正と木絵だけではなく、弟の和正や妹の茂子、両親、祖母に至るまで、それぞれ個性的な伏線の恋愛事情があるのでその人となりが楽しめます。<br>テレパスではあるけれど、決してSF化されていない、現実的にありえるのではないかという範囲にとどめているところで、読者がスト―リ―に共感できるように設定されていると思います。</p><br><p><br>「高台家の人々」はありえないけれどありえそうなファンタジーコミックです。<br>まだ連載中で完結していませんが、光正と木絵は絶対に幸せになれる、そう分かっているので安心して続きを待つことができる作品です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/eiorieous/entry-11965688814.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Dec 2014 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>主人公と三人の女性との恋愛劇「失恋ショコラティエ」</title>
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<![CDATA[ <p>『失恋ショコラティエ』はショコラティエ（チョコレート職人）の主人公が人妻サエコのハートをゲットするために悪戦苦闘する恋愛劇漫画です。女性特有のあるあるネタや展開の速い恋愛模様が特徴です。<br></p><p><br>『失恋ショコラティエ』の良さは女性キャラの個性的かつ共感できる言動です。<br>まず、主人公の想い人サエコは、恋愛マスターでさまざまな男性を渡り歩いた女性。数々の男性を手玉に取り、高給取りの夫をゲットします。しかし、顔が特別かわいいわけではないんです。駆け引きのみで恋愛マスターになったすさまじい女性です。<br>片思いをする主人公を応援するのがモデルのえれな。派手な外見とは裏腹に真面目で努力家な彼女。ただ、女性にはモテるのに意中の人からはまったくモテません。友人としては「いい女」なのに彼女にはなれないのです。<br>そして最後に主人公の店で働き密かに彼に思いを寄せる薫子。彼女は仕事では優秀であるのですが、プライドが高く受け身であるゆえに、男性に素直にアプローチすることができません。主人公にも「仕事では信頼できるけどキツイ人」と思われてしまいます。<br>そんな女性たちの関係がコロコロと展開していくのが本当に面白いです。<br></p><p><br>『失恋ショコラティエ』はドラマ化もされ、話題の作品になりました。<br>とにかくドラマチックな恋愛が読みたい！という方にはおすすめです。<br>夢中にさせられることまちがいなしです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/eiorieous/entry-11965688716.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Dec 2014 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>青空エール</title>
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<![CDATA[ <p>青空エールは高校入学で吹奏楽部に所属するつばさと、野球部に所属し甲子園を目指す少年大介の恋愛物語です。<br>幼い頃テレビの甲子園に心を奪われ、それぞれの部活で幾多の試練、敗北を共に乗り越え一緒に甲子園出場を目指す、甘くて爽やかな青春物語です。<br></p><p><br>青空エールは読んでいて自分にもあった高校時代の青春を思い出させる作品です。<br>見所は互い切磋琢磨する２人が所属する吹奏楽部と野球部の部活描写がリアルな所です。吹奏楽部の選抜メンバーに先輩を上回り選ばれる所や、練習の過酷さ、練習を外される、周囲との派閥、などが結構リアルな部活風景だな、と思いました。そこがそういった部活を経験してきた現高校生をはじめ、大人にも響くのだと思います。人間関係もゴタゴタする所があり、年頃の高校生の現状だなあ、と共感しながら読んでしまいます。<br>そしてなにより見ているこっちが恥ずかしくなるような２人の純愛が甘酸っぱいです。こんな恋愛したな～と自分に重ねてしまって一気にハマりました。<br>共に切磋琢磨し、甲子園を目指す２人の中に芽生える恋愛ですが、作中である約束をすることで読んでいる側にはじれったさが増してきます。そこがまた良くて、２人の恋を応援したくなるような物語です。<br></p><p><br>青空エールは女子なら特に青春時代に味わった気持ちや切なさ、きゅんきゅんする気持ちなど、大人になるにつれて忘れてしまってた気持ちが一気に蘇ってくる作品です。読んだ後ハートが綺麗になる気がします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/eiorieous/entry-11965688466.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Dec 2014 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ちょっとキュンとくるバイセクシャル(学園系)</title>
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<![CDATA[ <p>オススメの漫画は、バイセクシャルという漫画です。タイトルは卑猥な感じがしますが、中身はバイセクシャルを公言している吉馬が至って普通の剣道大好き少年の七里に恋をしてしまうお話です。<br></p><p><br>この漫画をまず最初に見つけた時はタイトルがバイセクシャルとストレートなので驚きました。少し買うのに勇気がいりますが買って良かったと思える作品です。読み終わった時には自分が恋をしている最中のような感覚になります。というのも、まずバイセクシャルな吉馬がカッコいいし、誘惑されて戸惑ってる七里も可愛いんです。そして純粋に恋をした時のように戸惑ったり悩んでいる七里が少しずつ吉馬に気持ちが傾いていくのを読んでいると、自分も吉馬に恋をしているような感覚になってドキドキします。吉馬との恋を守る為に七里は大事な大好きな父親に嘘をついたりもしますが、恋をしているからこその行動で読んでいてそのシーンでもある意味ドキドキします。そして男同士の恋愛なのに、吉馬が明るくて面白いキャラクターなので楽しくなってきます。この漫画を読んでから自分の彼氏が吉馬のような人だったら、毎日楽しいだろうなって考えてしまいました。<br></p><p><br>この漫画では様々な形の恋愛について考えさせられます。バイセクシャルでも恋愛には変わりもないし愛情には変わりありません。人として深い愛情を持って生きたいなって思うような作品でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/eiorieous/entry-11965688213.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Dec 2014 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【テンカウント】お勧めのBLコミック</title>
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<![CDATA[ <p>こちらの作品は宝井理人先生のコミックスで、ディアプラスコミックスから現在２巻まで発売されています。ストーリーの概要は、主人公の城谷忠臣（社長秘書）がある日出逢った心療内科のカウンセラー、黒瀬陸と出会い、長年患ってきた重度の潔癖症の克服に挑戦するというものです。タイトルである『デンカウント』とは、城谷が潔癖症を克服するまでにクリアすべき１０の課題のことを指しています。この課題をクリアしていくごとに二人の仲が急速に縮まっていくところが巧みに描かれています。<br></p><p>この作品は、タイトルの『テンカウント』がとても印象的です。表紙も謎めいていて、主人公の城谷がシャツを羽織って素肌を露わにしていますが、その口にはマスクが、手には手袋が嵌められています。一見ちぐはぐでストイックな印象の彼の格好には理由があります。心は人と繋がりたいのに、体が拒否してしまう。人の触ったものに触れないことで、誰かの心を傷付けてしまわないかと、自分が傷ついていく。その矛盾した様子が、表紙にはよく表現されていると思います。</p><p>黒瀬に言われて城谷が自分でノートに記した１０項目は、潔癖症の彼にとって抵抗がある行為を抵抗がない順に並べたものです。黒瀬はこれを自分と一緒に実践することで、少しずつ段階を踏んで克服していこうというというのですが、そのステップアップの仕方が喜怒哀楽に溢れていて、主人公の一途さや傷付きやすさがよく伝わってくるので、読んでいて切なくなります。例えば、『電車に乗って一緒に食事に行く』という課題の時。城谷は電車内で気分が悪くなり、黒瀬に抱き抱えられて外に出ます。原因は前日楽しみにしすぎて寝不足だったというのを知り、黒瀬はその可愛さに一瞬城谷を抱き締めようと葛藤して結局我慢します。潔癖症の城谷を抱き締めるというのは、まだ段階が早すぎてできないのです。二人の想い合う気持ちはその距離が縮まれば縮まるほど、葛藤を伴って時に離れます。その心理描写が巧みでどんどん先が読みたくなります。</p><p>２巻に突入するととうとう黒瀬が城谷を落としにかかります。手袋を外した状態で指を舐められて感じ出す城谷がとてもエッチで可愛いです。それまで他人に触れさせることのなかった素肌はどこも敏感なので、すぐに城谷は下半身が反応してしまうのですが、感じやすさの理由が普通のBLマンガにはない理由の為、とても緊張感と見応えのあるシーンだと思います。<br><br>まだ完結していない『テンカウント』。<br>最後の１０項目目を、二人は乗り越えることができるのか。また、そこに向かって加速していく二人の恋愛模様が気になって目が離せません。</p>
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<link>https://ameblo.jp/eiorieous/entry-11965689329.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Dec 2014 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【失恋ショコラティエ】お勧めの女性コミック（日常系）</title>
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<![CDATA[ <p>「失恋ショコラティエ」の主人公は、高校時代から紗絵子（サエコ）に片思いを続けている爽太（ソウタ）。<br>ショコラティエとして成長していくソウタですが、既に人妻となったサエコへの思いが忘れられず、妄想をする毎日でした。<br>セフレのえれなと真面目に付き合おうと決めたある日、夫婦喧嘩をしたサエコがソウタの元に転がり込み、禁断の愛に発展してしまいます。<br></p><p><br>「失恋ショコラティエ」は、大人の恋愛を上手に描いている作品です。<br>読んで最初のうちは魔性の女であるサエコに共感する女性は少ないでしょう。<br>しかし段々とサエコの強い意志が垣間見えることにより、女性としてのしたたかさを感じて「あっぱれ！」と思うのです。<br>むしろ好感度の高かったソウタの優柔不断なところが目につくこともしばしばあります。<br>その中で光るのはセフレのえれなの見た目からは想像できない純粋さです。<br>セリフのひとつひとつに素直さと、他人への思いやりを感じて、こんな女性がいたら見た目は派手でも親友になりたいものです。<br>恋愛コミックだけれど登場人物が全員社会的に自立していて、恋愛事情を隠して仕事に頑張る姿に現実性を感じます。<br>自分の周りにも実は言わないだけで複雑な恋愛事情を抱えている人がいるのではないかと思わせてくれます。<br>人は誰にでもひと癖あるもの、それが上手に噛み合わないと永遠に恋愛は上手くいかないよ、ということを教えてくれる作品です。<br></p><p><br>「失恋ショコラティエ」は、既にテレビドラマ化されてしまったのでご存知の方も多いでしょう。<br>しかし実はまだ連載中で、結末はドラマとは全く違った内容になりそう、きっとワクワクすることでしょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/eiorieous/entry-11965689153.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Dec 2014 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ドキドキの歳の差ラブストーリー　Love Hate Love</title>
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<![CDATA[ <p>『Love Hate Love』はバレエダンサーの主人公（２９）と大学教授（５２）のラブストーリーです。歳の差２３歳の大人向けの歳の差恋愛です。</p><br><p>『Love Hate Love』はなんといっても恋愛相手である枯れたおじさん、縫原の風情がすばらしいです。<br>言葉遣いが綺麗で、趣味が合って、乱暴なことはしない……。こんな男はいないと知りつつ、やっぱりドキドキしてしまいます。<br>その中で歳の差恋愛のためらいや、お互いの心の弱さも描かれているのが味わい深いです。近づいたり離れたり、その心の動きが愛おしくなってきます。<br>恋愛模様と平行して主人公のバレエへの思いが変わっていくのもよかったです。あきらめて、傷ついて、それでもその先を生きていくんだという感じがしました。バレエダンサーとしての人生が終わった「その後」も縫原と一緒に生きていくのだな、と思うと幸せな終わりだと思います。<br>巻末にはおまけ漫画つき。作中では語られなかった部分に突っ込んでいます。たぶん誰もが気になっていた部分だと思います。よいおまけでした。<br></p><p><br>『Love Hate Love』は歳の差好きには要チェック作品です。<br>歳の差という言葉にぐっとくる人は絶対読むべきです！　一巻完結なので気軽に挑戦できます。ぜひ読んでみてください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/eiorieous/entry-11965688987.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Dec 2014 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【パレス・メイヂ】お勧めの女性コミック（ロマンス系）</title>
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<![CDATA[ <p>パレス・メイヂの舞台となるのは架空の近代宮廷です。<br>その宮殿に出仕するのが主人公の御園公頼、そしてお仕えするのが美しい女性今上帝、彰子様。<br>この二人のロマンスを中心としたお話です。<br></p><br><p>パレス・メイヂは架空の世界ですが、日本の明治時代の宮中を参考にしています。</p><p>作品最大の魅力ともいえるのが今上帝の彰子様の存在です。<br>女性でありながら高貴で凛とした佇まい、軍服を着こなすその姿は、男装の麗人という言葉がピッタリはまります。</p><p>女性を帝にするというその設定がとても新鮮で、しかも男性以上に素敵な女性という所が何とも素敵です。<br>その姿とは裏腹に、ふと見せる年相応の女性の様なあどけなさが、主人公の公頼のみならず読者の心も魅了します。<br>そしてそんな彰子をお守りする公頼がここぞという時に見せる男らしさにもグッときます。</p><p>現実的に考えるといわゆる身分差の恋、しかも女性の帝とあって二人が乗り越える障害は険しいものです。<br>しかし作中では二人の心の交流が穏やかに、そして少しずつ距離を縮めていく姿が丁寧に描かれています。</p><p><br></p><p><br>パレス・メイヂはキャラクターも魅力的であり、その世界観にも酔うことの出来る作品です。<br>宮中物が好きな方でしたらきっと気に入ると思います。</p>
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<pubDate>Thu, 18 Dec 2014 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ＢＬに偏見を持つ人に読んで欲しい「世界一初恋」</title>
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<![CDATA[ <p>今回ご紹介するのは少女マンガよりも、もっと切なくドキドキするＢＬマンガの「世界一初恋」です。<br>もともと初恋だった相手と、大人になり同じ出版社で働きながら、お互いを今でも好きだと認め合うまでを描いた作品です。<br></p><p><br>主人公の律は学生時代に憧れて好きだった先輩の高野が、付き合ってくれたのは遊びだったと知ってから、コンプレックスを抱えて恋愛ができません。<br>しかしそれは誤解で、高野は今も昔も律を思い続けており、猛アタックを仕掛けるのですが、そのセリフにもう悩殺です。<br>律は自分の気持ちとは裏腹に、高野を好きだと認めないので、高野は無理やり手に入れようと律を押し倒し、服を脱ぎながら放ったセリフが「俺が好きなのはてめーだって言ってんだろ」「あとどれくらい好きならお前は俺を受け入れる」です。<br>このセリフ、世のイケメンが女子に放とうものなら、みんな瞬殺ですよ。<br>簡単に流されて、「はい私も好きです！」の一言で終了します。<br>しかし男同士ということで、簡単には結ばれない心のとまどいや切なさが、この「世界一初恋」では描かれています。<br>エッチなシーンは必須ですが、絵が綺麗なので抵抗よりドキドキが強いはずです！<br></p><p><br>ＢＬマンガが気持ち悪いなど偏見を持っている人は、是非一度「世界一初恋」を読んでみて下さい。<br>きっと別世界の魅力にはまることでしょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/eiorieous/entry-11965687997.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Dec 2014 15:30:00 +0900</pubDate>
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