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<title>英單語神社★學習塾</title>
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<description>どうもこんにちは～！英單語神社事務局の芝麻里亞です！遂に本日(平27/09/03)から、『英單語神社事務局★通信』も発信します。そして特別執筆陣として尾峨治先生・廣嶋次郎先生ともこちら(事務局)の運営理念にご理解とご賛同を頂き本当にありがとうございました！</description>
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<title>『祝３-4』♪日本はいつから始まった？♪　</title>
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<![CDATA[ 2677/02/11　(土)<br><br><br>………『四』………<br><br>奈良県橿原市に造営された橿原宮(かしはら-の-みや)は一年の中で一番おめでたい日、お正月の“元日”に完成し、<br>その日行われた盛大な祝典で いわれ彦(びこ) は高らかに宣言します。<br><br><br>「天下大地の統一を史上初めて達成」<br><br>…この宣言は、いわれ彦の高祖先である 天照大御神（あまてらす-おおみかみ）との間で交わされた いわれ彦 の家系代々にわたる“約束”を結果的に果たしたものでした。 <br><br>「鏡」「剣」「勾玉」を携えた いわれ彦 のこの宣言によって、『日本』が成立しました。<br><br><br>「全ての民が穏やかに暮らして行ける様、善き政(まつりごと)を行い広める」<br><br>…この宣言は、いわれ彦が 天照大御神 との約束を踏まえた上で自身が立てた“志(こころざし)”を改めて明確明瞭にする為に交わされた“確認”です。<br>いわれ彦を直接支えて来た同郷有志や今では臣下となった各地方の有力豪族、そして眼前には見えない全ての民との間で交わされました。<br><br>この宣言によって『日本国』は名実共に建国されたのでした。<br><br><br><br>………そして時は流れ去り、平成２９年２月１１日土曜日の今現在。<br><br>いわれ彦は『初代 神武天皇』と呼ばれ、<br>橿原宮の推定地には橿原神宮が創建され、そこに鎮座されています。<br><br><br>いわれ彦が高らかに宣言をしたあの日は、お正月の“元日”でした。<br>当時は勿論、太陰暦の日付ですので今私達が採用している太陽暦での日付に直すと『 ２月１１日 』になります。<br><br>ですので、日本の建国日は『 ２月１１日 』となっているのです。<br><br><br>そしてそれは、今から『 ２６７７年 』前の２月１１日、今日本日の出来事でした。<br><br><br><br>央城優<br>
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<link>https://ameblo.jp/eitango3jinjya3/entry-12246659558.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Feb 2017 08:21:48 +0900</pubDate>
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<title>『祝３-3』♪日本の国はいつから始まった♪</title>
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<![CDATA[ 2677/02/11　(土)<br><br><br>………『三』………<br><br>いわれ彦(びこ)とその兄達、そしてそれに付き従う村人有志の一団は、東方に続く大地海路に沿って旅を進める事にしました。<br><br>いわれ彦の噂を知る地方の有力な村々の豪族には、いわれ彦の“志(こころざし)”に共感しその理想を受け入れる者もあれば、あくまで拒否し対立する者まで様々にそして果てしなく存在していました。<br><br><br>いわれ彦が思い描く、<br>『今私達が行っている政(まつりごと)をこの広大な大地の隅々にまで広め、そして全ての民が穏やかに暮らして行ける様にしていこう!!』<br>と言う熱い志は、この先必ず実現する保証など一切ない中、ずっとずっと いわれ彦 の胸中で燃やされ続けていました。<br><br>旅の途中、ある時は兄との辛い死別に直面し、ある時は絶体絶命の危機に瀕しその都度足が止まっても いわれ彦 は東に進む事を諦めませんでした。<br><br><br>その強い“情熱”が数々の奇跡的な導きを生み出し、東方の大地にあって最強にして最大の豪族を遂に討ち果たし、<br>その結果、なんと、いわれ彦はこの大地が始まって以来 初めて 各地に点在する有力豪族の村々を一つにまとめ上げる事に成功したのです。<br><br>いわれ彦の“志(こころざし)”が長い長い時間をかけて遂に叶ったのでした。<br><br><br>念願が叶った記念として いわれ彦 はその強大な豪族を討ち果たした地、現在の奈良県橿原市に橿原宮(かしはら-の-みや)を約二年掛けて造営し、<br>一年の中で一番おめでたいお正月の“元日”に宮を完成させました。<br><br>そしてすぐその“元日”に盛大な祝典を開催しました。<br><br><br>その祝典の中で いわれ彦 は、改めて、各地方の有力豪族に向けて“天下大地の統一が初めて達成された事”と、<br>“全ての民が穏やかに暮らして行ける様、善き政(まつりごと)を行い広める事”を高らかに宣言しました。<br><br><br>ここに『日本』が成り立ち、『日本国』が打ち建てられました。<br><br><br><br>……『四』に続く……<br><br><br>央城優<br>
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<pubDate>Sat, 11 Feb 2017 08:20:19 +0900</pubDate>
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<title>『祝３-2』♪日本の国はいつから始まった♪</title>
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<![CDATA[ <br><br>2677/02/11　(土)<br><br><br>………『二』………<br><br>そんな いわれ彦(びこ) は、彼の兄達と共にこの広大な村にとても穏やかな“政(まつりごと)”を行って治めており、村民から絶大な支持と尊敬を集めていました。<br><br><br>勿論、村々の豪族によってその政は様々でした。<br>いわれ彦の様に善政を行い慕われる者、逆に悪政を行い反感を買う者がいました。<br><br><br>いわれ彦の善政の噂は悪政に苦しむ周りの村々の村民に徐々に広がり、<br>この“噂”に嫉妬した豪族達と対立を繰り返します。<br>結果、いわれ彦はそれをことごとく滅ぼしました。<br><br>一方で嫉妬するのとは真反対に、いわれ彦のその絶大な威光を自分の権威に借りようと考える豪族達も現れ、自らの村の編入を申し出たりしました。<br><br><br>そうやって度重なる“吸収”をしながら、いわれ彦の村は更に拡大をして行きました。<br><br>そんな中、いわれ彦は兄達と共に行う政(まつりごと)に一定の自信を客観的に感じ始め、そして政に対する自身の“信念”を深めて行きます。<br><br>私達が行うこの政は、全ての民が穏やかに暮らせて行ける“答え”になっているのではないか、と言うふうに。<br><br><br>そんな“信念”に包まれた いわれ彦 の心の中にとても大きな“志(こころざし)”が芽生えて行きました。<br><br>『私達が行うこの政をこの広大な大地の隅々に迄広める事で、そこに生きる全ての民が穏やかに暮らして行ける様にしよう!!』<br><br><br>かくして、いわれ彦は村民の厚い支援に支えられ兄達と共に“志”達成への旅 に出発する事になったのです。<br><br><br><br>……『三』に続く……<br><br><br>央城優<br>
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<pubDate>Sat, 11 Feb 2017 08:16:00 +0900</pubDate>
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<title>『祝３-1』♪日本はいつから始まった？♪</title>
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<![CDATA[ <br><br>2677/02/11　(土)<br><br><br>どこまでも…、<br>どこまでも続く大地。<br><br>そこには山々。<br>深い森。川の流れ。<br>見上げれば、風が運ぶ雲々。<br>聞こえてくるのは鳥の囀(さえず)りや動物達の鳴き声。<br><br>時の流れはゆっくりで四季の移ろいは肌身で感じられる。<br><br><br>そんな大自然の全てを照らす太陽の下、<br>人は“村”を作り、狩猟生活以来、先祖代々伝わる土地でお米や色とりどりの自然の恵みを戴(いただ)いて暮らし合っていました。<br><br><br>そんな“村”が数え切れない程無数に点在する中、<br>村ごとに特色ある独自の文化が発達しました。<br><br>また一方、村同士の交流によって全くの異文化を吸収しそれを発展改良する村も出現します。<br><br><br>そして村をまとめる有能な人物の下、長い長い時の流れと共に各村の勢力に大小の“格差”が生じていきます。<br><br><br>やがて大規模な村は小規模な村を取り込んで行きました。<br><br>すると村の勢力範囲は拡大しその事によって食糧生産は伸びます。<br><br>そうした中、食糧の余剰分を備蓄して行く事で飢饉に見舞われても食糧を安定供給する事が出来る様になり、結果村人の飢餓困窮は減少しました。<br><br>食べる事に余裕が生じると人は次第に自分達の生活様式や生活設備、村の政(まつりごと)に目が届く様になります。<br><br>そうする事で村は安定した繁栄が可能となりました。<br><br><br>安定した繁栄はその村を強大に成長させ、そして次々に近隣の村を従え、最終的に一地方を勢力範囲とする最も有力な村が誕生します。<br><br>この“力”有る村は村をまとめる有能な人物が政を司(つかさど)り、“豪族”としてその家系が代々村を治めました。<br><br>そしてこの様な豪族の出現は、他の地方の豪族との激しい対立競争への引き金を引く事になります。<br><br><br>そんな村と村との衝突が、果てしなく広がる大地の上で繰り返される中、現在の宮崎県にあたる一地方に、<br><br>“いわれ彦(びこ)”<br><br>と言う名前の若い豪族が力有る村を率いていました。<br><br><br><br>……『二』に続く……<br><br><br>央城優<br>
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<pubDate>Sat, 11 Feb 2017 08:10:45 +0900</pubDate>
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<title>『祝10-2』♪嫌いな言葉は、天皇誕生日♪</title>
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<![CDATA[ 2676/12/23　(祝)<br><br><br><br>………『10-2』………<br><br><br>毎年、皇居での一般参賀に多くの人々がお礼や感謝を表明しに駆けつけるのは、<br>この 天皇陛下 のお祈りについて正しく理解しているからこそ、なんですね。<br><br><br> 天皇陛下 から“あなた”へ捧げられるお祈り、そして“あなた”から 天皇陛下 へ表明されるお礼と感謝、<br>この温かい『絆』こそが神代から現代まで連綿と続いて来た私達の国 日本 の“お国柄”なんです♪<br><br><br>それではここで話を元にもどします。<br><br><br> 天皇陛下 のお祈りに対してお礼と感謝を表明する日であるなら、<br> 天皇陛下 に対して最低限、敬意を表すのが筋でしょうしそして常識です。<br><br>『 天皇陛下 』と言う敬意を表す表現があるにも関わらず、「天皇誕生日」と言う名称は一体どう言う事でしょうか？<br><br>学術用語としての“天皇”ならいざ知らず、現在今日もお祈りになっている 天皇陛下 を“天皇”と呼び捨てにして、<br>単に“誕生日”とそっけなくくっ付けたこの名称に、敬意が見て取れるでしょうか？<br><br>自分の子供の誕生日をカレンダーに書き込んだのとは訳が違います。<br><br><br>『 天皇陛下 御生誕日』<br><br>最低でもこの名称でなければ嘘だと思います。<br><br><br>終戦後、日本を間接支配したＧＨＱの、<br>“日本の精神的歴史を消去する方針”の圧力の前に昭和23年７月、芦田均首相は『 天長節 』(てんちょう-せつ)から「天皇誕生日」へと名称変更しました。<br><br>そして以後、日本の“お国柄”の本質とも言うべき『 天皇陛下 』の祭祀内容は学校教育で教示される事なく現在に至り、<br>『 天皇陛下 御生誕日』について「特に何も感じない」「それ以前に興味がない」、…そんな感想を持つ国民が増えたとしても当然と言えば当然です。<br><br>結果として、ＧＨＱはまた一つ、日本の精神的歴史の消去に成功しました。<br><br>ですから、 天皇陛下 の“お祈り”やそれにまつわる歴史的な経緯、精神的な『絆』の存在に残念ながら気付く事なく、知らないまま一生を終える国民もいます。<br><br>…非常に、非常に勿体無い話です。<br><br><br>と言う訳で私は、 天皇陛下 のお祈りを蔑(ないがし)ろにする「天皇誕生日」と言う言葉が嫌なんです。<br><br>毎年毎年この日が来る度に嫌な思いになります。<br><br>よくこんな「天皇誕生日」って言う敬意も何もない名称をずっと使い続けてるもんだと心底呆れ果てています。<br><br><br>繰り返しますが、最低でも、<br><br>『 天皇陛下 御生誕日』<br><br>と、あるべきです。<br><br><br><br>央城優<br>
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<link>https://ameblo.jp/eitango3jinjya3/entry-12231290363.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Dec 2016 20:17:23 +0900</pubDate>
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<title>『祝10-1』♪嫌いな言葉は、天皇誕生日♪</title>
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<![CDATA[ 2676/12/23　(祝)<br><br><br><br>「天皇誕生日」って言う言葉、実は 大っ嫌い な言葉の一つなんです。<br><br><br>何が「天皇誕生日」だよ(怒)、って毎年毎年この日が来る度にそう思います。<br><br>よくこんな「天皇誕生日」って言う名称を作ったもんだと心底呆れ果てています。<br><br><br>皆さんは「天皇誕生日」と言う名称、どう思います？<br><br><br>何を感じますか？<br><br><br>…そうですか、、特に何も感じませんか、、。<br><br><br><br>ここでちょっと話が逸れますが、<br>それじゃあ『 天皇陛下 』って、一体、普段は何をしてる人なんでしょう？<br><br>よくテレビのニュースで見かけるのは、笑顔で手を振ってる姿ですよね。<br><br>とすると、人前で笑顔を振りまいて手を振るだけの、“ただのお爺さん”だと言えなくもない…。<br><br>実際のところはどうなんでしょうか？<br><br><br>そこで今日も、皆さんだけに“衝撃的な事実”をお伝えします♪<br><br>だから、よ～く聴いて下さいね。<br><br><br><br> 天皇陛下 が普段している事、それは実は“お祈り”なんです。<br><br><br>意外かと思われるでしょうが、“お祈り”です。<br>これは間違いありません。<br><br> 天皇陛下 は“お祈り”をする事にその殆どの時間を費やします。<br><br>そしてもっと言えば、 天皇陛下 は“健康と幸せ”を祈っているんです。<br><br><br>それでは、ここで問題です♪<br><br> 天皇陛下 は、じゃあ一体、誰の“健康と幸せ”を祈ってるんでしょうか？<br><br><br>答えは凄く簡単です。<br><br> 天皇陛下 が“健康と幸せ”を祈っている相手とは、<br>今これを読んでいる“あなた”ですよ♪<br><br><br>“あなた”の健康と幸せを祈っているんです。<br><br><br>しかも心の底から真剣に、そして全身全霊で祈っているんです。<br><br>意外過ぎますよね、…でもこれ、事実です。<br><br><br>とても重要ですから繰り返しますね♪<br><br> 天皇陛下 は普段、“あなた”の「 健康と幸せ 」を祈っているんです。<br><br><br> 天皇陛下 のお住まいである皇居は東京都千代田区千代田一丁目一番地にあります。<br>そしてそこに宮中三殿の一つとして神殿(しん-でん)と言う宮殿があります。<br><br>そこで『 第125代 今上天皇 』(きんじょう-てんのう)は、<br>“あなた”の 健康と幸せ を宮中祭祀の一環としてお祈りしています。<br><br><br>勿論 天皇陛下 側から見ると、「誰誰の何何さんの健康と幸せをお祈りします」と国民一人一人を特定しその全員(約一億三千万人)を祈りきるに越した事はないんですが、それはいくら何でも物理的に不可能です。<br><br>でも 天皇陛下 は、今まさにこの瞬間生まれ来る赤ん坊から今際の際(いまわのきわ)の人迄、<br>その全国民を等しく“一対一”でお祈りする お心意気 でお祈りをしているんです。<br><br><br>そして今、この 事実 を“あなた”が理解し認識したとします。<br><br>それはつまり、 天皇陛下 からの全身全霊のお祈りをそれこそ“一対一”で真正面から受け取った事を意味します。<br><br>ようやく 天皇陛下 のお祈りに気付く事が出来たんです♪<br><br><br>“あなた”の為に、 天皇陛下 はその人生を賭けて一生涯、真剣に“あなた”の健康と幸せをお祈りする…。<br><br>もし“あなた”が天涯孤独や孤立無援の身であっても、それでも“あなた”の健康と幸せをお祈りしている人が必ずこの国にいる…。<br><br>…これは神代からの「天皇」としての習わしでもあるんですが、<br>古来、大自然の摂理に対し無力である私達人間が最後の最後に出来る事、それがつまり“祈る事”だと言えます。<br><br>これを全身全霊で体現しているのが 天皇陛下 であり、そしてその御正体なんです。<br><br><br>とすると、神代からの伝統とは言え、私達の為に真剣にお祈りをして貰っている以上、<br>これは人として 天皇陛下 のお祈りに対し、お礼をしたり心からの感謝を表明しても罰(ばち)は当たらない筈ですよね。<br><br>ですから、 天皇陛下 が 天皇陛下 である“宿命”を決定付けられた日、<br>つまり 天皇陛下 がこの世に生を受けた日を祝日にして、<br> 天皇陛下 のお祈りに対してお礼や感謝を表明する日としたわけなんです。<br><br><br><br>……『10-2』に続く……<br><br>
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<pubDate>Fri, 23 Dec 2016 20:14:36 +0900</pubDate>
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<title>『祝』♪来る１２月２２日は何の日♪</title>
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<![CDATA[ 年中行事と節気のご紹介♪<br><br>★皇紀2676年★<br> ★平成28年★<br>　★丙申歳★<br>（ひのえ-さる‐どし）<br><br>１２月２２日木曜日<br>旧暦霜月廿四日<br><br><br><br>昭和16年12月22日<br>ルソン島リンガエン湾上陸<br><br><br><br>央城優<br><br>※※参照参考資料※※<br>『靖国暦・平成廿八年』<br>発行所：靖国神社社務所<br>……靖国神社由緒……<br>靖国神社は、幕末の嘉永六年以降、明治維新、戊辰の役、西南の役、日清戦争、日露戦争、満州事変、支那事変、大東亜戦争などの国難にあって、ひたすら『国安かれ』の一念のもと、国を守る為に尊い生命を捧げられた方々の御霊をお祀りする神社です。<br>『靖』は『安』と同じ意味で、『靖国』と言う社号には、祖国を平安にする、平和な国家を造り上げると言う願いが込められています。<br>靖国神社は、明治二年六月二十九日、戦没者の御名を万世に伝えその神霊を慰めむとの明治天皇の思召しにより、九段坂上に祀られた『招魂社』に始まります。その後、明治十二年には『靖国神社』と社号が改められ、今日に至っています。<br>靖国神社には、現在、二百四十六万六千余柱の神霊がお祀りされており、身分、勲功、男女の区別なく、全て祖国に殉じられた尊い神霊(靖国の大神)として等しく大切にお祀りされています。<br>大東亜戦争終結後、既に七十一年を数えますが、今も御遺族、戦友会、靖国講をはじめ多くの方々の崇敬・参拝は絶える事がなく、靖国神社の社頭は我が国に於ける戦没者慰霊顕彰の中心的施設として一層の賑わいを見せています。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/eitango3jinjya3/entry-12230965388.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Dec 2016 17:58:15 +0900</pubDate>
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<title>『祝』♪来る１２月２１日は何の日♪</title>
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<![CDATA[ ♪年中行事と節気のご紹介♪<br><br>★皇紀2676年★<br> ★平成28年★<br>　★丙申歳★<br>（ひのえ-さる‐どし）<br><br>１２月２１日水曜日<br>旧暦霜月廿三日<br><br><br><br>『靖国神社月次祭(東京都)』<br>『穴八幡神社冬至祭(東京都)』<br><br><br>昭和16年12月21日<br>日泰同盟条約調印。<br><br><br><br>央城優<br><br>※※参照参考資料※※<br>『靖国暦・平成廿八年』<br>発行所：靖国神社社務所<br>……靖国神社由緒……<br>靖国神社は、幕末の嘉永六年以降、明治維新、戊辰の役、西南の役、日清戦争、日露戦争、満州事変、支那事変、大東亜戦争などの国難にあって、ひたすら『国安かれ』の一念のもと、国を守る為に尊い生命を捧げられた方々の御霊をお祀りする神社です。<br>『靖』は『安』と同じ意味で、『靖国』と言う社号には、祖国を平安にする、平和な国家を造り上げると言う願いが込められています。<br>靖国神社は、明治二年六月二十九日、戦没者の御名を万世に伝えその神霊を慰めむとの明治天皇の思召しにより、九段坂上に祀られた『招魂社』に始まります。その後、明治十二年には『靖国神社』と社号が改められ、今日に至っています。<br>靖国神社には、現在、二百四十六万六千余柱の神霊がお祀りされており、身分、勲功、男女の区別なく、全て祖国に殉じられた尊い神霊(靖国の大神)として等しく大切にお祀りされています。<br>大東亜戦争終結後、既に七十一年を数えますが、今も御遺族、戦友会、靖国講をはじめ多くの方々の崇敬・参拝は絶える事がなく、靖国神社の社頭は我が国に於ける戦没者慰霊顕彰の中心的施設として一層の賑わいを見せています。<br><br>
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<pubDate>Wed, 21 Dec 2016 19:45:27 +0900</pubDate>
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<title>『祝９』♪勤労感謝に隠された“重大”な秘密♪　　　　　　　　　　．</title>
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<![CDATA[ 2676/11/23　(祭)<br><br><br>さて今日は『１１月２３日』、祭日です。<br><br>そして今日もこれを読んでいる皆さんだけに、<br>隠された“11/23の事実”をお伝えしましょう♪<br><br><br>それではいきなりクイズを出します！<br><br>問題：どうして今日『１１月２３日』が“祭日”なんでしょうか？<br><br><br>普通に考えて、勤労に感謝するのなら別に他の日でもいいわけですし、<br>もっとゴロのいい日だってある筈です。<br><br>では何故、毎年毎年『１１月２３日』にこだわるのでしょうか？<br><br><br>それでは詳しく説明して行きましょう♪<br><br><br>今日『十一月廿三日』と言う日は、終戦後、日本を間接支配したＧＨＱが、<br>“日本の精神的歴史を消去する方針”によって強制的にカレンダー上からその名称を消去させた、『 新嘗祭（にいなめ-さい）』と言う日だからなんです。<br><br><br>ここから少し込み入った話になりますので、「祝５」で説明した『 神嘗祭 』の簡単な復習をしておきます。<br><br><br>『 神嘗祭（かんなめ-さい）』とは、毎年十月十七日(消去祭日)に今秋収穫したばかりの“最新米”を神様にお供えして、今年の収穫に感謝をする お祭り です。<br><br><br>一方、本日十一月廿三日(毎年祭日)に行われる『 新嘗祭（にいなめ-さい）』とは、<br>今秋収穫したばかりの最新米を神様にお供えし、<br>お供えした人がその神様と“一緒に食べる”と言う お祭り です。<br><br><br>そう言った お祭り、『 新嘗祭 』ですが、<br>では何故、この日を“祭日”にして日本全国 休日 にする必要があるのでしょう？<br><br><br>それは、御新米をお召し上がりになる神様側、そしてそれを一緒に食べる人間側、<br>その両方に日本と言う国が成立した“根源”にとても深い関わり合いがあるからなんです。<br><br><br>この『 新嘗祭（にいなめ-さい）』において、御新米をお召し上がりになるのは、<br>天照大御神（あまてらす-おおみかみ）を代表とする日本に存在する“全ての神々”です。<br><br>御新米をお供えし、そして共に食事をされるのは第125代 今上天皇 です。<br><br><br>この『 新嘗祭 』で使用される“御新米”は、お米と粟(あわ)で、<br> 天皇陛下 御自身で植えられた稲を御自身で収穫なさり、そこから得られた物です。<br>それと同時に農協の協力の下、各都道府県から厳選された二軒の農家が献上した物も含みます。<br><br><br>つまり、天皇陛下 御自身がお作りになった“御新米”と全国津々浦々の“御新米”を取り集め、<br> 天照大御神 を始めとする『日本の全神々』にお供えし、そして共に食事をする事で、<br>「お陰様で今年もこんなに美味しいお米を国民共々食べる事が出来ます」と感謝の意をしっかりと正式表明する お祭り なんです。<br><br><br>そしてもう一つ重要な意味があります。<br><br>神代に始まり、古代から近代迄、歴代の天皇はこの『 新嘗祭 』を“冬至”の日に合わせて行っていました。<br><br>“冬至”の日は一年の中で昼の時間である日中が最も短くなります。<br>従って、太陽の女神でもある 天照大御神（あまてらす-おおみかみ）の“天地を照らす力”も弱まってしまいます。<br><br>この影響は日本の全ての神々や 天照大御神 の子孫である「 天皇 」の“霊力”にも及ぶと考えられ、<br>そんな折に生命の源であり収穫したての瑞々しい“御新米”を饗(きょう)する事で低下した“霊力”を高めようとしたのです。<br><br><br>そして現代。<br>時は本日、平成廿八年十一月廿三日水曜日。<br>東京都千代田区千代田一丁目一番地にあります皇居、そこに宮中三殿の側に神嘉殿(しんか-でん)と言う宮殿があります。<br><br>その宮殿で本日18:00から「夕べの儀」が、<br>その後23:00から「暁の儀」が執り行われます。<br><br>夕・暁、その二回の儀式において 天皇陛下 は１１月下旬の冷気漂う寒夜の中、薄い衣を一つ御身にまとわれただけで終始 正座 をされて、<br>「お陰様で今年も、国民の生命の源でもある『お米』をこんなに美味しく頂く事が出来ます。国民と共に深く感謝致します。」と言う 感謝の意 を捧げます。<br><br>そして 天照大御神 を始めとする日本の全神々と共に“御新米”をお召し上がりになります。<br><br><br>この『 新嘗祭 』の意義深さから、 <br>天皇陛下 が一年を通して皇居内で行う“お祈り”の中でも、一番重要な お祭り となっています。<br><br><br>ちなみに『 新嘗祭（にいなめ-さい）』とは、<br>「新しきを嘗(な)める祭」<br>と読み下します。<br><br>「嘗める」とは「食べる」と言う意味で、<br>御“新”米を“嘗”めるお“祭”り、と言う事です。<br><br><br>そして現代でも、『 新嘗祭 』が無事に終ったのを見届けた後、初めて“今年の新米”を口にすると言う伝統が生きている所もあります。<br><br><br>神代から現代に至る迄、同じ家系の末裔が国の代表者として果たし続ける“祈り”。<br><br>国民の命を保つ食べ物の代表として『米』を食べ、その感謝の意を神に表明する。<br><br>力溢れる瑞々しい『米』を食べ“天地を照らす力”“祈る力(霊力)”を保とうとする。<br><br><br>…それが『 新嘗祭 』なんです。<br><br><br><br>冬至の日は、太陰暦(旧暦)では１１月の中卯、つまり二番目の卯の日にほぼ当たり、古代から近代迄その卯の日に『 新嘗祭 』は執り行われて来ました。<br><br>そして明治五年の太陽暦(新暦)採用にも関わらず、翌年の明治六年から『 新嘗祭 』は“十一月廿三日”と固定され、明治十一年から 祭日 と定められました。<br><br><br>祭日と言う“休日”にする事によって日本国民一人一人が『 新嘗祭 』の由来を認識し、そして 感謝の意 を表明する日としたんです。<br><br><br>しかし、終戦後、日本を間接支配したＧＨＱは“日本の精神的歴史を消去する方針”を強力に打ち出しました。<br><br>時の日本政府はその圧力によって宮中祭祀の中で一番重要度の高い新嘗祭の消失をなんとか避ける為、<br>『 新嘗祭 』と言う名称を一見何の事やらよく分からない“勤労感謝の日”へと変えました。<br><br>また、ＧＨＱは学校教育の現場では『 新嘗祭 』の教示を禁止させました。<br><br><br>結果的にまた一つ、日本の精神的歴史の消去に成功しました。<br><br><br>ですので日本国民の中には『 新嘗祭 』の“歴史的意義”やその存在自体に残念ながら気付く事が出来ず、知らないまま一生を終える方もいます。<br><br>…非常に、非常に勿体無い話です。<br><br><br><br><br>…………………………<br>⇒『祝３』今日からこの国を“日本”と名付けよう！<br>⇒『祝５』祭日から強制消去させられた“神嘗祭”。<br><br><br><br>央城優<br>
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<link>https://ameblo.jp/eitango3jinjya3/entry-12222084068.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Nov 2016 09:41:55 +0900</pubDate>
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<title>平28霜月十五日号●英單語神社學習塾</title>
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<pubDate>Tue, 15 Nov 2016 16:43:45 +0900</pubDate>
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