<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/eiyou-rehab/rss.html">
<title>リハビリ茶屋</title>
<link>https://ameblo.jp/eiyou-rehab/</link>
<description>理学療法士／抗加齢指導士のエイジング情報</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eiyou-rehab/entry-12593861986.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eiyou-rehab/entry-12443865118.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eiyou-rehab/entry-12438545892.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eiyou-rehab/entry-12424513088.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eiyou-rehab/entry-12416394581.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eiyou-rehab/entry-12414453360.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eiyou-rehab/entry-12411434986.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eiyou-rehab/entry-12409419135.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eiyou-rehab/entry-12407810332.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eiyou-rehab/entry-12403614974.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eiyou-rehab/entry-12593861986.html">
<title>まだ使いこなせてないけど「note」始めました。</title>
<link>https://ameblo.jp/eiyou-rehab/entry-12593861986.html</link>
<description>
リハビリ茶屋Amebaブログを始めて、約10年を越えました。→初回ブログ　2010年4月記事  10年間このブログでは栄養×リハビリに関して考えたこと経験したことをメインに、水球のこと時々、生活全般の雑多なこと少々…それらを徒然とアウトプットの場として活用させてもらいました。本当に気まぐれな内容をご覧いただき、ありがとうございました。(T ^ T)  10年をちょうど経過したので…！アウトプットのステージを、 →note へ移したいと思います。（こちら→URL） 目的: 　栄養×リハビリの知恵の
</description>
<dc:date>2020-05-01T20:31:48+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eiyou-rehab/entry-12443865118.html">
<title>サプリアドバイザーのBasic Supplementです</title>
<link>https://ameblo.jp/eiyou-rehab/entry-12443865118.html</link>
<description>
あくまでも、元　なので（サプリメントアドバイザーを更新しておらず）、アドバイザーを名乗ってはいけないのですが…！抗加齢医学会の認定指導士も　元　です…せっかく取得したけど未更新。（汗　サプリメントを利用し始めて15年近くになりました。最近は手当り次第に試すことも止めて、必要最小限のモノを選べているつもりですが、なかなか優先順位を付けることもできず…。裕福でもないので、自分の頭の中で閃いたモノだけを選んで利用しています♪ 体調（ストレス程度）や食事内容はその日によっては異なるのでやっぱり要るものは
</description>
<dc:date>2019-03-02T15:34:21+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eiyou-rehab/entry-12438545892.html">
<title>理学療法士が管理栄養士さんとうまくコミュニケーションを取る方法</title>
<link>https://ameblo.jp/eiyou-rehab/entry-12438545892.html</link>
<description>
とある栄養学会の理事長よりブログテーマ案をいただいたので、早速まとめてみました。苦笑注）決して自分が上手にコミュ取れている前提ではない上での内容です・・・。なので今感じていることに話が逸れますので！、ご興味のある方はご覧いただければ幸いです。  （とある管理栄養士さんにも助言いただきました。笑）【理学療法士が管理栄養士さんとうまくコミュニケーションを取る】これは自分の場合は　自らが料理に興味を持つ　ことが切り口になった気がします。あくまでも自分の話です。 私自身は、そもそも機能性栄養（栄養の機能
</description>
<dc:date>2019-02-07T22:58:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eiyou-rehab/entry-12424513088.html">
<title>STROKE FITNESS　～脳卒中者のフィットネス空間～　の必要性</title>
<link>https://ameblo.jp/eiyou-rehab/entry-12424513088.html</link>
<description>
Medical Fitness　という環境が、増えてきています。 MEDICAL FITNESS Association：1991年からあるらしい　一般社団法人メディカルフィットネス協会：資格取得の団体のよう　日本メディカルフィットネス研究会：コンセプトや方向性は現場的にマッチすると個人的には感じる  デイ（療法士多めの介護保険施設）で勤務してると、やはり利用者の依頼が多いカテゴリとしては・リハビリ病院からの継続した訓練環境の受け皿として・機能改善意欲の高い方、復職を目指したい現役世代の方・生活
</description>
<dc:date>2018-12-08T10:17:13+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eiyou-rehab/entry-12416394581.html">
<title>老いていく腸内細菌を守りましょう</title>
<link>https://ameblo.jp/eiyou-rehab/entry-12416394581.html</link>
<description>
腸内細菌の重要性を、自分が知ったのは脳腸相関の本を読んだ時でした。25歳頃でした。→腸内細菌が作りだす物質には心の健康を保つ物質と体の健康を保つ物質があり、すなわち腸が荒れると脳での不安やストレスが増え、反対に、脳がストレスと受けると腸内細菌も乱れることも分かっています。※このページが見やすかったです→（参考：健康道場）過敏性腸症候群IBS の患者さんが大腸に刺激が入ると、健常者より脳（前頭前野、前帯状回、島、中脳）などの過剰反応が見られるとのこと。（福土審：脳腸相関とストレス.2013）J s
</description>
<dc:date>2018-11-03T09:01:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eiyou-rehab/entry-12414453360.html">
<title>Coffeeは筋肉を洗練するのに役に立つの？</title>
<link>https://ameblo.jp/eiyou-rehab/entry-12414453360.html</link>
<description>
コーヒーの是非が以前から気になっていました。数年前にはグラスフェッドのバターを利用したバターコーヒーDiet（体調管理方法）が巷を賑わし、自分も乗っかってみました。悪くはない感想ですが、抗酸化作用や良質の油の恩恵に授かるには、良質のコーヒー豆からのコーヒーなら体に良い、という（当然の）理屈で腑に落とされました。そんな流れから、（マクロビオティックで良い感覚を覚えてたコトもあり）再び『少食』に慣れ、ミネラルファスティングの理屈も知り、発酵させた食品素材で腸のメンテナンスをすることが一番の #おじ楽
</description>
<dc:date>2018-10-25T22:28:58+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eiyou-rehab/entry-12411434986.html">
<title>オーソフードスタイル</title>
<link>https://ameblo.jp/eiyou-rehab/entry-12411434986.html</link>
<description>
orthomolecular.jp発行の、「お食事ガイドラインシート 7 Concept」が最新情報を凝縮した内容でかなり丁寧にまとまっていたと感じたので、自分の頭の中の整理用として、書き（タイピング）写してみました。よかったらご参考ください。↓1．タンパク質、ビタミン、ミネラルの確保私たちそのものとも言えるタンパク質の確保は最優先であり、ライフステージ、ライフスタイル、ストレスの有無、消化吸収能力など、個々人に合わせた必要量や形態、摂取するタイミングを考慮することが重要。タンパク質を多く含む食
</description>
<dc:date>2018-10-12T18:40:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eiyou-rehab/entry-12409419135.html">
<title>スポーツ栄養と僕</title>
<link>https://ameblo.jp/eiyou-rehab/entry-12409419135.html</link>
<description>
スポーツ栄養という分野は、「リハビリテーション栄養」（2017年5月19日に研究会から学会になりました）の言葉を提唱された若林秀隆理事長がスポーツ栄養から文字って「リハ栄養」と名付けたというくらいに、以前より存在していました。・公益社団法人 日本栄養士会（⇨HP）・一般社団法人 スポーツ栄養コンディショニング協会（⇨HP）・NPO法人 日本スポーツ栄養学会（⇨HP）といった団体で学べますが、サプリメントなど栄養関連の民間企業HPからも勉強できたりします！※株式会社ドーム※大塚製薬※Meiji ザ
</description>
<dc:date>2018-10-03T22:15:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eiyou-rehab/entry-12407810332.html">
<title>筋肉と腸の管理</title>
<link>https://ameblo.jp/eiyou-rehab/entry-12407810332.html</link>
<description>
おじさんが楽に健康を手に入れる方法は、筋 and 菌を手入れすること　という観点までは到達していました。　⇒『いいなと思う栄養素材と情報収集は似てる』（2018年7月1日リハビリ茶屋記事） 筋肉は、やはり動かし鍛え続けないといけないのは、経験上理解しているつもり！（もっと楽できる方法を探し続けますが…。今のところ継続は力なりの理屈が頭の中では勝ってしまう！）また、一応（その分野で過ごしてきた期間は長いほうなので）　ひとまず自分なりの取り組み方も見つけました！（一日5分の筋トレ継続中） が、しかし
</description>
<dc:date>2018-09-26T23:01:46+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eiyou-rehab/entry-12403614974.html">
<title>高次脳機能障害の後遺症 vs 積極的栄養管理</title>
<link>https://ameblo.jp/eiyou-rehab/entry-12403614974.html</link>
<description>
後遺症 vs 栄養管理　…なんという挑戦的なタイトルだと思われるかもしれませんが…。中身はふつうです。_(._.)_ 整備が急務の在宅医療・介護の末端で、現在シゴトをさせてもらってます。リハビリテーションの概念に基づいて多職種の方や、利用者と関わりを持たせていただいていると、慢性化する基礎疾患の症状や身体現象を、どう管理して生活レベルを保つか、という難題にぶち当たることが多々あります。  （加齢が関連することを前提の上で…、）生活の阻害因子となる後遺症については、筋肉や関節の固さや動きの鈍さが分
</description>
<dc:date>2018-09-09T00:29:52+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
