<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>服部ふくべーのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/eizohost/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/eizohost/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ホストクラブで働く！その②</title>
<description>
<![CDATA[ と言うことでテンパリまくり、わからないうちに「キャッチ」に引っかかってしまった僕ですが。 <br><br>今日は「たいにゅー」いわゆる、「体験入店」での体験を語らせてもらいます。 <br><br>まず、最初から結論を語らせてもらいますが、この後僕は体験入店の虜になってしまいますｗいわゆる「タイニュー荒らし」って奴ですねｗｗｗ <br><br>いろいろなお店で体験入店してみてわかったのですが、体験入店時はほぼいろいろなお店で待遇が良いです（そりゃ店に人入れたいんだから当たり前ですが） <br><br>さて、話を元に戻しますが、初めてのお店も例にもれず、めちゃくちゃ待遇が良かったです。 <br>まず、服装を変えろとのことでしたので、お店でスーツを貸してもらえました（ｋしスーツはあるお店、ないお店がある気がします）馬子にも衣装とは良く言いますが、当時無職の冴えない僕がスーツを着たところであまりカッコいいものとはいえなかった気がします。 <br><br>スーツに着替え終わると、まずはマナー講習をしていただきました。 <br><br>基本的なテーブルマナー <br><br>常にテーブルをふく、お酒のつぎ方、等々 <br><br>ちなみにこのときにお店で使う名前、源氏名を決めます（ちなみにこのときの源氏名はデンジロウにしました、なんとなく流行ってたのでｗ <br><br>ここら辺はホントに体験入店をして習ってきてくださいｗ文章にしてみたのですが文章力のなさから割愛させていただきます！ <br><br>で営業開始！(´∀｀) <br>続々とお客さんが入店してきます、どうしていいのかも分からずに店のキャッシャー付近でそわそわしていると。 <br><br>ホスト「んじゃデンジロウ君席着いてみよっか？？」 <br><br>僕「は、はい」 <br><br>ホスト「あはは、緊張してるみたいだけど俺と一緒に今日は廻るから大丈夫だよ♪」 <br><br>僕「は、はい（緊張Max）」 <br><br>ホスト「よしっ、じゃあいくよ♪あ！今日は横に座ってるだけで大丈夫だよ！テーブルマナーも俺が全部やってあげるから♪」 <br><br>僕「は、はい（本当にこれしか言えなかったｗ）」 <br><br>少し蛇足な文が増えてしまって長くなったので体験入店編は何回かに分けて書こうと思います。次回は席に着いた時の話を書こうと思います。 <br><br>最後に僕個人の感想ですが <br>基本的に体験入店にテーブルマナーを押しつける店はあまり活気がなかったかのように思います。 <br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/eizohost/entry-11113585686.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Dec 2011 03:15:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ホストクラブで働く！その①</title>
<description>
<![CDATA[ 僕がホストクラブで働こうと思ったのは「キャッチ」でした。 <br>数年前の話なので今はどうなってるのかよくわかりませんがとりあえず語らせてもらおうと思います。 <br>ちなみに現在キャッチは迷惑禁止条例で逮捕だとおもいます。 <br>まぁもう数年前の話なので時効ですよね？ <br>では本編スタート！ｗ <br><br><br>「君カッコいいね～」 <br>そんな言葉でいかにもなホストに声をかけられた（今では良い大先輩ｗ）と記憶しております（うろ覚えですみません <br><br>カッコいいねなんて言われたのは母親以来に言われ嬉しい気持ち、困惑する気持ちが同等に生まれたのを覚えてます。 <br>少しコミュ障気味だった僕は <br><br>「えっ？あおじゃとぇｙひおがえろｊふじこぎほふぁいおｗｇひｗ」 <br><br>状態だったのですが。 <br><br>ホスト「君、売れると思うよ？月数百万は間違いないね」 <br><br>僕（売れる？マグロ漁船!?）「えっ！？えあいが」 <br><br>ホスト「この後時間ある？」 <br><br>僕「あ？え？はいっ！」（正直者すぎるぞ当時の俺） <br><br>言われるがままにずるずると連行される僕、つれていかれる間中はずっと（怖っ、こわっ） <br><br>連れて行かれた先は今は亡き歌舞伎町の某ホストクラブでした。（ちなみに声をかけられたのも新宿） <br><br>ホスト「あ、そこ座ってちょっと待ってて」 <br><br>と通された部屋はいわゆるVIPルームというところでめちゃくちゃ豪華な内装が施されていました <br><br>人間とは単純なものでその内装を見たとたん、恐怖が通り過ぎてしまい、うわぁきれー！かっけー！とか思ってしまった僕は本当に単純だと思います。 <br><br>恐怖がワクワクに変わってしまうと <br>少し余裕が出てくるというかやっと意味がわかったというか。 <br><br>ここでやっと <br><br>（俺、ホストに誘われてる？） <br><br>と自覚が出来ました。 <br><br>そこへちょうどホストが戻ってきていろいろ質問されました。 <br><br>名前、住んでいる最寄駅、いま何してる？（学生？）、歳は？などなど <br><br>当時の僕はいい意味で言えば純粋、悪い意味で言えば大馬鹿野郎だったので正直に全部答えていました。 <br><br>現在無職なことが分かるとホストは <br><br>ホスト「体験入店してみない？お金も日払いで出してあげるし、君向いてると思うよ？別に向いてないなら辞めれば良いし！」 <br><br>僕「あ、はぁ、じゃあ」 <br><br>正直その時は日給という言葉に釣られてしまったわけで。この後、僕の壮絶？なホスト人生がスタートするわけで。。。（笑） <br><br><br><br>体験入店についてはまた明日にでも書きたいと思います！ではまたお会いしましょう！ <br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/eizohost/entry-11112719488.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Dec 2011 04:31:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
