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<title>ejf6dci18wのブログ</title>
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<title>今までやってきたテイルズシリーズの感想</title>
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<![CDATA[ <br>唐突に書きたくなったので発売順にしたいけど前後するかもTOPファンタジア。<br>PS版をやりました。<br>いいキャラが揃っている。<br>曲もいいし、戦闘も面白いので好きですストーリーはほとんど覚えてないけど、悪じゃないラスボスはこの時期だと珍しかったような絵に描いたようなファンタジーは大好物ですアーチェのシューティングはめっちゃやった。<br>けどめっちゃ下手だった。<br>やったことある人はーミスボーナスひゃっほーとか脳内再生余裕だろキャラはすずを使ってました。<br>なんでこの子仲間になるの遅いのまんじゅなんたらとかまいたち使ってました。<br>TODディスティニー。<br>PS版とPS2版をやりました。<br>個人的にはファンタジアのほうがキャラも戦闘もストーリーもよかったかなぁでもリリスがいる最近になるとコングマンていいキャラだったんじゃねと思う始末。<br>PS2版は面白かったので、最近またやろうと思ったらディスクがありませんでした。<br>パッケージはあるのにどこいったんだキャラはリリス使ってましたTOEエターニア。<br>PS版とPSP版をプレイ。<br>大した違いはないファンタジア、ディスティニーとやってきて、期待して上がったハードルを易々超えてきたイメージ。<br>キャラはみんな好きです。<br>ネレイド迷宮頑張ったなーキールを使うのを諦めて、普段使わないチャットで頑張りました。<br>フォッグの極光剣はまじやめてください。<br>使用キャラはファラ一択ファラのおかげで戦闘めっちゃ楽しかったです。<br>このゲームのフリーズランサーは未だに歴代最強じゃないかなぁTORリバース。<br>PS2版だったような3時間で売りに行った思い出クレアカウンターという別の楽しみ方をしている動画を見てちょっと面白かった。<br>何にせよ速攻で合わないと判断して売りに行きました。<br>後で友人がやってるのを見せてもらって、売って正解だったなぁと思うレベル。<br>あの戦闘は合う合わないがあると思います。<br>僕が合わなかっただけかもしれない。<br>時間少なすぎて誰を使ってたかなんてTOLレジェンティア。<br>PS2版ちゃんとラスボスまで行きましたけどほとんど覚えてません。<br>なんか戦闘勝利後に主人公が腕立てしてたのを覚えてます確かキャラは珍しく主人公使ってました。<br>魔人拳TOD2ディスティニー２バルバトスが出るゲーム。<br>攻撃が当たらないゲーム。<br>昌術を唱えるまで後衛を守るゲーム。<br>アイテムを使っちゃいけないゲーム。<br>術を使っちゃいけないゲーム。<br>後退してはいけないゲーム。<br>敵の後ろに回ってはいけないゲーム。<br>いいゲームだ負けイベントだろこれって思ってゲームオーバーになったのはスピキュール以来かなぁキャラはジュース使ってました。<br>闇の炎に抱かれてバカナッTOSシンフォニア。<br>GC版。<br>PS2版もやりました。<br>GCはこれしかゲーム持ってないというかこのゲームのためにGC買いましたそして買ってよかったと思えるレベルでした。<br>曲がいいし、キャラに関しては歴代トップレベルに好きです。<br>ロイドの手のひらに文字を書くコレットの攻撃力はプレイヤーを殺す気満々です。<br>危険です。<br>そしてロイドさんのリア充っぷりも歴代トップクラスというかトップですよねジーニアスとばーちゃんとか、コレットの感覚麻痺とか、会長の縛りプレイとか色々と思い出はありますが、やっぱり一番印象強かったのはプレセアが仲間になるのが遅いという致命的なバグがあることですねしかもPS2版でも健在です。<br>リメイクするならちゃんとデバッグして欲しいですよね。<br>この作品はテイルズファンなら是非やって欲しい作品の１つですねキャラは当然プレセア使いです。<br>出てくるまではロイド使ってました。<br>グローリーで蹂躙するよTOAアビス。<br>PS2版です。<br>ラスボス前までは行ったんですけど積みました。<br>というか終始主人公が受け付けませんでした。<br>序盤DQN中盤うざい周りを見るとみんなの評価は高めの作品です。<br>が、僕はどうしてもだめでした他のキャラもいまいちキャラはガイ使ってました。<br>強いですよねーこの人。<br>色んな意味で。<br>TOSRシンフォニアラタトスクいやーなかったことにしていいですよねこれ。<br>福島でことりん邸に押しかけてプレイしていた思い出あの時は唐突でほんとすいませんでしたプレセア出るまでは頑張りたいと思い、福島でひたすら頑張っていて、プレセア出たってとこで千葉に戻り、千葉でプレイしていたら5時間後にはエンディングを迎えていた。<br>プレイ時間30時間中、プレセアを眺める時間は実質5時間って何このゲーム色々と大概なゲームでした。<br>あ、他にも通常攻撃で永久できたりフォトンで永久できたりバランスが色々と酷いゲームです僕にはプレセアの出番が少ないってことのほうが100倍許せませんけどキャラはマルタ使ってました。<br>TOVヴェスペリア箱版とPS3版をプレイ。<br>僕の一番好きな作品です主人公の性格に賛否あるゲームですが、僕は好みです。<br>というかテイルズシリーズの主人公っぽくないほど大人びてる印象。<br>カロル君の成長っぷりはポップを思い出す。<br>エステルの回復役なのに防御全一はちょっと驚いた。<br>PS3版はフレンのが高いのかな普通にコンボ組めるし、回復役としては歴代最強じゃないすかそしてジュディスのコンボ練習6時間くらいやってある程度満足した構成になって、安心して10分で見つけたラピードの永久振り回してましたこのゲームは<a href="http://ameblo.jp/n5skyono8r">田川和弘</a>一応全キャラ使ってみたかなー永久か秘奥義＋完全無敵起き攻め好きな方選べ常時アーマーのユーリ簡単永久走って回復のラピード硬い回復リヴァイブのエステルリタ様魔法も弓も回復もできるレイヴンガードクラッシャーケロルギルティジュディス永久か遠距離強化ループか魔法かPTや敵によって立ち回り変えられるパティスタンエッジ使えないカイPS3版ではパティ参入後はずっとパティ使ってました。<br>箱版ではリタ様ですね。<br>リタ様縛ってラピード使ってたりもしました。<br>メテオ連発で箱フリーズさせやがったときはちょっと感動しました。<br>他にもやった作品あったかなグレイセスとエクシリアはやってません。<br>ヴェスペリアあたりからバンナム商法すごすぎてちょっとエクシリアはちょっと露骨すぎましたしねー好きな順に並べるとTOVTOSTOPTODTOD2その他ディスティニーはPS2版のほうです。<br>久々に長い記事書いたテイルズシリーズやったことないけど興味あるよって人は是非シンフォニアかヴェスペリアを
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<link>https://ameblo.jp/ejf6dci18w/entry-11198280082.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Mar 2012 14:38:19 +0900</pubDate>
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<title>EveryDay:7[擦り切れたライフゲージと黒い悪魔]</title>
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<![CDATA[ <br>俺は今、どこにいるのだろう。<br>自分<a href="http://ameblo.jp/n5skyono8r">田川和弘</a>の立ち位置が理解できずに、ただ心が死んでいくのを見ていた。<br>EveryDay5擦り切れたライフゲージと黒い悪魔ごめんなさ、許してぇっお兄ちゃ、助けてお兄ちゃんっっ、アンタさえ居なければさっさと死んでよ乾いた音が大きく聞こえた。<br>妹の鳴き声と、母さんの怒声だけが世界を包む。<br>窓の外はもう夕暮れに包まれて、外では遊び疲れた子供達が優しそうな母親と手を取り合って家路を急ぐ。<br>住む世界が違うのだ。<br>四畳半の小さなアパートで、この世界から羽ばたく日を夢見る、小さな俺。<br>無力な、俺。<br>うぅ、おに、ちゃ汚れた畳の上で横たわる妹は、母親の蹴りが胃にでも入ったのかだらしなく開いた口から赤い液体を流す。<br>母親は、まるで汚いものを見るように目を細めると、煌びやかなワンピースに着替えて慌しく出て行った。<br>ごめん、守れなくて。<br>お兄ちゃん、痛いよぅうん、ごめん。<br>どれくらいの間切っていないのだろうか、膝の辺りまで伸びた不揃いな髪の毛を撫でてやる。<br>白い半そでのワンピースから伸びた足と腕には、赤黒く染まった痣が目立つ。<br>お兄ちゃん、お兄ちゃんうん、ここに居るよ。<br>もう、どこにも行かないで、置いて行っちゃやだよぉ、うん、ここにいるから。<br>歳の離れた妹の誕生に喜んだのは、4年前。<br>父さんが連れてきた派手な女はすでに身ごもり、父さんは困ったように頬をかき再婚を告げた。<br>母親が出来ることよりも、妹が出来ることに喜んだ。<br>母親は、父さんの前ではいい人間を演じ、家族を失った父さんの力のなりたいとその瞳に涙を浮かべた。<br>しかし父さんが出かけると、俺の存在を気にも留めずにその本性をチラつかせる。<br>妹が生まれてからは、母親は退院後すぐに夜の街へ通い始めるようになる。<br>妹をあやすのは俺の役目で、頭を撫でると不思議とすぐに泣き止んだ。<br>初めて口にしたのはにぃにという言葉で、母親はそんな妹を体全体で否定していた気がする。<br>その次の年、父さんはガンで倒れ他界した。<br>しかし、母親には子持ちというレッテルがはられ、再婚できずに3年が過ぎた。<br>母親の虐待は、日に日に酷くなっていく一方だ。<br>少し、出かけてくるよ。<br>大家さんもそろそろ来る時間だろうしね。<br>早く帰ってこないと、お母さんが怒るようん、大丈夫。<br>虐待に気づきながらも警察に連絡できない大家さんは、母親が出かけたのを見計らって合鍵を使い食べ物を運んだ。<br>弱さゆえの優しさなのか、優しさゆえの弱さなのかは、分からない。<br>町は既に夜へと変わり、賑やかな声も聞こえる商店街へと出た。<br>込み合う人ごみを抜けると、薄暗い裏路地に入る。<br>そこには黒で覆われた悪魔が、猫と戯れ俺が来るのを待っていたようだ。<br>遅い。<br>来てくれたみたいでよかったですよー。<br>こちらに気づくと一言そういい、深くため息をつく。<br>彼につられる様に、一緒にいた青年もニコニコと人がよさそうな笑みを浮かべた。<br>やっと、決意が固まったんだ。<br>そういうと少年は表情を強張らせ、ため息をついた。<br>本当に、いいのかえぇー、駄目だってもっとほかにいい方法があるよったく、だからお前が来ると話しがややこしくなるっていったんだ。<br>さっさと帰れ。<br>青年の方を向くと、腕を組み低い声でそういう少年に思わず笑が零れる。<br>すると少年は、不思議そうな顔でこっちを見て、再度ため息をついた。<br>あんた、本当に決意したのかよ。<br>随分ゆるい気がするんだが。<br>ちょ、せっちゃん失礼でしょ。<br>黙れ無能。<br>俺は、最善の選択とは思えないんだよな。<br>お前はもう二度と、妹には会えなくなるぞ。<br>それでもいいのか固めた決意が、ぐらりと揺らぐ。<br>幸せだった記憶など、この胸には残っていないはずなのに、ただ俺の指を握り笑う妹の顔が、浮かんでは消える。<br>それでも、思いとどまる。<br>この笑顔を守るのが、最善の選択じゃないのなら、何が正解で何が間違いなのだろうか。<br>正解なんて、あいつの笑顔だけで十分だと言い聞かせて。<br>決めたんだ。<br>最善の選択ではなかったとしても次に賭けるより今を開放してやりたい。<br>子供が居るなんて聞いてねぇぞ若い男の声が、錆びれたマンションに響く。<br>女はその腕を掴み、行かないでと懇願するも虚しく。<br>あの子がいなければと、噛んだ唇から赤が伝った。<br>雑に開いた扉、その隙間から見えた畳に蹲るあの子に、矛先が向いた。<br>初めは些細な、ほんの些細な間違いだった気がする。<br>親の愛情なんて知らなかったし、知りたくも無かった。<br>だけど、本当の愛情には出会えた。<br>これが真実の愛だなんて、そう思っていたときもあった。<br>家族を事故で亡くしたあの人を、本気で支えたいとも思っていた。<br>だけのあの日、世界が色を失った。<br>家族に君を紹介したいと仏壇に手を合わせた、そして目に写った光景。<br>写真に再婚を告げる彼の手には、私にそっくりな女が写っていた。<br>生まれた子供の目元が、少しだけあの女に似て見えた。<br>まるでボタンを掛け間違えたみたいに、あの子への苛立ちだけが募る。<br>どうしたら愛せるのか、分からなかった。<br>二回目、三回目と重ねるたび、自分を責める気持ちが薄れていくのを感じた。<br>はじめまして、お母さんふと聞こえた声に振り向く。<br>白いシャツと、貼り付けたような笑みが、居間で笑う写真と同じだった。<br>それだけでもう、全て分かった気がした。<br>あの子が何を見てきたのかも、私が何を見ていなかったのかも。<br>あの子は、俺が連れて行くよ。<br>背筋が凍るほどの冷たい言葉に、息を呑んだ。<br>ごめん、待たせたな。<br>ううん大家さんがね、かっこいいお兄ちゃんだって褒めてたよ、うん、なぁ、お兄ちゃんな、遠いところに行くんだ。<br>だから一緒に来ないか差し出したその手に、温かい指が触れる寸前で、急に眩しい光が部屋を照らした。<br>やっぱり、最善の選択じゃない気がするんだ。<br>だからその子は連れて行かせない。<br>その代わり開いた扉から入ってきたのは先ほど分かれた少年で、その手には見覚えのある腕を掴んでいた。<br>派手なピンクのマニキュアがところどころ剥がれていて、無理やりつれてきたのが分かる。<br>少年はにやりと笑ってこう言った。<br>こいつを連れて行け。<br>擦り切れたライフゲージと黒い悪魔ねぇ、この前のサーカスの依頼さ、ここのマンションだよねあ、本当だ。<br>あの後一人で解決しちゃうんだもん。<br>結局どうなったえ、これしあちゃん先輩が持ってきた新聞を皆で覗くと、そこには大きく虐待母親自殺と書かれていた。<br>えーっと、大家さんが第一発見者なんだ。<br>窓から飛び降り自殺したみたいだよ4年間虐待かー、酷いことするね。<br>虐待されてた子、精嵩Iに不安定で、もう随分前に亡くなってるはずのお兄さんのこと呼んでるんだって。<br>しばらく検査入院らしいけど。<br>しあちゃん先輩とれーちゃんが新聞を音読する中、すーはせっちゃんのところに行って顔を覗き込んだ。<br>依頼成功しなかったのそう聞くと、まるで悪魔のような意地悪い笑顔で、アルトを撫でながら言った。<br>それで、正解なんだよ。<br>ただ、今から開放してあげたかった。<br>この世界で笑って生きて欲しい。<br>俺のことは忘れてしまっても構わないから。<br>今回は、サーカスの仕事とせっちゃんの本質に迫りましたwwうん、黒いww一回最後まで読んだ後、もう一回読むとあーなるほどってなるとことがあると思うんだ、たぶんまぁ、お兄ちゃんがお母さんつれて行っちゃったお陰で妹さん頭弱い子みたいになってますが、ちゃんとした正常な子ですよww小さい頃からおにいちゃんのこと見えてます。<br>ただ、なんとなく母親に同情が募るというかなんというかwwまぁ、虐待する馬鹿な親なんてせっちゃんに罰せられればいいのさちょっとここ意味分からんから説明求むとかあったら言ってください、説明しますww本音を言うと、ほのぼのよりもこういう実験じみた話を書くほうが好きです。<br>シリアス書きやすいねシリアスに限らず泥沼も血みどろも書きやすい。<br>サーカスの話や、キャラの本質に迫る話、スーパーヴァはシリアス傾向なので、5656組み関連はほのぼので行きます。<br>たぶんキリッなので、こんな暗い話読みたくないって方いましたら申しわけないです。<br>次は明叶の本質に触れてみたいと思いますので、激しく暴力表現含みますテヘペロあと、5656組みの活動の話も書いてないからそっちもかきたいなーなんて。<br>ニートって、素晴らしいね真顔
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<pubDate>Sat, 17 Mar 2012 19:53:14 +0900</pubDate>
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