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<title>チェロ備忘録</title>
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<description>アマチュアチェロ弾きが気付いたことを記録していきます</description>
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<title>滑り止め</title>
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<![CDATA[ アマチュアチェリストのビデオを見ていると弓の毛が引っかかっておらず、すべっている人が多いなあ。<br>自分も意識しないとすぐ滑る。
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<link>https://ameblo.jp/ekashiwa/entry-11978095529.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Jan 2015 00:36:28 +0900</pubDate>
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<title>右手の注意事項</title>
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<![CDATA[ 毛が弦に噛む感じを大事にする。<br>これを忘れると弓が滑ってしまう。<br>ロングトーンや音階練習では意識ができるが、曲に鳴ると忘れてしまう。<br>練習方法として、ワンボースタッカートがよさそう。<br>オケで要求されるようなスルータストはよくない。<br>ppでもしっかり弓の毛を弦にあてて、駒寄りで弾く方がシンがあって響くｐｐになる。<br>弓の木を意識するのではなく、毛を意識する。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ekashiwa/entry-11976163322.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jan 2015 08:54:34 +0900</pubDate>
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<title>音程</title>
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<![CDATA[ 最近感じるのは、やはり、音程が大事だということ。<br>通し練習をする時は、「あっ外した」と分かっても次の音でリカバリーして（つもりで）弾き続けてしまうのですが、それがよくない見たい。<br>ちょっとでもおかしいとおもったら、立ち止まり、原因を追及。<br>音程にシビアに練習するとどんどん楽器がなるようになりますね。<br>そうすれば、しめたもので、より音程をとりやすくなる。<br>兎に角、最初の10分くらいが勝負かもしれない。<br>楽器が鳴っている感覚の中で音程をとれば、音程もよくなるし、なによりも音の響きがよい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ekashiwa/entry-11976161904.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jan 2015 08:50:02 +0900</pubDate>
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<title>毛替えと松脂</title>
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<![CDATA[ 昨日、毛替えをしてきました。<br>フロッシュ内の楔の大きさを調整していました。<br>いつもはしていないと思うので、長年の使用で小さくなったのでしょう。<br>これが小さいと毛が真ん中によるそうです。<br><br>毛を替えると調子がよいですね。<br>この感覚を大事にしないと。<br><br>松脂をどうするか迷いましたが、とりあえず、ギヨームを塗りました。<br>このところ、ずっとエヴァピラッツィを塗っていたのですが、冬になって変えてみたくなりました。<br>あと、コンバス用ですが、アルコスもよいです。<br>でもアルコスは粘りがあるので、松脂があるところまで弾くような曲では左手がべとべとしてダメ。<br>カルテットとかならよいかもしれません。<br>最近はこの3つの組み合わせかな。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ekashiwa/entry-11976160801.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jan 2015 08:40:13 +0900</pubDate>
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