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<title>Ekimoらいふ in タイ</title>
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<description>いつの間にかタイで生活をしています。一年中暑いこのタイでのEkimoらいふをちょっとのぞいてみてください。</description>
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<title>No.180 ある日のジム、なぜかヒョウ</title>
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<![CDATA[ <font size="2">ある日のジム。<br><br>この日のテーマカラーは”ライトグリーン”。<br><br>通常なら、ライトグリーンのトップスを着て来ればその日のミッションはコンプリートなの<br>ですが、どこからどういう話になったのか”ワイルドな動物になろう”ということになり…<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151109/23/ekimolife/0e/d0/j/o0800060013479401074.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151109/23/ekimolife/0e/d0/j/o0800060013479401074.jpg" alt="" width="450" heith="280" border="0"></a><br>こんな姿になりました(笑)　　　　　　　　　　　　　　　　※因みに私はコレ↑<br>この姿でボディコンバットをする意味があるのかないのか(笑)、でも、たまには普通じゃ<br>ない格好をしてやるのもいいかもね。何事も楽しんでやろう！と考えを常に持っている<br>タイ人。だから、やることはいつも半端ないしアイデア力もすごい。汗をかいてせっかく<br>のペイントが落ちる、ところまでは予想してなかったみたいだけど(笑)<br><br>こんな衣装で(笑)<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151110/00/ekimolife/9c/38/j/o0297042013479487367.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151110/00/ekimolife/9c/38/j/o0297042013479487367.jpg" alt="" border="0"></a><br>なんていう話しもあったけど、別な意味で”ワイルド”すぎるでしょうってなことで<br>即却下(笑)　そ・そうだよね(´д｀lll) <br><br>私は参加しなかったのですが、また別な日のテーマカラーは”赤”、セカンドテー<br>マは”Men in Black”だったそうです。<br>　　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151110/00/ekimolife/cc/4b/j/o0720128013479487368.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151110/00/ekimolife/cc/4b/j/o0720128013479487368.jpg" alt="" width="280" height"480" border="0"></a><br>みんな楽しんでます。<br><br>最近、ジム行ってないなぁ…（/TДT)/<br><br><br></font>
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<pubDate>Mon, 09 Nov 2015 23:09:07 +0900</pubDate>
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<title>No.179  学校のお昼</title>
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<![CDATA[ <font size="2">11月になってしまいました。ここタイも乾季に入り暑い日が多くなって参りました。<br>今月に入ってから日本語の生徒が２人増え、しかも毎晩教えているので毎日くたくた<br>です。ジムにも行けずで、６パックになる予定が(?)ちょっと延びそうです…（ｉДｉ）<br>さてさて、最近、一日のほとんどを学校で過ごしているものですから、どうしても”学校<br>ネタ”になってしまうのですが、実にタイらしいことばかりなのでついつい書いてしまい<br>ます。<br><br>学校が11時からと微妙な時間に始まるので、お昼を途中のコンビニで買って行ったり<br>おにぎりを作って持って行ったりするのですが、学校には先生用、従業員用のお昼が<br>いつも用意されているので、それを頂くこともしばしば。それも、タイ料理として私達が<br>知っている物もあればそうでない物もあるので、何が入っているのか分からないとき<br>は一応…確認してみたり(笑) たまに超辛いものがあるけれどいつもどれも美味しい。<br>けどこの前、ひき肉(らしきもの)と野菜が入った炒めものがあったので「この肉って<br>ムー(豚肉)でしょ?」って聞いたら、「ヌー(ねずみ)だよ」って(￣□￣;)!! 一旦伸ばした手<br>を思わず引っ込めてしまいました(笑)　タイに来て、ほとんどの物は食べれる、と思っ<br>ていましたが”ねずみ”だけはどうも抵抗が…。いつもそこら辺で見かける腹がはち切<br>れんばかりに太ったネズミを見ると「まさかね…」とは思うのですがちょっとね…(￣Д￣；；<br>（残念ながら写真にはありません。）　<br>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151109/22/ekimolife/99/85/j/o0800045013479387302.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151109/22/ekimolife/99/85/j/o0800045013479387302.jpg" alt="" width="450" height="250" border="0"></a><br>でも、朝からそれらのおかずがテーブルの上に出しっぱなしなんだよね…。暑い中で<br>出したまま…となると、腐ってるんじゃないか、と思うのですが、辛いからそう早くは腐<br>らないんでしょうか…今のところ、お腹を壊したことはありません。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/ekimolife/entry-12092287177.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Nov 2015 22:26:53 +0900</pubDate>
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<title>No.178 マッサージ学校(もうすぐ１ヶ月)</title>
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<![CDATA[ <font size="2">なんだかんだで今月から通い始めたマッサージ学校ももうすぐで１ヶ月。<br>タイマッサージは全手順を覚えたので、今は繰り返し練習したり別な方法をまた<br>新たに習ったりと、毎日朝から夕方まで学校にこもってやっています。フットマッ<br>サージも勉強し始めたので、頭の中のメモリがパンク寸前でございます。手順を<br>覚えるは当然のことなのですが、それ以外にツボの場所やらその効果やら覚え<br>ることが多すぎて…パンク寸前どころか、耳からダダ漏れしてるかも(笑)<br><br><strong><font size="5"><font color="#0000FF">経営危うし！？</font></font></strong><br><br>マッサージ屋も兼ねている学校だと言うことは以前にも書きましたが、肝心のお<br>客さんが(私が学校にいる時間帯に)たまに、ホント極たま～に１、２人来るくらい<br>だったので、マッサージ屋としての経営状態を心配しておりましたが、最近、毎日<br>昼に２、３人？４、５人？は来るようになり(夜はもっと来ているはず)、マッサージ<br>屋としてもちゃんと機能していることを改めて認識した訳です。でも…一ヶ月どれ<br>くらい稼ぐのだろう…大体想像出来ますが…。<br><br><strong><font size="5"><font color="#0000FF">不真面目ファラン(外国人)カップル</font></font></strong><br><br>数日前から、アメリカ人(マッチョ男子)とフランス人(女子)カップルがフットマッサー<br>ジを習いに来ているのですが、大きな体をした２人がちっこい椅子に座って前かが<br>みでもくもくとマッサージをやっている姿がなんか笑えます(笑)　やはり、そんな大き<br>い２人には同じ態勢でいることが苦痛なようで、２時間位やると「疲れた～今日は終<br>わり！」と言ってすぐやめてしまう根性なしな人達なんで、ドクターがどうにかそんな<br>２人を引き留めて勉強させようとするのだけれど、帰りたいオーラを放出し続けてる(笑)<br>女性の方はもうやらない、と言って何もしないし、男性の方が仕方なくやっているの<br>だけれど、雑にこなしていくだけ(笑) 本当に覚える気があるのかないのか。本気で<br>マスターしようとしているのかしていなのか…。生活のために、なけなしのお金をは<br>たいて学校に習いに来るタイ人もいる中、いくらなんでも不真面目すぎ…(￣Д￣；；<br><br><strong><font size="5" <font color="#0000FF">マイペンライ過ぎるタイ人に怒る</font></strong></font><br><br>でも、タイ人の中でも真面目に勉強している子もいれば、適当な子もいてその差が<br>激しい。どこも同じか(笑) 学校と言えども、みんな揃っての授業はしないので、ひと<br>通り覚えたら自主勉強が主。どんどん誰かを相手にマッサージをして先生に見ても<br>らう、指摘してもらう、何回もやることで早く覚えられて、さらに新しいテクニックも覚<br>えられる、と言った感じなのですが、ある子は終始おしゃべりばかり。この前、その<br>おしゃべり好きな子にマッサージしてもらったのですが、いやいや～マッサージに<br>なってない(笑) 押すところも適当なら手順もは大きくすっ飛ばすし、雑。それを指<br>摘しても「いいの、いいの」だって(・_・;) 逆に私がその子にマッサージをすると、い<br>ちいち細かく「ここを押すんだ！」とか言ってくるヽ(`Д´)ノなんなんよぉもぉ～(｀Δ´)<br> 先生も注意しているのか、していないのか…。それでいいのか！？ そんなゆるゆ<br>るなタイランドです…(Ｔ▽Ｔ;)<br><br><strong><font size="5"><font color="#0000FF">おじさん、もしかして…そっち系！？</font></font></strong><br><br>あと、最近見掛けるタイ人男性なのですが、プロフェッショナルを目指しているよう<br>で、毎回マッサージの教科書片手にブツブツ念仏を唱えるように独り言を言って覚<br>えています。ドクターがいるときは、試験のためなのかドクターの質問に答えて行く<br>のだけれど、まだ覚えきれてないようでいつももどかしそうにしてる。見た目には普<br>通の”オッサン”なのだけれど、時々に出るちょっとしたしぐさがどうも女性っぽくて<br>”まさか、あっち系？”と(自分の中で)疑っていたある日こと。彼？を含めたみんな<br>の会話を聞いていたら、やっぱり”そっち系(男⇒心は女)”だと言ういうことが明らか<br>になった訳です(笑) でも、すごく親切。基本、タイ人の女性はおせっかい焼きだし、<br>人に親切。いつも私に気を遣ってくれて「お茶飲む？」と言ってお茶を持ってきてくれ<br>たり、「これ食べて」と言ってくれたり「ご飯べたの？」と聞いてくれたり、時には笑わ<br>せてくれたり。外と中身のギャップがスゴすぎて変な感じはしますが、慣れてきます<br>よ(笑) タイはホント多いです。初めの”見極め”が難しいけど…”あれ？”っと少しで<br>も思ったら、間違いないでしょう。外見は男性のままでも、心が女性になるとしぐさも<br>自然と女性っぽくなるんです。<br><br>そんな人達と日々過ごしています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ekimolife/entry-12087593703.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Oct 2015 08:20:27 +0900</pubDate>
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<title>No.177 マッサージ学校日記(６日目)</title>
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<![CDATA[ <font size="2">段々、なんとなく形になってきたこの６日目。でも、頭では分かっているつもりでも<br>実際やってみると、なかなかその通りに行かない、出来てないことばかり。朝一番<br>で先生相手に施術してみたものの、手順ばかりに気を取られて、ひとつひとつのこ<br>とが雑になっていたようです。その後、先生からマッサージを受けながら、どこをど<br>のように押したらいいのか、どうしたら押しやすいのかなどなど…体で体験しなが<br>ら学びました。当たり前ですが、先生の力加減、押す場所が絶妙で学びながら気<br>持ちよくなってました(笑) ひとつひとつのことを丁寧に時間を掛けてやる、というこ<br>とが重要ですね。<br><br>家に帰ったら今日のおさらい。と、パソコンの前で人体図を前にしてお勉強。やは<br>り、筋肉やら骨やらがどうなっているのかすごく気になりますね(笑) やるからには<br>効率よく効果大なことをしたい、やってあげたい、と思いました。適当な所を押して<br>も気持ちよくないし、ただ痛いだけ。解剖学が関係するということはこういうことな<br>んですね。授業でも説明はありますが、簡単なものだけなので。残念ながらタイで<br>は日本のようにマッサージに対する法律が厳しくないので、施術方法を学ぶだけ<br>でもお金が取れてしまいます。街中にあるマッサージ屋で働くタイ人の中で、きち<br>んと解剖学を勉強しました、なんてマッサージ師はおそらくいないでしょうね。一応、<br>学校にも分厚い教科書があって、学べるようにはなっているのですが、そんな苦<br>労しなくても大丈夫…という世界なので、残念ながら教科書も埃かぶってます(笑) <br><br>ちょっとずつ解剖学にも興味がわいてきました。<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/ekimolife/entry-12082098561.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Oct 2015 22:37:58 +0900</pubDate>
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<title>No.176 マッサージ学校日記（３日目）</title>
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<![CDATA[ <font size="2">先週の木曜日から通い始めて第３日目の土曜日、ドクターを相手に今まで習った<br>工程を復習です。緊張するものですね(￣Д￣；； どこをどう押したらいいのか、ど<br>こが気持ちいいのか細かく指導を受けました。そして、一気に最後の工程までさらっ<br>と教えてもらいましたが、覚えられるはずがありません。回数を重ねて、体で覚えて<br>いくしかないのですが、まだ流れが分かっていない分、ぎこちないと言うか何と言う<br>か(ﾟ＿ﾟi)　まだ三日目ですからね、こらからです。<br><br>1時間位ドクターからマンツーマンの指導を受けていたら、お店を訪ねてきたドクター<br>のお友達がいきなり靴下を脱ぎ始めた。もしかして…と思っていたら案の定、私にや<br>れ！との指示が来た(￣□￣;)!! 今まで、先生もしくは同じく学校に来ている生徒にし<br>かやったことなかったので、緊張。まだまだ新米の私にやれ！って言うのも無謀やけ<br>れども、自ら実験台になってくれたおじさんも勇気あるわぁ～(￣□￣;)!!<br><br>で、私が施術している間、ドクターがつきっきりで見てくれるのかと思いきや放置（ｉДｉ）<br>そこが…実にタイらしい(笑)<br><br>色んな意味で疲れましたわ…(´□｀｡)<br><br>最後にドクターが私の肩をマッサージしてくれました…:*:・(￣∀￣)・:*:<br><br>さすがドクター！！　気持ちよかったです(ﾉ´▽｀)ﾉ　<br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/ekimolife/entry-12080945626.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Oct 2015 15:36:04 +0900</pubDate>
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<title>No.175 マッサージ学校(TTMS)へ通い始める</title>
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<![CDATA[ <font size="2">帰国まであと半年と迫った今、やっとマッサージ学校へ行き始めました。遅い!?<br>(学校は緑の所)<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151003/01/ekimolife/4a/aa/j/o0800045013442559318.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151003/01/ekimolife/4a/aa/j/o0800045013442559318.jpg" alt="" width="450" height="250" border="0"></a><br>パタヤ内には何軒かマッサージ学校があるのですが、マッサージ屋を兼ねてるところ<br>が多く、どこも”学校”と言うよりかは、お店で習う、と言ったラフな感じです。タイ特有の<br>”ゆるゆる”な雰囲気の中で毎日勉強しています。今行っている学校は、一応、タイ政<br>府認定のタイマッサージ伝統医療協会(Thai Traditional Medical Service Society)に属<br>している(とでも言うのでしょうか)ちゃんとした学校なのですが、なんせタイなんで…先<br>生も生徒もゆるゆるなんですね…これが(´Д｀；)日本じゃ考えられません。あえてその<br>”ゆるゆるさ”がどんなものかは書きませんが、日本じゃあり得ないことばかりなのは確<br>かです。本来なら”解剖学”も絡んでくる分野なんですが、とりあえず今はマッサージの<br>施術中心に習得中でございます。タイ語が分かると分かった途端に先生もタイ語だけ<br>の授業。なんとか理解出来るのでいいのですが、時折複雑なことを早口でしゃべるの<br>だけはやめてね、先生(°д°；)、私、(黒いけど)日本人だからヽ(`Д´)ノ！！<br><br>(書きながら)今頃気づいてしまった…<br>(以下2行は独り言です)<br>もしかして!?!?英語しか分かりません、って言ったら、ドクターが教えてくれたんだ！<br>あ～そうかぁ～だからかぁ…だからあの先生なんだ…(´д｀lll) <br><br>さっ気を取り直して…(￣Д￣；；<br><br>毎日５時間の授業。休み休みですが、やっぱり疲れます。<br><br>タイマッサージ、フットマッサージ、オイルマッサージを取っていますが、その後、時間<br>に余裕があったらフェイシャル、アロマ、ボディスパ、アーユルベーダも取りたいな…な<br>んて無理か。<br><br>全然関係ないお話ですが…<br>お昼にごちそうになったタイ人仕様の生カニ入りソムタムでお腹壊さなくてよかった(ﾟ＿ﾟi)<br><br></font>
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<pubDate>Sat, 03 Oct 2015 00:32:43 +0900</pubDate>
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<title>No.174 Fairtex大運動会！</title>
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<![CDATA[ <font size="2">Fairtexでほぼ毎日汗を流してる中、大運動会(正式にはスポーツデイ)があると言う<br>ので、”運動会”なんて口にするのも大昔以来のことなんですが、歳も考えず参加し<br>ました、いや、参加してしまった訳です。まずは、くじ引きでチーム分け。ピンク、グリー<br>ン、そして私がメンバーとなったブルーチームの３チーム。何がすごいって、チーム<br>分けが行われてお互い何色チームに属しているか分かった時点で、タイ人達の闘<br>争心と結束力の強さは半端ない(笑)もちろん、チーム同士ケンカする訳じゃないの<br>ですが、当日までの普段のクラスの中でさえも応援合戦が始まってしまうし「明日は<br>全身ブルーでボディコンバットやるよ！」なんて前日にメールが回ってきたり。私達<br>のブルーチームは、なぜかジムの中でも比較的目立ってるタイ人達が一緒になった<br>のもあって、これもあれもやりたい！ってな感じで、当日に向けて気持ちもエスカレート。<br>また、偶然には出来過ぎるのだけれど、ブルーチームにはなぜだか私を含むインター<br>ナショナルな人が集まってしまって、何を思ったか「インターナショナルチームのチア<br>ガールを作る！」なんてことになっちゃったもんだから、さあ大変！衣装はどんなの<br>にする？やの、ダンスは？曲は？なんて当の本人達の意思を無視してどんどん話<br>が進んで行ってしまいまして(笑)結局、用意された青と白のビニールテープで作った<br>スカートに青のハイソックスでポンポンを持って踊ることとなったのです。でも、私達に<br>対する要求は止まらない。トップスはセクシーなもので、だって(笑)躊躇したけれど<br>買ったわよ100バーツで(笑) 100バーツってのも安いんだけど(笑)、一生着ることの<br>ないと思っていたわ、こんなの(笑) スポーツブラタイプなんだけど、背中が編み編み<br>なんです(笑) タイだから着れた(笑) ”優勝以外ありえへん！”という雰囲気の中で、<br>セクシーじゃなくてもいいじゃん…だなんてとても言えません。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151002/19/ekimolife/02/c4/j/o0640048013442238188.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151002/19/ekimolife/02/c4/j/o0640048013442238188.jpg" width="450" height="300" alt="" border="0"></a><br>ロシア(3人)、アメリカ(1)、インド(2)、インドネシア(1)、ブラジル(1)、そして、日本(2)か<br>らのインターナショナルチアガール。19歳の子からお孫さんが2人いるおばあちゃん<br>(見た目はとてつもなく若い)まで揃った幅広いメンバーでやることになったんですが、<br>みなさん普段ジムで鍛えてるせいか気も若いし体力もあるからやる気満々。5分程<br>度の曲を各チームのチアガールが踊って、それが得点になるというから、ほぼ毎日<br>集まって練習しましたよ、気合い入れて(笑)<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151002/19/ekimolife/e4/ec/j/o0640048013442238376.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151002/19/ekimolife/e4/ec/j/o0640048013442238376.jpg" width="450" height="300" alt="" border="0"></a><br>笑ってしまったのが運動会当日。まず、朝っぱらから参加者全員でジムの周り(公道)<br>をパレード。公道ですのでもちろん警察が交通整理。警察もよく許したね(笑)ピンクや<br>緑や青のＴシャツを着た人たちやチアガールの衣装を着た人たちが小学生鼓笛隊を<br>先頭に行進。仮装大会じゃないんですがね、ははは…そんな感じでした(笑)しかも、<br>それが原因で渋滞です(笑) タイはやることが大胆すぎる…。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151002/19/ekimolife/2d/5b/j/o0640048013442238189.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151002/19/ekimolife/2d/5b/j/o0640048013442238189.jpg" width="450" height="300" alt="" border="0"></a><br>写真でもお分かりのとおり、ブルーチーム、ずば抜けて目立ってました(笑)<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151002/19/ekimolife/75/07/j/o0640048013442238185.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151002/19/ekimolife/75/07/j/o0640048013442238185.jpg" width="450" height="300" alt="" border="0"></a><br>　　　　　　　　　　　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151002/19/ekimolife/6b/4d/j/o0360064013442238186.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151002/19/ekimolife/6b/4d/j/t02200391_0360064013442238186.jpg" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br>私もバケツに入ったドジョウと３㎝角のゼリーをお箸でどれだけたくさんお皿にのせら<br>れるか、という競技に出場。日本人はお箸使いが得意、という理由で選ばれたのです<br>が、得意と言えどもドジョウもゼリーもお箸でつかんだことがないので苦戦しました。<br>結果、ピンクチームと同数１位でした。その他、ボクシンググローブをはめてパンツを<br>はくのを競ったり(笑)、２人３脚サッカーなど楽しい競技がたくさんでした。総合得点の<br>結果、私達ブルーチームが優勝しました！しかも、チアガールも１位でした！毎日練<br>習した甲斐がありました。優勝出来てほっと一息。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151003/09/ekimolife/c3/68/j/o0640048013442717169.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151003/09/ekimolife/c3/68/j/o0640048013442717169.jpg" width="450" height="300" alt="" border="0"></a><br>そんなこんなで楽しい大運会でした。<br><br><br><br></font>
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<pubDate>Thu, 01 Oct 2015 21:16:12 +0900</pubDate>
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<title>No.173 キッチンに○モリ</title>
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<![CDATA[ <font size="2">お久しぶりでございます。<br><br>何かしらパソコンでやっているのだけれどブログ更新までたどり着かないめんど<br>くさがりの毎日であります…<br><br>さて、久々の更新のネタがコレなんですが、<br>　　　　　　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150916/15/ekimolife/0f/f8/j/o0800142213426541405.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150916/15/ekimolife/0f/f8/j/t02200391_0800142213426541405.jpg" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br>そう、<font size="5">ヤモリ</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/001.gif" alt="とかげ">！！！　<br><br>タイではめずらしくないこのヤモリくん。外でコレを見ない日はないんじゃないか<br>というくらいそこらじゅうにいます。タイのローカルレストランにも必ずいる彼らな<br>んですが、この前、食器を洗おうとしたらお皿の下から出て来ました(笑)<br><br>シンクの中に何の用事があったのか、意外なところからの登場で驚いた(￣□￣；)<br><br>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150916/15/ekimolife/67/e8/j/o0800045013426541406.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150916/15/ekimolife/67/e8/j/o0800045013426541406.jpg" alt="" width="400" height="230" border="0"></a><br><br>”黒い奴ら”(タイでは茶色)が出てくるよりは、まだ許せる(笑)<br><br><br><br></font>
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<pubDate>Wed, 16 Sep 2015 15:12:01 +0900</pubDate>
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<title>No.172 こんな豪邸見たことない！</title>
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<![CDATA[ <font size="2">今日、インドネシア出身の友達の家に招待されたのですが、いやぁその家たるもの<br>豪華豪華！！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150804/21/ekimolife/3d/7e/j/o0800045013386215764.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150804/21/ekimolife/3d/7e/j/o0800045013386215764.jpg" alt="" width="450" hight="280" border="0"></a><br>プール付きはもちろん、同じ敷地内に(かなり大きい)ゲストハウス(平屋)が併設、リビ<br>ングの広さは測定不能。それ以外の各部屋(6部屋)の広さ、ざっと20畳以上、各バス<br>ルームが我が家のリビングの広さに相当する大きさでした…ありえへん！ヽ(*'0'*)ﾂ<br><br>トイレ12個。<br><br>こんな世界があるんですね…(￣□￣；)<br><br>余りにも広すぎて、使っていない部屋がたくさんあるとのこと。なんて羨ましい悩みな<br>んでしょうか…(;´Д`)ノ<br>　　　　　　　　　　　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150804/21/ekimolife/68/ee/j/o0800142213386234358.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150804/21/ekimolife/68/ee/j/t02200391_0800142213386234358.jpg" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br>インドネシアン料理を振る舞ってくれると言うので軽い気持ちで行ったのですが、料<br>理は全てプロのシェフによるもの。友達のシェフに来てもらった、と言ってたけど、肉<br>2種類、魚料理、スープ、サラダ、付け合せ、デザートに至るまで完璧な料理の数々<br>でした…(((゜д゜;)))<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150804/21/ekimolife/9a/5c/j/o0800045013386234359.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150804/21/ekimolife/9a/5c/j/o0800045013386234359.jpg" alt="" width="450" hight="280" border="0"></a><br>インドネシアン料理は初めて食べたのですが、スパイスが効いていた美味しかったで<br>す。インドネシアの中でも、各島々の食べ物も言葉も違うとのこと。今回の料理もスマ<br>トラ島の料理、ジャワ島の料理と色々だったようです。<br><br><strong><font size="5">世界は広いね…！(´Д｀；)</font><br></strong><br><br></font>
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<pubDate>Tue, 04 Aug 2015 21:16:28 +0900</pubDate>
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<title>No.171 さよなら Suzie…タイ料理屋で送別会</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><font size="7"><strong>あぁ～<br></strong></font><strong><font size="5">突然の停電で全部なくなった～（ｉДｉ）</font></strong><br>保存しておかなかった私も悪いんだけど…<br><strong><font size="5">こら～ヽ(`Д´)ノ時間返せ～（/TДT)/</font></strong><br>という訳で、アップする寸前に停電になりまして、二度目の編集。<br><br>本日、毎年恒例のパタヤマラソンがありまして、<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150719/14/ekimolife/b8/e9/j/o0800045013370266684.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150719/14/ekimolife/b8/e9/j/o0800045013370266684.jpg" alt="" width="420" height="250" border="0"></a><br>長距離走が苦手な私は、毎年参加することなくベランダからの応援です。日中は<br>暑くて走れないので、早朝のスタート。そのため、参加したお友達は寝ないで行っ<br>たようですが、無事に完走を果たしたようです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150719/14/ekimolife/68/82/j/o0800045013370266685.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150719/14/ekimolife/68/82/j/o0800045013370266685.jpg" alt="" width="420" height="250" border="0"></a><br>先頭集団の選手達の速さにいつも驚きます。あんな風に軽やかに走れたら楽し<br>いんだろうな…な～んてやる気もないのに言ってみたりして（;´▽｀A``…失礼。<br><br>さて、お話は変わりまして…<br><br>ジムでお友達になったSuzieが、旦那様のお仕事の関係でフランスにお引越しと<br>のことで、いつものメンバーとインストラクター総勢30人位でパタヤタイにあるタ<br>イ料理のお店で送別会をしました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150719/14/ekimolife/1f/e9/j/o0720040513370266683.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150719/14/ekimolife/1f/e9/j/o0720040513370266683.jpg" alt="" width="420" height="250" border="0"></a><br>写真では見ずらいのですが、タイ人のみなさんはタイ伝統衣装の筒状の巻きス<br>カートを履いて参加しています。<br><br>で、私も(写真左)。<br>　　　　　　　　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150719/14/ekimolife/45/a3/j/o0540072013370266682.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150719/14/ekimolife/45/a3/j/t02200293_0540072013370266682.jpg" alt="" width="280" height="350" border="0"></a><br>私の着ている衣装(借り物)は、タイシルクで作られたドレスの形になっている<br>ものです。サイズが小さくてパッツンパッツンですが(笑)<br><br>せくすぃ～でしょ!?　<font size="5"><strong>(￣□￣；)</strong></font><br><br>送別会をしたこのお店の店員にレディーボーイ(姿は男)の子がいたのですが、<br>仕事そっちのけで私たちの会にちゃっかり参加してました(笑) 初めはＴシャツ<br>だったのですが、途中からばっちり化粧にチェックの赤シャツにお着替え。そ<br>して、最後には上半身裸の姿にタイシルクの巻物をまとって登場。本人、恥ず<br>かしがる訳でもなく、いたって普通にその恰好をしてきたので…慣れているん<br>でしょうね(笑) 笑っちゃいけないけど…笑ってしまいました(^o^;)<br>　　　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150720/10/ekimolife/b5/ea/j/o0185025913371106067.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150720/10/ekimolife/b5/ea/j/o0185025913371106067.jpg" alt="" border="0"></a><br>　　　　　　写真にもちゃっかり写ってるし(笑)<br>　　　　　　<font size="1">※分かりずらいですが、頬紅は真っ赤です。</font><br><br>miss you…Suzie（ｉДｉ）<br><br></font>
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<pubDate>Sun, 19 Jul 2015 20:05:36 +0900</pubDate>
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