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<title>将棋の勉強は何すりゃいいの？　　　　　　　　　やっぱり手筋でしょう！</title>
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<description>将棋の成長記録です学習記録と今の考えを書いていきまーすちなみに、現在の棋力はどうぶつ将棋ウォーズの３級 w</description>
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<title>右脳をつかう</title>
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<![CDATA[ どこかのネットで『将棋のプロは右脳考えて、アマは左脳で考える』っていう記事をみました。<br>何が右脳で何が左脳で、じゃあどうやって右脳を鍛えればいいの？って話になると思います。<br><br>右脳で考える・・・<br>それと結びつくのが、よくプロの脳内には脳内将棋盤があって、盤がなくても棋譜だけで将棋を指せるってことだと思います。<br>言い換えれば、脳内に画像があって、その残像を自由に動かすこともできるという、まさにこのことではないでしょうか。<br><br>鍛える方法は・・・<br>たぶん、将棋を指して、本を使って詰め将棋や手筋、定跡を何度もくり返しやることが、その訓練になっているのではないでしょうか。<br>とくに、詰め将棋、手筋、定跡の勉強は、簡単なものなら将棋盤を使わずに、本をみて、棋譜を見て脳内で駒を動かすイメージを描いて、だんだんと長い手数をイメージできるように訓練するといいのではないでしょうか。<br>あまりにも長い手数だったり、複雑な場合は、実際の盤でもいいし、パソコンやスマホなどのアプリの将棋盤で並べると、抜けた分のイメージが繋がりやすくなると思います。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 19 Mar 2015 14:47:22 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介</title>
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<![CDATA[ ekkenjpです。<br>３９歳、男、２児のパパ。<br>ただいま、育児に奮闘しながら、将棋の勉強中。<br><br>今現在の将棋の棋力は、ipadアプリの金沢将棋レベル１００のコンピューターレベル３０を平手で対戦している段階です。ネット対戦は０に近く、どうぶつ将棋ウォーズならたまにやる感じです。<br>激指11の『女流と七番勝負』では、２枚落ちでも現在負越している状況。<br>自評ですが、将棋のレベルはどうぶつ将棋と同じ（アマ）３級ぐらいじゃないでしょうか。<br><br>戦法は居飛車で、矢倉、角換り、腰掛銀、右四間、を状況によって使っている感じです。<br>勝ち負けよりも、内容を重視してます。<br>序盤で囲いで形勢を崩さないでいるか、かっこいい手筋を使っているか、受け逃げはできているか、寄せが上手くできているかなどを注意しています。<br>なので、早指しよりも、じっくりと考えたいタイプです。<br><br>今、崇拝しているのはあこがれの棋士は、升田幸三先生です。<br>YouTubeにアップされていた、升田先生の解説をみて、その手筋や読みに対して、「自分もこう考えられるようになりたい」と思うようになりました。<br><br><br>当面は、手筋中心に勉強して、初段を目標に頑張ります。<br>上級者はお手柔らかに、<br>初段を目指している方は、強くなれるように一緒にがんばりましょう。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ekkenjp/entry-11998020419.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Mar 2015 10:01:23 +0900</pubDate>
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<title>ブレブレ</title>
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<![CDATA[ ２回目にして、問題発覚！<br>なんと！ほかの人のブログタイトルとかぶってました。<br>迷惑がかかるといけないので、すぐさまタイトルを変更しました。<br><br>でも、将棋のブログタイトルに、将棋の格言をなぞったり、『目指せ初段』や『上達』って言葉をつけると、目標だとかブログの意図がハッキリとするので、本当はわかりやすいですよね。<br><br>しばらくは、これで行きます。<br><br>よろしくお願いします。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ekkenjp/entry-11998004878.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Mar 2015 09:48:36 +0900</pubDate>
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<title>将棋をハマりはじめて間もなく１年</title>
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<![CDATA[ 自分の感覚的には、３か月から６か月前に将棋の勉強をやり始めた感じがしていましたが、気づけばもうすぐ１年になろうとしてました。<br><br>なので、ブログという形で、将棋に関しての自分の学習の成果なり、感じたことを書いていこうと思います。<br><br>とりあえず、今までの勉強してきたことを簡単に紹介します。<br><br><br>一年前、将棋にハマったきっかけは、ネットでの将棋の棋士の面白エピソードを見てからで、調べていくうちにYouTubeで映像を見ていくうちにだんだんと将棋自体に興味を持ちました。<br><br>それと同時に、よくIPadでソシャゲだとかやっていましたが、ソシャゲ特有の課金をしたもの勝ちみたいな構造で、どんどんと抜かされていくことで『何やってんだろ？』って考えが浮かんできたころ、将棋っていうのは、勉強をするためのお金は使うけど、本人の努力や能力などの実力に左右されるという点が、将棋に興味が持つきっかけになりました。<br><br><br>将棋は駒の動かし方は小学生のときから知っていましたが、中学生の頃は定跡など知らず、頭が悪いにも関わらず、ただ感だけで指していて、今思えば、それで将棋で勝とうとしていることが無謀だったのですが、それ以来何年も指していないということもあり、一年前の実力は、ハム将棋にも余裕で負ける感じでした。<br><br>その頃、始めて役に立った勉強法は、将棋アプリの『i羽生将棋』、羽生善治の将棋のお手本の『手筋入門』と『定跡入門』の３つのアプリです。<br>将棋の本は、『将棋・序盤完全ガイド』の相居飛車編と振り飛車編をしばらく読んでました。<br><br>しばらくは、ハム将棋に挑戦をする毎日、それでハム将棋に対してどうやったら勝てるかの研究やら、自分に足りない部分は何かを考えて、それを補うような本を探して買って読んでました。<br><br>羽生さんのアプリを毎日やるだけで、すぐにハム将棋に勝てるようになると思います。<br>駒の動かし方から、詰将棋も、逃げ将棋も、手筋も、定跡も、この３つのアプリで、初心者はかなり将棋のレベルが上がるんじゃないでしょうか。<br><br><br>そのうち、戦法が大事だなって気づきはじめ、自分の場合は、藤井猛先生の『四間飛車を指しこなす本』を読んでノーマル四間飛車を指すようになり、同時に受けや囲いの重要性も感じてきて、羽生先生の『羽生の法則　玉の囲い方』や、橋本先生の『橋本崇載の勝利をつかむ受け』なども読むようになりました。<br><br><br>でも、だんだんと、相手が角交換してきたりして、ノーマル四間飛車では勝てなくなってくるので、たぶんこのとき、他の人もそうかと思いますが、違う新しい戦法を覚えようとするのではないでしょうか。<br>自分はノーマル四間飛車ではもう勝ちにくいと感じたので、今は新しい戦法を始めるようとしたところなんですが、試しているうちに自分の新たな弱点を発見したため、今は弱点の強化をやっている最中です。<br><br>その弱点の話はまた次回にします。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ekkenjp/entry-11997886987.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Mar 2015 22:01:57 +0900</pubDate>
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