<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>LOVE＆PEACE！！</title>
<link>https://ameblo.jp/ekolog/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ekolog/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ほんの少し優しくなり、幸せになりますように！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>いやいや！！</title>
<description>
<![CDATA[ 今日も一回は人のために・・・<br><br>今朝の電車の出来事<br><br>小さい子供が母親と通勤電車に乗ってきた<br><br>何か少し話をしているようだった<br><br><br>少しすると<br><br>「いやいや」と子供が駄々をこねた<br><br>何やら母親が話している<br><br>また、男の子が<br><br>「やだやだ！」<br>「そんなことをしたら遊んであげないからね！」<br><br>また母親が何かを言った<br><br>「ちゃんと謝らないと遊んであげないからネッ！」<br><br>母がボソボソ<br><br>「ごめんねじゃ！ダメ！」<br><br>「ごめんなさいでしょっ！」<br><br><br>寒い初冬に暖かな会話<br><br>つい言ってしまう親の言葉<br><br>子供に言われてドキッとしたのではないだろうか？<br><br><br>なにやら<br><br>胸の中でろうそくのひかりがぽっと灯った<br><br>今日も一回は人のためになにかをしよっと！！<br><br><br><br><br><center><a target="_top" href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4591062554%26tag=portal06-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4591062554%253FSubscriptionId=0G91FPYVW6ZGWBH4Y9G2">ほうきにのれない魔女 (ポプラの木かげ)</a><br></center>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ekolog/entry-10056615981.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Nov 2007 11:09:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>世界エイズデー！！</title>
<description>
<![CDATA[ エイズを知ろう・手伝おう！！<br><br>世界エイズデーとは<br><br>ＷＨＯ（世界保健機関）は、<br>１９８８年に世界的レベルでのエイズまん延防止と<br>患者・感染者に対する差別・偏見の解消を図ることを<br>目的として、１２月１日を“World AIDS Day”(世界エイズデー)と<br>定め、エイズに関する啓発活動等の実施を提唱した<br><br>日本においても、その趣旨に賛同し、<br>毎年１２月１日を中心にエイズに関する正しい知識等に<br>ついての啓発活動を推進しており、全国各地で様々な<br>「世界エイズデー」イベントが実施されている<br><br><br>（1） RED RIBBON LIVE 2007　【11月30日（金）18：30～21：30予定】<br>絢香、稲本響、押尾コータロー、加藤ミリヤ、Skoop On Somebody、TAKURO〔GLAY〕、田中ロウマ、TERU〔GLAY〕、山田耕平など、アーティストたちが無料招待のライブを行い、若者を中心とした世代に予防啓発のメッセージを発信する。<br><br>（2）RED RIBBONお笑いＬＩＶＥ　【11月30日（金）18：30～21：30予定】<br>安田大サーカス・アメリカザリガニなどのお笑いタレントによる無料招待のお笑いライブを行い、トークやお笑いを通じて、若者を中心とした世代に予防啓発のメッセージを発信する。<br><br>（3）ＨＩＶ（エイズ）無料検査　【11月30日（金）12：00～19：30予定】<br>イベントＬＩＶＥを実施する渋谷区内にてＨＩＶ抗体検査を実施する。<br><br>（4）街頭キャンペーン 【11月30日（金）13:00～18：00予定】<br>渋谷駅周辺において、ＮＧＯやボランティア、民間企業と協力してエイズ予防啓発グッズを配布する。<br><br>（5）世界エイズデーシンポジウム　【12月2日（日）14：00～17：45予定】<br>エイズ予防財団等によるシンポジウムを開催し、講演やパネルディスカッションを通じて参加者に対する予防啓発を行う。<br><br>（6）ポスターコンクール<br>青少年層に対して、HIV/AIDSについて関心をもってもらい、また考えるきっかけにするため、小学生、中学生、高校生、一般の部門ごとに最優秀賞、優秀賞等を選出し、世界エイズデーシンポジウムにおいて表彰式を行う。<br><br>（7）エイズ啓発ポスターの配布<br>ポスターコンクール最優秀賞の中から決定した普及啓発ポスターと、公共広告機構（ＡＣ）の協力により作成したポスターを、官公庁、地方公共団体、エイズ治療拠点病院、映画館、公衆浴場等に掲示する。<br><br>（8）インターネットによる啓発及び情報提供<br>Yahoo! JAPANとの連携企画として「レッドリボンキャンペーン」をインターネット上で展開する。<br>また、エイズ予防財団のホームページ（エイズ予防情報ネット）において、世界エイズデー前後に全国の自治体で実施されるイベントの紹介及び検査相談体制の案内を掲載する。<br><br><br><br><br><center><a target="_top" href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B00006S2FT%26tag=portal06-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B00006S2FT%253FSubscriptionId=0G91FPYVW6ZGWBH4Y9G2">生まれ来る子供たちのために</a><br></center>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ekolog/entry-10056614011.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Nov 2007 10:44:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>レッドリボン（THE RED RIBBON）</title>
<description>
<![CDATA[ 子供たちのために<br><br><p>レッドリボンは、</p><p>ＨＩＶ感染者・エイズ患者への</p><p>理解と支援の意思を表すシンボル</p><p>あなたが、エイズに関して偏見を持っていない<br>エイズと共に生きる人々を差別しないというメッセージ</p><p>エイズを克服するために、</p><p>レッドリボンを知り、</p><p>レッドリボンを身につける</p><p>ことによって、</p><p>エイズについて、</p><p>みんなで考えてみましょう。</p><p><br></p><p><a href="http://redribbon.yahoo.co.jp/">http://redribbon.yahoo.co.jp/</a></p><br><br><br><br><br><center><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000XJ5TK4%26tag=portal06-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000XJ5TK4%253FSubscriptionId=0G91FPYVW6ZGWBH4Y9G2" target="_top">RED RIBBON Spiritual Song ~生まれ来る子供たちのために~</a><br></center>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ekolog/entry-10056613653.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Nov 2007 09:26:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>雨水！？</title>
<description>
<![CDATA[ こんなものたがあった!!<br><br>その名も「セルフダム」だ！<br>雨水を活用したエコシステム！<br><br>と言っても問いからの水をためて<br>再利用する仕組みのようだ！<br>しかも補助金が出るらしい！！<br><br>紹介<br><br>セルフダム＆システムセルフダム設置による雨水利用のメリット<br>　<br>１）地球にやさしい！<br><br>節水による環境保護だけでなく、これまでは廃棄処分されていた食品輸入用タンクを再利用（*1）することによって、低価格化とともに廃棄物の削減にも大きく役立っています！<br><br>２）断水時にも安心！<br><br>断水時に一番困るトイレの洗浄水が確保できるので、もしものときに安心です。<br>重いポリタンクで洗浄水を運ぶ苦労が解消します！<br><br>３）補助金の対象機種です！<br><br>ハウズの雨水利用関連商品は全て高松市･松山市の補助金認定を受けています。<br>高松市内に設置する場合は高松市より消費税込み金額の半額（上限１０万円）が助成されます。<br>また、松山市内に設置する場合は松山市より消費税込み金額の半額（上限１５万円）が助成されます。<br><br>４）水道・下水道料金を削減！<br><br>公共下水道の共用区域では、水道料金に比例して下水道料金が算出されます。そのため節水は下水道料金も節約することになります！<br><br>５）お手入れ簡単！<br><br>複雑な機構部はほとんどありません。ゴミ取りネットや泥抜き用バルブがついているので簡単なお手入れで、きれいな雨水が利用できます！<br><br><br>という仕組みです<br><br>現在内では雨水を水がめに溜まめ<br>天気の良い日などにガーデニングに活用しています<br>あんまり変わらないなー<br><br>松山市はよく断水などをやっているからかなー？？<br><br><br><br><br><br><center><a target="_top" href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4827722854%26tag=portal06-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4827722854%253FSubscriptionId=0G91FPYVW6ZGWBH4Y9G2">トイレの水に雨水を!雨水利用システムの製作 (サイエンス・シリーズ)</a><br></center>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ekolog/entry-10056342996.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Nov 2007 16:21:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プリウス</title>
<description>
<![CDATA[ そこでガソリン節約<br><br>そこでガソリン節約を考え<br>ハイブリットカーの代名詞！？プリウス！！について<br><br><br>プリウスのメリット<br><br>①ガソリンエンジンの効率が悪い低回転域では、低回転トルクに<br>　優れる電気モーターを使用して効率的に発進・加速できる<br><br>②極低速時などモーターの動力のみで駆動できるときや、<br>　停止中のエアコン使用時でも、バッテリーの充電状況が<br>　十分であればエンジンをストップできるアイドリングストップ<br><br>③減速時に運動エネルギーを回収して発電・充電することが<br>　可能な回生ブレーキ<br><br>電力は回生ブレーキやエンジンから直接発電されたものを利用<br>ユーザーが意識して充電する必要はない<br>THSはモーターと遊星歯車機構を利用した無段変速機(CVT)<br>でもあるためマニュアル仕様車は存在しない<br>見かけ上「燃費の非常によいオートマチックガソリン車」となる<br><br><br>プリウスのデメリット<br><br>①ハイブリッドシステムの限界<br>ハイブリッドカーは登場したばかりということもあり、<br>ハイブリッドシステムの特性も周知されにくいことから、<br>　プリウスにおいても以下のような意見がある。<br>燃費の計測環境の違いにより、カタログ表記の燃費と<br>　実用上の燃費における差が大きい<br>　カタログ値が高い分、他のガソリン車と比べて差が大きくなる<br>ハイブリッドシステムの構造上、短時間でストップ&amp;ゴーが<br>　連続する街乗りではそのメリットを遺憾なく発揮することができる<br>　が、長い上り坂や下り坂ではシステムの性能を十分に活きない<br>　上り坂ではモーターアシストでバッテリーを使い切った後、<br>　モーターやバッテリーは単なるデッドウェイトと化してしまうし、<br>　下り坂ではバッテリーがフル充電された後、回生ブレーキが<br>　有効に機能しなくなる（回生失効）からだ<br>②LCA<br>有害物質の排出量軽減という観点では、確かに走行中の<br>　有害物質の排出は少ない<br>　バッテリーやインバーター素子を含むハイブリッドシステムの<br>　部品の製造と廃棄に伴う有害物質の排出量は、<br>　ハイブリッドシステムを搭載しない車両よりも明らかに多い<br>　車両のライフサイクル全体の有害物質排出量の総合では、<br>　従来のガソリン車との比較という形で謳われているほど<br>軽減されていないという指摘がある。<br>トヨタはLCA（ライフ・サイクル・アセスメント）を計測し、<br>　「旧型のガソリン車」よりも、10年10万km走行時の環境負荷を<br>抑えているとコメントしている　　しかし、このコメントにおいては<br>ハイブリッドシステム関連の部品が計測対象に含まれていない<br>第三者による検証が待たれる<br>③寿命に関する懸念<br>高性能な燃費を支える主要部品であるインバータや駆動用の<br>　HVバッテリー等は、運用によって発生する熱や電圧、<br>　あるいは充放電サイクル等によって必然的に疲弊・劣化する<br>　「消耗品としての性質」を持つ（特にバッテリーに関して）<br>　そのため、車両やエンジン本体の寿命よりも短い周期で、<br>　ハイブリッドシステム用部品の交換が必要となる<br>　これら部品の寿命設定やメーカー保証の問題については、<br>　メーカーの姿勢・体制が確立されておらず、また、ユーザーへの<br>　周知・理解も進んでいない<br>これらはタイヤや鉛バッテリーのようにユーザーの自己負担で<br>交換すべきであるのか、メーカーが保証し無償交換すべきもの<br>であるかについてのコンセンサスは、ハイブリッドシステムの<br>歴史が浅いこともあり形成されていない<br>　初代プリウスは、インバーターやHVバッテリー等を有償で<br>　交換した場合には、実費で約40万円程度の負担になるといわれ<br>　2代目ではバッテリー交換費用は13万円程度である<br>　短期間で交換が必要になったという報告は無く、メーカー側は<br>　名目上「5年または10万キロ」の保証を謳っている<br>主要部品の交換は、所有者にとっては車を維持してゆく上で<br>　負担となる可能性があるが、現在のところこれらのパーツを<br>有償で交換した例はまだ報告されていない<br>　ディーラー側で無期限の無償交換キャンペーンを展開している<br>④低騒音ゆえの問題<br>低速域ではエンジンが停止しモーター走行となるため、<br>　通常のガソリン車よりも走行音が極端に低い、<br>　あるいは全くしない状態で走行する場合がある<br>　そのため歩行者に気付かれにくい、気付いてもらえない場面が<br>　しばしば見られる。特にこれは、音により判断することが多い<br>　視覚障害者が危険にさらされやすい<br>　低速域でのことであるため重大事故にはつながりにくいとはいえ、<br>　ユーザーを悩ませている問題であることも確かである<br><br>評価<br><br>価格面では、燃費では高い経済性を持つが、同クラスのクルマと比較して車両本体価格が高く、価格差を燃費で相殺するまでには相当走らなければならないことが、消費者が購入をためらう理由のひとつになっている。<br><br>ただし、価格差を将来的な燃費との格差で相殺するといった動機は、プリウス本来の特性を見誤っているという指摘も存在する。真に経済性を問うのであればより小排気量のコンパクトカーの方が適切であり、プリウスを選択するのであれば、直接的な環境負荷の低減やEV機能、排気量の割に高品質な居住性などを評価して購入すべきである（それらを評価できないのであれば、プリウスを選択すべきではない）といった指摘は、一定の説得力を持つ。<br><br>また、アカデミー賞に俳優がプリウスに乗って登場したように、プリウスは環境に良いというブランドイメージを認めるケースもある。<br><br>自動車評論家や「自動車は燃費がよく乗り心地もよく荷物が詰めれば十分」と考える人からは、世界初の実用ハイブリッド車として非常に高い評価を得ている。<br><br>一方、一部のレンタカー会社（及び地域）で車種をプリウスに限定したキャンペーンが行なわれることがある<br>出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』<br><br><br><br><br><br><center><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4022500972%26tag=portal06-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4022500972%253FSubscriptionId=0G91FPYVW6ZGWBH4Y9G2" target="_top">ハリウッドスターはなぜプリウスに乗るのか―知られざるトヨタの世界戦略</a><br><p>&nbsp;</p><br></center>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ekolog/entry-10056341449.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Nov 2007 09:27:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>私のビジョン</title>
<description>
<![CDATA[ <br>私のビジョンは<br><br>Love&amp;Peace!<br><br><br><br><br>ビジョンステートメントは<br><br>人に会い（愛）<br>心にふれあい（愛）<br>分かち合い（愛）<br><br><br><br>ミッションステートメントは<br><br>コミュニケーションの充実が<br>理解・尊敬・信頼し合える関係構築に<br>そして、信頼が向上していく<br><br>である<br><br>エコではない<br>あしからず<br><br><br><br><br><center><a target="_top" href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=438102320X%26tag=portal06-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/438102320X%253FSubscriptionId=0G91FPYVW6ZGWBH4Y9G2">夫を勝ち残らせる愛のミッション―プレうつ夫を救う39のヒント</a><br></center>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ekolog/entry-10055735951.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Nov 2007 14:24:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ビジョンの効用</title>
<description>
<![CDATA[ 作って実行あるのみ！！<br><br>組織に明確なビジョンがあると<br>こんなにいいことがたくさんある<br><br>ビジョンの効用<br><br>チームレベルでの効用<br>①変化する力を与えてくれる<br>②意思決定の基盤を与えてくれる<br>③チームの仕事と組織の戦略を結び付けてくれる<br><br><br>個人レベルでの効用<br>①狭い視野から抜け出させてくれる<br>②障害に対する基準を与えてくれる<br>③メンバーの士気を高める<br><br>もちろん<br>しっかりした分かりやすいビジョンを<br>共有することが大前提だが・・・<br><br><br><br><br><center><a target="_top" href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4334032613%26tag=portal06-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4334032613%253FSubscriptionId=0G91FPYVW6ZGWBH4Y9G2">組織変革のビジョン (光文社新書)</a><br></center>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ekolog/entry-10055734562.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Nov 2007 14:10:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ビジョンがない企業はいなくなる！！</title>
<description>
<![CDATA[ 企業の問題<br><br>最近の偽装問題<br>企業の体質が問題視されている<br><br>そんな企業はみんないなくなってしまうのでは・・・<br>そうならないために<br><br>明確な方向性をもって企業活動しなければならない<br><br>問題になっている企業は<br>ビジョンがないのでは、と考えます<br><br>ビジョン： 組織の目的・存在意義<br>　　　　　 ミッションの核となりワクワクさせるような形で説明してある<br>　　　　　 組織が大切にする価値観や信条が含まれている<br>組織内のどこにでも当てはまるべきもの<br><br>ビジョンの明確化により、<br>①行動の基準ができる<br>②自分以外のことを考える<br>③意思決定の基準になる<br>④判断などの確信をもてる<br>⑤社内での調整しやすい<br>ができるようになります<br><br>ビジョンに法を犯しても金儲けしろ！<br>としている企業はありません<br><br>ちなみにアメリカのアップル社の企業ビジョンは<br><br>「我々のビジョンはアメリカの教育に革命を起こすことである」<br><br>アップルのあるチームビジョンは<br><br>「我々のソフトウエアは納期までに、予算内に開発され、１００％バグがない」<br><br>アップルのある個人ビジョンは<br><br>「最高記録で厄介なソフトウエアの問題を解決する」<br>「西海岸で最速の開発者になる」だそうです<br><br>わかりやすいですね<br><br><br><br><br><center><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4478732701%26tag=portal06-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4478732701%253FSubscriptionId=0G91FPYVW6ZGWBH4Y9G2" target="_top">ザ・ビジョン 進むべき道は見えているか</a><br></center>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ekolog/entry-10055733399.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Nov 2007 13:54:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ガソリン節約豆知識</title>
<description>
<![CDATA[ ガソリン節約豆知識<br><br><br>ガソリン高騰<br><br><br>ガソリンが値上げして150円/リットル<br><br>１２日現在のレギュラーガソリンの<br>全国平均小売価格（１リットル）は前週５日に<br>比べて０．２円高い１５０．１円。９０年の<br>週次調査開始以来、初めて１５０円台に乗った<br><br>私はサンデードライバーなのであまり影響はない<br>というか乗らないように心掛ける<br><br>しかし、仕事などに使う方は<br>痛すぎる<br><br><br>そこでガソリン節約豆知識<br><br>（急発進をしない）ゆっくりスタートでガソリン約10cc、1.3円の節約<br><br>急加速を避ける運転をして、10回急加速をしないとガソリン約100cc、13円の節約。<br><br>10分間の駐車待ちでエンジンを切るとガソリン約200cc、金額にすると26円の節約<br><br>余分な荷物を降ろして10km走行すると、1.3円の節約。<br><br>適性な空気圧で100km走ると、26円の節約に。<br><br>参考http://allabout.co.jp/auto/womancarlife/closeup/CU20050731A/<br><br><br><br><br><center><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4756149758%26tag=portal06-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4756149758%253FSubscriptionId=0G91FPYVW6ZGWBH4Y9G2" target="_top">「ガソリン」本当の値段 石油高騰から始まる"食の危機" </a><br></center>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ekolog/entry-10055598490.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Nov 2007 13:59:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>充電池    復活！！そして・・・</title>
<description>
<![CDATA[ 充電池<br><br>    復活！！そして・・・<br><br>以前は結構充電池を使っていた<br><br>そうである<br>あのコンセントに充電器をさし<br>そこに充電池をカチッとして<br><br>置いておくと結構時間がかかるが<br>通常のアルカリ電池より長持ちして<br><br>使い捨てで電池を捨てなくていいので<br>身も心もエコな感じで気持ちがいい<br><br><br>半年前こと<br><br>ソーラー充電器と充電池を<br>秋葉原で買ってきて<br><br>ずいぶんと試してみたが<br>思うようにはいかなかった<br><br>はじめは<br>①単三電池４本を１週間ソーラー充電器で充電！<br>　デジカメの電源が入り、電池が終わってしまった<br><br>どうやらあまり充電できないようなので<br>②単三電池２本を１週間ソーラー充電器で充電！<br>　デジカメの電源が入り、一枚撮影後<br>　電池が終わってしまった<br><br>①②を２，３回繰り返し最後は<br>③単三電池１本を１週間ソーラー充電器で充電！<br>　デジカメの電源が入り、５枚撮影後<br>　電池が終わってしまった<br><br>どうやら日本の日差しでは充電が難しいようである<br><br>ということで充電池はコンセント型に使われるようになってしまった<br><br>ソーラー充電器は今度はベトナムで試してみます<br><br>あしからず<br><br>私のエコ人生は始まったばかり・・・<br><br><br><br><br><br><center><a target="_top" href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4395008011%26tag=portal06-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4395008011%253FSubscriptionId=0G91FPYVW6ZGWBH4Y9G2">ソーラーアーキテクチュア・デザインブック</a><br></center>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ekolog/entry-10055737486.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Nov 2007 14:42:21 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
