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<title>コーチが聴く！自分で地図を描く人たちの知恵</title>
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<description>～知恵を言葉に　ひらめきを行動に～</description>
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<title>【サントリーホールで感じたこと…準備・歌・ハーモニー・本番】４．本番編</title>
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2025年4月18日に、サントリーホールブルーローズ（小さいホール）にて、合唱団の一員として舞台に立ってきました。〈とんでもない体験〉4回シリーズ4回目です。３．ハーモニー編はこちらです。 ４．【本番】前日のリハーサル、当日午後のゲネプロ（本番と同じ条件で行う最終リハーサル）を経て、いざ本番。意外と、想像よりは緊張しませんでした。でも、とても集中していた。2か月間、とにかく毎日何かしら練習を重ねてきたからでしょうか。練習は裏切らない、とよくアスリートが言う気持ちがちょびっとだけわかった気がします
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<dc:date>2025-05-01T09:09:39+09:00</dc:date>
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<title>【サントリーホールで感じたこと…準備・歌・ハーモニー・本番】３．ハーモニー編</title>
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2025年4月18日に、サントリーホールブルーローズ（小さいホール）にて、合唱団の一員として舞台に立ってきました。〈とんでもない体験〉についてのシェア4回シリーズの3回目です。２．歌編はこちらです。 ３．【ハーモニー】私の担当はアルトです。ソプラノは美しく聴き馴染みのある主旋律を歌い上げてくれる。テノールは男声の高音部担当。力強く美しいハーモニーが生まれます。バスは低音部担当。屋台骨みたいな感じでしょうか。バスの響きが入ると、ぐっと豊かさと奥行きが増します。 アルトは女声の低音部担当。アルトの音
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<dc:date>2025-04-30T09:09:39+09:00</dc:date>
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<title>【サントリーホールで感じたこと…準備・歌・ハーモニー・本番】２．歌編</title>
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2025年4月18日に、サントリーホールブルーローズ（小さいホール）にて、合唱団の一員として舞台に立ってきました。 今回、〈とんでもない体験〉に飛び込んでみて、何がどうだったか、と聞かれると一言ではとても語り切れないのです。本当にとんでもなかった！想像は軽く超えていた。では何が？というところを書きだしてみたら、なが～くなってしまったので、4回に分けてアップしてみます。１．【準備編】はこちらです。 …　…　…　…　…　…　…　…　…　…　２．【歌】初めての全体練習があった日、指揮者の三ツ橋先生が仰
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<title>【サントリーホールで感じたこと…準備・歌・ハーモニー・本番】1.準備編</title>
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2025年4月18日に、サントリーホールブルーローズ（小さいホール）にて、合唱団の一員として舞台に立ってきました。指揮者は、三ツ橋敬子先生。2009年Newsweek Japan誌にて「世界が尊敬する日本人100人」に選出された方です。同じ舞台に立てるなんて！ さらに、プロのソプラノ歌手お2人、テノール歌手の皆さまとご一緒で、オーケストラは国内外で活躍される一流の方々。挑戦する、と決めた合唱団は大人40人。そして私はド素人💦私にとっては、清水の舞台から飛び降りる級のチャレンジでした。 今回、〈と
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<dc:date>2025-04-28T10:24:06+09:00</dc:date>
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<title>講座のお誘い：「童話で学ぶコーチング　白雪姫編」</title>
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オンラインコーチング道場　以心伝心の講座「童話で学ぶコーチング　白雪姫編」 誰もが小さい頃に一度は読んだことがあるであろう「白雪姫」の物語。それを題材に、コーチングの視点で観て、対話しましょう。大人になってから読むと、これが面白いです！ コーチング初心者の方、コーチとして活動している方、どなたでも歓迎です。人間理解を深めることを目的とした講座です。 【概要】2024年10月15日（火）20時～21時半オンライン開催詳細とお申込みはこちらをご覧ください。 
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<title>人と相性が合わない時</title>
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”この人とは合わないな”と思うことってありますか？ 私は、あります。関係性が近くなると、”合わない”度が明らかになってくることがありますよね。せっかく近いのに、残念💦 ”合わない”を歯車に例えてみると、こんな感じでしょうか？歯の大きさ、太さが全く違う歯車同士。それぞれが一生懸命回ってみても、かみ合うことは不可能。がんばればがんばるほど、歯も傷つくかもしれません。 どうすればよいのじゃ？ きっと、それぞれの間に、お互いがかみ合うための別の歯車か仕組みが必要。それぞれ、近づくよりも一旦距離を取って、
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<title>寅ちゃんに学ぶ〈心の傷と仮面〉</title>
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とっても久しぶりの投稿になりますが、思わず書きたくなりました。 今週のNHK朝ドラ〈寅に翼〉の寅ちゃん。（ネタバレありです） 寅ちゃん、夫の戦病死の知らせを読んでから、ずっと泣かずにいました。誰と話す時も、ずっと表情が硬くなっていました。 これは、リズ・ブルボーの「心の傷と仮面」の視点から言うと、不正の傷が痛んでいて、頑固の仮面をつけた状態。とてもわかりやすく表現されていて、すごいと思いました。 （ネタばれになっちゃうけど）寅ちゃん、泣けて良かった。そして、この投稿を書きたくなりました。 私は、
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<title>2024年もどうぞよろしくお願いいたします</title>
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あけましておめでとうございます 昨日の能登の地震で被災された方々のご安全と一日も早い復興をお祈りいたします。今年一年が、皆様にとってすてきな晴れやかな年でありますように！ 元旦に散歩しながら、今年の一字は「温」と降ってきました。温かい一年にしていきます。「温」の字は、『器の中でものが温められて熱気が満ちている形で、器の中の物が熱気で動いていることを示す（常用字解より）』だそうですから、私という器の中のいのちが熱気で動く一年でもあるのかな、と思います。温めるエネルギーはすでにある、ということも忘れ
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<title>【コーチング コミュニケーション講座】でお伝えすること</title>
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【コーチング コミュニケーション講座】では、これまで私が学んだ様々なこと（コーチング以外の学びの割合も結構多いです）を、総動員して“あり方”の学びを共有します。目指しているのは、人も自分も、何があってもはればれと健やかでいる、その土台（根っこ）を整えること。 いざという時、健やかでいるために自分を支えてくれるのは、その人の“根っこ”の深さと拡がり。 鏡を見ないと自分の姿は見ることができないように、“根っこ”を育むには、意図を持った人との対話と内省の繰り返しが栄養になります。どうせなら、楽しく育も
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<title>【コーチング コミュニケーション講座のご案内】</title>
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久々に投稿、と思ったらご案内で恐縮ですが、【自分自身の軸を整える　コーチング コミュニケーション講座】オンラインコーチング道場以心伝心にて、「コーチング コミュニケーション講座」を担当します。どなたでもご参加いただけます（以心伝心の道場生でなくても、コーチングについては未経験でも、もちろんプロの方も、ウエルカムです）。去年は「基礎講座」でがっつりコーチングについて扱いました。今回は、さらにというか、より深く、ということで、コミュニケーションの土台部分を扱います。基礎講座にご参加いただいた方にとっ
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<dc:date>2023-04-15T12:45:08+09:00</dc:date>
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