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<title>DIARIO DE EL NIN~O</title>
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<description>タイトルはスペイン語で「悪ガキの日記」という意味です。ぼけーっといろいろ書こうと思います。</description>
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<title>Gimme Shelter/The Rolling Stones</title>
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<![CDATA[ <p>Oh a storm is threat'ning my very life today <br>ああ、今日、嵐が俺の命を脅かしている<br>If I don't get some shelter <br>避難場所を見つけないと<br>Oh yeah, I'm gonna fade away <br>ああ、そうさ、俺は消えちまう</p><p>War, children, it's just a shot away, it's just a shot away <br>戦争が、子供たち、たった今始まった所さ、たった今始まった所さ<br>War, children, it's just a shot away, it's just a shot away <br>戦争が、子供たち、たった今始まった所さ、たった今始まった所さ</p><p>See the fire sweepin' out very street today <br>今日、戦火が炎が街まで押し寄せてきたのが見える<br>Burns like a red coal carpet, mad bull lost its way <br>真っ赤に燃えた石炭の色の絨毯のように、行き場を失った牡牛のように<br>焼き尽くしている</p><p>War, children, it's just a shot away, it's just a shot away <br>戦争が、子供たち、たった今始まった所さ、たった今始まった所さ<br>War, children, it's just a shot away, it's just a shot away <br>戦争が、子供たち、たった今始まった所さ、たった今始まった所さ</p><p>Rape! Murder! It's just a shot away, it's just a shot away<br>レイプ！殺戮！ たった今始まった所さ、たった今始まった所さ<br>Rape! Murder! It's just a shot away, it's just a shot away <br>レイプ！殺戮！ たった今始まった所さ、たった今始まった所さ</p><p>The floods is threat'ning my very life today. <br>今日、洪水が俺の命を脅かしている<br>Gimme, gimme shelter or I'm gonna fade away <br>避難場所をくれ、そうしないと俺は消えちまう</p><p>War, children, it's just a shot away, it's just a shot away <br>戦争が、子供たち、たった今始まった所さ、たった今始まった所さ<br>It's just a shot away, it's just a shot away, it's just a shot away <br>たった今始まった所さ、たった今始まった所さ、たった今始まった所さ</p><p>Love, sister, it's just a kiss away, it's just a kiss away <br>愛ってさ、お嬢ちゃん、単なるキスなんだよ、それは単なるキスなんだ<br>It's just a kiss away, it's just a kiss away <br>それは単なるキスなんだ、それは単なるキスなんだ<br>It's just a kiss away, it's just a kiss away<br>それは単なるキスなんだ、それは単なるキスなんだ</p><br><p>あとがき</p><br><p>ローリング・ストーンズの名曲、ギミー・シェルターを訳してみました。It's just a shot awayとIt's just a kiss awayの部分の翻訳に困りました。どなたか、アイデアをください。お願いします。<img height="16" alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16"></p><br><p>考えてみると、高校生がローリング・ストーンズ聴くってのはあんまり今の時代は無いんじゃないんでしょうか。確かに、「古い」というイメージは拭えません。しかし、それがいい訳です。</p><br><p>古いとは言っても、ストーンズは度重なるメンバーチェンジによって時代の音楽にシフトしてきました（スイマセン、この辺受け売りです）。</p><br><p>６０歳を越えても、第一線で活躍するストーンズこそ「永遠のロックンローラー」たちであるのです。まさに「転がる石」。そんな生き方をしてみたいと思います。だから現代の高校生こそストーンズを聴くべきだと思います。その生き方に共感できる人も中にはいるでしょう。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/el-nino001/entry-10028603085.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Mar 2007 22:53:15 +0900</pubDate>
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<title>Angie/Rolling Stones - アンジー／ローリング・ストーンズ</title>
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<![CDATA[ <p>Angie, Angie, when will those clouds all disappear?<br>アンジー、アンジー、あの雲は、いつになったら消えるのだろう？<br>Angie, Angie, where will it lead us from here? <br>アンジー、アンジー、僕らは、これからどこへ向かうのだろう？<br>With no loving in our souls and no money in our coats <br>心に愛はなく、コートには金もない<br>You can't say we're satisfied <br>僕らが満足してるなんて、言えっこないね<br>But Angie, Angie, you can't say we never tried<br>でもアンジー、アンジー、僕ら頑張らなかった訳なんて言えないだろ <br>Angie, you're beautiful, but ain't it time we said good-bye? <br>アンジー、君は綺麗さ、でも僕らには、そろそろ別れの時が来たんじゃないかな？<br>Angie, I still love you, remember all those nights we cried? <br>アンジー、今も君を愛してる。二人で泣いたあの夜、覚えてるだろ？<br>All the dreams we held so close seemed to all go up in smoke <br>僕らが見てきた夢はみんな、煙のように高く上って行くようだった<br>Let me whisper in your ear: <br>君の耳元で、囁かせてくれ<br>Angie, Angie, where will it lead us from here?<br>アンジー、アンジー、僕らは、これからどこへ向かうのだろう？ </p><p>Oh, Angie, don't you weep, all your kisses still taste sweet <br>ああ、アンジー、泣かないでくれよ、君のキスは今でも甘い<br>I hate that sadness in your eyes <br>君の瞳に映る悲しみは見たくない<br>But Angie, Angie, ain't it time we said good-bye? <br>アンジー、君は綺麗さ、でも僕らには、そろそろ別れの時が来たんじゃないかな？<br>With no loving in our souls and no money in our coats <br>心に愛はなく、コートには金もない<br>You can't say we're satisfied <br>僕らが満足してるなんて、言えっこないね<br>But Angie, I still love you, baby <br>でもアンジー、今も君を愛してる<br>Ev'rywhere I look I see your eyes <br>どこを見ても、君の瞳が浮かんでくる</p><p>There ain't a woman that comes close to you <br>君に敵う女性なんていないよ<br>Come on Baby, dry your eyes <br>さあ、涙をふいて</p><p>But Angie, Angie, ain't it good to be alive? <br>でもアンジー、アンジー、生きているって素晴らしい事じゃないか？<br>Angie, Angie, they can't say we never tried <br>アンジー、アンジー、誰にも僕らが頑張らなかったなんて、言えっこないさ</p><br><br><p>久々の投稿で、ローリング・ストーンズの名曲の一つに挙げられるAngieを訳してみました。最近ストーンズにハマッています。いいですね、本当に。特にこの曲は、涙を誘います。</p><br><p>「お前、ここの訳違うよ」と思われた方、ご一報ください</p>
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<link>https://ameblo.jp/el-nino001/entry-10028587219.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Mar 2007 21:16:52 +0900</pubDate>
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<title>彼女はオージー</title>
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<![CDATA[ <p>僕の彼女は豪州のブリスベンに住んでいます。実際会ったことはないんですが、はあ。ニックネームはリーリーとしました（女優のリーリー・ソビエスキーからです。内緒です）</p><br><p>リーリーとは某ペンパル紹介サイトで知り合いました。大体そういうサイトで自分の紹介記事を投稿すると、一気にドバっと５通以上はメールが来るんですが、彼女のは珍しく、<font color="#ff0000">全部ローマ字表記の日本語</font><font color="#000000">だったわけです。それで、「こいつ面白いな」と思ってメールを返したわけです。</font></p><br><p>次の日にメールが返ってきて、MSNメッセンジャーでチャットをしようということになりまして、いろいろ話したわけです。音楽とか、映画とか、日本のどういうところに興味を持った、とか云々。</p><br><p>ふと、チャットの途中にリーリーからのメール（僕の紹介記事に対する）を読み返しました。彼女は２回僕にメールをくれていまして、そのもう一通の内容は全部英語だったんですが、I'm very lonelyなる表現を見つけて、どうしたんだ、と聞いてみると、学校ではほとんど友達がいなくて、寂しい思いをしてる、とのこと。かわいそうに思えてきたので、「僕らは友達だから、何でも僕に言っていいよ。」と言いました。それからより親密になったわけです。</p><br><p>一度も会ったこともないのに、、と思われるのも仕方ないと思います。僕自身こういう恋愛について幾度となく疑問を持ってきましたが、それでもリーリーが好きです。いつか会いたいと思っています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/el-nino001/entry-10026040712.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Feb 2007 22:34:48 +0900</pubDate>
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<title>La vita e bella</title>
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<![CDATA[ <p>タイトルは、イタリア語で「人生は美しい」という意味です。有名なイタリア映画、「ライフ・イズ・ビューティフル」という映画の現代でもあります。</p><p><br>日本では、いじめによる児童の自殺がどんどん増えています。大人たちは毎日議論を続けています。</p><br><p>しかし、良い悪いは別として、いじめという名の弱者排斥行為そのものは、あらゆる集団において起こり得る訳です。それは集団への帰属意識によるものです。</p><br><p>スターリン政権下のソ連では、大粛清によってスターリンに反対したり、そうする恐れがあると見なされた人々は次々と逮捕され、処刑か、あるいは強制収容所送りとなりました。スターリンはソ連の政治指導者になったことで「多数派（マジョリティ）」となり、他の大勢の「少数派(マイノリティ)」を抹殺していったわけです。</p><br><p>学校のクラス内のいじめとスターリンの大粛清は、その本質は全く同じです。それは秩序の形成です。特定の集団・個人をいじめることによって、クラスはある一体感を得ることが出来ます。それこそいじめの助長に繋がる訳です。</p><br><p>大人はいろいろ言いますが、肝心なのは個人の良心であり、勇気だと思います。いじめられる生徒も、自殺など考えてはならないわけです。とにかく生きることです。<font color="#ff0000">人生は美しいのです。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/el-nino001/entry-10025262297.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Feb 2007 22:52:03 +0900</pubDate>
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<title>アメリカに対する「革命」</title>
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<![CDATA[ <p>１９６０年代、日本を含む西側諸国で起こった学生運動、しかし世界中のどの国でも、デモ行進やバリケードを作ったりして国家<br>権力に歯向かうことも見られなくなりました。あれは、一つの流行、ムーブメントだったのでしょうか？</p><p>マルクスは友人エンゲルスとの共著「共産党宣言」の冒頭で、こう述べています。<br><font color="#ff0000">「ヨーロッパを幽霊が彷徨っている…共産主義という幽霊が。」</font><br>この幽霊は世界中を彷徨った挙句、消えていきました。まあ、まだ日本にも社民党や共産党がありますが。</p><br><p>マルクスの失敗は、プロレタリアート（労働者）階級がブルーカラーとホワイトカラーに二分化することを予測できず、<br>ブルジョア（資本家）階級とプロレタリアート階級が常に二項対立である、という公式を立てたことにあると思います。</p><p>「武力革命によるブルジョア階級の打倒」というのは、いささか無理があったようです。ケインズの修正資本主義によって、<br>資本主義は安定を見せ、逆に社会主義は革命の達成後には、粛清を通してプロレタリアート独裁に陥り、今度は特権階級がその他のプロレタリアートを「搾取する」状態になり、結果的にソ連崩壊を以て、社会主義は敗北しました。</p><br><p>しかしソ連崩壊以降は、超大国アメリカが覇権を握り世界支配を達成したかに見えました。しかし、９．１１世界同時多発テロ<br>によってその超大国としての地位は揺らぎ、アフガン、イラク、北朝鮮、イラン、ベネズエラなどの世界各地で反米の狼煙が上がっています。</p><br><p>このままでは世界中で戦争が起こります。超大国アメリカもそうなっては覇権を維持するのは不可能でしょう。</p><p>ここで必要になるのが、「革命」です。具体的には、アメリカ国内でも移民などの貧困層を扇動し、デモを起こして政府に譲歩させる、といったことです。</p><br><p>アメリカが世界中で戦争をしようと、この「革命」が起きようと、いずれ覇権を失うことは確実なのです。しかし前者の場合には<br>後者と比べて、他国との交渉の余地が多いにありますし、また流血もあまり無く、自然と覇権を消失していくのです。</p><br><p>超大国ですから、外圧には戦争でもなければ屈しないでしょう。しかし国民による革命は止められないのです。チェ・ゲバラは言いました。「２つ、３つ、もっと多くのベトナムを作れ」と。それをアメリカの土手っ腹に作ってあげれば良いのです。</p><br><p>最後に、「共産党宣言」の有名な最後の一節で締めくくりたいと思います。</p><br><p><font color="#ff0000"><u><strong>「万国のプロレタリア、団結せよ！」</strong></u></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/el-nino001/entry-10025565056.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Feb 2007 21:55:47 +0900</pubDate>
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<title>チェロ＠ハイスクール</title>
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<![CDATA[ <p>高校のオーケストラでチェロ弾いてます。今日も練習で弾いてきました。現在練習してるのは、ヴィヴァルディの「春」。余談ですが、イタリア語では「春」は"La Primavera"というそうです。イタリアでは春は「<font color="#ff0000">始まり</font>」、と思われているのでしょうか（イタリア語のPrimaは「第一の」という意味）？春を年度の区切りとしている日本に似ていますね<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"><img height="16" alt="虹" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/026.gif" width="16"></p><br><p>初見だったので、あまり弾けなかったです。お恥ずかしい限りです、全く<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16">後輩の女の子に迷惑かける有様、ごめんよ<img height="16" alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16"></p><br><p>いろいろ問題はあるので、一つ一つ潰していく必要があります。。。</p><br><p><font color="#ff0000"><strong>が、</strong></font></p><p><strong><font color="#ff0000"><br></font></strong></p><p>僕は正直、クラシックよりもロック、●響アワーよりもTVでサッカー観戦、カラヤンよりもヨハン・クライフ、の方が好きな人間なので、すぐサッカーの方に奔りたがります。事実、トヨタカップの準決勝、FCバルセロナ対クラブ・アメリカの試合を見るために<font color="#ff0000">部活を早退しました</font>。仕方ないですが（←どこがだ）</p><br><p>しかし、チェロは好きです、ロックとサッカーの次に。堂々の3位です。ヨーヨー・マとかよく聴きますね。自分の中での最高の音楽家のうちの一人に入ります。他はモーツァルト、ベートーベン、ブラームス、・・・（中略）・・・、ビートルズ、カーペンターズ、レッド・ツェッペリン、、、と続くのです。</p><br><p>多少の違いこそあれ、音楽とサッカーがあれば世界は変わるはずです。僕はそう信じています。<br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/el-nino001/entry-10025183884.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Feb 2007 22:04:04 +0900</pubDate>
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<title>神？</title>
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<![CDATA[ 嘘っぽいですが、僕はカトリック教徒です。それ自体別に大したことはないんですが、反省すべきことがあります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/162.gif" alt="台風" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/162.gif" alt="台風" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/162.gif" alt="台風" class="m"><br><br>偉大なるインド独立の父、マハトマ・ガンディーはこう言いました。<br>「私はクリスマスのお祭り騒ぎに違和感を覚える。イエスの本来の教えに反しているように思えてならない。」<br>なるほど、と思いました。確かにイエス・キリストは清貧を実行されましたが、騒ぐ暇があるならもっと別のことに使うべきだと思います。<br><br>ということで以後気を付けたいと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/el-nino001/entry-10024949500.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Feb 2007 21:34:54 +0900</pubDate>
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<title>レッチリ！</title>
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<![CDATA[ 僕はレッチリ、もといRed Hot Chili Peppersが大好きです。なので結構聴いてます。初期は、ファンキーでブッ飛んでいたので万民ウケのいい音楽ではありませんが、Blood Sugar Sex Magikという彼らの最高傑作と言うべきアルバム以降はメロディ路線にシフトしています。<br>レッチリの最大の魅力はFlea(Bass)のプレイです。おそらく世界最高のロックベーシストの一人でしょう。今まで受け売りなことを書いてきましたが、それほど耳が肥えているわけではないのでロックを聴いていると低音部がベースかドラムか分からなくなることも多々ありますが、レッチリにおけるベースラインは分かりやすく、かつ格好いいのです。<br>もしレッチリに興味を持った方がいらっしゃいましたら、Californicationというアルバムから入るのが無難でしょう。新作のStadium Arcadiumもいいかもしれません。。。<br><br>あとがき：レッチリに絡んでデ〇ノのネタを出さなかったのは、個人的にあまりその漫画が好きではないからです。すいません。
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<link>https://ameblo.jp/el-nino001/entry-10024290938.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Jan 2007 23:31:08 +0900</pubDate>
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<title>Somebody Told Me...</title>
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<![CDATA[ <p>The Killersというアメリカのバンドが好きです。まだ2ndのSam's Townは買っていませんが、1stのHot Fussはいいですね。そのアルバムの中の曲、Somebody Told Meが特に好きです。</p><br><p>ポップでノリのいい曲なんですが、歌詞が訳しにくいな、という疑問を持ちました。</p><br><p><br>Well somebody told me<br>You had a boyfriend<br>Who looks like a girlfriend<br>That I had in February of last year<br>It's not confidential<br>I've got potential<br>A rushin', a rushin' around</p><br><p>個人訳：</p><p>誰かが言ってたな</p><p>君に彼氏が出来たって</p><p>女の子みたいだって</p><p>僕も去年の２月そうだった</p><p>別に秘密じゃない</p><p>僕には可能性があるんだ</p><p>走り回るための</p><br><p>なんとも言えないですね。どなたかアドバイスをお願いします。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/el-nino001/entry-10024031018.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Jan 2007 08:45:58 +0900</pubDate>
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<title>A. E. I. O. U.</title>
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<![CDATA[ <p>生涯一度は行ってみたい場所、と言われれば何処を想像しますか？僕はオーストリアを選びます<img height="16" alt="晴れ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16"></p><br><p>ウィーン美術史美術館という所ではルネッサンス期のフランドル出身画家ピーテル・ブリューゲルの作品が見れますし、ハプスブルグ家の女帝マリア・テレジアの建てたシェーンブルン宮殿も訪れたいですし、なんといってもウィーン国立歌劇場に行ってみたいと思っています。</p><br><p>洋楽の特にオルタナティブ・ロックばかり聴いていますが、クラシックも好きです。モーツァルト最高です<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><br><p>ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団も有名です。カルロス・クライバーが指揮をしたブラームス交響曲第四番の録音は名盤とされています。完璧…らしいです。耳が肥えていないので分かりませんが、とりあえず「完璧」でした(;^_^A　素晴らしい<img height="16" alt="虹" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/026.gif" width="16"></p><br><p>ドイツ語の南部方言を覚えておいた方がいいかもしれません。「こんにちは」はグルース・ゴット、Gru:sz Gottらしいです。（ウムラルトとエス・ツェットが打てません、すいません）</p><br><p>あとがき：</p><br><p>タイトルの「A. E. I. O. U.」ですが、ふざけたからではなく、ハプスブルグ帝国時代のオーストリアの国の標語</p><br><p>”<span lang="la" xml:lang="la">Austria Est Imperare Orbi Universo</span>”　日本語：「世界に冠たるオーストリア」</p><br><p>から取ったものです。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/el-nino001/entry-10023934942.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Jan 2007 22:17:42 +0900</pubDate>
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