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<title>FX初心者の自動売買ノート</title>
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<description>FXの自動売買（シストレ）について日記風に綴る予定。</description>
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<title>ドキドキ相場の前日</title>
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<![CDATA[ 5月18日火曜日は、東京時間に<br>大事な指標が発表される日でした。<br>10時30分から豪州中央銀行の議事録です。<br>発言によっては、動くことが考えられました。<br><br>案の定、下記のように前日の夜から<br>そわそわしていました。<br><br>発表が終わるまでは積極的にポジションを持たないように<br>したいと思います。そして、その日のロンドン時間には<br>英国の指標が集中しています。<br>ポンド円が動きそうです。<br><br>その他に今週、気になる指標は日銀政策決定会合です。<br>金曜日の夜に発表されます。週末が控えているということで、<br>やりにくいです。しかも、夜の12時頃です。<br><br>起きてなんとか結果を見届けたいです。<br>もしも、金融緩和を発表して急騰したら、<br>やればよかったって思ってしまいます。<br><br>金曜日という事でビッグサプライズなら月曜日も<br>引き続き上昇しそうです。そうなると、やりやすい相場に<br>なるのでありがたいです。<br><br>まだ発表されてないのにいろんなことを考えてしまっています。<br>もし爆上げしたら利益が多く取れるから、もう少し資金を<br>振り込んでおこうかな？<br>チャンスの相場になる可能性があるので、サプライズがあっても<br>なくても資金を振り込んでおいて損はないと考えていました。<br><br>海外FXの場合だと、もっとたくさん買えるから得です。<br>こういう大イベントに備えて海外にも開いておくと便利です。
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<link>https://ameblo.jp/elck11/entry-12041910752.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jun 2015 17:56:32 +0900</pubDate>
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<title>FX相場は奥が深い</title>
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<![CDATA[ 豪ドル円と米ドル円の行方が気になって仕方がなかった私は、<br>パソコンよりも先に携帯を開いてチェックしていました。<br>最近は携帯からもチェックできるから便利ですね。<br><br>パソコンは携帯よりもチャートが鮮明に写し出されるところが<br>気に入っています。しかし、起動が遅いところが難点なのです。<br>素早くチェックするには携帯のほうがいいですね。<br><br>相場で印象的だったのが、米ドル円と豪ドル円の動きです。<br>ロンドン時間に入り、米ドル円が盛んに取引されるようになり、<br>大きく買われ始めると、豪ドル円はまったく正反対の<br>動きをしていました。勢いなく下げて行きました。<br>買いになるような材料は中国市場が休みのために<br>残念ながらありませんでした。<br><br>オセアニア通貨の豪ドル円はとことん弱く、<br>米ドル円は一番強いという相場で印象的でした。<br>私は強い米ドル円をいいことに利用してあげました。<br>あまりやることのないスキャルピングを許してしまいました。<br><br>完全に米ドル円を信用して、身を任せていました。<br>しかし、動きが逆転しているではありませんか。<br>豪ドル円が強く、思いっきり93円に顔を覗かせていました。<br>見ると92円前半まで下げて、戻してきたそうです。<br>ラがまた高いです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/elck11/entry-11996574090.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Mar 2015 21:05:15 +0900</pubDate>
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<title>システムトレードってなんだろう</title>
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<![CDATA[ 「資産運用には興味があるけど、できるだけ儲かるやり方はないのかな～」<br>そんな方にもおすすめなのは、FXです。<br>FXとは聞き慣れないかもしれませんが、外国の通貨を売り買いし、<br>利益を上げることを言います。買った通貨の価値が上がれば、<br>その時点で売れば利益が出るという簡単な仕組みです。<br><br>しかし、常に買った通貨が上げ相場とは限らず、損失を出す方も<br>多く諦めてしまう人もいますが、非常にもったいないことと言えます。<br>そこで損失を出さないツールのシステムトレード（通称シストレ）が役に立ちます。<br><br>シストレとは、世界中の為替・通貨・株式の専門家が作成した<br>ストラテジーに沿って、自動売買を行うものです。<br>このストラテジーの作成者は、数学物理学者や<br>外資系ファンドマネージャー・プロのトレーダー集団など、<br>信頼のできる人たちで構成されているようです。<br><br>このシストレを使い、トレンドや損切りなどのタイミングを<br>逃すことなくFXで利益を上げることが可能になるのです。<br>シストレの可能性を試してみてはいかがでしょう。
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<link>https://ameblo.jp/elck11/entry-11948385395.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Nov 2014 11:11:37 +0900</pubDate>
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<title>FXのシステムトレードの魅力と上級者の手法</title>
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<![CDATA[ FXである程度の成績が良くなる為には、取引経験を<br>積み重ねることは必要だと思います。ある程度の時間をかけて<br>取引経験を積んだ結果、ようやく利益が発生するように<br>なるケースが多いようです。<br><br>つまり初級者から上級者になるためには、ある程度の<br>時間投入が必要になってくる訳ですね。<br>個人差がありますが、上級者になるまでには<br>3年程度はかかると思います。<br>ところでシステムトレードによるFXの取引は、初級者でも<br>上級者同様のパフォーマンスが実現できる可能性を<br>秘めていると思います。というのもシステムトレードを用いると、<br>初級者の段階でもプロの方々と同じ手法で取引ができるのです。<br><br>数ある売買ルールの中には、プロと同じ手法を用いているものも<br>あるからです。それを用いると、あまりFXに慣れていない段階でも<br>大きな利益が期待できると思うのです。<br>つまり3年程度をかけなくても、プロと同じ位の利益が<br>期待できるわけですね。それがシステムトレードの<br>魅力の1つだと思います。
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<link>https://ameblo.jp/elck11/entry-11911635495.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Aug 2014 14:25:13 +0900</pubDate>
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<title>休むも相場</title>
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<![CDATA[ FXでは買いと売りの両方で、ポジションを持つことができます。<br><br>取引する前には、買いと売りのどちらでポジションを持つのかを<br>決める必要があります。<br><br>それ以外にも、取引をせずに様子を見ることも、FXを続けていくには<br>大切なことだと思います。<br><br>取引をしなければ利益は増えませんが、損失も増える恐れはなくなります。<br><br>為替レートの動きには、いろいろなパターンがあります。<br>上昇している相場、下落している相場、ボックス相場です。<br><br>そのようなときに、相場の傾向を読むのが難しいときがあります。<br>そういうときは苦手な相場と割り切って、取引を回避するのも<br>一つの手段です。<br><br>その他では、12月はなるべく相場に参加しないようにしています。<br>12月はクリスマスシーズンで、多くの投資家が休暇を取ります。<br><br>そのため市場参加者が少なくなり、レートが乱高下する可能性が<br>あるからです。<br><br>このようなレートになると、テクニカル分析が通用しなくなると<br>思うからです。<br><br>FX取引を中断して、リフレッシュすることも大事なことです。
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<link>https://ameblo.jp/elck11/entry-11844335861.html</link>
<pubDate>Thu, 08 May 2014 00:57:57 +0900</pubDate>
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<title>予想なしでFX取引</title>
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<![CDATA[ FX外国為替取引の予想をするサイトを参考にしていて<br>感じるのは、プロであってもレートの予想は外れることが<br>あるということです。<br><br>正確にレートを予想しようと思うと、世界中の経済状態や<br>イベントや重要人物の発言などを絶えずチェックして<br>いなければなりません。<br><br>でも、現実問題としてFX初心者には正確にレートを予想したり、<br>経済状態を分析するのはほぼ不可能だと思うんです。<br><br>そこで、最初から予想をしないFXの手法の登場です。<br><br>予想をしても外れることがあるので予想はせず、<br>まずレートが大きく動いてトレンドが現われ、はっきりと結果が<br>出てからポジションを持つようにしてみます。<br><br>レートは絶えず上下しており、大きく動いた後は調整のために<br>戻る傾向があります。結果が現われてから売り買いする手法を<br>繰り返せば、勝率は上がっていくかと思うので。<br><br>また、通過ペアによってレートの動きが異なりますから、<br>色々な通貨ペアを絶えずチェックして、そのときに一番利益が<br>出せそうな通貨ペアを選んでポジションを管理するように<br>しています。<br><br>※良い子はまねしないほうがいいかもしれません。
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<link>https://ameblo.jp/elck11/entry-11844334266.html</link>
<pubDate>Thu, 08 May 2014 00:50:30 +0900</pubDate>
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<title>FX業者の利益相反とカバー取引</title>
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<![CDATA[ ディーリングデスク（DD)方式を採用しているFX業者の場合、<br>顧客からの注文を受けると業者自身がその注文を決済します。<br><br>そして、顧客が後にそのポジションを解消すると<br>FX業者はそれも決済することになります。<br><br>つまり、顧客が利益をあげるとFX業者は損をすることになり、<br>これがDD方式のデメリットである利益相反だと言われて<br>いるようです。<br><br>そうしたリスクを軽減するため、FX業者はカバー取引と<br>いうものを行っています。<br><br>カバー取引とは、顧客が出した注文と同じものを即座に<br>インターバンク市場や他の業者に出す取引です。<br><br>同じポジションをFX業者もとることになり、顧客がポジションを<br>解消すると業者も同じ注文を出します。<br><br>これにより顧客の利益は業者の損失にはなりませんし、<br>顧客の損失も業者の利益になることはありません。<br><br>カバー取引はFX業者のリスクヘッジの一環だといえるでしょう。<br>カバー取引をきちんと行っているということは、顧客とFX業者の<br>利益相反が起きにくいということであり、公正な取引を<br>行っている業者であるという一つの目安になると思います。
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<pubDate>Thu, 08 May 2014 00:44:18 +0900</pubDate>
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<title>EAの入れ替えも必要？</title>
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<![CDATA[ MT4で自動売買をはじめてから、バックテストで<br>過去の相場状況からどのぐらい利益が出るかを常に<br>確認しているものの、先月利益が上がったからって<br>今月が同じように利益を確保できるとは限らないのが<br>この自動売買の特徴であることが、はっきりと<br>わかってきました。<br><br>つまり、トレーダーがある程度相場の方向性を見極めた上で、<br>それにマッチするEAを入れ替えていくことがとても重要なのでは<br>ないかと思います。<br><br>EAは、ある一定のロジックで相場環境を想定して作られて<br>いるでしょうから、想定相場と実相場がぴったりマッチする場合には<br>確かに大きな利益を得ることができるようになると思います。<br><br>ですが、変化要因が急激に含まれてしまいますと、思わぬ<br>ドローダウンが起きることとなり、かなりの苦戦を<br>強いられることになるのでは。<br><br>したがって、ひとつのEAに固執することなく、相場の変化に<br>合わせていくつかのEAを可変的に選択していくことが、<br>成功へのワンスステップとなることは間違いないようで、<br>どのタイミングで切り替えていくかも大きな別れ道となりそうです。
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<link>https://ameblo.jp/elck11/entry-11844327157.html</link>
<pubDate>Thu, 08 May 2014 00:39:35 +0900</pubDate>
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<title>トレンドを掴むための準備</title>
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<![CDATA[ 外国為替相場では、ある一定期間上昇するときや<br>下落するときがあります。<br><br>いつまでも上昇や下落を続くことはありませんが、<br>このような期間中に上手に取引できれば、利益を<br>積み重ねることができるのではないでしょうか。<br><br>このようなトレンドのときは、その流れにのることが大切です。<br><br>テクニカル分析では、移動平均線や一目均衡表などが、<br>その代表です。それぞれ短期と中・長期のデーターがあります。<br><br>それを自分のトレードスタイルと、現在の為替レートを見て、<br>そこから使えそうなものを探します。短期のトレードをする場合は、<br>短期と中期のものを調べたほうが良いかもしれません。<br><br>中期のデーターを調べて、トレンドがどのくらいの期間続くのかを<br>読みます。そこから短期のデーターを調べて、そこで注文するタ<br>イミングを決めていきます。<br><br>例えば、移動平均線の場合であれば、5日移動平均線と<br>21日移動平均線を調べるというようになります。<br>トレンドをつかむことで、買い増しすることができ、<br>利益を増大することもできるのではないでしょうか。
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<pubDate>Thu, 08 May 2014 00:33:33 +0900</pubDate>
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<title>はじめてのEA選び</title>
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<![CDATA[ FX投資家の中には、MT4をより充実させるために<br>EA（ExpertAdvisor）を使いたいと考えている人も<br>いるかもしれません。<br><br>ただ、何を買ったらいいのか迷う場合もあるでしょう。<br>高い費用を払って買っても、効果が出なかったら嫌だな～と<br>思うのは当たり前かもしれません。<br><br>そこで、はじめて<a target="_blank" href="http://www.mars-fx.com/">EA</a>を導入する場合は、まず無料版のものから<br>始めてみると良いと思います。<br><br>無料版も種類がたくさんありますから、よく調べるとよいですね。<br>また、はじめは無料版EAを試して、上手くいけば有料版を買うと<br>いう方法をとることもできますし。<br>リスクを最大限おさえることが可能だと重います。<br><br>たくさん無料版EAがあって、どれかひとつを選べないという人も<br>中にはいるかもしれません。そのようなときは、導入者のレビューを<br>確認したり、ダウンロード数が多いものを選ぶのもひとつの手ですね。<br><br>このように、はじめてEA（ExpertAdvisor）を利用するときは、<br>無料版から始めてみるのも良い方法でしょう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/elck11/entry-11844321452.html</link>
<pubDate>Thu, 08 May 2014 00:29:00 +0900</pubDate>
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