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<title>年収360万を6年間で年収1000万以上にしたサラリーマンのひとりごと</title>
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<description>人生50年を過ぎ今までの経験や体験を整理してみました。社会人になって年収1000万を目指さして目標を越えるまでの軌跡です。ＦＣで独立して失敗、貯金1000万を失い住宅ローンあり家族あり、どん底からの6年間、次は何を目指すのか。</description>
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<title>生い立ち（小学校入学前の話）</title>
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<![CDATA[ <p>生まれてから現在までの経歴を書いておきます。<br><br></p><p>私がどんな人間かなんとなくというか<br></p><p><br>ざっくり理解できると思います。<br></p><p><br>鎌倉生まれの湘南育ち。<br><br></p><p>基本的にずっと神奈川県で育ち働いています。<br></p><p><br><br><br>小学校1年生の1学期までは北海道にいました。<br></p><p><br>父親の実家です。いつからかは記憶が喪失していて<br></p><p><br>わかりませんが幼稚園はいっていません。<br></p><p><br>母親と離れて祖父母と暮らしていました。<br></p><p><br>集団生活に慣れていないので人といるのが苦痛です。<br></p><p><br>人疲れがひどいです。それは人の考えていることを<br></p><p><br>わかってしまう霊媒体質なのかもしれません。<br></p><p><br><br><br>信じてもらえるかわかりませんが初めてあった人のことが<br></p><p><br>なんとなくどういう人なのかわかります。少し話すと<br></p><p><br>だいたいわかるしその人が正気・邪気をどちらをまとっていて<br></p><p><br>将来どうなるのかなど。<br><br><br><br><br><br><br>それだからどうかわかりませんが<br></p><p><br>10ｍ以内の人の気配を感じる、電気を消すと寝れない、<br></p><p><br>耳栓をしないと寝れない、カーテンのない部屋では寝れない。<br></p><p><br>だいぶ改善はされています。まあ精神的に過敏なだけで変な人だと<br></p><p><br>思われるかもしれませんが人に迷惑かけないのでいいかなあ。<br></p><p><br><br><br>その割には学校や会社でうまくやってんじゃんてことになりますが<br></p><p><br>この辺はめいいっぱい?偽装していい人を演じています。<br></p><p><br>でもいい加減疲れたので自分の好きなように生きたいと思います。<br></p><p><br>ひとつ疑問なのが小学校に行く前幼稚園にいっていない私は誰と遊んでいたかと<br></p><p><br>いうことです。<br><br><br><br>実は祖父母は商店をやっていて仕事していました。<br></p><p><br>お昼は一緒に食べたりしました。でもそれ以外の時間何をしていたかです。<br></p><p><br>誰かと遊んでいたかずっと独り言いったり一人遊びしていたかです。<br></p><p><br>まあ、その相手はもののけ・妖怪・幽霊というこの世の人たちではなかったの<br></p><p><br>かもしれません。<br></p><p><br><br><br>次回小学生以降を書きます。<br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/eldorado001/entry-12102113635.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Dec 2015 23:40:59 +0900</pubDate>
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<title>給料を上げるには読書を習慣化して中毒になろう。</title>
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<![CDATA[ <p>読書について話します。</p><p><br>読書は絶対必要なスキルです。</p><p><br>これをやらなければ成功も給料アップはまず無理です。</p><p><br>なぜなら読書により知識を増やさなければ発言や提案</p><p><br>などの情報発信はできません。</p><p><br>知識というインプットかなければ成果というアウトプットは</p><p><br>生まれません。<br><br>インプット以上のアウトプットは絶対生まれません。<br><br>人前でなんでもいいから話してください</p><p><br>とお願いすると話せる人とまったく話せない人に別れます。</p><p><br>それなりに話ができる人はインプットができていますが</p><p><br>話せない人は知識のインプットが不十分です。</p><p><br><br>皆さんはいかがでしょうか。</p><p><br><br>いくつか質問してその回答を聞いたり何か文章を</p><p><br>書かせるとほぼその人の能力はわかっちゃいます。</p><p><br>新卒採用なんかの面接をするとよくわかります。</p><p><br>みんなそれなりに面接のノウハウ本を読んで</p><p><br>模範的な回答をします。</p><p><br>だからワンピースの最終回ってどうなると思うなんか</p><p><br>質問するとほぼ凍りつき思考が止まります。</p><p><br>まったく予想外の質問が来るからパニックになるみたいです。</p><p><br>それでも何人かはそこから脳みそを稼働させてしっかりと</p><p><br>こたえることができます。<br><br><br>こたえられる学生はやはり違います。<br><br><br>採用したくなるような良さがあります。</p><p><br>でも実際の社会では予想をはるかに超えたことが</p><p><br>たくさん起こります。そんなときにどう対処するかで</p><p><br>真価は問われるし評価されます。</p><p><br>しっかり脳を鍛えておこないと給料アップなんかできません。</p><p><br>読書を習慣化して中毒になるぐらい読み込んでください。</p><p><br>次回は本の読み方を少し話します。</p>
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<link>https://ameblo.jp/eldorado001/entry-12101750327.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Dec 2015 00:13:33 +0900</pubDate>
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<title>考える脳・感じる脳</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size: 16px;">以前脳を活性化しましょうということを書きましたが<br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">2015年11月29日付　日経新聞朝刊<br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">日曜に考える　こころの健康学（大野裕先生）<br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">というコラムに面白い記事がありましたので紹介します。<br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">興味があれば読んでみてください。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 16px;">内容はプロ棋士について書いてありました。<br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">考える脳と感じる脳というものがあり<br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">打つ手がよくないときは、全身が不愉快な感じに<br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">なるということです。<br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">感じる脳が働いて体が反応するそうです。<br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">逆に良い手だと幸せに感じるそうです。<br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">感覚や直観を大事にするとこころが健康に<br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">なっていくという話です。<br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">私も深く考えるための考える脳と<br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">直観力として感じる脳のバランスが大切だと思います。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 16px;">ただし多くの人は感じる脳を自ら閉ざしています。<br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">つまり、外部環境を理由にしてやらない理由を正当化<br><br>してしまうということです。<br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">本来自分自身の感じる脳は廻りに影響されるべきのではない<br><br>のですが</span><span style="font-size: 16px;">自分自身で壁を作り脳を感じさせない状況を作り<br><br>出してしまうのです。<br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">たとえば、経済環境が悪い、会社が悪い、上司が悪い、同僚が悪い<br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">とかさらには日が悪いとか最後には死者を持ち出し祟られている<br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">呪われているなどといって自らのやらない理由を正当化します。<br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">楽してさぼることを他責に転嫁しているだけです。<br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">これでは感じる脳は死んでしまいます。<br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">行動を起こさないのだから結果も出ません。<br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">結果がでないのだから給料も上がりません。<br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">感じる脳を活性化させるためにも今日から他責はやめましょう。<br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">すべては自分自身に内在しています。</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/eldorado001/entry-12101029283.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Nov 2015 00:45:37 +0900</pubDate>
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<title>考えるトレーニング</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="font-size: 16px;">今日は考えるトレーニングについてお話しします。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">考える力はある程度トレーニングすればできるようになります。<br><br>でも、廻りをみていると意識的に深く考えている人はあまりいません。<br><br>すごくもったいないと思います。</span></p><p><span style="font-size: 16px;"><br>ではどのように考える力をつけるかというと</span></p><p>&nbsp;</p><p><br><span style="font-size: 16px;">本を読むこと　読書です。</span></p><p><br><span style="font-size: 16px;">えっ！たったそれだけとか　めんどくさいと思うかも<br><br>しれませんが短期間で考える力をつけるには一番よい<br><br>トレーニングです。これができなければ考える力は<br><br>身につかないかもしれません。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">たかが読書されど読書、挑戦してみてください。</span></p><p><span style="font-size: 16px;"><br><br>よくネットがあるから大丈夫という人がいますが<br><br>ネットだけでは難しいと思います。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">考える力がある人が使うと非常に有効な武器と<br><br>なりますが力がない人が使っても宝の持ち腐れです。<br><br>本人はなんか頭がよくなった気がしますがほぼ<br><br>思考停止状態で考える状況にはなっていません。<br><br>ネットの情報はスピーディーに流れていくだけで<br><br>その流れに思考がについていっていない状態です。</span></p><p><span style="font-size: 16px;"><br><br>テレビや映画でテロップが流れていきますが<br><br>内容を覚えているようで覚えていないし<br><br>何が書いてあったけと考えなおすこともせず<br><br>完結していると思います。<br><br>まず気にしていないと思います。<br><br>そのときまさに何も考えていない無思考状態になっています。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">見えているものが見えず何も考えていない状態です。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">この考えていない状態がものすごく多いのではないでしょうか。<br><br>メールを見ているとき、会議などでぼーっと人の話<br><br>を聞いているとき、毎日のルーティンな日常業務など<br><br>何も考えていない時間がどのくらいあるか考えてみてください。<br><br>だから1日15分でもいいから読書が必要なのです。<br><br>読書は自分のペースで立ち止まったりペースを速め<br><br>たり自由にできます。わからないときや逆に興味の<br><br>あることを何度でも繰り返し考えることができます。<br><br>その工程が思考を深め考える力をつけてくれます。<br><br><br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">次回は読書と思考の深め方についてお伝えします。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/eldorado001/entry-12100655050.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Nov 2015 23:37:19 +0900</pubDate>
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<title>考える力の磨き方</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="font-size: 16px;">本質を見極める力をつけるには</span></p><p><span style="font-size: 16px;">脳の活性化が必要と伝えました。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">では具体的に何をするかというと<br></span></p><p><span style="font-size: 16px;"><br>単純に考えるということです。<br><br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">日々というか毎日起きてる時間はデスネ。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">そんなことできないと思われますが</span></p><p><span style="font-size: 16px;">少しずつでいいと思います。<br><br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">よく仕事とプライーベートを区分して</span></p><p><span style="font-size: 16px;">オンオフとかやっている人がいます。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">気分転換は必要ですが思考にオンオフはなく</span></p><p><span style="font-size: 16px;">エンドレスです。最終的には寝ている間も</span></p><p><span style="font-size: 16px;">潜在意識が思考するようになって24時間</span></p><p><span style="font-size: 16px;">動き続けます。そんな中でアイデアというか</span></p><p><span style="font-size: 16px;">ひらめきが出てきます。次から次へと。<br><br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">24時間も思考続けて大丈夫なのかというと</span></p><p><span style="font-size: 16px;">楽しいことやっていれば全然大丈夫です。<br></span><span style="font-size: 16px;"><br>正確には脳が楽しいと感じていればです。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">いやいややっている人は難しいです。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">そもそも脳が嫌がっているので開放されないですよね。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">そういう人は時間を働く作業スタッフでしかないので</span></p><p><span style="font-size: 16px;">そういう働き方になるし</span></p><p><span style="font-size: 16px;">いずれ習慣化されしみついてしまうので</span></p><p><span style="font-size: 16px;">今の時代給料をアップさせるのは難しいかもしれません。<br><br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">仕事できるビジネスマンとか経営者ってこんな感じじゃないですかね。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">少なくとも自分が会ってきたそれなりにいけている人たちは</span></p><p><span style="font-size: 16px;">こんな感じでした。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">こういう人たちは仕事に区切りがついたりプロジェクトが</span></p><p><span style="font-size: 16px;">まとまるとまとまった休みを取ります。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">さらに仕事のステージをあがるような人は</span></p><p><span style="font-size: 16px;">かなり長い期間休みをとり次に備えます。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">浅田真央ちゃんみたいに。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">このときに脳をまったく違うチャンネルに切替てリフレッシュします。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">脳を休めるのではなく今までと違うことを考えるという感じでしょうか。</span></p><p><span style="font-size: 16px;"><br><br>私自身最近停滞気味です。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">だらだらと休みなくやっていることを感じています。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">だから次のステージに上がるために会社辞めてまとまった休みを</span></p><p><span style="font-size: 16px;">取りたいと思っています。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">そうしないとここで止まってしまうのだと思います。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">次回は考えるトレーニングについてお話しします。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></span><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/eldorado001/entry-12099980968.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Nov 2015 00:15:02 +0900</pubDate>
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<title>本質を見極める力</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size: 16px;">給料をアップしていくための基本的能力として</span></p><p><span style="font-size: 16px;">本質を見極める力というものをあげました。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">簡単に説明すると今目の前で起こっている事象が</span></p><p><span style="font-size: 16px;">なぜ起っているかを理解できるということです。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">しかも一瞬で1分以内で。</span></p><p><span style="font-size: 16px;"><br><br>それによって判断できる、決められるということです。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">経営者や役員は毎日この決めるということを</span></p><p><span style="font-size: 16px;">しています。それによって会社は正し方向に向かい</span></p><p><span style="font-size: 16px;">利益を得られることになります。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">個人に置きかえれば　何かを正しく決めて行動すれば</span></p><p><span style="font-size: 16px;">結果が出ます。その結果が評価されれば自分の給料は</span></p><p><span style="font-size: 16px;">自然にあがっていきます。<br><br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">でも実際に上司・同僚・部下をみていてもほとんど</span></p><p><span style="font-size: 16px;">できていないですよね。ちょっと考えさせてください。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">時間をください。ひどい人は放置して何も考えない。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">こういうことが習慣化されてしみついてしまっています。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">問題の先送りで何も解決できない。何も決まらない会議。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">何のために集まったのか、時間の無駄ですよね。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">みんなそれで仕事した気になっていて。<br><br>今日も一日頑張ったな的にね。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">これを永遠に繰り返して定年みたいな。<br>言い方は悪いですが公務員の</span><span style="font-size: 16px;">仕事は<br>典型的なこのパターンです。<br>せっかく優秀な人材がたくさん</span><span style="font-size: 16px;">集まっているのに<br>もったいないです。<br><br></span><span style="font-size: 16px;"><br>　一度楽を覚えてしまった脳は、このスパイラスに<br>はまって</span><span style="font-size: 16px;">どうにもならなくなってしまいます。<br>眠った脳を動かすことって</span><span style="font-size: 16px;">そんなに難しいことではないので<br>ぜひ脳を開放してあげてください。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">脳みそがフリーズしてしまっていれば本質は見る力は<br>身に付きません。<br><br>次回に続きます。</span></p><p><span style="font-size: 16px;"><br></span>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/eldorado001/entry-12099620704.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Nov 2015 23:50:08 +0900</pubDate>
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<title>結論から先に伝えます。</title>
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<![CDATA[ <p>年収1000万円を超えた給料アップの秘訣を書きます。</p><p><br>先に私が考えている結論をお話します。</p><p><br>次の3つのことができているば給料をアップさせるは</p><p><br>難しくないと思います。</p><p><br>①本質を見極める力</p><p><br>②時を知る力</p><p><br>③行動する力</p><p><br>これ以外には運気の強い人と交流すること</p><p><br>さらに何事にも素直で謙虚であることでしょうか。</p><p><br><br>①～③書いてみると簡単そうに見えますがなかなかできていない人が</p><p><br>多い気がします。難しいことではないのでぜひ身につけてください。</p><p><br>失敗するというか成功しない人のパターンとしては</p><p><br>やってはいけないことをやってはいけないタイミングでやってしまうことです。</p><p><br>ごくごく当たり前のことです。</p><p><br>冷静な時に読むとなあーんだそんなの当たり前すぎて誰でもできるに</p><p><br>きまってるじゃんという風に思うかもしれません。</p><p><br>しかし日常的にこれやっている人多いです。</p><p><br>これ繰り返していると給料なんかアップしません。</p><p><br>ではなんでこんなに簡単ことができないかというと</p><p><br>それは人間の感情です。喜怒哀楽です。</p><p><br>この感情がすべてを狂わせます。</p><p><br>まずは、この感情を自分の判断や思考に持ち込まないよう意識してください。</p><p><br>意識するだけでも全然違います。</p><p><br>喜怒哀楽モードに入っていると感じた時は判断や思考は止めましょう。</p><p><br>判断や思考に関係ないときは喜怒哀楽を満喫してください。</p><p><br>人間は感情の生き物ですかね。</p><p><br>もう一つのポイントは感情を切り離すスイッチとして間をとるために</p><p><br>深呼吸をゆっくりしてみましょう。1回で無理なら数回やってみましょう。</p><p><br>だいぶ切り替わるはずです。</p><p><br>気分転換ができたら判断や思考に入ってください。</p><p><br>これだけでだいぶ失敗を減らすことができると思います。</p><p><br>次回は①～③を少し説明していきます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/eldorado001/entry-12099286769.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Nov 2015 00:42:24 +0900</pubDate>
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<title>記憶の喪失　補足</title>
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<![CDATA[ <p>前回記憶喪失の原因を2つあげました。<br><br>補足で③を伝えておきます。</p><p><br>私の両親は今でいうできちゃった結婚でした。</p><p><br>当時父には4人の結婚候補がいたみたいです。<br></p><p>父の祖母はものすごく孫の結婚を楽しみにしていましたが</p><p><br>そんな時候補ではなかった母と結婚してしまったので父の祖母は</p><p><br>ものすごく激怒したそうです。</p><p><br>その腹いせにその後生まれたひ孫である私に怒りをぶつけたようで</p><p><br>ものすごくいじめられたみたいです。理由はわかりませんが</p><p><br>おおばあちゃん（私がそう呼んでいました。）がにぎったおにぎりは</p><p><br>絶対食べませんでした。</p><p><br>ものすごくつらく嫌なことだったので自分自身で記憶を封印してしまった</p><p><br>という説です。思い出すと精神に支障をきたすとか人格障害を起こし</p><p><br>人格が崩壊してしまうような内容なのかもしれません。</p><p><br>以上3つの原因仮説を考え出しました。</p><p><br><br>②が有力だと思っています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/eldorado001/entry-12099285812.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Nov 2015 00:38:31 +0900</pubDate>
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<title>記憶の喪失　その2</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「ブクブクブクッ」<br><br>真っ暗な奈落の底に引きずりこまれていく。<br><br>手足でばたばたもがくとすっとあがっていく。<br><br>だが、また沈んでいく。<br><br>意識が薄れだんだんと気持ちがよくなっていった。<br><br>「大丈夫か」という大きな声で目が覚めた。<br><br>そこは河原で、たくさんの人が私の方をのぞき込んでいた。<br><br></p><p>そう、溺れたのである。<br><br><br><br>しかも半端じゃない。みんな死んだと思うぐらいの溺れ方。</p><p><br>川幅は10ｍ以上、水深は3ｍ以上ある。多分。対岸は崖。<br><br>対岸の崖には自然の粘土（泥のかたまり）があり<br><br>子供たちはそれを泳いでとりに行って遊んでいた。<br><br>私もそれを見てまねをした。<br><br>浮き袋をつけて犬かきで渡ろうとしたが川のど真ん中でどういう訳か<br><br><br>浮き袋が外れそのまま川底へ引きずりこまれてしまった。<br><br><br>たまたま近くにいた小学校高学年の女子に引き上げられ<br><br><br>人口呼吸をして息を吹き返した。<br><br><br>小学校1年生の一生忘れない夏の出来事である<br>。<br></p><p>その日は子供たちだけ先に行かせて遅れて親が到着する予定だった。<br><br></p><p>こういうときに限って事故は起こるもの。<br><br></p><p>運よく助けられなければ確実に死んでいたと思う。<br><br></p><p>このことはその後の人生をいろいろな意味で変えたと思う。<br><br></p><p>もう一度チャンスを与えられたようなものだから。<br></p><p><br><br>前置きが長くなりましたが記憶の喪失原因は2つ考えています。<br><br></p><p>①かなり長い時間溺れていたようなので酸欠状態となった。<br><br><br>　　一部脳死状態となりその部分に6歳ぐらいまでの記憶があった。<br><br><br>　　でもそうだとしたら溺れたことすら覚えていないはずですけど。<br><br></p><p>②溺れた時に以前の自分は死んで（魂が抜けた）生まれ変わって<br><br><br>　別な自分が生まれた（別な魂が入った）だから以前の魂の記憶が<br><br><br>　なくなった。そんだったら今の自分は誰なんだということです。<br><br></p><p>　自分としては②案ではないかと勝手に思い込んでいる。<br><br></p><p>　自分のことなので誰にも迷惑かけないことなんだけど<br><br></p><p>　その後の50年の人生に大きく影響を与えることになるのです。<br><br></p><p>　もちろん年収1000万超えにもです。<br><br><br><br>　自分史ばかりだとつまらないので次回は少し年収アップの秘訣を話します。<br></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 10px;"><br></span>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/eldorado001/entry-12098908863.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Nov 2015 23:44:47 +0900</pubDate>
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<title>記憶の喪失</title>
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<![CDATA[ <p>現在50歳を超えていますが実は小学校入学以前の<br><br>記憶がほとんどありません。<br><br>認知症というわけでありません。<br><br>小学生の頃にはなんとなく気づいていたのかもしれませんが<br><br>生活するうえであまり必要なかったので気にしませんでした。<br><br>だんだん年齢が上がるにつれて記憶がないことに少しずつ<br><br>違和感を感じるようになりました。<br><br>小学生以前の記憶がなくても日常困ることはありませんでした。<br><br>ただ気持ちが悪いので40歳ぐらいから真面目にその原因を考える<br><br>ようになりました。<br><br>10年間ぐらい考えて自分なりにいくつかの仮説をまとめ<br><br>こうではないかということを勝手に想像してみました。<br><br>自分探しみたいのものです。</p><p><br>この仮説というか想像には正しい回答はないのかもしれません。<br><br><br>そもそも誰も教えてくれないし限りなく自分一人の問題ですからね。</p><p><br>両親や親せきに聞けばヒントとかズバリ回答得られるのかもしれませんが<br><br>元来面倒くさがりなので聞いていません。<br><br>みんな年なので今後亡くなっていくので聞くことができなくなります。<br><br>もやもやしながら自分の人生終わっていくのかもしれません。<br><br>ただそこのには現在の自分の歪んだ人格を形成している心の闇が<br><br>あるような気がします。直観的に避けているのかもしれません。<br><br>（基本的には感性や考え方が合わない人とは仕事したくないという性格です。<br><br>いちようその辺は適当に合わせてきましたが、50歳過ぎてからは合わせることはしません。<br><br>時間の無駄だから）</p><p>&nbsp;</p><p>次回は失われた記憶の原因について書きます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/eldorado001/entry-12098504854.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Nov 2015 22:40:57 +0900</pubDate>
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