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<title>エレキギター.jpのオフィシャルブログ</title>
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<description>エレキギターについてあらゆることを網羅するエレキギター.jpが運営してる唯一のブログ。とか格好つけてるが、単にアメブロで言いたいこと言ってるだけ。</description>
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<title>くるりの名曲『ばらの花』、最高のカバーはこの人！</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><br>どもども。<br>エレキギター.ｊｐスタッフのＤ.Ｇです。<br><br><br><br>ワタクシですね、くるりが大好きなんですよ！<br><br>あ、ライブは１回しか見たことないんですけどね。笑<br><br>あ、そういえば、やたら岸田氏のワンマンぶりにケチ付けて「あんなのバンドとは言わない！」なんて言う人もいるんですけどね。<br>アレもバンドの形です。はい。<br><br>”バンドの定義”のなかに「基本的に固定メンバー、不仲があってもそれを乗り越えて音楽的信頼でつながっている」なんて理想的なものを重要視しているという事なんでしょうけど、それも単に一つの形でしかないんですよきっと。<br><br>世の中の色んな人間模様であったり、組織の在り様とおなじで、こうでなければならないってこともないんです。<br>それも含めて、「バンドは社会」ですからね。きっと。<br><br><br>なのでＤ．Ｇ的にくるりは純然たるバンドです。はい。<br><br><br>なんて出だしからイキナリ勝手に鼻息荒くしてるかんじになってますがｗ（実際そんなことないですけどｗ）<br><br><br><br>で、一番好きな曲はというと、ダントツで「ばらの花」ですね。<br><br>これ、まだＤ．Ｇが１０代の頃に発表された曲ですけど、たぶんあと数十年経っても色あせないんじゃないでしょうか。<br><br>ロック創世記の時代と違って、今は色んな情報や音楽があり、それに伴った価値観や感性があると思うんですけど、そういった趣味趣向の多様性の中であっても、普遍的な魅力をもって人の心に入っていく曲ってあると思うんですよね。<br><br>それくらいスタンダード然とした魅力がある曲だと思います。<br><br>（ばらの花は9：46～から）<br><div align="center"><br><iframe width="390" height="300" src="https://www.youtube.com/embed/1AXypWfYJ00" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br></div><br><br><br><br>で、そんな曲は必然的にいろんなミュージシャンがカバーするようになるわけですが、個人的に一番素敵だと思うのがこの人。<br><br><br>矢野顕子さんです！<br><br></font><div align="center"><font size="4"><br><iframe width="390" height="300" src="https://www.youtube.com/embed/EHtBgxN62pg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><div align="center"><br></div><br><br>途中までフェイクしまくって崩しまくってますけど（笑）この曲の核になる痛みとか、切なさとか透明な色彩感とか、そういう部分が見事にピアノトリオで昇華されてますよね。<br><br>いやー。矢野顕子さんゴイスー。<br></font></div>
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<link>https://ameblo.jp/electricguitarjp/entry-11770852388.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Feb 2014 21:58:19 +0900</pubDate>
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<title>新しいトレモロユニット【V-6c】が登場した！こ、これ凄いんじゃないか！？</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">どもども。エレキギター.jpスタッフのD.Gです。<br><br><br>D.Gは普段ダンカンのストラトタイプをメインに使っているんですが、去年の年末にシェクターのテレキャスタイプを２本買いました。<br><br>２本もストラトタイプを使っていながら、両方ともトレモロユニットはベタ付けノンフローティングで、アームも外してしまってるんですよね。<br><br>ベタ付けの音のほうが好きだからってこともありますが、単純にトレモロの調整が面倒ってのが大きいんですよね。<br></font></p><p><font size="4">ちゃんとやればそんなに面倒なものでもないんですが、やっぱ定期的なメンテは必須ですからね。<br><br><br>で、いっそのことテレキャス買ってしまおうってことでして、勢いづいて２本も買ってしまいました。<br><br>で、テレキャスはご機嫌です！（^o^）<br><br>やっぱりテレキャスはテレキャスの音なんですよね～。<br>ベタ付したストラトの音とはやっぱり違います。<br><br><br></font></p><p><font size="4">となると、せっかくだからストラトタイプのうち１本は、シンクロナイズドトレモロをちゃんとフローティングさせてアームを使えるようにしようかな、なんて思っているんです。<br><br>Charみたいなアーミングプレイとか、SUGIZOみたいなアーミングプレイをしてみたいんですよ。<br><br>でもやっぱりチューニングが狂うのが心配。<br>D.Gはもともとアコギ弾きなんでアームを使うのに慣れてないですし。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">かといってフロイドローズとかケーラーは性能は良いのでしょうが、調整と弦交換が面倒くさそう。<br>そして何より見た目が『いかにも！』って感じで好きになれません。</font></p><p><font size="4"><br><br>で、色々と調整方法の記事をネットで調べていたところ、気になる記事を発見。<br><br><br><br>日本で新しいトレモロユニットが登場したそうで。<br><br></font></p><p><a href="http://www.hdstudio.jp/" target="_blank"><font size="4">平林デザインスタジオ</font></a><font size="4">というところから、【V-6c】ってのがリリースしたそうなんです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140210/18/electricguitarjp/f6/ba/j/o0800050012841915741.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140210/18/electricguitarjp/f6/ba/j/t02200138_0800050012841915741.jpg" width="220" height="138"></a><br><br><br><br>【V-6c】の詳細は</font><a href="http://www.hdstudio.jp/" target="_blank"><font size="4">平林デザインスタジオ</font></a><font size="4">のページを見てもらうとして、これ、なんかすごい良さそうですね！<br><br>ストラトに無加工で取付できるうえに、見た目もスッキリしてて普通のシンクロナイズドと比較しても違和感が少ない。<br><br>弦高の調整も簡単そうですね。<br>シンクロのサドルの場合は２本のネジで弦高調整するのですが、そのネジが凄く錆びやすくて六角レンチが刺さり難いことも良くありますよね。<br><br>しかもブリッジミュートの時ネジの頭が若干手に引っかかるのが不快なんですけど、V-6cは大丈夫そうです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140210/18/electricguitarjp/c2/77/j/o0800060012841916822.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140210/18/electricguitarjp/c2/77/j/t02200165_0800060012841916822.jpg" width="220" height="165"></a><br><br><br><br>あとは音が気になりますね。<br>やっぱ楽器ってパーツの形であったり構造がやっぱり音に影響するわけですから、所謂『ストラトの音』を求める人にとってどんな風に受け取られるのかが気になるところです。<br><br>D.Gは個人的にあまりヴィンテージのフェンダーストラトみたいな音にそこまで拘ってないんで、実用性が高いほうが嬉しいです。<br><br><br>お値段は￥25.000とちょっと高めですけど、いまはモニター募集しているらしいので申し込んでみようかな～。<br><br>ま～間違いなく断られると思いますけど。笑<br><br><br>誰か買ったらインプレッションお願いします！！<br><br><br><br><br></font></p><br><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/electricguitarjp/entry-11767057434.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Feb 2014 20:29:19 +0900</pubDate>
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<title>交響曲第1番《HIROSHIMA》、誰が書いたかは問題ではないのです。</title>
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<![CDATA[ どもども。エレキギター.jpスタッフのD.Gです。<br><br>今日はエレキギターには関係ないんですけど、個人的に何ともビックリなニュースが巷を騒がせていましたね。<br><br><br>耳の聞こえない作曲家、現代のベートーベンと評されることもある佐村河内守（さむらごうちまもる）さん。<br><br>その代表曲である交響曲第1番《HIROSHIMA》。<br><br>D.Gも去年オケ聴きに行きました。<br>年に１度はフルオーケストラを聴きに行くようにしてるんですが、近年で一番感動したオケでした。<br>CDも買ったし自伝も読みました。<br><br><br><iframe width="390" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/iLQUd0hDyZ0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>が、なんとこの曲、佐村河内氏ではなく他の人が書いたという事が明らかになったんですね。<br><br><br>本人がゴーストライターの存在をカミングアウト、本当の作曲者である新垣さんという方が明日2/6に会見を開くそうです。<br><br>いやー。<br>ホントビックリ。<br><br>でも、この曲の魅力は変わらないですよ。<br><br>どういう経緯でこういう事になったのかは知りませんし興味も無いですが、この楽曲のエネルギーは突出している気がします。<br><br><br>ネット上でも早くも色んなヤジが出てますが、そんな文句をブチブチネットに展開してる程度の人たちには無関係の領域にある楽曲です。<br><br>被爆2世であること、全聾であることを売りにして人々を騙したビジネスだ、なんて考える人の神経では、そもそもどんな音楽も人間も受け入れることはできないでしょうから。<br><br><br><br><br><br>今回のニュースをキッカケに知った人には、ぜひフラットな思いで曲を聴いてもらいたいと思います。<font size="4"></font>
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<link>https://ameblo.jp/electricguitarjp/entry-11765589388.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Feb 2014 19:02:33 +0900</pubDate>
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<title>まるで春かのような</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><br><br>どもども。エレキギター.jpスタッフのD.Gです。<br><br><br>今日の東京はまるで春みたいな陽気。<br><br><br>と言っても明日は１０℃くらい気温が下がって雪になるかもしれないとか。<br><br><br>暖かかったり寒かったり、なんでしょうな。忙しいこって。<br><br><br><br><br>でもでも、ほんとにもうあっという間に春が来るんすよね。<br><br><br><br>色々と生活にも変化のある季節。<br><br><br>特に１０代の若い人にとってはなにかと。<br><br><br>で、大人も大人でなにかと。<br><br><br>個人的に大好きなバンド、abouttess（アバウトテス）のニューアルバムの収録曲の中から『prism』のMVが公開されたので昨夜はリピートして酒飲んでました。<br><br><iframe width="390" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/EEHY3lyuPDs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>キャッチーだけどちょっと切ない感じが今の季節にリンクしてて良いカンジっすね。<br><br><br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/electricguitarjp/entry-11764096907.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Feb 2014 18:22:04 +0900</pubDate>
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<title>効果的な練習ってなんだろう？</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><a href="http://www.electric-guitar.jp/study/" target="_blank">エレキギター.jp</a>スタッフのD.Gです。<br><br>去年からジャズギターの勉強を始めたというのは以前も書きました。<br>上手くなるにはとにかく練習することは当然なのですが、10代の若者と違って仕事をしながら練習時間を確保するってことはなかなか大変です。<br><br>自分が思い描く演奏をするために必要な練習は何か？<br>自分の何が弱点なのか？<br><br>それをちゃんと自覚して効率的に練習しないと、いつまでたっても上達しません。<br><br>まぁ、とにかく難しい曲やフレーズをひたすら練習するだけでも、技術はある程度身に付くのでしょうが、それはただのコピーですもんね。<br><br>いくら指が器用に動かせたとしても、その技術を音楽的な表現として生かせなければ殆ど意味ないんですよね。<br><br>交通ルールを知らない免許のない人が車を運転しても快適にも安全にも走れません。<br>素人がF1カーを運転したとしても、速く走ることは出来ません。<br>最高の食材を集めたとしても、その素材に関する知識と調理する技術や感性がないと美味しい料理は作れません。<br><br>かといって、<br>いくら知識があって理屈が解っていても、全くの初めてで車の運転はできませんし、<br>いくら上手いプロドライバーでも軽トラックでF1カーには勝てないし、<br>どんなに凄腕の料理人でも食材そのものが無いと料理は作れません。<br><br>要するにバランスなんですよね。<br><br>特に誰かに聴かせたり一緒に演奏するわけではなくて、1人きりで部屋に引き籠って楽しむのなら全く問題ないのですが、往々にして音楽というのはバランスが大事な気がします。<br><br>音楽に限った話ではなく、何事もそうですけど。。。<br><br><br><br>昔D.Gも上級音楽理論まで一通り勉強した時期がありました。<br>しかし、その時はペーパーテストをパスするためだけの勉強で、その理論を実際の楽器で演奏しながら実用する訓練をしなかったんです。<br>だから未だにギターが下手クソです。<br><br>いくら頭で理解したところで、実際に体を使った練習をしていかなければ楽器は上手くなれないんですよね。<br>特に、リズムのノリや音色に関しては音楽理論ではカバーできない部分ですし。<br><br><br>そんなこんなで、本当に誰かに弟子入りでもして…というのは大袈裟ですが、レッスンに通ってみようかな～なんて思ってます。<br><br><br>で、最近は色々とYouTubeで色んなレッスン動画を漁っているのですが、良い動画を見つけました。<br>笹島明夫という人の動画です。<br>本場アメリカでジャズギタリストとして活躍しているそうで、幾つかUPしている動画を全て見てみましたが、無駄な事を排除して、大事なことだけに的を絞ったとっても効果的なレクチャーをしてくれそうです。<br><br><iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/zaLNw6dHQVI" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>近々本格的にオンラインレッスンがスタートするらしいので、注目してます！</font>
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<pubDate>Wed, 22 Jan 2014 19:32:20 +0900</pubDate>
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<title>bobmould (SUGAR)</title>
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<![CDATA[ どもども。<br><a href="http://www.electric-guitar.jp/study/" target="_blank">エレキギター.jp</a>フタッフのD.Gです。<br><br><br>いくらネットが普及しているとはいえ、まだまだ世界中には自分たちの知らない様々な音楽があって、YouTubeを徘徊しているだけでもいろんな音との出会いがあります。<br><br><br><br>基本的にはD.Gはギターサウンドが強いバンドに関してはアメリカの音楽のほうが好きでして。<br>いわゆるUKロックよりも断然USロックのほうが好みに合うみたいです。<br><br>もちろん、ビートルズをはじめとしたオアシス、ブラー、レディオヘッド、コールドプレイなどなどの有名どころはもちろん、ガレージバンドやパンクバンドは一通り聴いてきましたし単純に格好良いと思うのですが。。。<br><br>アメリカの音楽のほうがもっとアホっぽかったり、泥臭かったり、要するに単純に解り易いんですよね（笑）<br><br>イギリスの音楽ってやっぱり国の歴史があるせいかロックでもどことなく深みとかがある気がします。<br>エレクロニカとかアンビエントなんかはやっぱヨーロッパのほうが断然格好良いですもんね。やっぱクラシックの本場ですからね。<br><br>それに比べるとアメリカってまだ新しい国だし、人種も多様なんで音楽も色々ごちゃごちゃしてて面白いんすよね。<br><br><br>ただ、D.Gはあんまりハードロックとかメタル系は詳しくないんで、10代は割とグランジ、オルタナ、パンク寄りのバンドばっかり聴いてたんですが。汗<br><br>当時の流行もあって変なバンド沢山いたんですけど、個人的にSUGARはメロとサウンドのバランスが良くキャッチーな曲が多いのでオススメっす。<br><br><iframe width="390" height="300" src="https://www.youtube.com/embed/ctkb7ncuMDE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><iframe width="390" height="300" src="https://www.youtube.com/embed/VqIMxWtj9Jg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>変則チューニングを多用しているんで、普通の3ピースバンドなんかに比べるとサウンドに厚みと広がりがあるんですよね。<br><br><br>その辺りはFooFightersのデイヴにも影響を与えているみたい。<br><br><iframe width="390" height="300" src="https://www.youtube.com/embed/uoLW7g8pLaI" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>日本ではこういう変則チューニングを使うのってほとんどアコギ弾きの人達くらいな気がします。<br>エレキギターで変則チューニングを多用するギタリストで有名な人と言ったらBloodthirsty Butchersの吉村さんくらいでしょうかね？？（本当に残念ながら昨年お亡くなりになってしまいました…。合掌。）<br><br><iframe width="390" height="300" src="https://www.youtube.com/embed/KuwY5hBe1K0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>なんでもっと色んな人がやってないのかが個人的には疑問です。<font size="4"></font>
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<link>https://ameblo.jp/electricguitarjp/entry-11754275252.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jan 2014 20:19:07 +0900</pubDate>
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<title>バンドやめろ〜！！</title>
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<![CDATA[ どもども。<br><a href="http://www.electric-guitar.jp/study/" target="_blank">エレキギター．jp</a>スタッフのD.Gです。<br><br>インディーズとかメジャーでも割とアングラな感じのバンドには（笑えるという意味ではなくて）面白い音楽してる人達が沢山いますね。<br><br><br>そういう音楽って、やっぱ直接ライブハウスに通ってないと出逢えなかったりする。<br><br>日本マドンナは去年解散したバンドですが、見た目はいたって今風の普通の女の子。でもマインドは完全にパンクです！w<br><br>バンドやめろ～！！<br><br><br><br><br><div align="center"><br><iframe width="390" height="300" src="https://www.youtube.com/embed/-dsgjXpTWhc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/electricguitarjp/entry-11753375039.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jan 2014 15:15:51 +0900</pubDate>
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<title>Matt Schofield</title>
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<![CDATA[ どもども。エレキギター．jpスタッフのD.Gです。<br><br><br>最近は晩酌しながらYouTubeでいろんなギタリストの動画を観る事にハマってます。<br><br>ブルースが好きなんで、ブルースギタリストの動画が中心。<br><br><br>ま～ブルースが好き、とはいってもいろんなブルースのスタイルがあるわけですけど、個人的には濃い～感じのやつよりは解りやすいのが好みなんですよね。<br><br><br><br>例えば、同じブルースギタリストでも黒人と白人でもなんとなくスタイルが違いますよね。<br><br>黒人ギタリストより白人ギタリストのほうが几帳面に弾きまくる感じがします。なんというか、テクニックも凄いし聴きやすいんだけど真面目というか。<br><br>それに比べて黒人ギタリストのほうは味とか雰囲気があって、パッションにあふれる躍動的なプレイをする人が多いと思うんですよね。<br><br>で、ぶっ飛んでるのはやっぱり黒人ギタリストかなーって気がします。<br><br>勿論肌の色とか関係なく、プレイスタイルってのはその人がどんな音楽に触れてきたかによるところが一番お大きいと思いますし個人個人で全く違うんですけど、それでもやっぱり傾向があると思います。<br><br>で、個人的に最近よく聴いているのはMatt Schofieldの動画。<br><br><iframe width="390" height="300" src="https://www.youtube.com/embed/Yfi9fKpm3yU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>さっぱりしたノリとか几帳面に弾きまくるあたりはやっぱ白人ギタリストって感じだけど、D.Gみたいな黒い系あまり知らないけど雰囲気は好き、みたいな人はこういうほうが好きなんじゃないかなーなんて思うわけです。<br><br>日本人的にはこういうほうが受けるのかも？<br><br>トーカイのセミアコ使ってるのがまたなんとも良いですね！<br>彼はギブソンＥＳ-３３５よりも高く評価しているそうですよ～。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/electricguitarjp/entry-11752320848.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jan 2014 01:31:30 +0900</pubDate>
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<title>Souliveのライブに行きたいっす！</title>
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<![CDATA[ <font size="4">どもども。<br>エレキギター.jpスタッフのD.G です。<br><br><br>年も明けたというのに相変わらず忙しくてギターの練習に身が入らない今日この頃。<br><br><br>基本的にはやっぱ歌モノのポップスが好きなんですけど、言葉っていうのはある意味では表現を限定してしまったり制約してしまう部分もあると思うんすよねー。<br><br>単純に日本語の歌は英語圏に人には解らないし、逆もまたしかり。<br><br>あとは歌詞ってテーマを設定したうえで書かれるものなので、曲自体がそのテーマに限定された世界観になってしまう（意図的にそうしているわけですが）傾向がどうしてもあるわけですよね。<br><br>それに比べるとインスト曲ってのは聴き手の捉え方次第っていう自由な部分があるので、地域や世代や時代に関係なく楽しめる良さがあります。<br><br><br><br><br><br>なんて、別にむずかしく考えてるわけじゃないんですが、自分がオッサンになったせいなのかここ数年はインストバンドの音源を聴いてます。<br><br><br>もともとブルースをはじめとした黒人音楽っぽいノリが結構好きなので、大人になるにつれてJazz、Soul、Funk、R&amp;Bがしみるようになってきました。<br><br>実際去年からジャズギターの勉強を始めてみたり。<br>かといってそっちの音楽にドップリじゃないんで、やっぱり解り易いバンドが好みです。<br><br><br><br>で、ここ4～5年よく聴いているのがSOULIVE。<br><br>日本でも人気があるバンドですね。<br><br><br>メンバーはドラム、キーボード、ギターの3人を軸に何度か他のメンバーが加わったり脱退したりしてますけど、どの時期の楽曲も良いカンジです。<br><br><iframe width="390" height="300" src="https://www.youtube.com/embed/HHVyyZpfBNg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>この曲の中盤からの展開するところなんてさすがだなー。<br><br><iframe width="390" height="300" src="https://www.youtube.com/embed/jFP6kPX7Ifw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>ボーカルのある曲もまた良いんですよねー。<br><iframe width="390" height="300" src="https://www.youtube.com/embed/lI9T6SPRfV4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>もっと練習してこんなセッションできるようになりたいっす！<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/electricguitarjp/entry-11750740661.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jan 2014 19:58:30 +0900</pubDate>
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<title>ギターアンプの選び方 ～1w‐20wクラス～ 編</title>
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<![CDATA[ <h2 class="styTtl"><font size="4">ギターアンプの選び方 ～1w‐20wクラス～ 編</font></h2><p class="styTtl" align="center"><span id="strings"><strong><font size="5">【 </font></strong><a href="http://h.accesstrade.net/sp/cc?rk=01001xqc008u92&amp;url=http%3A%2F%2Fwww.soundhouse.co.jp%2Fshop%2FMidCategoryList.asp%3FMidCategoryCd%3D141" target="_blank"><strong><font size="5">1w - 20wクラス<img border="0" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fh.accesstrade.net%2Fsp%2Frr%3Frk%3D01001xqc008u92" width="1" height="1"></font></strong></a> <strong><font size="5">】</font></strong></span></p><div align="center"><a href="http://h.accesstrade.net/sp/cc?rk=01001xqc008u92&amp;url=http%3A%2F%2Fwww.soundhouse.co.jp%2Fshop%2FSearchList.asp%3Fs_maker_cd%3D%26s_category_cd%3D510%26s_mid_category_cd%3D%26s_large_category_cd%3D%26s_product_cd%3D%26search_all%3D%26sSeriesCd%3D%26sPriceFrom%3D0%26sPriceTo%3D9999999%26i_type%3Dc%26i_sub_type%3D%26i_page%3D1%26i_sort%3DPrice_ASC%26i_page_size%3D32%26i_ListType%3Dtype1" target="_blank"><strong><font size="4"><img style="WIDTH: 390px" border="0" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.electric-guitar.jp%2Fdim%2Fimages%2Famp_02.jpg"><img border="0" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fh.accesstrade.net%2Fsp%2Frr%3Frk%3D01001xqc008u92" width="1" height="1"></font></strong></a> </div><p><br><font size="4">別項でも自宅練習用に</font><a href="http://h.accesstrade.net/sp/cc?rk=01001xqc008u92&amp;url=http%3A%2F%2Fwww.soundhouse.co.jp%2Fshop%2FSearchList.asp%3Fs_maker_cd%3D%26s_category_cd%3D510%26s_mid_category_cd%3D%26s_large_category_cd%3D%26s_product_cd%3D%26search_all%3D%26sSeriesCd%3D%26sPriceFrom%3D0%26sPriceTo%3D9999999%26i_type%3Dc%26i_sub_type%3D%26i_page%3D1%26i_sort%3DPrice_ASC%26i_page_size%3D30%26i_ListType%3Dtype1" target="_blank"><strong><font size="4">小型アンプ</font></strong></a> <font size="4">をお勧めしましたが、トランジスタタイプの</font><a href="http://h.accesstrade.net/sp/cc?rk=01001xqc008u92&amp;url=http%3A%2F%2Fwww.soundhouse.co.jp%2Fshop%2FSearchList.asp%3Fs_maker_cd%3D%26s_category_cd%3D510%26s_mid_category_cd%3D%26s_large_category_cd%3D%26s_product_cd%3D%26search_all%3D%26sSeriesCd%3D%26sPriceFrom%3D0%26sPriceTo%3D9999999%26i_type%3Dc%26i_sub_type%3D%26i_page%3D1%26i_sort%3DPrice_ASC%26i_page_size%3D30%26i_ListType%3Dtype1" target="_blank"><strong><font size="4">小型アンプ<img border="0" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fh.accesstrade.net%2Fsp%2Frr%3Frk%3D01001xqc008u92" width="1" height="1"></font></strong></a> <font size="4">は丈夫で壊れにくく初心者にも扱いやすくて実用的です。<br><br>真空管タイプは小さくてもちゃんとチューブサウンドを得ることができる人気のアンプも多いので、初心者でも音に拘りたいという人にお勧め。 <br></font></p><h3 style="FONT-SIZE: 14px; HEIGHT: 25px; BACKGROUND-IMAGE: url(img/eg_tytle3.jpg); COLOR: rgb(0,0,0); PADDING-LEFT: 25px; MARGIN: 10px 0px 3px; LINE-HEIGHT: 25px"><font size="4">■音量</font></h3><font size="4">小型とはいえフルボリュームにするとなかなか大きな音が出ます。<br>15ｗ以上になるとそれ程Volumeを上げなくても通常の生ピアノを鳴らす程度の音量は普通に出るので、一軒家でも隣家が近い場合は音量をMAXにはできないレベルです。（それ以前に家族から苦情が来そうですが。汗）<br><br>集合住宅の場合、余程しっかりした防音処理した部屋でない限り、抑えめに鳴らす程度でないとおそらく近所迷惑になるであろうという音量はだせます。自宅練習には実用的かつ必要充分な音量です。<br><br><br></font><h3 style="FONT-SIZE: 14px; HEIGHT: 25px; BACKGROUND-IMAGE: url(img/eg_tytle3.jpg); COLOR: rgb(0,0,0); PADDING-LEFT: 25px; MARGIN: 10px 0px 3px; LINE-HEIGHT: 25px"><font size="4">■価格</font></h3><font size="4">価格はｗ数が低くシンプルなものなら<strong>数千円～、</strong>色んな機能が付いているものや真空管アンプでも<strong>2万円</strong>以下くらいで買えるものが殆どです。<br>トランジスタタイプの場合、1万円弱くらいから色んな機能が付いた製品があります。<br><br><br><br></font><h3 style="FONT-SIZE: 14px; HEIGHT: 25px; BACKGROUND-IMAGE: url(img/eg_tytle3.jpg); COLOR: rgb(0,0,0); PADDING-LEFT: 25px; MARGIN: 10px 0px 3px; LINE-HEIGHT: 25px"><font size="4">■機能面</font></h3><font size="4">機能面でみると最近のトランジスタ小型アンプにはチューナー、エフェクター、アンプシュミレーター、リズムマシン、外部入力（AUX）端子、ヘッドフォン端子などなど、様々な機能が付いている製品が多くなってきているので、そういったアンプを1台買ってしまえば、あとは単純にギターを繋げるだけで充分な練習環境が整ってしまいます。 <br><br>わざわざ他の機材を買い揃えなくても良いというのは有り難いかぎり。<br>しかし裏を返せば、専用の機材を揃えていくうちに使う必要が無くなってくる機能でもあります。<br>大抵はギターが上達すると内臓エフェクターでは満足できず、個別にエフェクターを購入する事になるので、アンプ内蔵エフェクターはほとんど使用しなくなります。（他の機能に関しても同じ。） <br><br>実際、小型アンプでも真空管のアンプや、30ｗ以上のアンプや何十万円もするような高級ギターアンプにもこういった機能は付いていません。（大抵はリバーブが掛けられるくらい。）<br><br>極端な話、ギターアンプというのは良いクリーントーンと良い歪み音が出せることが最重要なので、エフェクターを使いたい場合は外部接続する事が前提で作られているものが殆どです。<br><br><br></font><h3 style="FONT-SIZE: 14px; HEIGHT: 25px; BACKGROUND-IMAGE: url(img/eg_tytle3.jpg); COLOR: rgb(0,0,0); PADDING-LEFT: 25px; MARGIN: 10px 0px 3px; LINE-HEIGHT: 25px"><font size="4">■ライブでは使えるのか？</font></h3><font size="4">PA環境のある一般的な規模のライブハウスだと20ｗでは厳しい部分があります。<br>比較的狭いスペースでの小規模ライブや、あまり歪んだサウンドを使わないような大人しめの曲を中心としたバンドであれば使い方次第です。<br><br>基本的に自宅練習向けというクラスなので、ライブでも自分のアンプを使いたいという場合には、30ｗ以上のアンプをもう1台購入したほうが理想的です。</font>
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<link>https://ameblo.jp/electricguitarjp/entry-11749270308.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jan 2014 18:35:06 +0900</pubDate>
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