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<title>君といるとおもしろいっｗ</title>
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<description>物事は形から入る人なので、ブログの更新せずにデザインだけ変わっていることがありますがその辺はお察しください。</description>
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<title>受け売りでも何でもない、にわかヤローの妄想考察</title>
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<![CDATA[ 　なにがっていうとライトノベルズのお話です。<br><br>　これは受け売りでも何でもない、私（<font color="#FF0000">にわか</font>）の独断研究（とも呼べないなにか）による、そこらの妄想や妄言と大差ない戯言の列挙ですので、嘘しか書いてないです。ホントだょ。<br><br>　あと、私の趣味（ジャンル研究的ななにか）を気持ち悪いくらいにバーストストリームするので、私の知的で寡黙でイケメンなイメージをブレイクしたくない人は読まない方がいいです。でも読んでください。<br><br>　あーあと、サブカル文化を少しくらい知ってないとマジで駅で叫んでる○○○○の言葉と同程度の情報塊になっちゃいます。<br><br>　まあそんな感じでせう。ブログの垢を狭い人にしか教えてないからこそできる芸当。<br><br><br><br>　まず、ラノベの始まり。ここについては遡ってくと<font color="#00BFFF">古事記日本書紀</font>まで行っちゃうから割と最近の話からになります。<br><br>　ラノベの始まりは<font color="#FF0000"><font size="5">ジュブナイル小説</font></font>です（断言）<br><br>　ジュブナイルってのは、ググればたぶんわかるけど、<font color="#FF0000">十代向けの冒険小説</font>とかを扱っているジャンル。多少違うかもしれないけどだいたいその認識であっているはずっす。<br><br>　私はジュブナイルていうと<font color="#00BFFF">ジュールベルヌ</font>が思い浮かぶけど、皆さんはどうだろうか（虚空に向かって）<br><br>　まあいいっすよ。ここでいうジュブナイルというのは、そういう海外作家のものではなくて日本作家のものね。『<font color="#00FF00"><font size="3">妖精作戦</font></font>』とかですよ。最近のものでいうと、……あさのあつこの『<font color="#00FF00"><font size="3">No.6</font></font>』とかかな？<br><br><a 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color="#EE82EE">主人公を十代の少年少女に変更／ｱﾄﾞﾍﾞﾝﾁｬｰ・ｱｸｼｮﾝ・恋愛色を強く</font>――等々の工夫も付け加えたりもしています。<br><br>　こういうジュブナイル小説は、いわば思春期専用小説。思春期の子供たちなら、基本的に誰もが触れたことのあるジャンルです。ラノベファンの視点で言わせてもらうと、ジュブナイル小説とは「<font color="#FF0000">オタク色が薄れ、広く受け入れられやすいライトノベル</font>」となります。<br><br><br>　この<font color="#FF0000"><font size="3">ジュブナイル小説</font></font>が、どのようにして<font size="3"><font color="#FF0000">ライトノベル</font></font>に昇華したのかというと、そこに<font color="#FF0000"><font size="3">第三勢力</font></font>の介入があったからに他なりません。<br><br>　第三勢力とは、<font color="#FF0000"><font size="5">T-RPGのリプレイを小説化したもの</font></font>です。<br><br>『<font color="#00FF00"><font size="3">ロードス島戦記</font></font>』や『<font color="#00FF00"><font size="3">ソードワールド</font></font>』等が有名ですね。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23497750" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ロードス島戦記―灰色の魔女 (角川文庫―スニーカー文庫)/角川書店<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51YOj7b2FkL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥580<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23497749" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ソード・ワールド2.0リプレイ  新米女神の勇者たち(1) (富士見ドラゴン・ブック)/グループSNE<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51VeFMJ-r7L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥609<br>Amazon.co.jp<br><br>　T-RPGというのは、正式名称「テーブルトークRPG」というもので、簡単に言うと<font color="#FF0000"><font size="3">双六上で即興の物語を創り上げていくゲーム</font></font>です。有名な『<font color="#00FF00">汝は人狼なりや</font>』も、簡易ではありますが、T-RPGの一つと言っていいでしょう。<br><br>　プレイヤー（複数）はテーブルに座って向かい合い、自らの役割（ロール。すなわちキャラクター）を設定し、対話（テーブルトーク）によって物語を創り上げていきます。もちろん、プレイヤーによって動かされるキャラは全知全能の神ではありません。キャラクター達には行動の選択肢が与えられ、賽子等の目によってそれを決定します。テレビゲームで一般に知られているRPG（<font color="#00FF00">ドラクエ</font>等）の<font color="#FF0000"><font size="3">自由度を高くしたもの</font></font>、と言ってもいいでしょう。<br><br>　閑話休題。<br><br>　そしてその<font color="#FF0000">T-RPGのリプレイを小説化したもの</font>というのは、そこでの対話をログとして記録し、それの台詞のみをまとめて<font color="#EE82EE">脚本形式にしたもの</font>、もしくは地の文を追加し<font color="#EE82EE">小説として体裁を整えたもの</font>の事です。<br><br>　それら<font color="#FF0000">T-RPGのリプレイを小説化したもの</font>が<font color="#FF0000">ジュブナイル小説</font>に習合して出来上がったのが、<font color="#FF0000">ライトノベルの雛形</font>――既にライトノベルそのものと言ってもいいのかもしれませんが――<font color="#FF0000"><font size="5">ゲーム小説</font></font>です。<br><br>　というか実質、ここまで来てしまうと既に、現代で言うところの<font color="#FF0000">ライトノベル<font size="5"></font></font>とほとんど変わらない代物なのです。ではなぜ、ここで別のものとして分けたのかというと、<font color="#FF0000">現代のライトノベル</font>にはあって、<font color="#FF0000">この頃のゲーム小説</font>にはなかったものが一つ……。<br><br>　それは<font color="#FF1493"><font size="10">萌え</font></font>です。<br><br><br>　実際には、「萌え」と一括りにしてしまうには抵抗があるくらい膨大な、<font color="#9370DB"><font size="3">サブカル・アングラ文化</font></font>ですね。<br><br>　具体例を挙げると、<font color="#9370DB">大人向けアニメーションの文化</font>や、<font color="#9370DB">同人誌的文化</font>などのことです。<br><br>　この辺り、つまり90年代前半から後半にかけて、複数の大きなムーブメントが、日本のサブカル文化を鼓舞し、鳴動させていました。<br><br>　その波の一つが、世に名高い『<font color="#00FF00"><font size="5">新世紀ヱヴァンゲリオン</font></font>』です。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23497747" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">新世紀エヴァンゲリオン TV版 プラチナ コンプリート DVD-BOX （全26話+ディレクタ.../出演者不明<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51EmaNjVdAL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥価格不明<br>Amazon.co.jp<br><br><br>　ヱヴァの説明は、ググればすぐにあらすじが出てくるしで割愛しますけど、まあつまり、ヱヴァブーム等によって、<font color="#9370DB">今までアニメに目もくれなかったような人たちがアニメーション等のサブカル文化に興味を持ち始めた</font>のです。似たようなムーブメントはもっと昔から起きていましたが（ガンダム、マクロス等）、ヱヴァはその中でも超新星爆発級に目立つものだったでしょう。<br><br>　ヱヴァに魅了された男達は思いました――アニメはなんて素晴らしいのだ。アニメ最高。アスカのプラグスーツペロペロしたい……。<br><br>　そして、感動というものは時に、<font color="#9370DB">人の創作意欲を覚醒</font>させます。枕草子とか読んでるとよくわかる。<br><br>　男達は思ったのです。<br>「<font color="#9370DB"><font size="4">俺達にもできんじゃね？w　感動させる話くらいかけるっしょww</font></font>」<br><br>　絵が描ける人は<font color="#FF0000">マンガ</font>を書きました。プログラムが上手な人は<font color="#FF0000">ノベルゲーム</font>を作りました。……しかし。<br><br>　世の中には理系でも美術系でもない、<font size="5">無能系</font>が存在していたのです。<br><br>　彼らはアスカやレイのような、<font color="#FFFFFF">白くてねばねばした</font>数億の命を狩り取る形をしている美少女を描くことはできません。絶望した！<br><br>　そんな絶望青年達はどうしたのでしょう。――そう。<br><br>　<font color="#FF0000"><font size="5">ゲーム小説</font></font>に目を付けたのです。<br><br>　文字ならバカでも書ける。小説なら、<font color="#9370DB"><font size="4">ワープロ一台持ってりゃ書ける</font></font>のです。<br><br>　彼らは思った――<br>「<font size="6">俺達は無能系じゃない。文系だったのだ</font>」<br><br>　ここで、今後のサブカル界、延いては<font color="#9370DB"><font size="4">今後の出版業界</font></font>までもを巻き込んだ、超巨大産業のサナギが出来上がります。<br><br>　<font size="10"><strong><font color="#FF0000">ライトノベル、爆誕</font></strong></font><br><br>　おおげさですね。しかも、ところどころ文句を付けたい点があると思います。ごめんなさい、ぼくもかなり適当に書きましたﾃﾍﾍﾟﾛ(・ω&lt;)～☆<br><br><br>　十代の中高生向けに書かれた<font color="#FF0000">ジュブナイル小説</font>。それに<font color="#FF0000">T-RPGリプレイ</font>が習合し、<font color="#FF0000">ゲーム小説</font>という流れが出来上がりました。それらは<font color="#9370DB">サブカルムーブメント</font>という波に乗り、<font color="#FF0000"><font size="5">ライトノベル</font></font>という名の奔流へと昇華したのです。<br><br><br>　話は五年ほど時間遡行します。先ほど「ライトノベル、爆誕」とか書いちまいましたが、実はヱヴァなんてのは契機の一つに過ぎず、<font color="#FF0000"><font size="5">ライトノベルっぽいもの</font></font>は、ヱヴァとかやってるころにはとっくに出来上がっていたのです。<br><br>　それは、<font color="#FF0000"><font size="5">元祖ライトノベル</font></font>と名高いあの小説。アラサーの人たちは、中学校の図書室に置いてあったせいで<font color="#9370DB">奔流のただ中に放り込まれた</font>という方も多いのではないでしょうか。ぼくは18歳だから知らんけど。<br><br>　そう。富士見書房主催、1989年開催の<font color="#9370DB"><font size="3">第一回ファンタジア大賞、準入賞</font></font>……<br><br>『<font color="#00FF00"><font size="7">スレイヤーズ！</font></font>』<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23497745" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">スレイヤーズ! (富士見ファンタジア文庫)/神坂 一<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F516i5spvmoL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥504<br>Amazon.co.jp<br><br>　内容はありふれたファンタジー小説。しかし、その文体の軽快さ、そしてキャラクターのポップさにより、数多くの少年少女を魅了した作品です。重厚で過酷な世界観を背景に置いているにも関わらず、その<font color="#9370DB">ライトさ</font>によって十代の中高生読者を増やしに増やし、ライトノベルという奔流の<font color="#9370DB"><font size="3">方向性を決定づけた</font></font>重要な作品と断言できるでしょう。<br><br><br>　そして時は経ち1993年。後に<font size="4"><font color="#FF0000">怪物</font></font>となるライトノベルレーベルが、まさに霹靂の如く誕生します。<br><br>　<font color="#FFCC00"><font size="7">電撃文庫、創刊</font></font><br><br>　また無駄にどでかく書きましたけど、正直言って当時はそこまで話題にはならなかったんじゃないかな、と思います。だって創刊タイトルとか、正直全然知らねえんだもん。<br><br>　しかし怪物は怪物。<font color="#9370DB">ライトノベル史に名を残す傑作</font>が、このレーベルの新人賞にて、<font color="#800080">泡が不気味に溢れるが如く</font>、誕生するのです。<br><br>　後のラノベ界を背負っていく巨匠の一人、<font color="#FF9900"><font size="3">西尾維新</font></font>の創作意欲を開花させたその作品とは――<br><br>『<font color="#00FF00"><font size="7">ブギーポップは笑わない</font></font>』<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23497744" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ブギーポップは笑わない (電撃文庫 (0231))/上遠野 浩平<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51GGXFPVG3L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥578<br>Amazon.co.jp<br><br>「<font size="4">ぼくは自動的なんだよ。周囲に異変を察したときに、浮かび上がって来るんだ。だから、名を<ruby><rb>不気味な泡</rb><rp>《</rp><rt>ブギーポップ</rt><rp>》</rp></ruby>という</font>」<br><br>　<font size="3"><font color="#9370DB">セカイ系三大ラノベ</font></font>（今即興で決めた）の一つ、『<font color="#00FF00">ブギーポップ</font>』シリーズがここに爆誕、です。ちなみに残り二つのうち一つは、たぶんこの記事では触れないと思うので上げておきますが、『<font color="#00FF00"><font size="3">イリヤの空、UFOの夏</font></font>』です。この作品は、文章技量の高さによって多大な評価を受けた作品です。OVAなんてなかったんだよ。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23497743" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">イリヤの空、UFOの夏〈その1〉 (電撃文庫)/秋山 瑞人<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51RQ47FC49L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥578<br>Amazon.co.jp<br><br>『<font color="#00FF00">ブギーポップ</font>』を看板に据えた電撃文庫は、次々とのし上がってゆくのです。<br><br><br>　忘れてはいけない巨匠や傑作は他に何人も、何作品も存在しますが、それら全てについて解説していると<font color="#00BFFF">軽く10万文字は越しちゃう</font>ので割愛するのです。<br><br>　ですが、一人だけ。あの<font color="#9370DB"><font size="5"><ruby><rb>天才</rb><rp>《</rp><rt>へんたい</rt><rp>》</rp></ruby></font></font>には触れておかなくては。<br><br>　奇才にして鬼才にして危才の小説家。<font color="#9370DB"><font size="5">西尾維新</font></font>先生です。<br><br>　下読みなし、字数・ジャンル制限なし、賞金なし、受賞したら必ず出版する、という、自称日本一尖った賞である「<font color="#FFCC00"><font size="3">メフィスト賞</font></font>」を2002年に受賞した彼は、受賞作である『<font color="#00FF00"><font size="3">クビキリサイクル　青色サヴァンと戯言遣い</font></font>』にて、「<font color="#9370DB">京都の二十歳</font>」としてデビューを果たします。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23497742" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い (講談社ノベルス)/西尾 維新<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51EC63XX4XL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,029<br>Amazon.co.jp<br><br>　本作はライトノベルかどうなのか、議論が分かれますが……。<br><br>　このデビュー作は後に『<font color="#00FF00">戯言</font>』シリーズとしてシリーズ化し、数多くのラノベ・一般文芸作家に影響を与えることとなります。『<font color="#00FF00"><font size="3">嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん</font></font>』の入間人間しかり、『<font color="#00FF00"><font size="3">ホーンテッド！</font></font>』の平坂読しかり。後たぶん、日日日先生の『ちーちゃんは悠久の向こう』も、多少は影響を受けていると思う。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23497755" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん―幸せの背景は不幸 (電撃文庫)/入間 人間<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51E6vfojgtL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥578<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23497753" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ホーンテッド! (MF文庫J)/平坂 読<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51TXHM7PS0L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥609<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23497751" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ちーちゃんは悠久の向こう (新風舎文庫)/日日日<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F517VM7X0GQL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥590<br>Amazon.co.jp<br><br><br>　クビキリサイクルがメフィスト賞を受賞した翌年、角川書店主催、<font color="#9370DB"><font size="4">スニーカー大賞</font></font>にも、<font color="#EE82EE">この世で最も傲慢なヒロインと、最も嫁にされているヒロイン</font>を動かした偉大なライトノベルが姿を現します。<br><br>　言わずと知れた『<font color="#00FF00"><font size="3">涼宮ハルヒの憂鬱</font></font>』です。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23497748" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫)/谷川 流<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51MEZAig6qL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥540<br>Amazon.co.jp<br><br>　先ほど述べた「<font color="#9370DB">セカイ系三大ラノベ</font>」の残り一つです。<br><br>　ここで、「<font size="5"><font color="#FF0000">セカイ系</font></font>」というジャンルについて説明しましょう。<br><br>　<font color="#FF0000">セカイ系</font>の基本的な説明は、次の一文に尽きます。<br><br>「<font size="6">キミとボクという閉じられた関係が、第三者や社会との関係を飛び越えて、世界の命運に直結する</font>」<br><br>　すごくわかりづらいですね。もう少し詳しく説明しましょう。<br><br>　セカイ系作品の基礎条件は、ボーイミーツガールです。いや、ガールミーツガールでもいいし、ボーイミーツボーイでもいいんですけど。<br><br>　主人公は基本的に、特別な力を持たない一般的な少年です。そんな少年がある日、不思議な少女と出会います。少女は見た目こそ普通ですが、世界の命運を決定づける特別な力を持つのです。そして、少女の背後には、世界を揺るがすレベルの権力や軍事力を持つ強大な組織が立っているのです。少女に気に入られてしまう少年は、組織に利用され、また少女に振り回され、一般人の身でありながら、世界の命運を揺るがすような事件に対処しなければならなくなる――といった話です。<br><br>　実際にはもっとバリエーションに富むのですが、これが基本形だと考えればだいたいあってます。<br><br>　上で触れたセカイ系三大ラノベはもちろん、『<font color="#00FF00"><font size="3">新世紀ヱヴァンゲリオン</font></font>』や『<font color="#00FF00"><font size="3">魔法少女まどか☆マギカ</font></font>』等もセカイ系に分類される作品です。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23497746" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">魔法少女まどか☆マギカ 1 【完全生産限定版】 [Blu-ray]/悠木 碧,斎藤千和<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51kDXEQIAnL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥7,350<br>Amazon.co.jp<br><br><br><br>　とりあえず、今日はここまで。続きを書くかはわかりませんけどまあ気長に待ってて。<br><br>　次回予告を一応。<br><br>　ラノベ界初のネット小説『SAO』、0年代後半ラノベに多大な影響を与えた『禁書目録』、冲方丁のクランチ文体、日日日の神視点一人称……<br><br><font size="11">　書かないだろうけどね！！！</font>
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<pubDate>Thu, 28 Mar 2013 20:01:12 +0900</pubDate>
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<title>エロイカ</title>
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<![CDATA[ 近況報告開始。<br><br><br>奥華子に再びはまり出した。しかし僕が持っている最新の曲は四年前の最新……。<br><br>『楽聖少女』（ラノベ）読み始めた。杉井さんは大好き。しかし鉄板すぎるツンデレキャラ。しかもボクっ娘だからアリスそのまんま。一人称私にしちゃうと、今度は真冬になっちゃうんだけど（『終わる世界のアルバム』とかがそうだつまた）。<br><br>仮免受かった。前6回は全部試験中止だったのに初めての完走で受かっちまった。<br><br>明日（暦の上では既に今日）、中1のときの同窓会のような何かをする。そのためにnissanと日吉に行く。ついで、久々に高校のときの部活を見に行こうと思う。同級生の先輩も一緒にね。<br><br><br>近況報告終了。<br><br><br><br>ところで『楽聖少女』<br><br>簡単に言うと歴史改変もの。舞台は19世紀のヨーロッパ。詳細にいえばオーストリア。<br><br>主人公はかの文豪・ゲーテに転生し、なんやかんやあれやこれや。ヒロインはツンデレボクっ娘赤毛ロリのベートーヴェン。<br><br>なんか死んだはずのモーツァルトはエロ幽霊として蘇ってるしナポレオンは片手で戦車潰してるしハイドンは「はいッどぉぉぉぉぉぉぉんッ！」とか言ってるけど近世ヨーロッパ。話の出来は、杉井作品でも上位に食い込むと思う。まぁ僕この人の二シリーズくらいしかよんでねえけど。<br><br>ちなみに青春ものとしての出来の良さではピアノソナタに勝るものなど存在しないと思っている。<br><br>あれは何もないのに泣きそうになるからな。特に番外編。絡みつくエレジー、溢れ出るノスタルジー。その涙は感情が結露した液体かもしれないしそうじゃないかもしれない。<br><br><br>そんなところか。大した報告も書けてないがまぁいいや。じゃあの<br><br><br><br>oPhineからの投稿
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<pubDate>Sat, 09 Mar 2013 01:24:23 +0900</pubDate>
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<title>いえい！　ぴーすぴーす！</title>
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<![CDATA[ 本当に今更なんですけれども進学先が決定いたしました。某大学の某学部の某学科の政治じゃない方です。<br><br>なんでも6.4で行けるらしくてあららー。後期ノー勉で行けたじゃねえかよクッソ！<br><br>ちなみに後期成績は文系ヌルゲー選択のお陰でまぁまぁでした。具体的には一年時の全体成績の＋1くらい。てへぺろ。つうか一年の自分がカスなだけなんですけど。てへげへへへへへへへへへへぐひひひひひひ<br><br>近況報告以上。<br><br><br><br>ここから真面目な話に入ります。<br><br>やっぱやめた。<br><br><br>現在、◯急◯◯線の渋◯行き電車に乗ってる最中でして、これから二人の少年と一緒に禊……もとい映画を見に行ってきます。そのまま禊（風呂）に移行する場合もある。<br><br>映画って言っても禁書じゃなくて、というか禁書どうでもいいよ！　まどかとシュタゲと傷さっさと映画作れよ！<br><br>えっと、レ・ミゼラブルなんていうおしゃれな映画を見に行きます。なんの勢力の介入もない本来のままの正しい世界線においては、ダイハードになるはずでしたが、僕が「血なまぐさいのやだー」って言ったらあっさり通ってレミゼになりました。別に僕血なまぐさいの平気ですけどね。ホラーはダメだが。<br><br>ちゅうわけでフランスっぽい格好してます今。具体的にはズボンの裏地辺りにトリコロールカラーが入ってる。←<br><br>↑みたいな「←」の使い方って自分にツッコミを入れるって意味だよね……？<br><br>では！<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 28 Feb 2013 12:17:25 +0900</pubDate>
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<title>ひひり</title>
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<![CDATA[ 　ネット上では——現実じゃない、この場所くらいでは、中二っぽくなったっていいだろう。<br><br>　と、僕は思った。<br><br>　思ったので、そうすることにする。<br><br>　どうせ誰も見ていないだろうし、とか、この状況で書いてしまえば、それこそ構ってちゃんで自己主張の激しい中二病そのまんまなかんじになってしまうので、それは差し控える。<br><br>　実際、何人かは見ているんだから、ある程度は秩序立った文章は書く。黒歴史にならない程度の。<br><br>　よく「自分に黒歴史がないと思ってるやつは絶賛更新中」とか言うけれど、それはどうなのだろうか。<br><br>　黒歴史らしい黒歴史って、最近じゃ、持ってる人の方が少ないのではないだろうか。<br><br>　まあ僕の場合は、絶賛更新中だと自覚しているのだけれど。<br><br>　まあいいや。黒歴史の話は、どうでもいい。<br><br>　つーか。<br>　あれ。<br>　成績。<br><br>　僕は監査局の仕事で忙しくて（と書くほどは忙しくなかった）、その紙はもらえなかった。<br><br>　ところで、聞いた話によると。<br>　どうやらうちのクラスがヤバイらしい。<br><br>　五点台が、九人。<br><br>　それを聞くと少し不安になるのだけれど、まあ僕はきっと、大丈夫だろう。<br><br>　あれ、これフラグとかじゃねーよな？　僕大丈夫だよな？<br><br>　まあいいや、とりあえず、中間期末含めて平均マイナは一つしかとっていないし、その一つもマイナス0.7点というものだから、多分大丈夫だろう。<br>　大丈夫だろう。<br><br>　ああ、クソ。<br>　書けば書くほど、フラグに見えてくるぜ。<br><br>　うん、そうだね。<br>　ここでえれりいくんの今日の格言。<br><br><br>『過去を振り返らない大人になりたい！』<br><br>　いや、マジで真剣な話。<br>　過去の記憶ほど、僕の魂を蝕むものはないよ。<br>　ストレスとか黒歴史とか、その他諸々を切り離し、〈ブラックえれりい〉という怪異を作り出したいくらいには、過去を振り返りたくない。<br><br>　実際問題、生きるために必要なのは、個人の過去などではなくもっとマクロな歴史とかだと思う。<br><br>　僕ごときの凡庸な人生なんて、生きる参考にする必要はないと思うからね。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/elelii/entry-11377413844.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Oct 2012 01:18:15 +0900</pubDate>
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<title>なにがなんだか……</title>
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<![CDATA[ <br>どうも。<br><br>なんか最近、<br>尖閣とか竹島とかで騒いでるけども、<br>お前ら顔一緒なんだから仲良くしろよ、<br><br>とか思ってました。<br><br>「みんな仲良く」って精神がきっと世界を救います！<br><br>No music, No lifeです！<br><br><br>わたしはたくわんで痩せました！<br><br><br>さあ、みんなも始めよう新興宗教！<br><br><br><br>たくわんで思い出したけど、そしてたくわんから少し離れるけれども、某ポメスくん（缶詰）および田井中さん、誕生日おめでとうございます！<br><br><br>りっちゃんとたかちゃん（吉）って誕生日一緒なんだね！<br><br><br><br>ちなみにぼくは、ブンキと大正天皇と柴田理恵とあばらいれんじと、青峰くんおよび初音ミクとおんなじ誕生日です。<br><br>ざっくり言うと九日後です。<br><br>ざっくり言わずとも九日後です。<br><br><br>ちなみにね、初音ミクの誕生日だしってことでライブ行くよ！！！！<br>いきものがかりの。<br><br><br><br>そう言えばほっちの誕生日は五日後じゃないですか！やだー<br><br>で、われらが主将のたんじょびーは明後日です！<br><br><br>その日はポッタイシと二人でなぜかデートです。ヤダー……<br><br><br>いや、べつにポッタイシと出掛けるのが嫌なんじゃなくてね、<br><br><br>てか映画とか久しぶりで、わりと楽しみなんだけども<br><br><br><br>そうそう、禁書新訳の発売が10月になったらしいね、やったー<br><br><br>それと、憑物語発売は9月になるみたいっす<br><br>おい！8月下旬ってのはどこいった！<br><br>まあ、西尾さんクッソ忙しいでしょうから、仕方のないことなんですけどね<br><br><br><br><br><br>もともとかきたい事があって、それが<br>Facebookとかではあんまり書きたくないような事で、でも結局何が書きたかったのか忘れたんでもういいです！<br><br><br>それじゃあまたね！<br><br><br><br><br><br>というのをね、三日くらい前に投稿しようとしたんだけれども、なんかできなかったから今投稿<br><br><br><br><br><br><br><br><br>あと最近ボカロにハマってる
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<link>https://ameblo.jp/elelii/entry-11338515731.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Aug 2012 21:52:43 +0900</pubDate>
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<title>イラついている時の（笑）とwwwだけは許せない絶対にだ。</title>
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<![CDATA[ たんにイラついてはけ口を探しただけ。<br><br>タイトルオチ甚だしい。<br><br>あと俺ガイル新刊早くでねえかな読みたい。<br><br>八幡の見て見ぬ振りが段々とエスカレートしてきてそれに対抗する結衣がどうなって雪乃さんがああだこうだというのを読みたいが四巻の最後に「この夏休み中、彼女の姿を見ることはなかった」的なこと書いてあったからアレ。<br><br><br>あと、人退も読みたい。<br><br><br>どっちもガガガだね。<br><br><br>現在積んである本は、古典部読み終えたから7冊であります。うち一冊が実質文庫三冊分だから、実質9冊ですね。<br><br>明日からの旅行で3冊くらいは読むと思う。<br><br>読むとしたらピアノソナタだなぁ。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/elelii/entry-11300341056.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Jul 2012 00:35:53 +0900</pubDate>
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<title>中間テストが終わったねえ</title>
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<![CDATA[ ってことでブログ更新。<br><br>最後更新したの前世紀じゃね？　ってくらい久しぶりですねはい嘘ですけど<br><br>中間テストは安定の文系クオリティを発揮してきましたよー。<br><br>英語とか100点満点中40点の大問（記述中心）で満点取りましたからね中級ですけど。<br><br>クラス一人だけだよそこ満点。他が死去って平均プラ16しか行かなかったけど。<br><br>まあ中級ですから<br><br><br><br>で、やっとハルウタ借りて聞いてます。<br><br>それ以外何も聞いてません。<br><br>学校の行き帰りだけだけどね。<br><br><br><br>あとアレだ。<br><br>デカバッグ壊れました。<br><br>流石に毎日四捨五入して10キロ到達する荷物入れてりゃそうなるわな。<br><br>ってことで新しいバッグをかったんだよ！<br><br>北顔のダッフルバッグだよ！<br><br>黄色と灰色の奴。僕は黄色がすきなんですよ<br><br><br><br><br>後は本。<br><br>積ん読っていうのかな？<br><br>試験直前に図書室から「GOSICK」シリーズ（誤字ではない）を5冊借りてきてそれを積んでいて、あと「デュラララ！！」買って読んで（現在8巻で停滞中。9巻が綱のBOOK OFFに売ってなかった）、それとこれはゲームなんだけど、ざわっち（出席番号が早いほうの人）に借りた「STEINS;GATE」もまだエピソード4くらいで止まっていて……<br><br>他にもなんかおもしろい本を模索中。<br><br>取り敢えずゴシックだな。14日までしか猶予が無いからさっさと読み終えよう。<br><br>そうそう、図書室に「はがない」置いてあったよ。なにトチ狂ってんだか（怒）<br><br><br><br><br><br>まあ、勉強もしますよ。<br><br>さっきまで明日提出の英語課題をやっていて、現在は一ヶ月後提出の法律学のレポートをやっている最中です。<br><br><br><br><br><br>何か淡々とした文章になってしまった。<br><br>まあいいや。死ぬなよ。<br>エル・プサイ・コングルゥ（とくに意味はない）
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<link>https://ameblo.jp/elelii/entry-11268099086.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jun 2012 18:59:38 +0900</pubDate>
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<title>一人称</title>
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<![CDATA[ 僕の一人称は僕なんだけれど、えびさんの一人称は俺だったり僕だったりするって言うし、Mの一人称は普段俺でかしこまった場所で僕になるみたいですね。<br><br><br><br>まあどうでも良いんだけど。<br><br><br>父親の一人称が安定しない。私自分僕俺おらあたいわっちパパ父etc……<br><br>わりとどうでもいいな<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/elelii/entry-11209348781.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 19:57:28 +0900</pubDate>
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<title>本当に今更の話かもしれないのだけれど</title>
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<![CDATA[ 2月29日に発売するいきものがかりのニューアルバム「NEWTRAL」に収録されている楽曲の中に、「地球」を見つけたのはつい数分前の出来事なんだけれど、本当かよマジかよぷいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
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<link>https://ameblo.jp/elelii/entry-11161492446.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 11:02:26 +0900</pubDate>
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<title>白き煌塵は天空より舞い落ちて決戦の場を銀に濡らす</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120124/22/elelii/35/58/j/o0480036011753845275.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120124/22/elelii/35/58/j/o0480036011753845275.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>今朝の陸上競技場。<br><br><br>雪で一面銀世界的な感じだった。<br><br><br>ちなみに地面は凍りかけててよく滑った。転ばなかったけど<br><br><br><br>あと、今朝人が妙に少なかったんだけど、あれは雪で電車でも遅れたのだろうか
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<link>https://ameblo.jp/elelii/entry-11145186787.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 22:40:04 +0900</pubDate>
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