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<title>痔瘻 手術</title>
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<title>術後の痛み</title>
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<![CDATA[ とにかく辛いのが手術後の痛みです。<br><br>２次口ではなく1次口の鈍痛が酷いです。<br><br>人間どんな時も肛門に力を入れるのだなと、思いました。<br>例えば、立ち上がる時、寝転がる時、笑う時、くしゃみをする時など<br><br>とにかく、そのような動作をすると特別激痛が走りました。<br><br><br>術後1日目<br>下半身の麻酔が切れるとお尻全体が鈍痛<br><br>2日目<br>何をするのにも痛い、排便後は叫ぶほど痛く、そのまま機を失うように眠りに落ちました。<br><br>3日目<br>2日目よりマシかも、排便後は変わらず痛いです。歩けるが速くは歩けないです。<br>
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<pubDate>Tue, 26 Jun 2018 09:04:14 +0900</pubDate>
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<title>肛門括約筋温存手術</title>
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<![CDATA[ 痔瘻が悪化して、土曜日に病院に行きました。<br><br>「今日ゴム管を入れ替える手術をしますか？」<br>と言われ、痛みから早く逃れたいし、明日も休みなので入院するなら丁度良いと思い、承諾しました。<br><br>詳しい手術までの流れは省きますが<br>脊髄麻酔はあまり痛くなく、針を刺す時にチクっとするのと、麻酔を入れている時に背中に重い感覚があっただけです。無機質なオペ室が恐怖や不安を煽りますがそれがなければ予防接種注射より痛くないです。<br><br>手術中痛かったのは、お腹を押される感覚です。何をやっていなのかは分かりませんが、ずっとお腹を下している感覚でした。<br><br>手術が終わりすぐにお医者さんが、肉片を見せてきました。<br>「ゴム管と痔瘻部分は取ってしまいました。これで一応痔瘻は終わりです」と言われました。<br><br>いつのまにか、ゴム管を入れ直す手術ではなく肛門括約筋温存手術というものに変わったのです。<br><br>親指程度の肉片でした。今でも脳裏に焼き付いています。<br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 26 Jun 2018 08:52:06 +0900</pubDate>
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<title>痔瘻の悪化</title>
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<![CDATA[ 初めての痔瘻の手術を受けて2年後<br>それまでは、ゴム管から膿がちゃんと出て、順調でした。<br>しかし、2018年、ゴム管が通っている穴の横が晴れ始め膿が溜まり始めました。<br><br>病院に行ったところ、ゴム管が通っている穴が閉まってしまい、膿を出す作用がなくなってしまったと言われました。そのため、膿の逃げ道がなく、新たに膿が溜まる場所ができてしまったそうです。<br><br>1度目は腫れてる箇所の穴を開け膿を出しましたが<br>再び溜まり始めたので、ゴムを入れ替える手術をすることになりました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/elf0221/entry-12386441707.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jun 2018 08:45:50 +0900</pubDate>
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<title>私の症状</title>
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<![CDATA[ 2016年2月頃<br>お尻の肛門横に丸く硬い膨らみがある事に気付きました。<br>病院に行ったところ、痔瘻と診断されました。<br><br>膨らみ部分に穴を開け、肛門からゴム管を通して、膿を出し続ける手術を行いました。<br><br>女性で痔瘻は難しい、ということで大腸、小腸、胃の検査を行ったところ、クローン病の初期と診断されました。<br><br>そして、次の年にも大腸、小腸、胃の検査を行いました。その年は前回とは違う先生でしたが、その人にはクローンではないと診断されました。<br><br>私は安心しましたが、それと同時に疑問と少しの不安を感じました。<br><br>「それじゃあ、痔瘻はなんで起こったのか？なぜ、痔瘻部分の膿みがなくならないのか？」<br>
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<link>https://ameblo.jp/elf0221/entry-12386440389.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jun 2018 08:36:17 +0900</pubDate>
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