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<title>eivis0415のブログ</title>
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<title>いつまでも美しく</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>ビキニクリニック</strong>というサイトがある。<br>名前のイメージとは裏腹にまじめな医療系サイト<br>一見の価値がある。<br><br>近頃は、二人に一人ががんになるといわれている。<br>しかも30代の女性たちに女性特有の乳がんとか循環器系のがんが増えているといわれている。<br><br>極端なダイエット、偏食、食塩、動物系の脂分が<br>体をむしばんでいくという研究はずいぶん進んでいるが、<br>最近は、若い女子に人気のファーストフード系のコーヒーショップの<br>キャラメル系の、つまり白い砂糖の固まりのようなメニューには<br>慎重になったほうがいいと言われている。<br><br>このショップの攻略本を書いた女性ライターが、<br>その後ホルモン焼き推奨の連載を雑誌でしていた。<br><br>肉食系女子、草食系男子という世界でも最先端の錯誤の世界が日本誕生した。<br><br>勉強なんか出来なくていいから<br>挨拶もできなくていいから<br>道を譲らないで肩で風を切って歩いていいから<br>居酒屋で悲鳴笑いをしていいから<br><br>早く食事の大切さに気づくことを願わずにはいられない。<br>どのような食事をしたいいかは次回のブログで<br><br>ビッキーちゃん、いつまでも美しく<br><br><br></font><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120405/15/elvis0415/ad/8d/j/o0193027711897330409.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120405/15/elvis0415/ad/8d/j/t01930277_0193027711897330409.jpg" alt="eivis0415のブログ-ビッキーちゃん" border="0"></a><br>
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<pubDate>Thu, 05 Apr 2012 14:27:22 +0900</pubDate>
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<title>ストレートジュースが熱い</title>
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<![CDATA[ つい最近京都大学の研究でトマトのメタボ対策効果がされるや、<br>トマトジュースが大ブレークした。<br>特に人気だったのが、高級な桃太郎トマトのストレートジュースだった。<br><br>ストレートジュースというのは、水を一滴も加えない野菜やフルーツのジュースのこと。<br>ふつうジュースは果実を絞り、冷凍し製品にする時に水を加える。<br>濃縮還元という手法だ。<br><br>ストレートジュースは果実を搾り、冷凍し瓶詰めする時に水を加えない。<br>価格は高いが、昨今の健康志向ブームで爆発的に売れている。<br>特に有名なのが、にんじん＆りんごジュース。<br>にんじんとりんごの健康への効果の大きさは<br>数多く発表されている。<br><br>野菜や果物は自宅でもミキサーやジューサーでも作れる。<br>これをフレッシュジュースという。<br>当然新鮮でおいしいが、手間がかかり、結構経費がかかる。<br><br>ストレートジュースは、そのおいしさや健康成分を維持するために<br>合成保存料、着色料、甘味料を加えないのはもちろん、<br>食塩や砂糖も加えないし、素材も国産にこだわっているものが多い。<br>ただ国内産の素材は品薄状態が続いているので売り切れが続出している。<br><br><br>濃縮還元ジュースより価格は2～3倍するが、<br>本物志向の流れの中、シーズンに入りますますブームは大きくなっている。<br><br>http://www.monogatari-tsuhan.com/SHOP/34229/list.html<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120403/20/elvis0415/6d/3b/j/o0150045611893676318.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120403/20/elvis0415/6d/3b/j/t01500456_0150045611893676318.jpg" alt="$eivis0415のブログ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 19:52:13 +0900</pubDate>
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<title>モデルのローラがおもしろい</title>
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<![CDATA[ <font size="2"></font>ビジネスとか商売というのは、<br>その規模や業種に関係なく<br>すべて構造は、商品・販促・在庫管理で構成されている。<br><br>時代の変化とか消費者のニーズの変化というのは、<br>この3つの要素のバランスが変わることを言い、<br>その対応に敏感な企業が時代の寵児となってもてはやされる。<br><br>とはいううものの現実の仕事はそうは簡単には割りきれない。<br>いろんなジャンルの商品を扱ってきたが、<br>とりわけアパレルの仕事は、身近なテーマでありながら難易度が高い。<br><br>つい最近ＮＨＫを観ていたら<br>ローラという若い人たちにとても人気のあるファッションモデルを紹介していた。<br>酒が深くなっていたのであいまいにしか覚えていないが、<br>彼女はいわゆるモデルではなく、<br>アパレル関係の商品もメーカーと一緒に開発しているオピニオンリーダー的存在。<br><br>そのポイントは<br>安ものと高級品を組み合わせる<br>ゆるゆるファッション<br>ナチュラル系<br>ジャンルレス<br>わざと崩してアンバランスを演出する－アンシンメトリー<br>親しみやすい<br>ストリートファッション<br><br>なんのことはない<br>美意識の核になる芯のようなものがなく<br>成り行きで手当たり次第にアイテムをセレクトしているだけだ。<br>つまり自分のセンスだけでファッションを表現している。<br>当然ブログなどのネットコミュニケーションに長けている。<br><br>ローラを批判しているのではない<br>このゆるゆるな手当たり次第、<br>という感覚にこれからの商品開発のヒントがあると思っている。<br>こうでなければならない、という発想はちゃんちゃらおかしい、<br>と言っているようだ。<br><br>男は従順で単純だから無用の長物であるネクタイを止めるのに<br>エコだとか節約だとか能書きを言わなければならない。<br><br>いつの時代でも女性が進んでいる。<br><br>
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<pubDate>Mon, 02 Apr 2012 14:55:14 +0900</pubDate>
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<title>マイケルの天才とは</title>
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<![CDATA[ マイケル・ジャクソンが逝って <br>ままおなく、三年。 <br>マスコミもほとんど触れなくなった。 <br><br>マイケルもまたエルヴィスと同様 <br>自分の死と向き合うことなく <br>忽然と召されてしまった。 <br><br>アメリカという国からポップ音楽や映画を抜き去ったら <br>一体何が残るのだろうか？ <br><br>自由と民主主義だろうか、大量生産のしくみだろうか <br>コンピュータやネットの新しいテクノロジーだろうか <br><br>政治の理念というものは、 <br>その理念が、その国にとって最も利益をもたらすから成立する。 <br><br>アメリカという国にとっての自由と民主主義という理念は、 <br>国の内と外では、使い方が大きく違っている。 <br>第二次世界大戦後の世界で最も戦争に関わった国は <br>アメリカである。自由と民主主義の名の下に。 <br>(ベトナム戦争の頃、日本の左翼はアメリカ帝国主義と罵倒した) <br><br>マイケル・ジャクソンは、<br>富と名声を極限まで獲得したアメリカ人として <br>アメリカの国外での振る舞いに、 <br>たぶん初めてノーと言った人間である。 <br><br>マイケルのこの核心部を説明するのは、とても複雑で骨が折れる <br>事になるので、直感的にしか今は言えないが、それが、説明でき <br>れば、彼の奇行、忌まわしい裁判沙汰、いくつかの著名な楽曲の <br>わかり難い部分の背景や意味が理解できるかもしれない。 <br><br>映画This is it の中でマイケルがキイボード奏者に修正を指示する場面がある。 <br><br>あれを観ているとマイケルの音感、音程、リズム感が本当に比類 <br>の無いものだとわかる。 <br>この手の才能は滅多にお目にかかれないからとても貴重。 <br><br>9.11テロの前日に行われた<br>マディソンスクウェアガーデンでの<br>セレブレーションコンサートでも際立つという事はこういう事かと思い知らされる。 <br><br><br>マイケル・ジャクソンに本当に匹敵する音楽家はいない。 <br>誤解を恐れないで言うと創作、表現法は違うけれど、 <br>モーツァルトだけかもしれない。 <br><br>アメリカンミュージックには、その誕生から精通していたが、 <br>ジョン・レノンが殺されて以降聴かなくなってしまった。 <br><br>だから、マイケルを真剣に聴いたのは、 <br>彼が死んでからのこの二年間。本当にいい曲がたくさんあり、 <br>ほんどすべてが、誠実な信仰心と不安から逃げない強さで <br>完璧に創られ、歌われている。 <br><br>天才の仕事は、人を元気にし勇気づける。 <br><br>ぜひ偏見にとらわれないで、<br>マイケルと付き合っていくのは<br>これからだ。<br>
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<pubDate>Fri, 30 Mar 2012 21:13:58 +0900</pubDate>
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<title>エルヴィス、ありがとう</title>
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<![CDATA[ 1977年エルヴィスは自宅のグレースランドで突然死んだ。<br>25歳だった私は、今でもあの日の事をよく覚えている。<br>テレビが、伝えたロックンロールの王様エルヴィスの死。<br><br>そうかエルヴィスは実在していたのか、<br>世代的にはビートルズに夢中になっていいのに、何故かエルヴィスに聴き入った。<br>死なれて初めてその存在の実感を思い知らされて、<br>私は悲しいというより、不思議な混乱に陥っていた。<br>エルヴィスの死の悲しみに苛まれたのは、ずっと後だった。<br><br>黒澤明監督は、映画『天国と地獄』の中で犯人が街中を彷徨うシーンの中で<br>エルヴィスのIt's Now or Neverを流したかったと後年の対談で語っていた。<br>版権使用料の問題で実現しなかったそうだが、最近その事を知って、改めて聞き直してみた。<br><br>It's Now or Never、イタリアのカンツオーネ「オーソレミオ」をカバーしたこの曲で、<br>エルヴィスは<br><br>君に一目惚れした、<br>僕の愛を受け入れてくれるか、<br>明日まで待てない、<br>今すぐに決めてくれ<br><br>と深く激しい情熱を込めて歌っている。<br>ギター、ベース、ドラム、そしてマンドリンのシンプルな構成ながら、<br>ベルカント唱法をマスターしたかの様なエルヴィスの歌唱は、<br>どんなオペラ歌手の『オーソレミオ』よりこころを打つ。<br><br>エルヴィスは、この曲でロックンロールの王様の枠を超え、<br>60年代の珠玉としか言いようのないなバラードの傑作を生み出していく。<br>私は、エルヴィスほどその心情を激しくバラードに託して歌うシンガーを他に知らない。<br><br>68年のカムバックスペシャルのライブでエルヴィスは語っている。<br>ロックンロールは、リズム&amp;ブルース、そしてゴスペルだと。<br>控え目な性格だったエルヴィスが唯一自慢にしていたのは、<br>ほとんどすべてのゴスペルに精通している事だった。<br><br>エルヴィスはその生涯で、3枚のゴスペルアルバムを発売した。<br>最後となった７０年代のアルバムでエルヴィスは「夕べの祈り」を吹き込んでくれた。<br><br>曽野綾子さんは、<br>その小説「神の汚れた手」の中でその曲に聴き入る主人公を描いている。<br><br>人間は、みんなひとりになっていく<br>国を想い、家族を大切にし、宗教にすがっても、<br>人間は、ひとりになっていく。<br>その良し悪しではない、<br>その事を受け入れようとした時に<br>エルヴィスの音楽が、やっと聞こえてくる。
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<link>https://ameblo.jp/elvis0415/entry-11207866549.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Mar 2012 09:34:47 +0900</pubDate>
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<title>4つの恐怖</title>
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<![CDATA[ 大前研一氏が国家に対する攻撃を<br>軍事力による攻撃<br>地球(天災や異常気象)による攻撃<br>サイバー攻撃<br>の三つに分類し、国家の防衛の在り方を早急に再検討するように提唱している。<br><br>そして我々の現前には<br>再度の大地震の恐怖<br>放射能の恐怖<br>電力不足の恐怖<br>政治家、行政、専門家の無能の恐怖<br>以上の４つの恐怖がさらされている。<br><br>日本はいろんな事があったけれど、それをいつも乗り越えてきた、だから今度も大丈夫、本当にそうだろうか。<br><br>ことさら悲観論をあおるのは、悪趣味だが、<br>手のうちようがない事に気がついていて、<br>その事から目を逸らすのは、とてもマズイ。<br><br>一生懸命働けば問題は解決する、という次元は超えているのだ。<br>解は見つからないのか、初めからないのか、<br>それすらわからない。<br><br>少なくとも永田町の愚か者達には手に負えないだろう。<br><br>どうしたものか、<br>日本で最も全体を把握する論評をする堺屋太一氏の第三の敗戦を再読。<br>鋭く的確なしてきであればあるほど、暗澹たる気持ちになるのは自分だけではないだろう。<br>
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<pubDate>Thu, 29 Mar 2012 15:38:37 +0900</pubDate>
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<title>これでやっといて！校了と責了</title>
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<![CDATA[ 制作の現場どこでもそうだが、編集の現場ではいつも締め切りが重くのしかかっている。<br>逆に言うと締め切りがなければ、事は進まないことがほとんどだ。<br><br>タフな編集者になると締め切りを逆手にとって自分を追い込んでいく。<br>編集者といってもほとんどの人間は、凡人だ。<br>なにか特別の能力や才能があるわけではない。<br><br>違いがあるとすれば、印刷の営業マンに、これで印刷してくれという最後の段階で<br>これで終わったと安心するタイプとこれで大丈夫だろうかと不安におののくタイプの違いだ。<br><br>ゲラに修正がなく即印刷を校了といい、<br>修正があって印刷会社に修正をしてもらって印刷すること責了という。<br><br>現実には校了というのは、ほとんど無いから、<br>普通の神経であれば、うまく修正されて印刷されるだろうかと心配になる。<br><br>つい先だっても会社で新発売する高級ジュースのラベルの責了があった。<br>責了担当者は、日本でもトップレベルの女性編集者であったが、<br>責了！と印刷会社の営業マンにゲラを渡すときの彼女の声がかすかに震えていた。<br><br>何気ない二人のやり取りをそばで見ていて、私は静かに感動した。<br>モノを作ることの厳粛さと畏れ、謙虚さに久方ぶりに出会ったからだ。<br><br>インターネットの表現と紙媒体の表現の一番大きな違いは、<br>最後にオッケーする時の、この人間的な気持ちの持ち方かもしれない。<br><br>どちらがいい悪いではない、<br>若い編集者に鼻で笑われるかもしれない。<br><br>インターネットは紙媒体よりはるかに手続きが簡単で表現の自由度が高い。<br>その分お手軽になっている。<br><br>いつか古い編集者としての緊張感をもって<br>画期的なインターネット表現を実現したいと思っている。<br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 28 Mar 2012 11:29:07 +0900</pubDate>
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<title>100歳まで生きるための福音書がある</title>
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<![CDATA[ 100歳まで生きるための福音書がある<br><font size="3"></font><br><br>世界一と言われる日本人の平均寿命。団塊の世代が60代後半にさしかかりいよいよ100歳まで生きるのが当たり前の時代になっていく。<br><br>100歳万歳と短絡的に喜べないところに我々の悩みがある。寝たきり、高騰する医療費、年金支給年齢の引き上げ等々。こころがすさむような言葉ばかりが並ぶ。負けじと書籍やネットで健康情報をむさぼるように集め、こつこつとウォーキングに励み、免疫力、活性酸素、腸内環境ということまで覚えた。誰も笑えない。必死で我々は生きなければならないからだ。<br><br>外科医済陽高穂は30年間4000例以上の手術を手がけた外科医である。誠実な実践と強い意志を持った行動の人でもある。患者に負担を強いる手術後の「5年間生存率52%」の結果を挫折と受け止め、「がんを治す」という医師としての強い使命感で新しい治療法を模索した。<br><br>そしてたどり着いた思想が、手術、抗がん剤、放射線治療を踏まえつつ、食事療法で体の持つ治癒力を徹底的に引き出すというものであった。科学万能主義の学会での強い抵抗を受けながらも、外科医としての説得力と豊富な成功事例で次第に指示を広げていく。<br><br>済陽式食事療法はまた、高齢者は病気が当たり前という固定観念を覆し「病気を未然に防ぐ」という21世紀に最も大切な未病思想へと発展しつつある。<br><br>済陽の著作には済陽式食事療法のすべてが、わかりやすいプロセスとともに懇切丁寧に書いてある。人生の出会いでもっとも大切なことの一つにいい医師との出会いがある。しかし名医であればあるほど実際の診察を受けるのは難しいが、済陽の著作を精読し本気で実践すれば必ず道は開けるはずである。（文中敬称略）<br>
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<link>https://ameblo.jp/elvis0415/entry-11205385063.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Mar 2012 19:37:36 +0900</pubDate>
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