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<title>心の声つぶやいたりつぶやかなかったり</title>
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<description>ダイエットﾌﾞﾛｸﾞだったのに挫折放置。2017正月明けから夫のモラハラにより適応障害になり変らない夫によりさらに鬱に移行していっている55歳女性。性格的に文章は長ったらしくなり分かり辛いし面倒ですがお目に留まればどうぞ見ていってください</description>
<language>ja</language>
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<title>長男の所に2人目の子が生まれた</title>
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<![CDATA[ <p>男か女かは知らない。長男は携帯で夫と話していたから。</p><p>そして夫から　「だいぶ危なかったらしいし１０週早い早産で生まれたって」　ことだけ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「おかぁちゃんは、今では犯罪者になるくらいの『虐待の母親』だった」</p><p>&nbsp;</p><p>「お尻にあざがつくほど、布団たたきで叩かれた」</p><p>&nbsp;</p><p>「サッカーの大会で貰った大事な記念品を怒った勢いで壊した」</p><p>&nbsp;</p><p>「子どもの保育園に迎に行って、園に着いたと言ってるのに30分も電話を切らせてくれない。」</p><p>&nbsp;</p><p>「ウチにくると保育園のお迎えの時間だというのに、居座って帰ってくれない」</p><p>&nbsp;</p><p>等々、2ヶ月ほど前に長男から受けた言葉。そして</p><p>&nbsp;</p><p>「おかぁちゃん」ではなく　「あんた」呼ばわり。</p><p>&nbsp;</p><p>私は確かに虐待と言われるかも知れない子ども達に手を上げてきた。</p><p>&nbsp;</p><p>でもそれは「気分」ではなく「言っても聞かないから」。よく聞く親のいいわけ。</p><p>&nbsp;</p><p>私も自分の中での「酷かった母親」は納得しているし認めている。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私と夫との離婚話がほぼ現実化していた2～3ヶ月前。</p><p>&nbsp;</p><p>私は姉と長男と末っ子に　「おかぁちゃん達、離婚することになったわ」と連絡を入れた。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし数日もしたら何故だったか忘れたが「離婚撤回」になったので、末っ子に電話した。</p><p>&nbsp;</p><p>その頃は私の心も頭の中もグチャグチャでとりあえず時間関係なしで連絡取れる</p><p>&nbsp;</p><p>末っ子と「その時間は電話をしてもいい姉」。。。。姉はこちらからの電話はほぼ受けない。</p><p>&nbsp;</p><p>この2人にまず「心配かけたけど離婚の話は落ち着いた」と連絡を入れた。</p><p>&nbsp;</p><p>長男は仕事の都合と家事育児の都合でいつ何時に連絡しあら良いのかわからなかったので</p><p>&nbsp;</p><p>つい「離婚撤回」の連絡をいれるのを忘れてしまった。</p><p>&nbsp;</p><p>長男が末っ子にコンタクト（携帯)をとったときに末っ子から「離婚撤回」の話を聞いたらしく</p><p>&nbsp;</p><p>自分だけ知らされていなかった事を長男が激怒した。</p><p>&nbsp;</p><p>言い訳になるが、ホントに悪気はなく忙しかったのと夫との関係もまだまだ全然</p><p>&nbsp;</p><p>良くなっていないが離婚は撤回と言うことで、夫に心臓も頭も内臓も、そして心も</p><p>&nbsp;</p><p>痛めていたときだったので長男に知らせるのを忘れてしまっていたのだった。</p><p>&nbsp;</p><p>そのことが酷く長男を傷つけたようで激怒して来た。</p><p>&nbsp;</p><p>私は言い訳をして「ごめん」と言ったと思うが、もう説きすでに遅しで</p><p>&nbsp;</p><p>「ごめん」で済まなくなっていた長男。確かに一番相談にのって貰って、愚痴きいて</p><p>&nbsp;</p><p>貰って一番迷惑をかけていたであろう長男だったが、その逆鱗に触れてから</p><p>&nbsp;</p><p>自分を「蚊帳の外」においた私を許せず、怒濤が携帯を通して私に向かってきた。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>だが</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">※「幼稚園に着いたのに『お迎えについたから』と言っても30分近くも電話を切らせて</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">　　くれずお迎えに遅刻した」</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">　　　　　　　あり得ない。私に限らなくても普通の常識人だったら着いたと聞いて</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">　　　　　　　切るはず。少なくともこの件に関しては、私は納得できないでっちあげだ。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">※「ウチにくると居座って『保育園に迎えに行くからと言ってもなかなか帰ってくれない。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">　　　　　　　あり得ない。ついつい話し込んでしまうのは確かだが</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">　　　　　　　4時半のお迎えの時間を気にして口にしていたのは私の方だ。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>あれこれ言っただの言わなかっただのとやり取りしているうちに。喧嘩になってきた。</p><p>いくら長男が30越えた大人になったとしても私は母親だ。</p><p>言葉も荒く、昔話を引っ張ってきては「今なら100％子ども虐待で犯罪者だ。」だのと</p><p>私を罵り始めた。そこか長男の罵倒が止まらなくなり、私も熱くなってきた。</p><p>&nbsp;</p><p>あまりにも酷い罵倒に、私はl長男に対して　</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">「わかった。そこまで言うならもういい。あんたとは縁を切るわ」</span></span></span></p><p>&nbsp;</p><p>といって電話を切った。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>暫く日が過ぎて　また夫と揉めた時に、私は長男に電話をした。そうしたら</p><p>「そっちが勝手に縁を切ってきたんでしょ。そんなこと知ったこっちゃないわ！」</p><p>と長男に言われて電話を切られた。</p><p>&nbsp;</p><p>私にとってあの時の「縁を切るわ」は単なる売り言葉に買い言葉でしかなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>ところが言われた本人はそうではなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>私の育ちは、複雑それこそ私こそが両親を失い祖父母に育てられた時から始まっていた。</p><p>離婚した父は実家の長男だったので私と姉を連れて祖父母の所に置いていき</p><p>父親はキャバレーで働いていた浮気相手のところへそのまま転がり込んだのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>祖父母は「長男の子どもなので○○家の子どもである。水商売上がりにはやれん」と言って</p><p>浮気相手と再婚して「引き取る」という父親の言葉を聞き入れず、私と姉を育ててくれた。</p><p>&nbsp;</p><p>産みの母親そっくりの私は、父親似でおまけに初孫の姉とは大層な差をつけられて</p><p>育った。</p><p>「何をやっても母親そっくりで恨めしい」</p><p>「2番目は男が良かったのに女に生まれてきて必要のない子」</p><p>「顔も性格も母親とうり二つで鬱陶しい。居なければよかったのに」</p><p>「・・・・めざわり・・・」</p><p>などと、物心ついた頃にはもう聞かされていた言葉であった。</p><p>だったら何故わたしを別れた母親に渡さなかったのだろう。</p><p>祖父母は明治･大正時代の人間。長男の子どもは長男の実家のモノであるからだ。</p><p>&nbsp;</p><p>幼稚園・小学校は姉は綺麗なロングヘア。　私は祖母が切った「クレラップﾍｱ」</p><p>姉のように伸ばしたかったが、肩についたら、裁縫の裁ちばさみでいつも切られた。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな環境で育った私には<span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">「縁を切る」</span></span></span><span style="color:#000000;"><span style="font-size:1em;">という言葉がそれほどと重い言葉とは</span></span></p><p>まったく思っていなかった。3度の飯より多く罵倒されながら生きてきたから。</p><p>それで小学校５年生の時に洋裁箱の糸切りばさみで手首を切ったこともあった。</p><p>&nbsp;</p><p>あので長男が「縁を切る」にそれほど反応するとは想像もしていなかった。</p><p>なので、その数日後で長男に２度目の電話をかけたら、やはり激怒して</p><p>猛烈に、私を「あんた」呼ばわりをし、けなし、罵倒し、大げさな盛り付け話を繰り返し</p><p>そして更に私が「【縁切り】ということばの勘違いをしていたので謝ろう」かと思っていたが</p><p>そんな気をなくさせた長男の言葉が</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">「知っとる？おかぁちゃんがお父ちゃんに【適応障害】だと</span></span></span></p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">聞いた時に</span></span></span><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">『ざまぁみろ』と思って嬉しかったわ」　だった。</span></span></span></p><p>そして</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">「２番目の子が生まれたら義理として連絡入れたるわ」</span></span></span><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">だった。</span></span></p><p>そんな気持ちで1年半近くも私の愚痴を聞いたり相談に乗ったりしながら頭では私が</p><p>夫からモラハラを受けて苦しんでいたのを　腹で笑って聞いていたのか。</p><p>と思うと長男に対して怒りに似た恨めしい感情がわいてきた。</p><p>&nbsp;</p><p>夫は「縁を切るって本当に重い言葉で、そう簡単に口に出る言葉じゃない</p><p>　　　　○○（長男)がどう受け取るかわからんが、それについては謝った方が</p><p>　　　　いいんじゃないか」と私に言う。</p><p>&nbsp;</p><p>確かに【言葉の重さ】に関しては　私は未だに『それほどの重さ』を理解していないが</p><p>私が夫との間で心の病になって、信じて相談や、愚痴、たまには一緒に長男一家と</p><p>食べに行ったり、買い物に行ったりしていたが、長男の頭の中では　未だ夫からの</p><p>モラハラを受けているんだと考えていて、腹で笑っていたと思うと謝る気になれない。</p><p>&nbsp;</p><p>そして今夜、夫の電話に長男から２番目が生まれたと電話が入った。</p><p>「おかぁちゃんにも伝えておいて」という言葉はなく、</p><p>まったく夫にだけ連絡をいれて２番目の子の誕生を報告しただけだった。</p><p>&nbsp;</p><p>長男にとって、私が【縁を切った】のでなく</p><p>長男が私に【縁を切った】と言う状態になっている中での子の誕生。</p><p>複雑な心境。</p><p>&nbsp;</p><p>長男の嫁と子どもには罪は何のだが、なんだか胸の辺りがつっかえる感情。</p>
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<link>https://ameblo.jp/elza-jp/entry-12389719392.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jul 2018 01:27:47 +0900</pubDate>
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<title>なんだか、まだ生きてる</title>
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<![CDATA[ <p>夫と一つ布団で寝ることをやめた。</p><p>&nbsp;</p><p>末っ子が使っていた二階のへやで私が寝ることになった。</p><p>&nbsp;</p><p>何年もの間　陽の目を見ることもなかったお雛様と大将をだした。</p><p>&nbsp;</p><p>この関係ない季節にｗ　　でもとてもいい顔してる。</p><p>&nbsp;</p><p>ウチに節句なんてない。年中節句でお人形達にも一日の陽の登りや沈み</p><p>　　　　　周りを囲まれてる（ウチでは観れないけど・・・・汗・・・</p><p>&nbsp;</p><p>四季の寒さや暑さ。一緒に感じていくんだ。</p><p>&nbsp;</p><p>末っ子の置いていったぬいぐるみたちに囲まれて。</p><p>&nbsp;</p><p>ちょっとでは起きられない朝。</p><p>&nbsp;</p><p>お雛様の段に　どらえもん　と　金属の両方にベルがついた目覚まし時計を置いた。</p><p>&nbsp;</p><p>その一日目の朝にして、目覚ましを消すために、お雛様の台のうえで</p><p>&nbsp;</p><p>目覚まし時計を消した目に寝ぼけて転がり回しているも、ハッと気がつく。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.96em;">大事な台に傷がつく！！！！！！！！</span></span></span></p><div><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">それで次の朝からは、早く起きるようになった。</span></span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">　　　　　　　　</span></span><span style="font-size:2.74em;"><span style="color:#ff0000;">嘘！</span></span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="color:#000000;"><b><font color="#007600">台に置くのはやめて、たくさんの囲まれてるぬいぐるみの中に埋めて</font></b></span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="color:#000000;"><b><font color="#007670">より早く目覚ましを消さないと、ここら近所は古い民家だらけで、音が響くのがハンパない</font></b></span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="color:#000000;"><b><font color="#000017">それでもまたねころがってしまい、後は携帯を５回ほど目覚ましを鳴らしてやっと</font></b></span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="color:#000000;"><b><font color="#000035">貞子状態で二階から降りてくる。</font></b></span></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><span style="color:#000000;"><b><font color="#000013">「・・・・・・・なぜ、私がべんとうをつくるの・・・・？？？？」・・・・と</font></b></span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="color:#000000;"><b><font color="#000025">ブツブツ言いながら階段の壁側に沿ってもたれかかるようにして押してくる</font></b></span></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><span style="color:#000000;"><b><font color="#000085">ああ・・・いやだ</font></b></span></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><span style="color:#000000;"><b><font color="#000025">また次にいろいろ書こう・・・・・</font></b></span></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/elza-jp/entry-12376783828.html</link>
<pubDate>Fri, 18 May 2018 01:54:36 +0900</pubDate>
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<title>久久の日記。手短に近況を書いてみようという気になった</title>
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<![CDATA[ <p>まず</p><p>&nbsp;</p><p>※５月に入って　夫の念願だった、「家庭内離婚」への道？　家庭内別居をすることになった。</p><p>　　何もナウ子どもが残していったゲームでとったぬいぐるみ達に囲まれて　布団がないので　</p><p>　　でとりあえず上下を毛布ではさんでねた。２階の方が子ども達が言ってたとおり暖かかった</p><p>&nbsp;</p><p>※私のＰＣは下へ行ったり二階に行ったりするときにはいつも持ち運びしないといけない。</p><p>　これはムカつく。今まで夫の仕事の補佐的役目としてどれだけの間、私が完璧な事務員を</p><p>　こなしてきただろう。資料、ファイル、そのた事務的用品は全て手が届く範囲においてあった</p><p>　そレガ今では「足りない」・・・一回まで取りに行く。またはのーとＰＣ抱えてネズミをポケットに</p><p>　コンセントとコードを引きずり、家計簿の必要な資料。携帯、充電器。携帯立て。</p><p>　そらを抱えて下まで行く。　もう歳なのでこの古民家の小さな段の階段はしんどい。</p><p>&nbsp;</p><p>※その代わり、喧嘩は減った。私がいつも階段の上り下りをしんどそうにしているし</p><p>　だからといって　決して手助けはしてくれない。</p><p>&nbsp;</p><p>夫曰く　もう私は夫婦ではなく　元からの知り合いのような気持ちでいるから元に戻ることは</p><p>ないだろう。私も1人で部屋で家庭内別居してから夫を夫でなく、何年もしっているおじさん</p><p>として見ている。感情はない。これでいいのだろう。家庭内別部屋は、最初は複雑だったが</p><p>寝てみるととても寝やすい、気を遣う相手がいないから。どれだけでも寝返りがうてるから。</p><p>私も夫を夫として見ていない。祖も成果今までは洗面所でどちらかが風呂場から出てきたのに偶然一緒になると、目のやりどころに困る（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>今日まで1度大きな言い合いをしたときには　あれは・・・5月2日頃。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">夫から　『今まで上手くいってるような感の時には　セックｽもして &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; きたけど</span></span></span><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">勘違いしんうちに言っとくわ。</span></span></span></p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">　　　　　あれはおまえが好きでやったんじゃないからな。</span></span></span></p><p>　　　　　　　<span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">やりたくなってやっただけ</span></span></span><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">だから。いいわけじゃないけど　</span></span></span></p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">　　　　　感違いされるといやだから言っとくけど。</span></span></span></p><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#000000;">いちいち念を押されなくても結構。</span></span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="color:#000000;">この家庭内別居は私が生活できないから1人で暮らさなくても済むように夫の配慮。</span></div><div><span style="color:#000000;">部屋は別れても、生活そのものはあまり変わりない。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="color:#000000;">ただ、夫は私がつくったお弁当箱を帰っていてから自分で洗い、晩ご飯分のをご飯炊</span><span style="color:#000000;">く。</span></div><div><span style="color:#000000;">そして私が作った晩ご飯を食べたら使った食器は自分で洗って、翌日の朝ご飯と弁当の</span></div><div><span style="color:#000000;">分の米を研いでいく夫の仕事が夫の仕事が増えた。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="color:#000000;">最近、私の体</span><span style="color:#000000;">調がずっと良くないので部屋に戻るとゴロゴロしてすぐ寝てしまう。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="color:#000000;">そういえば5</span>月の節句で段飾りは長男がもっていったのでケース人形が押し入れの中に・・・・</div><div>おひな様ももう10年は押し入れの中のままだ。これじゃたかいお金かけて買って</div><div>飾ったのが数回なんて割が合わない。もう子ども達も1人もいなくなったので</div><div>とにかく重いおひな様の『台』をこの世の最後とばかりに死ぬ気で天袋から引き出して</div><div>おひな様と大将を出して私の部屋に飾った。これからこの人達が私の話相手なんだな。</div><div>ぬいぐるみも一杯。座敷童が気に入って来てくれるといいな<img alt="照れ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24"><img alt="ラブラブ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180509/17/elza-jp/2d/3f/j/o3264244814187537543.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180509/17/elza-jp/2d/3f/j/o3264244814187537543.jpg" width="420"></a></div>
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<pubDate>Wed, 09 May 2018 16:42:16 +0900</pubDate>
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<title>夫の告白</title>
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<![CDATA[ <p>お前に情はない。</p><p>&nbsp;</p><p>戻ることもない。</p><p>&nbsp;</p><p>お前が死んでもなんとも思わない。</p><p>&nbsp;</p><p>鬱陶しい。</p><p>&nbsp;</p><p>目障り。</p><p>&nbsp;</p><p>いない方がマシ。</p><p>&nbsp;</p><p>お前とは話しもしたくない。</p><p>&nbsp;</p><p>話してても全然面白くない。</p><p>&nbsp;</p><p>他に行く場所があればこんなとこに帰ってこん。</p><p>&nbsp;</p><p>ここしか家がないから帰ってくるだけでお前は別にいなくていい。</p><p>&nbsp;</p><p>お前の作った物は旨くない。</p><p>&nbsp;</p><p>しかたないから喰っとるだけ。</p><p>&nbsp;</p><p>お前が自殺死ようとしまいと、俺の事じゃないから関係ない（夫が原因）</p><p>&nbsp;</p><p>隠し事はたくさんある。</p><p>&nbsp;</p><p>離婚したい。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:2.74em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">死んでしまいたい！！！！！！</span></span></span></p><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/elza-jp/entry-12370712350.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Apr 2018 23:04:35 +0900</pubDate>
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<title>やっぱり夫の中に潜んでいるモラハラくん</title>
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<![CDATA[ <p>今日は日曜日。</p><p>&nbsp;</p><p>昨日、仕事を終えてから出張先から帰ってきた夫。</p><p>&nbsp;</p><p>気を遣う。</p><p>&nbsp;</p><p>朝はトイレに行きたくて6時に目が覚めた。</p><p>&nbsp;</p><p>それから　いつ夫が何時に起きるかわからないので眠れない。</p><p>&nbsp;</p><p>ウツラとはしても夫がいつ起きたのかわかるように眠れない。</p><p>&nbsp;</p><p>そして夫が「布団を上げるか」と言うまで布団に転がっている。</p><p>&nbsp;</p><p>「私今日は6時からずっと起きとるで・・・・もうこんな時間かぁ～（１１時半）。どうする？」</p><p>&nbsp;</p><p>といつのもやりとり。　これが元で去年の夫の爆発が起きたが、今では夫の方が</p><p>&nbsp;</p><p>長く布団に転がっているので夫が機嫌を悪くすると言うことはないが、やはり休みが</p><p>&nbsp;</p><p>重なって、朝から一番気を遣い顔色をうかがい夫の機嫌が悪くならないようにしなければ。。</p><p>&nbsp;</p><p>朝昼兼用で外食。←普通、</p><p>&nbsp;</p><p>もう２人でデートもお出かけもするような相手ではないと考えているのか</p><p>&nbsp;</p><p>食事の後は家に直帰。洗濯や片付け、なんやかんややってるウチは良かったけど</p><p>&nbsp;</p><p>終わってしまって沈黙ができうようになったらやっぱり　ダメな空気になってくる。</p><p>&nbsp;</p><p>夫は録画した物を見てるが私は、人恋しいし何でもくだらないことでも話していたいので</p><p>&nbsp;</p><p>要は「「かまってちゃん」。夫がテレビを見ていて「うん」「すん」の返事をするので</p><p>&nbsp;</p><p>「どうせ話はちゃんと聞いてくれとらんでしょ？」。。。。。から始まり、</p><p>&nbsp;</p><p>それがきっかけで、<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">ここんとこ大人しく姿を隠していた夫の中のモラハラ君が目を覚ました</span></span>。</p><p>&nbsp;</p><p>夫はもう自分でも「モラハラ」認めてる（本気ではないくせに)</p><p>嘘でも認めた方が夫は口での言い合いから、私への蔑み（蔑み）から見下しまで</p><p>何でも言えるし、なんでもやれるから夫にとっては発散できるいい機会なんだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>夫　「<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">全部お前が悪い。</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">　　　俺が悪いことは　今まででも一つもない</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">　　　前のせいでこうなった</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">　　　お前なんか死んでもいい。</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">　　　こういうのがモラハラなんだろ？</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">　　　いくらでもやってやる。面白くて仕方ないわ。」</span></span></p><div>&nbsp;</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>最近はちゃんと一日３回、ちゃんと飲んでる薬も　もう心臓が痛くて苦しくなって</p><p>ひさしぶりに夫に　苦痛、拒否、悲しみ、虚し身の感情がでてきたので</p><p>時間外に安定剤を飲んで　ブログにかいて発散する。</p><p>&nbsp;</p><p>夫と過ごす休みはホントにホントにホントにもう嫌だ！！！！！！！！</p><p>&nbsp;</p><p>夫は元気にいつまでも生きていればいい。</p><p>&nbsp;</p><p>私はもう何にも興味も楽しみも生きがいもない。欲しいものもない。やりたいこともない。</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">リアルに（←これはほんとうに）友達もいないから、話相手もいない毎日</span>。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>だから　いつも何があっても、どんなときでも【もう死んでしまいたい】としか考えない。</p><p>&nbsp;</p><p>だけど【自死はいろんな人に迷惑】。。。。だからできない。　　　</p><p>&nbsp;</p><p>私の中にまだ理性が残ってる。・・・だからできない。だから死ねない。だから自死できない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>誰でもいいから事故に装って、ほんとうに私の命を奪って私をこの世から消してほしい。</p><p>&nbsp;</p><p>ほんとうに夫との一緒の休みがいや。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">気を遣う疲れや辛さや寂しさしかない休みなんて要らない。</span></span></p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">仕事してた方がマシ!</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/elza-jp/entry-12370375483.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Apr 2018 17:48:58 +0900</pubDate>
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<title>治りかけのモモカが痒い</title>
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<![CDATA[ <p>ズボンの上から掻いても、治りかけのかさ蓋状態の時はなかなか痒みが治まらない。</p><p>&nbsp;</p><p>んでこの間、モモカしたい時、夫にばれないようにお風呂に「モモカﾋﾟﾝ」持参で入った。</p><p>&nbsp;</p><p>さすがに【お風呂でモモカ】なんて想像もしてないだろうな。</p><p>&nbsp;</p><p>体を洗って泡を流す前に「モモカピン」でやってみたら、滑りがよくてすごくやりやすい事がわかった。</p><p>&nbsp;</p><p>ついでの痒いところも「モモカピン」で削ると、痒みにもとても気持ちいい。</p><p>&nbsp;</p><p>但し、痒かったところがふたたび削れて流血するけどｗｗ</p><p>&nbsp;</p><p>それでもこんなのは、ほんとうに刃物を使うリスカは私がやってるモモカとは全然痛みは違うだろうね。</p><p>&nbsp;</p><p>実際は私も1度だけカッターでやってみたけど、私がピンで何度も血が出てくるまで削るよりは刃物の方が遙かに痛い。</p><p>&nbsp;</p><p>なんだかんだで、ほんとうの痛みから逃げてるわたしは、ほんとは<img alt="鳥" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/182.png" width="24">チキンなんだよね。</p><p>&nbsp;</p><p>カッターでやりたいと思ってもあの度痛みを味わったら、臆病になってできないの。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">「なんちゃってももか」</span></span>ちゃん。</p><p>&nbsp;</p><p>生きていたくないならそれくらいの根性はつけなきゃただの「かまってちゃん」と一緒だぞ<img alt="！！" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/093.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 20 Apr 2018 17:18:40 +0900</pubDate>
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<title>まだ生きてる</title>
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<![CDATA[ <p>わたし。　まだ、生きてるんだ・・・・</p><p>&nbsp;</p><p>必要ないのにな。。。</p>
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<pubDate>Tue, 17 Apr 2018 00:47:35 +0900</pubDate>
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<title>ホントは痛いからやめたいのにやめられない</title>
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<![CDATA[ <p>パートの勤務都合上でリスカはできない。夏に半袖にならなきゃいけないから。</p><p>&nbsp;</p><p>最初に手首にしようと思ったけど、やっぱ目立つので肘（ひじ）の内側少し下に</p><p>&nbsp;</p><p>カッターや刃物は度胸がないから、<span style="text-decoration:underline;">ゼムピン（クリップピン）を伸ばしてそれで腿を削った。</span></p><p>&nbsp;</p><p>刃物とは違うので削り傷？削り彫りのようで血が出るまで何度も何度も</p><p>&nbsp;</p><p>同じラインを削る。３本程やったら「夏に仕事で見えてしまうからこまるじゃん！」と</p><p>&nbsp;</p><p>はたと気づき、誰も見えることのない場所は・・・<span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">・太ももにきまり！</span></span></span></p><p>&nbsp;</p><p>そしてクリップもやりやすい形に形成。クリップの先端をヤスリでガジガジ削った。</p><p>&nbsp;</p><p>でも刃物の様には行かない。せいぜい安全ピンの先のように尖るだけで</p><p>&nbsp;</p><p>上手く切れ味のよい刃先にはなってくれない。だけど削らないよりは削った方が</p><p>&nbsp;</p><p>マシ程度で、腿をを削り、削り加減が悪いとさらに削りやすくピンの先端を微調整しては</p><p>&nbsp;</p><p>ももかをしている現在。夫は「モモカ」をやっていることを知ってもなんとも思わない</p><p>&nbsp;</p><p>と言うので、そう言うような返事しか帰ってこない時は心がザワザワする度に</p><p>&nbsp;</p><p>何度も何度もやる。血がたらりと垂れてくるまでやる。</p><p>&nbsp;</p><p>夫は傷を見て「酷いな」とは言うが、「そんなことするな」とか「止めろ」とは言わない。</p><p>&nbsp;</p><p>「自分で好きでやってるんだから、やりたければやっとればいいんんじゃね？」</p><p>&nbsp;</p><p>と、言う。　</p><p>&nbsp;</p><p>私　「あんたが原因でこんなことしないと心が治まらないからやっとるんだから</p><p>　　　『もう止めろ』とか『自分を傷つけるな』程度のことも言えれんの？」</p><p>&nbsp;</p><p>夫　「俺がやれと言ったわけじゃないし、自分が好きでやっとるんだろ？</p><p>　　　それに俺に【見せつけたくて】やっとるようにしか思えんで止める気はない。」</p><p>&nbsp;</p><p>と言う。確かにみせつけのようだといわれればそう思えるかも知れない。</p><p>&nbsp;</p><p>1度見せたら、驚いて止めるよりも【見せつけ】と解釈して鼻で笑うヤツだから。</p><p>&nbsp;</p><p>聞けば「かなしい」とか「孤独」とかいう感情は夫は【わからない】と言う。</p><p>&nbsp;</p><p>だからわたしが辛くて自傷したり、悲しくて自傷する気持ち理解できないので</p><p>&nbsp;</p><p>止めること、止める理由がわからないのだろう。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">「あんたのせいだ」と私は言っているのに。</span></span></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>離婚は今はほんとうに癪（しゃく）に触ってもできないじょうたいなので</p><p>&nbsp;</p><p>なんと言われてもこれでほんの少しは発散のつもりで、私の中に沸々とした物が</p><p>&nbsp;</p><p>溜まる度に自傷するしかない。止めてほしいと言っても「やめろとは絶対言わない」</p><p>&nbsp;</p><p>と、夫に宣言されてるので、よく言えばやりたい放題、悪く言えば別れるかどちらかが</p><p>&nbsp;</p><p>死ぬまできっとやめられないのかも知れない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>一ヶ月ほどやった傷。もう治りかけが殆ど。</p><p>気分を害する人はここでページを閉じてください。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180406/18/elza-jp/88/da/j/o3264244814165289814.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180406/18/elza-jp/88/da/j/o3264244814165289814.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180406/18/elza-jp/f7/ac/j/o3264244814165289051.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180406/18/elza-jp/f7/ac/j/o3264244814165289051.jpg" width="420"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/elza-jp/entry-12366308006.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Apr 2018 18:07:26 +0900</pubDate>
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<title>消えたい本気</title>
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<![CDATA[ <p>やっぱり一緒にいるのが苦痛。</p><p>&nbsp;</p><p>声をかけることもない。</p><p>&nbsp;</p><p>話すこともない。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん笑うこともない。</p><p>&nbsp;</p><p>同じ空間にいる何もない時間が酷く苦痛。</p><p>&nbsp;</p><p>同じテレビを見ていても苦痛。</p><p>&nbsp;</p><p>テレビだけが音を発している。</p><p>&nbsp;</p><p>私は子猫や子犬、動物が好き。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな映像がテレビに映し出されていても　１人なら和む、癒やされる、笑顔になれる。</p><p>&nbsp;</p><p>夫と一緒に見ていると神経が別の方向にいってしまい、かわいい映像や</p><p>&nbsp;</p><p>面白映像を見ても微笑む事も笑うこともできない。</p><p>&nbsp;</p><p>毎日無言で【夫】と言う人の家政婦をやっているだけ。</p><p>&nbsp;</p><p>離婚は私が経済的に無理。生きていけるだけの働きができないし</p><p>&nbsp;</p><p>１人で生活していても、もうこの年では、生きていなければならない意味がわからない。</p><p>&nbsp;</p><p>リアル友達も１人もいないから、話を聞いて気分を発散させてくれる人もいない。</p><p>&nbsp;</p><p>死にたいと２４時間思う。死にたいと２４時間思う。死にたいと２４時間思う。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 05 Apr 2018 23:01:17 +0900</pubDate>
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<title>長男と縁切り</title>
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<![CDATA[ <p>長男夫婦とは　、私と夫との婚家と因縁が渦巻いていたような関係になりたくなかったので</p><p>&nbsp;</p><p>私としては相当ｌ気を遣っていたつもりでいた。そしてまぁまぁうまく言ってると思っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>ところが夫との関係が悪くなると私も自分の心の病になってしまい。気も弱くなるけど</p><p>&nbsp;</p><p>それでも自尊心やプライドを全くなくすこともできなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>中学からのたった1人の友達に相談したり、おもには夫との事が多かった。</p><p>&nbsp;</p><p>長男はもう30を超えており、子どもも1人居る。家族を持つ者として多少の理解はあると</p><p>&nbsp;</p><p>思ってた。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなある日、長男に電話をかけると「今、豚汁作っとるンだわっ！」　と何故か</p><p>&nbsp;</p><p>いきなりこのセリフで私に怒鳴りつけて来た。何故いきなり怒鳴られたのか、私は</p><p>&nbsp;</p><p>意味もわからず、「きっと、忙しくてイライラしていたのかな？」と私なりの解釈をして</p><p>&nbsp;</p><p>胸に納めていた。それまでは、去年夫と良く揉めていた時、ちょここちょこと電話はして</p><p>&nbsp;</p><p>いたが孫の保育園に迎えに行く間の電話だったが、保育園に着いても私がなかなか</p><p>&nbsp;</p><p>引き留めて電話を切らせずに、保育園に着いたものの、お迎え時間に遅刻した」</p><p>&nbsp;</p><p>とか言い出した。なぜ長男がいそう言ったのかわかったのは、その【豚汁】の件以来</p><p>&nbsp;</p><p>連絡も何もないので、二人目でつわりが酷いと聞いている嫁に心配も有り、９時４０分に</p><p>&nbsp;</p><p>ちょっと遅いかな・・・・とためらいながらも長男に電話してみたら、ワン切りされた。</p><p>&nbsp;</p><p>何かの勘違い、例えば、ちびが間違えて切ったとか、もう眠っていたのにかけてしまって</p><p>&nbsp;</p><p>長男が無言の怒り行動かなと。それまでは時間敵にいろいろ難しい長男家の事情で</p><p>&nbsp;</p><p>私は【豚汁】の時以来、長男に電話をするのに、ある程度の勇気が要った。</p><p>&nbsp;</p><p>でもやはり私の中では、あんな態度をとられ、電話の返りもなくそのままでいたので</p><p>&nbsp;</p><p>やはり【納得】も【理解】もできず、モヤモヤしていた。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてたまたま私の気分がどうしても良くなく、長男のことも凄くひっかかったままなので</p><p>&nbsp;</p><p>もう一度私から長男へ電話をしてみることに</p><p>&nbsp;</p><p>私が長男を引き留め電話を長引かせ子どものお迎えを遅刻させることも何回もあったという</p><p>&nbsp;</p><p>私はそんなことは絶対ない！私がアンアタのところで少し休ませて貰ってるときにも時間は</p><p>&nbsp;</p><p>私は気にしていた。もうこんな時間だ！」と言って長男は慌てて迎えに行き、私は慌てて</p><p>&nbsp;</p><p>家に帰ることは確かにあった。でもそんなのはほんとに1～2回。2回もあったかなとさえ思う。</p><p>&nbsp;</p><p>ｽﾋﾟｰｶｰﾎﾝにしていたので会話は夫にも聞こえている。もちろん承知の上で。</p><p>&nbsp;</p><p>そして夫も、ときどき横やりを入れてくる。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　<span style="color:#ff0000;">　<span style="font-weight:bold;">夫　「お前の言っとる事は違うぞ」・・・</span></span><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#000000;">そうか</span></span><span style="color:#000000;">夫も長男の片持ちか・・・</span></p><p>&nbsp;</p><p>夫はもともと長男に電話する事を反対して「電話をかけも悪くなるだけだぞ。」と言っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>私からの電話では長男は私の電話を即切りするか、今まの通りに気だるく不満そうな</p><p>&nbsp;</p><p>話し方で　「また、何なの？」と突っかかる言い方でしか来ないだろう。　</p><p>&nbsp;</p><p>なのでその前に夫に「このままじゃいかんから、あんた（夫）から兄に「なんでそういう</p><p>&nbsp;</p><p>態度に出てくるのか？」と聞いてくれ」と頼んだが、夫は「放っておけ」の一点張り。</p><p>&nbsp;</p><p>なかなか頼みを聞いてくれなかったが　「その痕はどうなっても知らんからな」といって、</p><p>&nbsp;</p><p>長男に電話をかけた。</p><p>&nbsp;</p><p>5分程話していたが、夫の返事は「うん」「うん」ばかりで、何もな買ったように電話を切った。</p><p>&nbsp;</p><p>私への不満だろう。だが夫は「くさい物には蓋をしろ」タイプなので、面倒くさいことには</p><p>&nbsp;</p><p>巻き込まれるのを嫌がる。「うん」「うん」で電話は終わり、やはり私へのでっち上げの</p><p>&nbsp;</p><p>様な事を夫に話していたよだった。</p><p>&nbsp;</p><p>夫は「もう止めろと」言ったが、何故私だけを悪者扱いされて身に覚えのないこと</p><p>&nbsp;</p><p>言われていなければいけないのか納得できずに　長男にもう一度電話を入れた。</p><p>&nbsp;</p><p>話す内容は　夫へ話す口調とは全然違って、凄く威圧的に母親の私に苦情の連打。</p><p>&nbsp;</p><p>私は絶対は絶対違うと最後まで長男の「おむかえ」の件に関しては認めなかったが</p><p>&nbsp;</p><p>長男が一番腹を立てていたのは、去年の秋頃の【離婚】するしないの事のようだ。</p><p>&nbsp;</p><p>色々長男には愚痴や相談を聞いて貰っていたが、ついに夫が譲らず<span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">【離婚する】</span></span></span></p><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">といい切った時に、私は</span><span style="text-decoration:underline;"><span style="color:#ff0000;">、長男と末っ子と姉</span></span><span style="color:#000000;">には</span></span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1em;">「私はお互いの生活面の事もあるし、良い方向へ持って行きたいと夫に何とかお願いした</span></span></div><div><span style="color:#ff0000;">けど、もう絶対無視だってお父ちゃんが言うのでこれだけ話し合ってきても、最後は</span></div><div><span style="color:#ff0000;">お父ちゃんが絶対無理だ。良くはならないので離婚しか方法がないと言い切るので</span></div><div><span style="color:#ff0000;">けっか、離婚することに決めました。」</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="color:#000000;">と言うような文面を送ったが、そのあと翌日晩ご飯時、翌々日の晩ご飯時、</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="color:#000000;">翌日　夫　「</span>わるくないかもしれん」・・・聞こえないように小さく言う。</div><div>翌々日　夫　「上手くやっていけるかも知れん」・・・「はぁ？根拠は？」</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.96em;"><span style="color:#ff0000;">意味がわからん</span></span></div><div>&nbsp;</div><div>私は何も返事はしなかったがもう夫のやりたいようにすればいい。</div><div>　</div><div>私はもう今は訳もわからない生きた屍と一緒なんだから・・・・と心の中で思った。</div><div>&nbsp;</div><div>そして末っ子と姉にはメールでか</div><div>【なんか　お父ちゃんの気持ちが変わったみたいで離婚騒動が収まったようです</div><div>お騒がせしてすいませんでした。】と言うようなメールを送った。</div><div>&nbsp;</div><div>ちょうどその時に次男が末っ子のアパートに来ていたので一連の事を知ったようだった</div><div>&nbsp;</div><div>次男は人ごとに関しては全くの無関心なので、私たち親がどうなろうが大して興味も</div><div>&nbsp;</div><div>何も持たない性格なので次男には【紫紺騒動】のことは何の連絡も一つも入れてなかった。</div><div>、【離婚騒動】の事は知らないが、<span style="color:#ff0000;">【解決？】</span>したときは</div><div>末っ子の所にいたので、その関連の情報を知ったわけで。</div><div>&nbsp;</div><div>ところが長男は【離婚話し解決】に関して連絡を入れていなかった。</div><div>&nbsp;</div><div>ゴチャゴチャしていて入れるのを忘れたのもあるが、末っ子から「離婚なくなったよ」</div><div>&nbsp;</div><div>と聞いたときに、あれほど騒いでいたし100％離婚すると思って心配したのに</div><div>&nbsp;</div><div>自分（長男）だけ知らされていなかった事に一番ムカついて態度が悪くなったらしい。</div><div>&nbsp;</div><div>偶然でも<span style="color:#ff0000;">【離婚騒動】すら知らなかった次男も、長男より【離婚解決】を早く知った</span>のだから</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">怒りの治まらない長男は、私が許せないらしい</span></span></span>。</div><div>&nbsp;</div><div>私は長安があれこれ言って来た小さな事（縁保育お迎えがどうのとか）に関しては100歩</div><div>&nbsp;</div><div>譲って（問題にすることでもないので）、</div><div>&nbsp;</div><div>私「あんたが言っとるのが全てほんとだとすると私が全部悪いことになるよね。</div><div>　　　わたしはどうしたら、あんたの気を静めることができる？」</div><div>&nbsp;</div><div>暫く間が開いて　息子から帰ってきた返事は</div><div>　</div><div>長男　「時間」</div><div>&nbsp;</div><div>私　「時間？そんなにかかるものなら、私だって自分の病気やお父ちゃんのことや</div><div>　　　家のことや色々あるし、私には希死願望があるから、あんたのその時間が来る前に</div><div>　　　私が死んでいなくなってしまうこともあるんだ。だったらいつになるかわからない時間を</div><div>　　　私はあんたの許しを請うために費やさないと行けないとあんたが「もういいよ」と言うまで</div><div>　　　私はあんたにずっっとわびていないと行けないと？もしかしたらあんたに許しを請えない</div><div>　　　まま死んでいくのかもね。だったらもういっそ時間制限のない親子の縁を切りましょ！」</div><div>&nbsp;</div><div>ここんところ薬のおかげと、夫が無言だけど好戦的ではないことで落ち着いていたので</div><div>強気に私も強気に出てしまった。</div><div>&nbsp;</div><div>長男は4人兄弟の一番上なので、やはり兄貴風が吹きちょと天狗になってしまうんだろう。</div><div>自分が家族を持ったことと、私の年齢の事や病気の事含めて、年寄り扱い軽い扱いに</div><div>なってきた。人道的には私の気持ちとしては「いけないこと」なのである。</div><div>&nbsp;</div><div>なのでウチ（我が家）の鍵をかえして貰うことにした。　つい出に夫のお古だけど</div><div>ノートパソコンをあげることになっていたので、早速仕事の返りに長男ので連絡し</div><div>（※電話での対応は全く普段と変わらない普通、むしろ明るい喋り方で連絡し）</div><div>鍵をかえして貰い、ＰＣを手渡した。　　　　　この先どうなるのかしらね・・・</div><div>&nbsp;</div><div>昔と今じゃ、親子関係も、目上も目下も、何もないし、全てがインターネットで</div><div>知識も情報も入る時代なので、親なんて昔と違い不必要になり、</div><div>親も時代について行けないし、親から子へと昔のように引き継いでいくものもない。</div><div>【親の義務】が済んでしまえば、生きた人間スクラップとして死ぬのを待つだけなんだよね</div>
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<pubDate>Sun, 11 Mar 2018 23:52:34 +0900</pubDate>
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