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<title>em-kmke0328のブログ</title>
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<title>ただ……会いたい</title>
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<![CDATA[ <div><div>少し時間が経ってしまったけれど、、</div><div>今月27日は父方の祖父の月命日でした</div><div>おじいちゃんの暖かさや声、立ち振る舞いもわたしの記憶にはありません。</div><div>悲しいことに祖父はわたしが3歳になる年の梅雨～夏に季節が移り変わる時に空へ旅立って行きました。</div><div>おじいちゃんが病院から戻って来た時にまだ小さかったわたしがとった行動は……おじいちゃんが横になってる布団に入り込んで寝転がったそうです。</div><div>その時誰かが寝ているおじいちゃんの顔に掛かってある白い布を取り孫娘の姿を見せたそうです。</div><div><br></div><div>で何故か母方の祖父がその光景を見て対抗心を燃やしてる←ってそこかい!!</div><div>Σ(ﾟдﾟ；)するわ‪wおじいちゃん……ってそこそこの年齢になってそれを母方のおじいちゃんに直接聞いて吉本新喜劇みたくズッコケたよね💦</div><div>いつだったかまだ小学生の頃に母方の祖父母の家に遊びに行っておじいちゃんの隣に寝ているとおじいちゃんが遊ぶでーと言い出して何する?!っておもっていたら、おじいちゃんが仰向けに寝転がり持っていたハンカチで顔を覆い手を胸のところで組むではないか!!</div><div>あの時はガチ切れのガチ泣きして、結局おじいちゃんと一緒に寝ずに両親と兄と違う部屋で寝た記憶が…</div><div>だっておじいちゃんが死んじゃうだけでというより何もかもおじいちゃんの面影を感じられなくなるのが嫌だった。</div><div>父方の祖父の時は何故居ないの？</div><div>死ぬってどういうこと？</div><div>いつかはただいまって帰ってくるんでしょ？と思っていた。そう12年4ヶ月前までは……</div><div>母方の祖父がわたしが小学校6年の時に癌が発覚して大学病院でかなりの時間、数十時間かけての大手術をして、そこから抗がん剤治療とリハビリをして退院から直ぐにわたしの家に車に乗って遊びに来た。</div><div>そんな強靭の持ち主がわたしが学年を上がるたびに手術を重ね、元々糖尿病を若い頃から患っていたのでその兼ね合いで癌に罹患して、最後は目も見えなくなり認知症みたいな感じになり</div><div>次第に横になる事が増えていきました。</div><div>祖父の娘である伯母も母もしょっちゅう祖父母の家に行き、祖母に代わり看病したり祖母を息抜きに連れ出したりしながら、常に明るく振舞っていました。</div><div>どことなくどんどん細くなっていく祖父をみたら、やはりそう遠くない未来に別れが来るとは予測はしていました。</div><div>その年は異常に暑く、祖父の体力も限界になり在宅療養から病院への入院になり父が祖父をおぶって車に乗せて目的地の病院まで送っていったと聞かされました。</div><div>そこから季節が夏から秋に変わった中旬に家で勉強していると母から、、、</div><div>『気づいてると思うけどおじいちゃん余命が短いのよ。あんたには絶対知らせるな。とおばあちゃんからきつく止められていて、だからね。本当は桜が見れるかどうかだったのよ』</div><div>おばあちゃんがあの子はおじいちゃん子で、おじいちゃんが一番心残りの孫娘だったからって……</div><div>お母さんにその時は怒りの気持ちがあったけど、その一瞬だけだった。</div><div><br></div><div>そしてすっかり秋模様になった後半におじいちゃんは眠るように息を引き取った。</div><div>その日はわたしと母はわたしのスイミングスクールの大会に朝から出掛けていて、無事頑張ったで賞を貰いお昼ご飯を食べてると父から1本の電話が。</div><div>『じいちゃんが個室に移った』との連絡が母のケータイに入り、急いで病院まで駆け込んだ。祖父が毎年大きな一眼レフのカメラを持ちプールサイドで激を飛ばしながらパシャパシャ写真を収めてくれるから、この日もおじいちゃん、賞状もらったよ！頑張ったよー！と声を掛けたら痰の吸入の処置が入り、祖母はわたしを誘って自販機がある談話室に連れ出した。</div><div>『おじいちゃんをみれる最後の日になると思うけど、怖いと思うけど、おじいちゃんの顔を見てあげてね？あんたはおじいちゃんにとって心残りが一番ある末の孫だから』と言われて病室に戻るとおじいちゃんの呼吸がいきなり止まってた。</div><div>泣き叫んで呼んだけど、おじいちゃんの心臓は皆が願う事とは反比例して一本線になったまま……</div><div>あんな強靭のおじいちゃんが呆気なく素早く逝ってしまった。</div><div>おばあちゃんに迷惑をかける前に。</div><div>そしてわたしの賞状に目を見開いてまるでわたしを待ちわびていたかのように……</div><div>そんな最期を目にしたものだから父方の祖父の居ない理由をはっきりわかった気がした。</div><div>死んだら闘い抜いた心臓が止まったらもう二度と動かないことを。肉体は灰になり骨になり魂は空に向かう。</div><div>こういう事なんだと。。。</div><div>何かある度に今でもおじいちゃん2人が居たらなんて声を掛けてくれるだろうか。</div><div>激を飛ばしながらも頭を撫でてくれるだろうか。</div><div>とことある事に想わずにはいられない。</div><div>もっと話したかった。もっと家に行けばよかった、もっと電話して声を覚えておきたかった。出来るなら会いたい。</div><div><br></div><div>ねぇ、おじいちゃん2人。</div><div>わたし今年の誕生日で29になるよ。</div><div>当たり前だけど車椅子での生活にも慣れて支えてもらう応援団が指折りの数はいるよ。</div><div>そして今左隣を歩きながら大きな手で包み込んでくれる人がわたしにはいます。</div><div>でも、ちゃんとお互いをお互いの時間を大切にしながらもわたしを凄く愛して、好きでいてくれて、でも甘い言葉なんかは言わず行動で態度で示してくれる暖かなお日様みたいにわたしを包んでくれるひとです。</div><div>支えられるばかりのわたしがその人は俺を多分に支えてくれる頑張ろうと思わせてくれるのは貴女や。</div><div>とそんな風にいってくれるひとです。</div><div>守りたいと思います。明日を一時間事を積み重ねて彼との未来を毎日を歩いて行きたいです。</div><div>ねぇ、聞こえてますか？</div><div>わたしの声を想いをおじいちゃん達は空の上から受け取ってくれてますか？</div><div><br></div></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://em-kmkm.amebaownd.com">空へ……声を届け</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<link>https://ameblo.jp/em-kmke0328/entry-12572098837.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Feb 2020 07:58:57 +0900</pubDate>
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<title>いつか……</title>
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<![CDATA[ <div><div>わたしにはどんな未来が待っているのだろう？</div><div>1年後3年後5年後10年後etc.....</div><div>その時わたしは独立できてるであろうか？</div><div>もがき苦しんでるだろうか？</div><div>それよりも幸せを掴んでいるだろうか？</div><div>未来(あす)のことなんて誰にも分からないし応えられない。</div><div>だったら自分が幼いときに思い描いていた将来の像を叶えられる、それが良い。</div><div>幼いときに思い描いていた将来のなりたい像に例えなれなかったとしても、それはそれでわたしの人生だと思うしそう想わずにはいられない。</div><div>全て自分自身で否定していたら、それこそ……</div><div>『わたしはなんの為に生きてるの』</div><div>と思うはず。</div><div>その事を想う人生の果てはもうまっぴらで……</div><div><br></div><div>まっぴらな人生を繰り返しながら歩いて来たから、その辛さ苦しさを散々味わっているから、前に進んでも光を見つけたとしても、いつも何か大きな石に躓いてその度に切り傷かすり傷を何個もつける。</div><div>その度にわたしなんて……と思い揺れる。</div><div>生きたいからもがく。前へ進みたいから足掻く。</div><div>でもそれだけだと深呼吸さえままならない。</div><div>ハンディキャップやメンタルの病気にばかり囚われたくない。</div><div>楽しい嬉しいを一番したかった14～20前半は本当に次々覆い被さる壁、試練に幾度も涙を流した。</div><div>だけどね、今からは前だけ進みながら時に後ろを振り返り、あぁわたしはこれとこれとこれの思い出でできていると過去頑張って足掻いてもがき苦しんで来たことを誇らしく思いたい！！</div><div>今隣で手を繋いでくれている頼もしく心強いひとの隣で心から笑える心からの笑顔を1mmずつでも出して、いつかねお日様みたいな大きな笑顔で、大切で愛おしいひとに『愛しています。幸せです。』と堂々と言いたいです。</div><div>それまで待っててくれますか？</div><div>ずっと左隣を歩いてくれますか？</div><div>一緒に想いを共有してくれますか？</div><div>わたしの隣にいて幸せそうに笑ってくれますか？</div><div>今わたしはあなたの隣にいて心がホカホカします。幸せです。</div><div><br></div><div><br></div></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://em-kmkm.amebaownd.com">空へ……声を届け</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<pubDate>Thu, 23 Jan 2020 14:23:56 +0900</pubDate>
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<title>大粒の涙</title>
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<![CDATA[ <div><div>知っている人も知らない人もわたくし再び入院中です。</div><div>元々の障害、脳性麻痺の足の緊張を改善する為、今から2週間ほど前にボトックスという筋弛緩剤を右脚首からふくらはぎにかけて内外に計4か所をめちゃくちゃ筋を探されてグリグリされた。グリグリされる度に5回～6回ほど体が反応してたからそれくらい注射されたと思ってた💦💦</div><div>で次の週からの2週間は普通に今まで通り生活はできてました！</div><div>2週間普通に生活して、3週間目から入院して集中的にリハビリをしてもらう為に今ひまを持て余しながら耐えています…</div><div><br></div><div>でも今のわたしには相当な重圧です。</div><div>メンタルをまた崩した時から他人が怖いし家族の反応も怖い。</div><div>そんなわたしが看護師さん達や医師に対してめちゃくちゃ頑張って対応するのもしんどくなる大要因です。</div><div>でもね、ホッとできる時もちゃんとあるんだなぁ〜</div><div>友達とLINE交わしたり、彼とも電話したりだとか。その時には心穏やかに自然な笑顔が出来るんだな☺️</div><div>夜になるとどうしてもフラッシュバックとPTSDとパニック障害がでるから昨夜は消灯1時間前から凹んで涙がボタボタと流れてきてた。</div><div>その時に一番に思い浮かべた顔が彼でした。</div><div>わたしはサイレントにして首とかの動きで会話して重要なことは声を出したけど笑わしてくれた。落ち着かせてくれた彼に感謝感謝です。</div><div>強くなるって言って、何かある度に心が動くし涙となり感情を表現するけどいつも落ち着かせてくれる彼には感謝とか愛とか恋とかありきたりな言葉では表現出来ない。日本語の中に彼に対しての言葉がないんです〜(´×ω×`)</div><div>もっとわたしに文才があればなーと思うこの頃です( ¨̮ )︎︎❤︎︎</div><div><br></div></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://em-kmkm.amebaownd.com">空へ……声を届け</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<pubDate>Wed, 22 Jan 2020 11:29:00 +0900</pubDate>
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<title>旅立ち…～2020年の始まり4～</title>
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<![CDATA[ <div><div>大学に進学すると決めてから、目まぐるしい日々が続きます。</div><div>約一年前の悲惨な高校3年時の教員の一人からの一通の『善意の手紙』事件の頃の弱っちい……わたしからここから旅立てる！一刻も早く逃げ出したいその気持ちだけで一人暮らしに向けての準備に手続き、合否選考とバタバタと駆け回っていました。</div><div>当時、今のわたしはこの機会を逃したらいつか必ずねたきりになってしまう。その恐怖とめちゃくちゃ闘ってこのやり方がわたしの生きる道だと。信じて疑わなかった……</div><div>でも一人暮らしともなるとさらにしなくちゃいけないことが山ほど。</div><div>支援や手助けについての申請、実際どこに支援を頼めばいいのか、何にどのくらいの時間の手助けがいるか等を日常の生活リズムを思い起こして紙に書いてそれをまとめて市に役所に見せにいき申請手続きをする。</div><div>その一連の流れを一切合切わたしが動きあくまで両親には動けないところを分からないところをフォローしてもらうスタンスを貫きました。</div><div>自分の人生を歩くということはそういうことだと確信して…手伝うよ、お母さん動くよとか言われても絶対首を縦に振らなかった。</div><div>お母さんお父さんは大学見学、進学予定の県の中の市役所まで着いてきてもらう、引越し作業を手伝って貰うしか全く頭にはなかったかな。</div><div>一度甘えてしまえば自立なんて出来なくなると。</div><div>一生重荷を背負って生きていくなら、その提案をやんわり拒否をした。</div><div>だってずっとお母さんが元気な保証はどこにもない。明日を歩くとは明日が必ず来るとは限らない。飛躍しすぎかもしれませんが明日地球が滅びるなら。</div><div>と思ったら頼りたいけど頼られないよね？とわたしはそう思う。。。</div><div>みんな1人になっていくんだよ？</div><div>わたしが死んだらあなたも死んでなんて言えること出来ますか？</div><div>どっちかが空になる時に遺されるのが人生。</div><div>家族になっても、そうだよね？</div><div>わたしは今まで誰かに縋ってきたけれど結局最後のさいごまでは手を握っておくこと、握って置いてくれることなかった。</div><div>みんなそうやって成長していく。</div><div>だから両親に親戚に抱っこされたい甘えん坊な娘からは卒業する。と誓った…</div><div>いい機会だった。悲しく情けないきっかけではあったけれどもね。</div><div>自分を優先したかった。</div><div>それがわたしの反抗の仕方だった。</div><div>可愛い可愛いさかりの愛犬を置いていくこと。せっかくできた親友たちを残していくこと。</div><div>寂しい気持ちもあるけれど20前後になると女の子は家族から好きな人の元へ行くのが本能……</div><div>ずっと友達と仲良しこよしなんかする人がどこにいると言うのだろう。</div><div>わたしだってその当時恋愛していれば好きな人を優先したい。そう感じてた。</div><div>友だちである前に一人の人間。</div><div>人それぞれの道を見出して人生を切り開いて歩いていく。</div><div>だからわたしの人生も切り開きたい一心だった。</div><div>心配されようが反対されようが好きにしたかった。</div><div>だけどその強情で突っ走ることでキャパオーバーになるのです。</div></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://em-kmkm.amebaownd.com">空へ……声を届け</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<pubDate>Wed, 15 Jan 2020 19:47:13 +0900</pubDate>
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<title>Happybirthday!!!</title>
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<![CDATA[ <div><div>2020年1月14日の今日は付き合って初の彼のbirthdayということで先月のクリスマスデートを終えて、お手紙や品物をプレゼントするよりか日々の感謝を伝えるべく、お食事処をリサーチして予約をしbirthdayプレーﾄの提供があるかどうかも確認した上で、</div><div>いざ作戦開始!( ¨̮ )︎︎❤︎︎</div><div>いつものありがとう💕の気持ちとどうしても伝えたかったおめでとうを行動と言う形で表しました！</div><div>プレートが出てきた時の彼の顔は唖然からのデレっとした嬉しい顔を見た瞬間に(*ˊ˘ˋ*)♡</div><div>あぁ心から作戦を練って良かったと思いました！</div><div>わたしの気持ちは2人が手を繋ぎ明日も心で繋がると言うこと。</div><div>今は物理的には一緒にい毎日居られてないけど、見る景色、感じる感情、喜怒哀楽も喜びながら分け合いながらまた今日から明日へと2人の時間を未来へ繋げていきたいです。</div><div>無事に付き合って一ヶ月がすぎた今も、明日からの約束を重ねながら2人のこれからを作って生きましょうね🥰</div><div><br></div></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://em-kmkm.amebaownd.com">空へ……声を届け</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<link>https://ameblo.jp/em-kmke0328/entry-12567063606.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jan 2020 20:54:24 +0900</pubDate>
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<title>愛おしい人…へ。</title>
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<![CDATA[ <div><div>でもね、わたしは今ようやく『愛おしい、愛してる』という気持ちを1㎖ずつ増やしていけている気がします。</div><div>今手を繋いでくれる人に、発作やパニックに陥っても落ち着くまで背中をさすってくれる大きな手を、付き合い始めてから約一週間ずっと時にバイクで時に車でお家まで来てくれて、うちの両親や祖母2人には足を伸ばして挨拶をしてくれたり、兄に対しても電話を掛けてくれた。</div><div>その行動だけで彼が如何にわたしを『愛して』くれてるか分かる。</div><div>そんな人に出逢えたわたしはこれまでの人生の中で初めてだった。</div><div>みんな大なり小なり何か抱えて生きている。抱えながらでも、懸命にガムシャラになりながらでもそれでも前へと進むことをしている人はこの世界に大勢いる。</div><div>だからそれが分かりすぎるから、体へ影響があろうと心に深い傷が付こうともわたしなりに1歩ずつ歩いてきたし、もがき苦しんでも人生を本当の意味で投げたくなくてわたしなりのスピードで一歩一歩進んできた。</div><div>どんなに誰かに進むべき道を傷を付けられても、へし折れられても、わたしがわたしの人生否定するのは、自分まで懸命に生きた自分までも消したくなるから…</div><div><br></div><div>どんなに泣いて喚いても過去を消すことは誰にだって出来っ子ないこと。</div><div>だったらはたから見たらみっともなくて痛々しいとは思うけど、傷つかない術を装着するわたしの場合は(人を簡単に信じないという鉄の鎧を身に纏う)ことで一歩一歩歩くようにしてきた。</div><div>その頑張りを見ててくれた人にようやく出逢えた丸一年前…</div><div>初めて挨拶を交わした半年前のその瞬間に見かけはプーさんみたい、だけど人のことが先決で自分のことは後回しで、自分の立ち振る舞いについていつも敏感に動いている。でも本音は隠して辛いことあっても強がりなところとあとは良く人の痛みや苦しみを見透かしてくれてるな。なんて想った。</div><div>ポーカーフェイスを貫いて目の奥も人生を達観してるように思うけど、一瞬悲しそうなどこか遠い今にも崩れそうなそんな目をしたの。</div><div>わたしはその人の目の動きを敏感に察知した。どんどん話してみたいそんな感覚になり勇気だして声を掛けたその日から色々な話をする自分自身にわたしがビックリ！したけども…</div><div>だけどそれがなんの感情なのかは、分からなかった。</div><div>その出逢いの当時からわたし自身の心の均衡が少しずつ斜めになりつつあり、どこかでSOSを出していた。</div><div>でも当時のわたしはまだ自分の私生活やリハビリで精一杯で、一方的にこの人にSOSを出したらダメだと必死に抑えてたの。</div><div>だけどね…昨年の自分の誕生日を過ぎた辺りから体全体心全体の均衡が保てなくなっていった。</div><div>ここから先はその人に直接顔を見て言いたいので、勝手ですがここにこのトピックを書くのは最後にします。</div><div>ごめんなさい。</div><div><br></div></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://em-kmkm.amebaownd.com">空へ……声を届け</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<link>https://ameblo.jp/em-kmke0328/entry-12565871513.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jan 2020 00:51:35 +0900</pubDate>
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<title>愛おしい人…</title>
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<![CDATA[ <div><div>わたしが産まれて28年が経ちますが…</div><div>『好き』という感覚は解る気がするけれど、、、</div><div>『愛してる』の言葉は容易く言えないから、言えないからこそねこの胸がきゅーとなって切ないくらいその人のそとを想えば思うほど、言葉がでない。</div><div>愛する人、愛おしい人はなかなか出逢える訳じゃないし、人生において身内だったり相当近い関係の友人相手や想い入れがある人のこと以外その愛する</div><div>.愛してるは使わないから、だから気持ちもぐんと入るんですね。</div><div>例え今わたしが想ってる愛おしいって想ってる人たちがそうわたしを想えなくてもわたしは最終的にはそう想う。</div><div>だからそれを客観視、自分の気持ちを感情を抜きにして見た時にあー、なんて人に対して警戒心がめちゃくちゃあるのにも関わらず、裏切られた経験も山ほどにあるのにも関わらず懲りないなぁ……青いなぁなんて思うことも多い。</div><div>この続きはまた今度(´ ｡•ω•｡)っ⌒🌟｡．</div><div><br></div></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://em-kmkm.amebaownd.com">空へ……声を届け</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<pubDate>Thu, 09 Jan 2020 20:21:53 +0900</pubDate>
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<title>暖かい冬へ</title>
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<![CDATA[ <div><div>今年の冬は例年に比べて気温が暖かい…(´ ｡•ω•｡)っ⌒🌟｡．</div><div>わたしの気持ちが少しずつ安定していってるからだろうか？</div><div>それとも隣で手を繋いでおいてくれる大きな手でわたしの小さな手を包み込んでくれる…</div><div>わたしが迷子になっていると理路整然と淡々に柔らかく真っ直ぐな道にわたしが進んで行けるように導いてくれる人が居てくれるからだろうか。</div><div>愛してるや好きもあまり言わず行動で態度で示してくれるそんな人が隣り合わせで居てくれるようになったからだろうか？</div><div>ひとりぼっちじゃないと抱きしめ合う二人の体温がわたしを安定安心にしてくれる。</div><div>そんな人は眠っている時は何か過去の走馬灯が頭の中で駆け巡って人知れず夢の中でも号泣し朝起きて気がついたら頬に涙を伝ってる。</div><div>眠れへん時は手を繋いでおくよ？</div><div>涙流す時はぴったりくっついてるよ？</div><div>ほんでね小さなわたしの手であなたの頭を包み込むの…</div><div>あなたがわたしにしてくれてるみたいにね(*ˊ˘ˋ*)♪🎼.•*¨*•.¸¸🎶🎼.•*¨*•.¸¸🎶</div><div>わたしにできることは明日を積み重ねて今日という一日を増やしていくこと。</div><div>名前に負けないくらいの笑顔になること。安心できる人になること。</div><div>だから待ってて欲しいです。</div><div>いつか40.50.60になって今よりもっとできないこと増えるでしょう。</div><div>でもね。その年齢になったらわたしは少しの強さを持ち合わせているはずだから…</div><div>あなたと光の下に歩いていきます。</div><div>どこまでも…お供します</div></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://em-kmkm.amebaownd.com">空へ……声を届け</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<link>https://ameblo.jp/em-kmke0328/entry-12565727494.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jan 2020 13:13:56 +0900</pubDate>
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<title>暖かい冬へ</title>
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<![CDATA[ <div><div>今年の冬は例年に比べて気温が暖かい…(´ ｡•ω•｡)っ⌒🌟｡．</div><div>わたしの気持ちが少しずつ安定していってるからだろうか？</div><div>それとも隣で手を繋いでおいてくれる大きな手でわたしの小さな手を包み込んでくれる…</div><div>わたしが迷子になっていると理路整然と淡々に柔らかく真っ直ぐな道にわたしが進んで行けるように導いてくれる人が居てくれるからだろうか。</div><div>愛してるや好きもあまり言わず行動で態度で示してくれるそんな人が隣り合わせで居てくれるようになったからだろうか？</div><div>ひとりぼっちじゃないと抱きしめ合う二人の体温がわたしを安定安心にしてくれる。</div><div>そんな人は眠っている時は何か過去の走馬灯が頭の中で駆け巡って人知れず夢の中でも号泣し朝起きて気がついたら頬に涙を伝ってる。</div><div>眠れへん時は手を繋いでおくよ？</div><div>涙流す時はぴったりくっついてるよ？</div><div>ほんでね小さなわたしの手であなたの頭を包み込むの…</div><div>あなたがわたしにしてくれてるみたいにね(*ˊ˘ˋ*)♪🎼.•*¨*•.¸¸🎶🎼.•*¨*•.¸¸🎶</div><div>わたしにできることは明日を積み重ねて今日という一日を増やしていくこと。</div><div>名前に負けないくらいの笑顔になること。安心できる人になること。</div><div>だから待ってて欲しいです。</div><div>いつか40.50.60になって今よりもっとできないこと増えるでしょう。</div><div>でもね。その年齢になったらわたしは少しの強さを持ち合わせているはずだから…</div><div>あなたと光の下に歩いていきます。</div><div>どこまでも…お供します</div></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://em-kmkm.amebaownd.com">空へ……声を届け</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<pubDate>Wed, 08 Jan 2020 22:08:12 +0900</pubDate>
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<title>2020のはじまりに……3</title>
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<![CDATA[ <div><div>目指す指針が解らずともわたしは、どうにか進みたかった。</div><div>もがき苦しんで来たわたしの半生にすこしでもcolorが付いていること確認したかったり、人は決してわたしと出会う度に傷をつける生き物ではないとこの目でみてやろうと思い立ち、高校卒業年次に他県の大学に進学して幼い頃から心理の方に興味がありそこを勉強してみたい！……なんてカッコつけの台詞を並べているけれど、本当のところはもう地元から実家から飛び出たかった。もう怯えて家に居るのも、隣近所のおばあさん達から両親や両親の双方の家族に対してわたしがいることでの貶されることを目の当たりにしたくなくて。</div><div>学校という狭く小さな社会の中での死の恐怖が伴ういじめという名の犯罪行為や虐待や体罰という名の犯罪行為をされたくなくて地元を離れる決意と覚悟をわたしなりに腹を括り準備に入ることになります…</div><div>少しずつ話題がダークになっていて書くのも拒絶反応が出る前に次回からのブログは楽しいことを挟んでいきますよー💞 💕 💓 💗 💝 😍</div></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://em-kmkm.amebaownd.com">空へ……声を届け</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<pubDate>Wed, 08 Jan 2020 10:17:05 +0900</pubDate>
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