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<title>ヴェンセールの徒然日記。</title>
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<description>毎日、暇なとき、心に思いついたことを思いつくままに書いてみようかと。</description>
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<title>百里基地航空祭</title>
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<![CDATA[ 今週末に百里基地航空祭があります。<br><a target="_blank" href="http://www.mod.go.jp/asdf/hyakuri/H25air.html">http://<wbr>www.mod<wbr>.go.jp/<wbr>asdf/hy<wbr>akuri/H<wbr>25air.h<wbr>tml</a><br><br>平成２５年９月８日（日） 開催時間　９：００～１５：００<br>開門予定時間　７：００<br><br>百里は新谷かおるの漫画、ファントム無頼で一躍有名になった基地でもあります。<br>F-4ファントムⅡはーアメリカのマクドネル・ダグラス社が開発した双発の艦上戦闘機で<br>初飛行が１９５８年。なんと、５５年が経過した２０１３年の今でもまだ現役で防空を担う古参の戦闘機です。<br>アメリカ、日本、英国、ドイツ、ギリシア、トルコ、etcetcで使用され延べ５５００機以上が生産されました。<br><br>大きな翼に大きなエンジンを２つ付けたこの戦闘機は<br>最初から推力に余剰があり、沢山の装備を追加出来たことが幸いして<br>様々な改修が加えられ現在まで使用が続けられています。<br><br>２０世紀最高の傑作機と言えましょう。<br><br>とはいえ、初飛行から５５年も経過すれば、老朽化も進みます。<br>先々月ドイツ空軍からも退役して、日本も次の戦闘機の導入計画が本格化。<br>ファントムの退役間近と言ったところでしょうか。<br><br>というわけで、朝５時上野発の電車でファントムを観に行きますww
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<pubDate>Tue, 03 Sep 2013 23:59:54 +0900</pubDate>
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<title>あかんやつや。。。</title>
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<![CDATA[ １日原稿やって食事して寝る。これ繰り返してたら<br>かがんだときにお腹の肉があたるようになってきたwwww<br><br>働いてた頃と違って、毎日歩き回ってないからなー。。<br>それなのに食べる量変わってないのがいかんともしがたい...<br><br>少し定期的な運動しないと不味いな(((('A';))))<br>
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<pubDate>Wed, 31 Jul 2013 09:58:45 +0900</pubDate>
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<title>とある科学の超電磁砲S</title>
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<![CDATA[ レールガンさんがかわいい。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130603/05/emblemofvenser/b1/be/j/o0800081412562254757.jpg"><img border="0" alt="ヴェンセールの徒然日記。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130603/05/emblemofvenser/b1/be/j/t02200224_0800081412562254757.jpg"></a><br><br>美琴ちゃん描いてみたけど、あんまり可愛く描けないの辛いわorz<br><br>夏コミ、レールガンで行こうと画策中。<br>友達のプロの作家が『置いてやろう。』とのことでww<br>売り子兼、委託可能ということになりましたw<br><br><br><br>最近の推しアニメは<br><br>・とある科学の超電磁砲S<br>とある禁書目録から数えるととある４期目のアニメ－ション。<br>今期の作画は特に気合いが入っていてうれしい。御坂妹もホントかわいいし。<br>ただ、インデックスのストーリーと、レールガンのストーリーは<br>主人公である上条当麻とで繋がっていて、、何度も同じ流れを見てるわけですけどね。<br>アクセラレーターvs御坂妹の話もこれまでに映像化されてますしね。<br><br>それでも今後が楽しみです。<br><br>・俺の妹がこんなにかわいいわけがない２期<br>１期の頃のほうが話がスマートだったような気がするけれど<br>最近は京介（兄）と桐乃（妹）というブラコンとシスコンのあわせ技が気持ち悪くて<br>その気持ち悪さが逆に心地よい（錯乱）アニメです。<br><br>流石に<br>『お前に彼氏が出来たら嫌なんだよ！！』とか<br>『兄貴に彼女がなんて、そんなの絶対に嫌！私が１番でいて欲しい！！』<br>とか家族にそんなこと気持ち悪くて言えませんwww<br><br>そんなあり得なさが面白い。そんな感じです。<br>でも桐乃は可愛いなと思いますよ。<br><br>・翠星のガルガンティア<br>鳴子ハナハルさんのキャラクターデザインが光る作品。<br>脚本家に一抹の不安を感じながらも、そこそこ期待して見ています。<br>『あぁやっぱり殺しやがった。』そんなことを感じた最新話でした。（ぉぃ<br><br>夏コミまでに何か１つでも作りたいなー。<br>
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<pubDate>Mon, 03 Jun 2013 05:45:52 +0900</pubDate>
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<title>only my railgun</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 24 May 2013 00:06:49 +0900</pubDate>
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<title>色々考えていること。</title>
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<![CDATA[ ６月以降の話。<br><br>ちょっとダラダラしたら、海外に出てみようかと思う。<br><br>自分は、書物を多分、普通の人よりは多く読んで来たと思う。<br><br>知識も知らないことがあれば媒体は何であれ沢山読んで来た。<br><br>ただ、好きで好きで仕方ない西洋のことを実際目で観て、触れて来たことが１度もない。<br>正確にはオーストラリアには行ったことがあるけれど海と空しかないようなリゾートには<br>あんまり興味が無くて。本家である大英帝国には行ったことが無いし<br>自分が求めているものは歴史なんだ。と思った。<br><br><br>兎に角行きたいのが<br>古代ローマ帝国の版図となった国々。<br><br>・トルコ<br>ああ、イスタンブール。かのコンスタンティノープル。<br>かのビザンツ帝国の首都であり、遺構。<br>塩野先生のコンスタンティノープルの陥落を読みながら金角湾を歩きたいなぁ。<br><br>・ギリシア<br>哲学発祥の国。エーゲ文明、ヘレニズム。<br>でもなんか、ギリシアはローマに影響を与えたけど、生き様とか<br>そこまで好きじゃないのかもしれないwww<br><br>・イタリア<br><br>我らがローマ。ああ、ローマ。<br><br>カプトゥ・ムンディ、世界の首都。<br><br>S.P.Q.Rは<br><span lang="la"><b>S</b>enatus <b>P</b>opulus<b>q</b>ue <b>R</b>omanus<br>セナートゥス・ポプルス・クェ・ロマーヌス。<br></span>元老院、ローマ市民。つまり、ローマ全体を意味する４文字。<br><br>共和制ローマから、帝政ローマ<br>ユリウス・クラウディウス朝から、五賢帝、セウェルス、軍人皇帝時代、コンスタンティヌス帝、、<br>ああ、なんかいっぱい本読んだなぁ。。。<br><br>カエサルと違って、凄くカッコいい。ってわけじゃなくて<br>頭でっかちだけど、いい人なんだなぁって思ったキケロや<br>クラウディウス朝の後の混乱に終止符を打ち、五賢帝への流れを築いた<br>ウェスパシアヌス帝とか、けっこう好きだったなぁ。<br><br>・フランス、ドイツ、スイス<br>かつて蛮族の棲む地方とされた田舎。<br>ゲルマン民族からの防衛のために築かれたリメス（境界）。。。<br>色々観てみたいものがあるけど、多過ぎて語り尽くせないなww<br><br>・スペイン<br>ローマ属州化の優等生とも言える国。<br>ガウディのサグラダファミリアは一度は観てみたい。<br>フランスからスペインのサンティアゴ・デ・コンポステーラまで歩いてみるか？<br>これワンチャンあるで。<br><br>・ブリタニア<br>大英帝国。ローマ時代の辺境中の辺境。<br>ローマ時代、ロンデニウムと呼ばれた地が今のロンドン。<br>フランス側からドーヴァー海峡を渡ってイギリス本土の崖が白かったことから<br>アルビオン（白き崖）の地とも呼ばれます。<br><br>はぁ、ワクワクしちゃうな。。。<br><br>いっそ飽きるまでヨーロッパに居ようかねwwww<br>
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<pubDate>Sun, 14 Apr 2013 18:48:42 +0900</pubDate>
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<title>大神社展</title>
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<![CDATA[ http://daijinja.jp/<br><br>上野の国立博物館で展示をやるそうです。<br>仏像ではないのですが、結構興味があります。<br><br>神道（しんとう・かんながらのみち）とは<br>日本の古来宗教で、さまざまな自然信仰や民俗信仰が集まって<br>やがては遥かインドから来た仏教と触れ合い段々と成立していきました。<br>八百万（やおよろず）と言われるほど数多の神々を持った多神教です。<br><br>八百万の信仰が古くからありながら飛鳥の時代になると<br>輪廻解脱という画期的な思想体系を持つ仏教が入って来て<br>日本の八百万とは何だったのか？という考え方が出てきます。<br><br>日本人の根本原理ともいえる八百万を否定出来るはずもなく<br>仏が八百万の姿形となって日本人にも分かりやすいように教えてくれているのだ。<br>だから、八百万の神々も仏も等しく尊いのである。という思想に展開します。<br>これを本地垂迹説（ほんじすいじゃくせつ）といい、だいたい平安時代の話です。<br><br>例えば、権現様。って聞いたことありませんかね？<br>蔵王権現とか、愛宕権現とか。権という言葉は臨時の、仮のとかいう意味があって<br>仏様が仮「権」の姿で「現」れたという意味があります。<br><br>だので、神社とお寺というのはそもそもが表裏一体の関係にあるわけです。本来は。<br><br>で、今回の展示で見てみたいなー。と思っているのが<br>春日神鹿御正体（かすがしんろくみしょうたい）ですね。<br>鹿の上に掲げられた５つの板金に５体の本地仏が線刻されています。<br><br>春日大社は藤原氏一門の氏神、タケミカヅチを祀った神社のことで、春日神と称しました。<br>同じく藤原氏一門の氏寺である興福寺にある不空羂索観音（ふくうけんさくかんのん）は<br>タケミカヅチの本地仏であるとされます。<br><br>お暇な時ありましたらいかがでしょうか？＾p＾いかがでしょーかーっ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/emblemofvenser/entry-11487004365.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Mar 2013 22:24:22 +0900</pubDate>
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<title>仕事について。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/emblemofvenser/amemberentry-11484936471.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Mar 2013 22:25:45 +0900</pubDate>
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<title>帝釈天</title>
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<![CDATA[ バラモン教やゾロアスター教におけるインドラと同一で、阿修羅と戦った戦闘の神様。<br>仏教においては悟る以前の釈迦を梵天と共に助け、説法を聞きました。<br><br>帝釈天（インドラ）と梵天（ブラフマー）は仏教を守護する二大善神とされ<br>四天王（持国天、増長天、毘沙門天、広目天）の上司にあたります。<br><br>釈迦が悟りを開いた時に、その教えは人々に理解することは難しいだろうと<br>教えることをためらっていました。<br>そこで、帝釈天が釈迦に説法を願いましたが受け入れられず<br>梵天が更に続いて、どうか、人々の為にと願った所ようやく受け入れられ<br>その教えが人々に伝わるきっかけとなります。全てはここから始まったのです。<br><br><br>仏陀『悟ったナリィ！』<br>梵天・帝釈天『マジで！？』<br>仏陀『フフフ。知りたい？wwwねえ知りたい！？ww』<br>帝釈天『教えてよ仏陀～！』<br>仏陀『まぁ、お前らには難しいから無理だけど＾＾』<br>帝釈天『そんなーッ！！』<br>梵天『そこをなんとかなりませんかねぇ～？』<br>仏陀『しょーがないなぁ～っ///』<br><br>こんな感じですかね（おい<br><br>これを梵天帝釈天勧請（ぼんてん、たいしゃくてんかんじょう）と言ってー<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130206/21/emblemofvenser/ce/02/j/o0301025412408379218.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130206/21/emblemofvenser/ce/02/j/t02200186_0301025412408379218.jpg" alt="ヴェンセールの徒然日記。"></a><br>やっぱり日本では殆どみないモチーフなのですが、海外での作例は多いと思います。<br>とくに菩提樹下での。というのが重要視されていますね。<br><br><br>日本の帝釈天といえばやはり京都は東寺の帝釈天ですよね。<br>平安の作品で超イケメンであります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130206/21/emblemofvenser/38/54/j/o0300040012408428053.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130206/21/emblemofvenser/38/54/j/t02200293_0300040012408428053.jpg" alt="ヴェンセールの徒然日記。"></a><br><br><br>以前上野の博物館で展示があったときは３回行きましたwww<br>京都に行ったときには毎回観に行っていますww<br><br><br>帝釈天は阿修羅との戦いが有名ですがー<br><br>阿修羅の娘を帝釈天が力づくで奪い、辱めたためー<br>阿修羅が怒り、さらに娘が裏切って帝釈天の側についたため激怒。<br>しかし、阿修羅は帝釈天に勝てず、滅ぼされては復活し、復讐を続けるという。。。<br><br>あれ、なんか帝釈天が悪いんじゃあ？wwって思うような内容ですが<br>阿修羅は常に帝釈天と戦い続けることになっていますw<br><br>興福寺阿修羅と東寺の帝釈天。どちらも一度は観て欲しい仏像ですね～。<br>
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<pubDate>Wed, 06 Feb 2013 20:25:07 +0900</pubDate>
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<title>スジャータ</title>
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<![CDATA[ 褐色の恋人って知ってます？コーヒーに入れるミルクの。<br><br>褐色の恋人スジャータというのがめいらくグループの製品なんですが<br>あの名前の元っていうのも、仏教のお話なんですよね。<br><br>仏伝によれば<br>釈迦は６年間苦行を続けて、苦行のみでは悟れないということを悟るわけですがー<br>修行を中断して心身ともにボロボロの状態で付近の川までたどり着き、<br>スジャータに乳粥（ちちがゆ）を供養されてそれを食べて元気を取り戻し<br>直後に菩提樹の下で悟りを開いたとされます。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130131/22/emblemofvenser/ea/92/j/o0800094912400037085.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130131/22/emblemofvenser/ea/92/j/t02200261_0800094912400037085.jpg" alt="ヴェンセールの徒然日記。"></a><br>苦行釈迦像<br>本当に骨と皮だけというボロボロですw<br><br>どこのレリーフだったかなー<br>苦行する釈迦と苦行を止めた釈迦が対になってる像があったのですがー<br>このボロボロな感じから乳粥を貰って一気に体格まで戻ってニッコリしてる釈迦像を見て<br>笑った記憶がありますw<br><br>乳粥は、牛乳と蜂蜜と木の実などを入れた甘いデザートのようなもので<br>牛乳で煮ただけのご飯ではありませんwそれは不味そうですww<br>どっかのお寺とかだと食べさせてくれるところもあった気がします。<br><br><br>さてさて。<br>苦行では悟れない。と釈尊は言ったわけですが、苦行が無意味であるとまでは言ってないんですよね。<br>辛いこと、苦しいことがないと人は考えたり、感じたり、気がついたりすることが無いですもの。<br>今苦しいことは諦めるためにあるのではなくて、自分のためであると、、。<br>思わないとやってらんないっすねorz<br><br>うぐう。<br>最近しんどすぎてやばい。<br>顔の痙攣が止まらなくて、医者にもストレスですね＾＾って言われたしww<br>そりゃー。。。そうだよ。。。なにやったらいいかわかんないもんwww<br><br><br><br>あ、今東京博物館で円空やってます。<br>円空が作った仏像１２万体という数は大乗仏教極まれりって感じで好きですねw<br>救いに溢れてるなーって思いますw<br>
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<pubDate>Thu, 31 Jan 2013 22:38:00 +0900</pubDate>
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<title>才能について。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 16 Jan 2013 04:49:39 +0900</pubDate>
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