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<title>emi-0208さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
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<title>グルつくたよ(*´д｀*)</title>
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<![CDATA[ http://group.ameba.jp/group/Qm3mWmLKQPMX/<br><br>どうぞ(*´д｀*)
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<pubDate>Mon, 28 Oct 2013 01:00:30 +0900</pubDate>
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<title>グルつくたよ(*´д｀*)</title>
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<![CDATA[ http://group.ameba.jp/group/Qm3mWmLKQPMX/<br><br>どうぞ(*´д｀*)
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<pubDate>Mon, 28 Oct 2013 01:00:30 +0900</pubDate>
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<title>出会いがほしい人いる？</title>
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<![CDATA[ いたらコメして。
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<pubDate>Tue, 22 Oct 2013 19:52:14 +0900</pubDate>
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<title>すーごく好きだったAV男優の事。</title>
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<![CDATA[ 一年間片思いしてた。自分にとっては純愛だった。<br><br>当時、同じジムに通ってた男の子。一目で釘付けになって、それからはいつも、その男の子のトレードマークのブルーのジャージを目で追うのが癖になってた。<br><br>ジムに来る時間も大体一緒だから、わざと合わせてた。<br><br>帰り道の時間も一緒になるように…(うはっストーカーくせぇｗ)たまたま帰り駅で見かけて、『お疲れさまでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">』っていったら隣きてくれて、帰りの電車で色々話した。<br><br>『俳優になりたい』って話してた事、彼が雑誌の取材が…とか事務所が…とかよく言ってたから、芸能関係の人なんだなぁっておもった。<br><br>他の人なら、そういう人に近づけたら嬉しいんだろうけど、わたしは違った。『みんなのもの』になるのが怖かった…だけど、相手の夢な訳だし、『諦めるか、応援出来るか？』片思いなのにすっごく悩んだ。<br><br>恋とは至福の苦しみとは、よく言ったものだ。<br><br>そうして男のこと知り合って一年たつ頃、バレンタインデーがやってきた。帰りなら時間合わせられるかな…？って不安だったら、奇跡が起こった！初めて、ジムへ行く時に出会えたのだ！誰にも見つからなかったから、渡せて満足してたら、向こうからなんと『これからジム？一緒に行かない？』と誘ってくれて…<br><br>ほんとあの歌のように…カバンで顔隠したい位恥ずかしかったけど、すごくすごく嬉しかった。<br><br>そしてホワイトデー。飴玉一つでもいいから、本人に貰えたらいいなと思ったら、人づてに渡された…ショックだった…<br><br>お菓子にしては小さいし、ウェハースかな、コレ…わたしの事迷惑だったんだろうなぁって思ったら、『GUCCIの香水』だった！どんな顔して選んでくれたんだろ…とか思ったら、いじけてた日々が申し訳なくて…<br><br><br>もう、我慢出来ない！『謝罪と共に言おう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">』と駅で待ち伏せしてたら、ほんとに、すごい偶然、電車が止まってたんだ。<br>そしたらちょうど、改札にくるのが見えて…当然のように隣に座ってくれたから…言ってしまったよ。<br><br>この一年間ずっと片思いしていた。と。<br><br>そしたら顔真っ赤にして、ちょっと考えたように『食事でも行こう、話たい事がある』って。断られるイヤな予感も強かったけど、初めてのお誘いだし嬉しくて、居酒屋へ。<br><br><br>向こうからきまづそうに切り出した。『俺の仕事知ってる…？』と。その時にはもう、彼が本当はＡＶ男優だった事も、俳優が夢な事も知ってたから、『知ってます。』と。<br><br>彼にとっては、食事や睡眠と‘それ’は大差ない事で、そこに愛情がなくても出来ると。仕事だしね。<br><br><br>‘それ’必ずしも愛情がなきゃ出来ないなら、風俗嬢やＡＶ嬢は務まらないし、逆に、それを受け入れる恋人の器は、正直かなりデカくないと耐えられないよね…<br><br><br><br>ご飯食べるのと同じ、睡眠とおなじ、性行為(排泄欲？)も同じ。みんな同じ三大欲求なのにね。<br><br>まだわたし自身は同じとはいいきれないけど…わたしにとってはあれはある意味初恋みたいな『綺麗な純愛』だった。
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<link>https://ameblo.jp/emi-0208/entry-11635774128.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Oct 2013 14:31:49 +0900</pubDate>
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<title>白熱灯。</title>
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<![CDATA[ 『彼』との出会いは、ここでない某SNSだった。<br>彼が書くのは主に下系のネタなんだけど、ちっとも嫌らしく感じなくて、面白くて、性がむしろ綺麗なものに感じる位だった。<br><br>小説家か脚本家希望の彼の日記は、本当に面白くて、読む度『彼』に興味が湧いた。<br><br>ある日の日記は、風俗の呼び込みに騙されて、可愛い子の写真見て指名して数万払ったら、出てきたのが写真とぜんぜん違う生き物だった…ってｗ結局そのオバサンにもボられ、結局ヤれずに帰ってきたっｗって。<br><br>それ見てわたし『彼』をコイツちょれぇｗって内心思ってた。『彼』の日記にすっかり虜になってたわたしは、アポとって会うことに成功した。<br><br>風俗に抵抗なくて、オバサンでもやろうと思える男なら、身体使って簡単に落とせると思ってたｗ<br><br>実際始めて会った彼は、チビでセンスもなくて、『ちっともわたしの好み』ではなかったし、会う前の日記では、ただの溜まってる男だと思ってた。<br><br>だけど実際の『彼』は、紳士で、わたしがトイレに行ってる間に会計すましてくれてて、お金渡そうとしても決してうけとらなかったし、その後も全部奢ってくれたし、『見返り』も何一つ求めてはこなかった。<br><br>んでも、実際会ったらタイプじゃなかったから、日課になってた『彼』の日記もほとんどみなくなってた。<br><br><br>生意気にもわたしは、見下してたんですね、『彼』を。風俗行く程飢えてる男。外見もパッとしない。<br><br>『正直いつでも落とせる男』だと思ってた。<br><br><br><br>凄い暇な日があって、久々に『彼』の日記を見てみた。「あなたの日記のファンです。」と。いつのまにかその子と付き合う事になったらしい。<br><br><br>半年…もしかしたら一年位かなぁ。わたしが『彼』の事を放置してたのは。<br><br>彼女が出来てたってちっとも不思議じゃないし、責める理由もない。ただ普通に遊んだだけだったんだし。<br><br><br>でも『彼』のその日記見て初めて涙が自然とこぼれてね…あぁ、わたしきっと『彼』の事好きだったんだなぁ…と。<br><br>もし彼女と出会う前に『好き』と言ってたら、彼女よりわたしを選んでくれましたか…？<br><br><br><br>それからのわたしは、二度と後悔しないように、好きな人が出来たら迷わず告白することにしました。<br><br><br>日記を読んでくれた方へ。後悔しないように、生きてほしいです。<br><br>『いつか』なんて日は自分で決めない限りは絶対にきません。<br><br><br><br>そして『終わり』はいつも突然に来るのだから。
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<pubDate>Mon, 30 Sep 2013 00:23:52 +0900</pubDate>
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<title>藤くん…</title>
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<![CDATA[ 辛くて死んでしまいそうな時、藤くんなら本当に助けてくれる様な気がして甘えてしまう…<br><br>『僕が見つけるまで生きてくれて、見つけてくれてありがとう』<br><br>本当に唄の通りに、藤くんはわたしを見つけだしてくれた…<br><br><br>だからもう、泣かない、強くなる。藤君に強くなって変わった自分を見て欲しいから。<br><br><br><br>そう思って、ずっとずっと一人で頑張っていろんな事と戦ってきたけど、今回はちょっと無理みたい…心も、身体も、限界までボロボロになっちゃった…明日病院にいってこよ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/emi-0208/entry-11623811550.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Sep 2013 00:05:24 +0900</pubDate>
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<title>汚れちゃったのはどっちだ？</title>
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<![CDATA[ 昔、某有名な鷹氏の談話みたいの本で読んだ事思い出した。『仕事で2000人以上こなし、もう恋するって言う感覚がわからなくなった。』<br><br>みたいな事書いてあって。<br><br>これもうろ覚えなんだけど、どっかの国の性犯罪者に、ホルモン剤かなんか？の性欲抑える薬飲んだら、恋をしなくなった。みたいな記事見た覚えあって。<br>本来、遺伝子を残す為に人は恋するように本能が働きかけてるのかなって。その意味を実感した…というか本当に理解出来てしまった時、自分が本当に汚れてしまった人間なんだと思った。<br><br>恋と性欲は密接な関係で、某鷹氏は仕事でそれをまかなったから、恋するって気持ちがわからなくなったんじゃないかなぁ？って。<br><br>そこで二次元ですよ(･∀･)<br><br>斑目 貘さまは、いつまでも綺麗で、清らかなままで…(´･ω･｀)<br><br><br>だって自分のこんな汚れた汚い手で、現実に好きになった人が出来たって触れることなんて出来る訳ないじゃないか…と(´･ω･｀)<br><br>こんな汚い自分が触れる事によって、相手まで汚れる気がする。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 23 Sep 2013 20:39:09 +0900</pubDate>
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<title>二次元にいける方法教えてください(´･ω･｀)</title>
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<![CDATA[ そこで、貘さまと幸せに暮らしましたとさ…<br>(´；ω；｀)ｳｯ！
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<link>https://ameblo.jp/emi-0208/entry-11602222484.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Aug 2013 12:30:53 +0900</pubDate>
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<title>ネカフェ行こうかな。</title>
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<![CDATA[ 読むのはもちろん、マンガ。寄生獣ﾐｷﾞｰかひぐらし。<br>なぜならわたしは、グロが好きだからです（　´∀｀）
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<link>https://ameblo.jp/emi-0208/entry-11320623507.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Aug 2012 12:05:35 +0900</pubDate>
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