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<title>一ヶ月バーテンに落ちた大学生</title>
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<description>名前等は変更していますが、すべて事実。</description>
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<title>バーテンとの出会い2</title>
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<![CDATA[ <br>そのあとやけ酒ということもあり散々酔っ払ったわたし。<br><br><br><br>Nくん｢そんなTみたいなやつの連絡先おれが消したるわ｣<br><br><br>酔っ払った私は自制心を失い普通にらいんを開かさられてTさんの連絡先をNくんにブロックそして消されていた。(朝方気づく)<br><br><br>Nくん｢俺とらいん交換しとこなー｣<br><br><br><br><br>これが私とNくんの出会いだった。
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<link>https://ameblo.jp/emichannokioku/entry-12204091829.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Sep 2016 15:07:39 +0900</pubDate>
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<title>バーテンとの出会い1</title>
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<![CDATA[ <br>Hちゃんに連れられてバーにきたわたし。<br><br>以前にもそのバーには行ったことがあるため店長とは知り合いではあった。<br><br>ただ私がさんざん貢ぐはめになる店員のことは知らなかった。<br><br>Hちゃんが私が今日荒んでる？（笑）ことを店長に話してると、隣に店員が座ってきた。<br><br>｢おれNっていうんやけどよろしくな｣<br><br>これが出会いだった。<br><br><br><br>ただただ顔がわたしのタイプ。<br><br>すごい美形ってわけじゃないけど、あざとくてかわいい顔をしたNくん。<br><br><br><br>店長｢あ、えみちゃん、そーいやヒモ好きなんだよねー｣<br><br>(根っからヒモ好きなのは以前店長に話していた)<br><br><br>Nくん｢そーなん？おれのことヒモにしてやー｣<br><br><br>まさかこれが悪魔の囁きだとは思いもよらなかった。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/emichannokioku/entry-12204091121.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Sep 2016 15:00:47 +0900</pubDate>
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<title>プロローグ</title>
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<![CDATA[ まさかわたしがバーテンにハマるなんて思いもしなかった。<br><br>私はもともとジャニーズが好きでいわゆるジャニヲタで、それこそジャニーズの現場にかなり行っていた方だと思う。<br><br>そんなわたしがなぜバーテンにハマったのか。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>もともとジャニーズのことをつぶやいてるTwitter垢で仲良くなった男の人がいた。<br><br>その人(以下Tさん)とはジャニーズの現場にも一緒に行くくらいには仲良くなっていて最初はただの友達みたいに私も考えていた。<br><br>しかしTさんと話してるうちにその感情は恋愛のものへと私の方から変わってしまった。<br>たぶんTさんも薄々気づいていたと思う。<br><br><br>2016年8月某日、またTさんとジャニーズの現場に行った。もちろん楽しかった。ただ、私はその日意を決して気持ちを伝えようとしていた。現場終わりにとある居酒屋に入った。私もこれでもかってくらいにアピールしていたと思う。ただ結局肝心なことは伝えれずに帰宅。その帰宅途中にわたしがバーテンに出会うキッカケを作ってくれた友人(以下Hちゃん)に会った。<br><br>HちゃんにTさんとのことをすべて伝えた。<br><br>Hちゃん｢よし、今から酒のみにいこう！男のことは男で忘れるしかないでしょ！バーいこう！｣<br><br>わたしもやけ酒くらいにおもってついていくことに決めた。
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<link>https://ameblo.jp/emichannokioku/entry-12204089200.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Sep 2016 14:48:50 +0900</pubDate>
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