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<title>みゅうの言えないキスフレ</title>
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<description>いけない事だと理解もしていますし、罪悪感もありましたが、会ってしまいました。彼の事が気になる様になりどんな人なのか知りたいと思い、ブログのコメント回数は、増えていきました。</description>
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<title>キスフレとの２度目①</title>
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<![CDATA[ <p>2013年７月某日。</p><br><p>前回と同じ駐車場で、９時半位に約束をしました。</p><br><p>彼の誕生日が近かったので、ケーキを持って行くと決めていた私は、２人で食べられる様に紙皿、プラスチックのフォークを用意し、ペットボトルのお茶と、ケーキを買い、駐車場へ向かいました。</p><br><p>駐車場に早めに行き、落ち着いてから彼に会おうと考え、２０分程早く駐車場に着きました。</p><p>ですが、彼の車が駐車場に・・・</p><br><p><br></p><p>えっ！！もう着いてるの？</p><p>２度目だというのに、緊張がＭＡＸに・・・</p><br><p>彼の車の近くに停めて、数秒の短い時間で、気持ちを落ち着かせてから、彼の車に向かいました。</p><br><p>前回と同じ様に、彼に促され後部座席に乗りました。</p><br><p>アウトドアな趣味のある彼は、車で寝る事も多い様で、車用にカーテンを持っていて、外からは見えない様に、カーテンが付けられていました。</p><p>リラックス出来る様で、凄く緊張する状況でした。</p><br><p>今回も緊張と、前回の恥ずかしさから、彼の顔が見れませんでした。</p><br><p>目を合わさず、彼と話をしました。</p><p>メッセージでは、たくさん話をしていたのに、彼の前だとリラックス出来ませんでした。</p><br><p>彼にケーキを渡し、彼から、家にたくさん有るからと、水筒を貰いました。</p><p>そして、ブログで紹介した便利な調理用具をくれました。</p><p>人気商品で、すぐに売り切れてしまうので、多く買っていたそうです。</p><p>私のいない所で、私の事を考えてくれた事が、凄く嬉しく感じました。</p><p><br>私は、緊張が解れないまま、彼と話をして、その後またキスが始まりました。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/emie31/entry-11589215424.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Sep 2013 06:25:11 +0900</pubDate>
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<title>キスフレと出会ってから　②</title>
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<![CDATA[ <p>８月は子供の夏休み、９・１０月は彼の仕事の都合で、平日に休めないとの事で、７月にまた会う約束をしました。</p><br><p>ブログとメッセージで、彼の誕生日が近い事がわかりました。</p><p>何かあげたいけれど、まだ会うのは２度目、彼が気に入る様な物もまだわからないし、気を遣う様な高い物はやめようと考え、甘い物は好きと聞いていたので、ケーキにしようと思いました。</p><br><p>旦那に知られずに手作りするのは難しいし、知り合って日の浅い人からの手作りに、抵抗のある人もいるので、買っていく事にしました。</p><br><p>彼と会う日、２人で食べられる様に紙皿、プラスチックのフォークを用意し家を出て、ペットボトルのお茶と、ケーキを買い、前回に会った駐車場へ向かいました。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/emie31/entry-11596408779.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Aug 2013 06:35:50 +0900</pubDate>
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<title>キスフレと出会ってから　①</title>
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<![CDATA[ <p>家に帰り、下着の中を確認すると、思った以上に濡れていた事に、とても驚きました。</p><br><p>この状態で、最後までしなかった彼に驚きました。</p><br><br><p>そしてまた、恥ずかしさが・・・(///∇//)</p><br><br><p>勝手な考えだと思いますが、もし彼が、欲を満たす為だけに最後までしてしまったら、彼を嫌いになっていたかも知れません。</p><br><p>彼とどんな関係になって行くのかは、わかりませんが、私はキスフレである前に、友人でありたいと思いました。</p><p><br></p><br><p>私は、これからも恋愛感情を望んではいけないと思っていますが、せめて彼の友人として、大切な存在でありたいと、思いました。</p><br><br><p>この時は・・・<br></p><br><p>それから、土日以外は毎日彼とメッセージで、連絡を取るようになりました。</p><br><p>内容は、他愛も無い日々の事、次の約束の事。</p><p>そして、えっちな話・・・(*v.v)｡</p><br><p>毎日、彼とのメッセージはドキドキして楽しく思う程、罪悪感を感じました。</p><p>それなのに、会う約束も、メッセージも止める事は出来ませんでした。</p><br><p>８月は子供の夏休み、９・１０月は彼の仕事の都合で、平日に休めないとの事で、７月にまた会う約束をしました。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/emie31/entry-11586629211.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Aug 2013 20:35:25 +0900</pubDate>
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<title>キスフレとの出会いの日　⑤</title>
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<![CDATA[ <p>彼のブログを読み、思い出せた部分も有るので、書いてみます。</p><p><br><br>キスを繰り返していると、彼が『触ってていい？』と聞かれ、小さく頷くと、服の上から胸を触られながら、キスをしていましたが、その後、彼の手が襟元から入り、直接触って来ました。</p><br><p>キスが止まり目が合うと、恥ずかしくなり、つい窓の方を見てしまいます。</p><br><br><p>すると彼は、『また、そっち向くと耳にしちゃうよ』</p><br><br><p>彼の唇が耳に触れると、吐息が漏れてしまい、激しく耳から首筋に舐められ、キスをされました。</p><br><p>もぞもぞと、動きが止まらなくなり、吐息にも、小さな声が混ざり、お互いに止まれなくなってしまいました。</p><p>彼の手が、スカートから見えている太腿に触れ、そのまま中へ。</p><br><p>下着の上から一番敏感な所を刺激し始め、また手は下着の中へ・・・</p><br><br><p>まだ迷いの有る私は、彼の手首を掴んでいました。</p><p>下着の中の手が、私の中に入ろうとしたとき、目が合ったので、彼の顔を見て、首を横に振りましたが、意思とは関係なく、彼の指は、すんなりと中へ入っていきました。</p><br><p>彼に、優しく、激しく中を刺激され、すべてが今までに感じた事の無い快感で、彼に身を任せてしまいました。</p><br><p><br></p><p>彼は、逝かせてあげたかったと言いましたが、初対面の緊張と、昼間の車中という事もあり、そこまでには至りませんでした。</p><br><br><p>帰宅時間があるので、２時半くらいに駐車場に戻りました。</p><p>駐車場に停めた車の中で、軽くキスをして別れました。<br><br><br>キスフレ以上の事をしてしまい、罪悪感は凄くありますが、後悔はしていません。</p><p>でも、最後までしなくて良かったと思っています。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/emie31/entry-11581473788.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Aug 2013 09:37:53 +0900</pubDate>
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<title>限定に変更　キスフレとの出会いの日　④-1/④-2</title>
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<![CDATA[ ＝＝なので他のブログに書かれている彼のブログを抜粋しました。＝ <p>続きを次に載せます</p><br><p>キスフレとの出会いの日　④-2 </p><p>キスフレとの出会いの日　④-1 </p><br><p><br>これを限定にしました。<br>勝手に内緒で抜粋しちゃったので・・・(*v.v)｡</p><p><br>限定ですがいきなり申請は承認できないのですいません(&gt;_&lt;)<br>知合いに知られたくないので・・・<br>すいませんm(__)m<br><br></p><div class="contentTime skinWeakColor"><br></div><div class="contentTime skinWeakColor"><br></div><div class="contentTime skinWeakColor"><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/emie31/entry-11590288470.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Aug 2013 00:50:47 +0900</pubDate>
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<title>キスフレとの出会いの日　④-2</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/emie31/amemberentry-11583128474.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Aug 2013 06:37:57 +0900</pubDate>
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<title>キスフレとの出会いの日　④-1</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/emie31/amemberentry-11581472027.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Aug 2013 21:26:32 +0900</pubDate>
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<title>キスフレとの出会いの日　③</title>
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<![CDATA[ <br><p>視線を逸らし続ける私を面白く感じたのか、彼は何度も覗き込んできます。</p><br><p>私は、恥ずかしさに耐え切れなくなり、彼の視線から逃れようと、彼とは反対側の窓の方へ、顔をむけました。</p><br><br><p>すると・・・</p><br><p><br></p><p>顔を背けると、私の右耳が彼の顔の前に…</p><p><br>右耳に柔らかい感触と、彼の息遣いを感じ、その瞬間、私は首をすくめました。</p><br><p>『耳、弱いの？』と彼に聞かれ、私は『ぅん…』と、小さな声で、答えました。</p><br><p>耳から首へ触れる唇の感触と、首筋に掛かる彼の息遣いで、私から吐息が漏れると、今までに無く彼に激しく舐められ、堪え切れず小さな声がでました。</p><br><p>驚きと、快感に戸惑いました。</p><p>キスフレからは、外れた行為だと思いながらも、彼に逆らう事が出来ません。</p><p><br><br>それからというもの記憶が・・・^^;<br><br><br>＝＝なので他のブログに書かれている彼のブログを抜粋しました。＝</p><p>続きを次に載せます。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/emie31/entry-11580324299.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Aug 2013 22:26:00 +0900</pubDate>
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<title>キスフレとの出会いの日　②</title>
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<![CDATA[ <p>私は、更に身体が固くなり、少し顎を引いた体勢で、彼の唇が、私の唇に軽く触れました。</p><br><p>そして、2～3回キスをして『緊張はほぐれた？余計に緊張しちゃったかな』と言うと、またしばらく話しを色々として、どのくらいたったか</p><br><p>『もう一度する？』と聞かれ小さく頷きキスをしだして・・・</p><br><br><p><br>軽いキスを２～３度交わしてから深いキスへ…</p><br><p><br></p><p>私の閉じた唇を、開くように彼の舌が入って来ました。</p><p>戸惑う私の舌を、彼の舌が捕らえ、絡め、吸われて、迷い戸惑いながらも、彼のキスを受け入れていました。</p><br><p>キスで、こんなに感じる事は今までに無く、彼のキスを、受け入れる事しか、出来なくなっていました。</p><br><p><br></p><p>私から、キスをして欲しいと頼まれ、戸惑いながらも、私から軽くキスをし、そしてまた深いキスをして、お互いにキスをし合いました。<br>軽く肩を抱かれ、途中会話を交えながら、１時間以上キスをしていたと思います。</p><br><p>緊張は少しずつ解けて来たものの、今度は恥ずかしさが込み上げて来ました。<br></p><p>こんなに長い間、キスをしていながら、恥ずかしさで、彼を真っ直ぐ見つめる事は出来ません。</p><br><p>初対面の男性とのキスで、こんなに感じていた自分が恥ずかしく、見られたく無いと思い、見つめる事も、出来なくなったのだと思います。</p><p>キスをする前より、彼の顔が見られなくなりました。</p><br><p>視線を逸らし続ける私を面白く感じたのか、彼は何度も覗き込んできます。</p><p>私は、恥ずかしさに耐え切れなくなり、彼の視線から逃れようと、彼とは反対側の窓の方へ、顔をむけました。</p><br><br><p>すると・・・</p><p><br></p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　③へ　　続く</p>
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<link>https://ameblo.jp/emie31/entry-11580081338.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Jul 2013 21:56:53 +0900</pubDate>
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<title>キスフレとの出会いの日　①</title>
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<![CDATA[ <p>２０１３年６月某日。</p><br><p>１０時頃に、市内の駐車場で、待ち合わせをしました。</p><br><p>先に着いて待っているとメッセージがあり、緊張が更に大きくなりました。</p><p>駐車場に着き、車の中で気持ちを落ち着かせてから、予め聞いていた特長の車に近づいて行きました。</p><br><p>彼が、車から降りて来て、</p><p>『○○(私の名前)さん？』</p><br><p>私が頷くと、</p><p>『はじめまして、○○(彼の名前)です』</p><p>私は、『はじめまして』と、小さな声で挨拶をしました。</p><p>『助手席より後ろの方が知合いみ見つかる危険ないから』と</p><p>後部座席へと促されるままに乗り、落ち着いて話が出来る場所へ移動する為、駐車場を出ました。</p><br><p>しばらく走り、畑の中の道に車を停めました。</p><p>あまり人は通らず、けれど、全く通らない場所でもない所です。</p><br><br><p><br></p><p>最初、彼は運転席、私は後部座席に座り話をしました。</p><p>いきなり隣は、不安だろうとの事でした。</p><br><p>お互いの子供の頃の話、世間話等をし、そして、彼は４歳年上という事がわかりました。</p><br><p>どうしても聞いて置きたかった、会おうと思った理由を聞きました。</p><p>ブログのやり取りの中で、どんな人なのか気になり、会ってみたくなったと…</p><br><p>ブログで知り合った人と、実際に会うのも初めてだと言っていました。</p><br><p>あぁ、私と同じだ…</p><br><p>それから、３０分位話した頃だったか、彼も後部座席に座り、隣で話をしました。</p><br><p><br></p><p>しばらく話をした後、</p><br><p>彼が『緊張はほぐれた？試してみますか』<br></p><p>私は無言で、彼の言葉を聞いていました。<br></p><p>『緊張ほぐす為に、してみようか？』っと、彼が顔が近づいて来ました。</p><br><p>私は、緊張から更に身体が固くなり、少し顎を引いた体勢で、彼の唇が、私の唇に軽く触れました。</p><br><p>そして、2～3回キスをして『緊張はほぐれた？余計に緊張しちゃったかな』と言うと、またしばらくは色々と話しをして、どのくらいたったか</p><br><br><p>『もう一度する？』と聞かれ小さく頷きキスをしだして…</p><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　続く</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/emie31/entry-11580080505.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Jul 2013 19:50:00 +0900</pubDate>
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