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<title>アメリカでのシングルマザー奮闘日記</title>
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<description>アメリカでシングルマザーとしてがんばる日本人ママの日常</description>
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<title>いろいろあった４年間　その１</title>
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<![CDATA[ 気がついたら、ブログ休みだしてからかれこれ４年。密度の濃い日々でした。<br><br>前回からかなりの進展があったとしたら、今は離婚してシングルマザーだということ。元旦那は未だアメリカ南部に住んでいて、彼女と同棲中だということ。自分自信は、以前住んでいた町に子供たちと戻り、看護学部生であること。<br><br>アメリカの離婚はかなりしんどいです。経済的にも精神的にも。よっぽど「この人だ！」っていう確信の持てる人じゃなければ、国際結婚なんかするもんじゃないですね。っていっても、結婚した当初は、私もそう思っていたから、仕方ないですかね。でも、今振り返ってみれば、わたしも精神的に若かったっていうか、未熟だったっていうか、自分の事もよくわかっていなかった時に、そんな自分と一緒にやっていける人なんて選べないですよね。今になっては、いい人生勉強になったって思うしかないです。<br><br>離婚調停中もその後も、やはり起伏の激しい心理状況のケアのために、カウンセリングにたびたび通っています。それを通して、離婚に至ったわたしの責任、そして元旦那の責任を学びました。そして、共同親権（これ、かなり厄介です・・・・）で、元旦那とうまく？やっていく方法も学びつつあります。人間て本人が「自分ってこんな人間なんだ。こういう所変えたい」って思わないとかわれないですよね。私は、自分の至らなかった所が認識でき、これからはそれを変えていく努力をします。元旦那に関しては、本人の意思がなければどうにもならないので、これからの関係も私が自分でできる事をするだけに徹します。<br><br>子供には、両親の離婚はかわいそうかとも思いましたが、不幸せな両親の元で家族一緒に育つよりは、生き生きとした母親と生活する方が、子供にはプラスになると信じて（カウンセリングの先生、友達等みんなにそういわれました）これからも、頑張ります！
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<pubDate>Thu, 18 Jul 2013 09:10:58 +0900</pubDate>
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<title>神経内科とカウンセリング</title>
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<![CDATA[ はい、またまたダークなねたです。<br><br>昨日神経内科に行ってきました。　自腹で＄２５０とりあえず払って（痛！！）あとで保険がどれだけ払ってくれるか祈っておいて、先生と１時間話してきました。　なんなんでしょう、あの効果って。　昨日は結構気分もよかったはずなのに、困ってること悩んでること話しだしたら涙が止まらないんですね。<br>困りました。なぜかっていうと、神経内科の先生の部屋のくせにティッシュがないんだから。<br><br>とりあえず、うつだとわかったので精神安定剤の処方箋をもらってきました。　<br><br>なんだかわたしが精神安定剤なんてがらじゃないなあなんて思っていたのに。<br><br>即医者の友達にそのむねを話したら、うつは病気で自分の人間性には関係ないからあんまり自分が悪い人間だとか真剣に考えないようにと言われました。　ほかの病気と一緒で、ちゃんと対処すればなおることが多いよと。<br><br>精神内科の先生は精神安定剤とカウンセリングを両方やることが一番効き目があると言いました。<br>とりあえずがんばってみます。たいてい大人になってから起きる悩みや人間関係の問題は以前から何かあったせいだとか。　それを第三者と話すことで心の整理がつけて解決につながるとか。　やっぱり問題は元を追求しないといけないんですね。　<br><br>がんばってみます。<br><br>ダークなねたで失礼しました。<br>次回はもう少し明るいネタ考えてみます。
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<link>https://ameblo.jp/emikomono/entry-10310291078.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jul 2009 10:20:15 +0900</pubDate>
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<title>離婚とうつ</title>
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<![CDATA[ 引っ越してきてかれこれ１週間になりました。　<br>なんせ日本人どころかアジア人のすくないところで、町中もなんだか目線を感じることもたま～に。　気のせいだといいんだけど。<br>基本的に白人が６０％で３５％くらいが黒人だったかな？　どこかでそんな統計みたけど。<br><br>引っ越し先で友達もまだいなくってなんだか寂しい毎日です。　娘の学校でママともでも作りたくっても、今は夏休みのまっただ中。　あと３週間くらいで学校始まるので、それまでの我慢です。<br>そういうわけで、毎日一日中ちびたちと一緒。しかも旦那とはぎくしゃく。　かなりうつです。<br><br>昨日の朝、旦那といろいろ深い会話をしました。　結婚生活についてとか。　ついに古傷がうかんできました。<br>わたし、２年くらい前から旦那のことを男と見られずに、娘たちのお父さんと見るようになってしまっています。　あんまり惹かれるってものもなくって。　これでいいのかって感じで心配してました。　それで１年間長距離で、今再会。　<br>「何悩んでるんだ？」と突き詰められて、思わずそのことを言ってしまいました。　<br>う～ん、さらにぎくしゃく。　昨日の時点で旦那は離婚も考えだしたみたいだけど、「もう少し時間をちょうだい」とお願いしました。　だって、今わたしつらいんですよねいろいろと。　せっかくできた友達たちとも離ればなれになったし、なれない町でなんだかひとりぼっちの気がして。　<br><br>オレゴンの医者の友達と今朝電話したときに、医者とも言ってました。　「なんだかかなりうつみたいだから、そっちの医者をさがしてあげるよ」。　そういうわけで、明日神経内科にいってきます。　今はかなり精神的にもいい状態ですけど、昨日一日と今朝はかなりまずい状態でした。<br><br>そういうわけで、まずは神経内科、そしてそのあと紹介がいただけたらカウンセリングにもいってきて、どうしたら幸せな結婚生活がもてるのか相談してきます。<br><br>とてもくら～い話で申し訳ありませんでした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/emikomono/entry-10308945623.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jul 2009 11:47:18 +0900</pubDate>
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<title>４ヶ月以上ぶりのブログ</title>
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<![CDATA[ かなり長いこと休んでました。　やたら忙しかった～。<br><br>４月にオレゴンの我が家を売りに出しました。壊れてるところを業者さんにきてもらって直してもらったり、いつ人に見に来られてもいいようにモデルハウスのようにきれいにしておかなくちゃいけないので、小さい子供が二人いるとかなり大変なこと！　<br><br>そんな苦労も無駄？だったのか、結局売れず不動産屋さんにもかなり値段を下げるように言われて、旦那とそうだんの結果借家にすることにしました。　今では無事、借家として新しい家族に使われています。<br><br>さて、うちのことはおいといて。　６月上旬に長女は幼稚園の年中さんを終えて、中旬から末まで日本に帰国してました。　う～ん、夫婦中のぎくしゃくしてる両親のいる実家にかえるのはかなりのストレスでした。　ましてや、オレゴンの家に引っ越し屋さんがきてくれた次の日に日本に子供二人つれての帰国だったので、かなりのハードスケジュール。　後で、「わたしはいったい予定をたてたときに何を考えてたんだろう」なんて思っちゃって。<br><br>２週間の帰国のあと、一度オレゴンに戻ってきました。　でも家は引っ越し屋が荷物を全部持っていってしまってるので、空っぽ。　そういうわけで、義母さんちに３週間居候しました。　どれだけ仲がうまく言ってる義母さんとはいえ一緒に住むものではありませんね。　う～ん、後悔。　二度としません。　あの人よくしゃべるんだな～。　わたしは朝がたなんか、子供たちが起きてくる前は一人の静かな時間をエンジョイしてるのに、義母さんわたしを見つけるなりなんなり、しゃべるしゃべる！　疲れました。<br><br>その３週間も無事終えて、今はサウスカロライナです。　日本の夏のように、じめっとして暑い暑い。　せみも鳴いてます。　気候はあんまり苦にならないんだけど、やっぱり日本人が少ないしオレゴンが恋しいです。　かなりうつになりかかってます。　<br><br>それに１年も離れて過ごした旦那との関係もぎくしゃく。　なんだかわたしがオレゴン恋しくってうつっぽくなってるのが理解できないみたい。　旦那こそオレゴンの出身なのに、なぜ？　お互い素っ気ない付き合いです、今のところ。　<br><br>どなたか単身赴任の旦那さんと再会した後苦労した人あるいはそういう人を知ってる人がいたら話がききたいです。<br><br>とりあえず、久しぶりの今日はこの辺で。<br><br>
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<pubDate>Sun, 26 Jul 2009 11:10:59 +0900</pubDate>
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<title>ホワイトデー</title>
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<![CDATA[ アメリカにはありません。<br>みなさんのブログみてて、初めて「あ～。　ホワイトデーってあったなあ」なんて思いました。<br><br>ちなみに、バレンタインデーはアメリカでは男の人たちが奥さんやガールフレンドにプレゼントする日です。<br>女としてはうれしい習慣ですよね。　<br>男に尽くされて。　しかもお返ししなくっていいんだから。<br><br>うちの旦那はそういうhigh maintenanceなアメリカ人女性がいやらしいです。<br>だから謙虚？で男をたてる？日本人の女と結婚できてほっとしてるみたいです。<br>謙虚で旦那をたててるつもりはないんですけど、やっぱり日本の家庭で育てられてきてると、<br>アメリカ人の同じ世代女性に比べたら、そう見えるようです。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/emikomono/entry-10224593740.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Mar 2009 14:18:33 +0900</pubDate>
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<title>どこで寝るか　その2</title>
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<![CDATA[ １週間ちょっとブログ休んでました。　<br>実はまたまたサウスカロライナまで行ってきてました。<br><br>同じアメリカなのに、ここオレゴンは厚手のジャケットきてる気温だってのに、<br>サウスカロライナに行ってたうち３～４日は２５度を越える暑さでした。<br>娘たちは半袖とショーツ。　サンダル。<br><br>さて、前回我が家で娘たちがどこで寝るかについて書いたら、<br>コメントしてくださった方達がいたので、また少し付け足してみようと思います。<br><br>長女が産まれたときは３LDKの賃貸Town Homeに住んでました。<br>長女が産まれる少し前に寝室の一つを長女の部屋にして、<br>壁もピンクに塗って、準備しました。<br>こっちでは赤ちゃんが産まれる前にNursery（赤ちゃんの部屋）を準備する習慣があります。<br>ペンキで性別にあわせて壁を塗ったり、家具をそろえたり。<br><br>次女が産まれた頃には、４LDKの一軒家をすでに買って住んでいたので、<br>またまた部屋の産まれる前に準備しました。<br>次女の部屋は薄い紫色。　ラベンダー色です。<br><br>添い寝に関しては、長女はもともとべったりさんだったので、<br>最初からあきらめてました。<br>せっかく自分の部屋もあったのに。<br>添い寝してくれないと寝てくれないから、寝てから長女の部屋のベビーベッドにうつしてました。<br>そしてベビーモニターをつけておいて。<br>１才になったころに、一人で寝付く習慣をつけさせました。<br>でも実家の日本に帰ると同じ布団で寝てたので、<br>日本に帰るたびに、一緒に寝るのに慣れてしまって大変でした。<br>もともとべったりさんの長女、未だに夜中になると自分で寝付いた自分の部屋のベッドから<br>わたしのベッドに来てます。<br><br>次女は最初の３ヶ月ほどはわたしたちの部屋に折りたたみが簡単にできるベビーベッドで寝かせてました。<br>添い寝はなし。　<br>添い寝しようとしたら、ごそごそと動いて拒否されてしまいました。<br>Swaddle（タオルのような物でぐるぐる巻き）にすると落ち着いて、添い寝なしで一人で寝てました。<br>ちなみに実家の母は、出産の後に手伝いに来てくれましたが、Swaddleされてる次女をみて、<br>「なんで赤ちゃんをこんなにきつくくるんじゃうの！」とびっくりしてました。<br>これも習慣の違いでしょうかね。<br><br>３ヶ月すぎたら、次女は自分の部屋のベビーベッドで寝始めました。<br>そして、ベビーモニター使用。<br>起きたり泣いたりしたら聞こえるから。<br>そんな感じで未だに次女は寝てます。<br><br>寝るのひとつにも、習慣の違いがいろいろ出てくるものですね。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/emikomono/entry-10224581412.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Mar 2009 13:35:58 +0900</pubDate>
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<title>どこで寝るか</title>
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<![CDATA[ アメリカの家庭ってほとんどが、赤ちゃんの時から一緒に寝ないんですよね。<br>中には添い寝をする人たちもあるんですけど、<br>特に産まれて数ヶ月の赤ちゃんは、一緒に大人と寝たり、<br>枕とかがあるところで寝るとSIDSになる可能性が高いとかで、<br>添い寝は勧められてないんです。<br><br>でも長女は産まれたときから添い寝。<br>うちの旦那もアメリカ人ながら結構日本の文化も理解があるので、<br>最初の２年くらいは全然平気だったんですけど、<br>そろそろ５才になるし、もう一人でねてほしいなあって思っているところです。<br>ここ２年は、寝付くときは自分のベッド。<br>夜中にふらふらと廊下をあるいて私のベッドに来ます。<br>今はわたしだけなので、ふたりでベッドで寝るのはいいんですけど、<br>旦那と３人の時は川の字が朝にはHになったりしてます。<br>なんで子供って寝相悪いんでしょうね。<br><br>次女は産まれたときから添い寝なし。<br>彼女自信すごく自立心があるのか、<br>あまりべったりされたくないのか、<br>添い寝しようとしたら、じっとしてくれず、<br>寝れないようでした。<br>だから自分のベッド。<br>最初は私たちの部屋に赤ちゃんベッドおいてましたけど、<br>４ヶ月のころから一人で、自分の部屋で寝てます。<br>夜中の授乳は１０ヶ月くらいまでしてましたけど、<br>それ以外は朝までかまわないで平気。<br><br>楽なものです。<br><br>引っ越したら娘たち二人を二段ベッドに寝かせようと思っているんですけど、<br>どうなることやら今から心配してます。
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<link>https://ameblo.jp/emikomono/entry-10217133255.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Mar 2009 14:31:04 +0900</pubDate>
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<title>明日は</title>
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<![CDATA[ レバノン料理を友達と食べにいきます。<br>月に一回の割合で、ママメンバーでお食事会をやってますが、<br>とってもいい息抜きになります。<br><br>子供を家において、旦那様たちに（わたしは義母さんですが）子供たち任せて、<br>ママたちが、楽しいお食事会です。<br><br>こういう時間がママたちには絶対必要ですよね。<br><br><br>アメリカにはバンパースティッカー（車のバンパーにつけるシールのことです）がたくさんありますけど、<br>一度こういうのを見ました。<br><br>You have never had a real full-time job until you become a mom.<br><br>確かに。　どれだけ、月曜から金曜働いてたかと言っても、<br>年中無休２４時間営業の母親業には勝てませんね。<br>ママさんたち、お互いがんばりましょう。<br>
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<pubDate>Sat, 28 Feb 2009 14:20:45 +0900</pubDate>
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<title>月曜日大好き</title>
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<![CDATA[ 今週末はきつかったです。<br>わたしの週末は他の人たちの平日のようなもので、<br>時間が経つのに時間がかかります。<br><br>特にこの週末は、助っ人の義母さん、風邪でダウンのため、<br>娘たちとずっと３人での生活でした。<br>旦那不在だと、子供からの休憩ってのもなかなか取れないんですよね。<br>友達とかも誘いたくても、みんな家族団らんしてそうで、邪魔したくないし。<br><br>土曜日は天気がよかったため、<br>次女の昼寝のあと、公園に行きました。<br>午前中も、娘たちとずっと遊んでました。<br>っていうか、わたしは元々自分の子を産むまで、<br>小さい子たちとどう接していいかわからなかったので、<br>ず～っと小さい子と遊ぶっていうのは結構きついです。<br>絶対幼稚園の先生とかにはなれません。<br><br>なんとか乗り切った土曜のあとの日曜日。<br>雨のため、公園は無理。<br>お昼前にアイスクリームでも食べに行こうかと近くのアイスクリーム屋さんにいったら、<br>開店は正午だとか。<br>せっかくホームページまで調べて、開店時間確かめたのに。<br>どうも店長さん、開店時間変えたときに、直すのをわすれたとか。<br>まだ理解のできない次女は、店の前から車にもどるときに泣き叫びました。<br>よくある魔の２才児、まっただ中です。<br>なんとかたどり着いたファーストフードでシェイクを頼んで次女の機嫌をおさめました。<br>次女の昼寝の後は、みんなでUwajimayaと紀伊国屋にでかけました。<br>っていっても費やす時間はしれてるんですよね。<br><br>そしてやっと月曜日。<br>なんだかこんな風に感じてしまって、罪悪感がありますが、<br>長女が幼稚園行ってくれると、ほっとします。<br>とくの長女は常にだれかに相手をしてほしい子なので、<br>わたし、疲れてしまいます。<br>学校だと、友達もいるし、先生もいるし、<br>うちにいて、ずっと一緒に遊んでいられないわたしといるよりは、<br>長女にもいい事だと思います。　（と、思っておきます）<br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 24 Feb 2009 14:03:03 +0900</pubDate>
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<title>ついにお雛様と抹茶アイス</title>
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<![CDATA[ <font size="1"></font>今日やっとお雛様をだしました。<br>うち２セットあるんです。　<br>っていってもお内裏様とお雛様だけのセットですけど。<br>日本の実家の両親が孫娘たちにと、生まれたときにそれぞれ一つずつ買ってくれました。<br>そして、送料も高いのに、送ってくれました。　<br><br>太平洋をわたってきた二組もお雛様たち。<br>送る前にはちゃんと買った人形屋さんに戻って、<br>送る最中に壊れないように、たくさんのクッションらしいものも入れてありました。<br><br>午前中に出し始めたら、やっぱり大変なのが、２才の次女。<br>なんでも箱を開けたがって、中身をだしたらふりまわしてみたり。<br>しかもなんでも未だに口にいれたがるので、<br>長女とのチームワークで箱から防虫剤が出てくるたびに、<br>「～ちゃん、毒発見。　ゴミ箱よろしくね」<br>「はい！」　<br>ってな感じで、連係プレーしてました。<br>結局、大きな箱に入って座って次女が落ち着いてる間に、<br>大半のお雛様／道具は出せました。<br>並び方とか配置の仕方が自信ないけど、なんとか終了。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/7a/ca/10144261648.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/7a/ca/10144261648_s.jpg" alt="Oregonママの独り言-おひなさま" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>次女のも出し終わって、ゆっくりしてると、<br>長女が「わたし（次女）ちゃんのお雛様の方が好き、だってお花がたくさんついててかわいいし」<br>長女は私に似て？なんでも人が持ってるものがうらやましくなるタイプです。<br>変な所似てくれちゃいました。<br><br><br>さて、話は急にかわって、<br>去年の夏に、こっちのハーゲンダッツの期間限定で、<br>抹茶味が売り出されました。<br>アジアンマーケットでは抹茶アイスとか売られてますけど、<br>やっぱりハーゲンダッツの抹茶となると、本格的ですよね。<br>日本人ママ友だちの間では、かなりの話題になり、<br>調子にのった私は、４個も大きいサイズを買ってしまいました。<br>だって、アジアンマーケットじゃなくって普通のスーパーに売ってるなんて、抹茶味が！<br>しかも期間限定！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/8e/0e/10144261771.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/8e/0e/10144261771_s.jpg" alt="Oregonママの独り言-抹茶アイス" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>真空パックのように、ビニールが一枚ちゃんとふたのしたにはってあるし、<br>結構もつよね、なんて思ってました。<br>珍しいものとか、値段の高いものを買うと、<br>なかなか使えないんですよね、わたし。<br>ハーゲンダッツの抹茶味がもうそこらへんでは手に入らないと思うと、<br>ぜんぜん食べないでいました。<br><br>おととい思い切って最初のを封を開けて食べてみたら、<br>やっぱりおいしい！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br>よかった、とっておいて。<br>でも、よくみたら、<br>Best if purchased by 2/19/2009<br>って底に書いてあるし。<br>一応賞味期限？ってことかしら。<br><br>これからちまちま少しずつ食べて行くことにします。<br>
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<link>https://ameblo.jp/emikomono/entry-10212768421.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Feb 2009 14:22:51 +0900</pubDate>
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