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<title>幸せの価値観</title>
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<description>あさはかな草なぎ剛さんのファンです。あさはかな観点からひたすら愛でるブログです。見えないところに毒も含んでいます。</description>
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<title>悪寒でいかん</title>
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<![CDATA[ 昨日の夜から酷く寒気がすると思ったら、よもや発熱しました。<br>40過ぎの盛りを過ぎた大人ですが、発熱すると38°という子供並みの熱に苦しみます。<br><br>昨日「彩り溢れる場所」で交流頂いた方素敵な方々…短い時間でしたが本当に楽しかったです。<br>初めて会われた方は、ブログとのギャップにさぞ驚かれたことでしょう。<br><br>しかしいずれも誠の私。<br>今後ともご贔屓のほど<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/323.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br>お土産も沢山いただきました。<br>地域の味自慢、後程ゆっくり堪能させていただきます。<br>託されたお土産も間違いなく受けとりました。<br>お会いできなかったのに、お心遣い、痛み入ります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/331.gif" alt="しょぼん" class="m"><br>それから前後してメッセージを頂いています方々…<br>決して忘れてはいません。<br>がしかし、今非常に弱っています。<br><br>個別にお礼に伺う体力がありませんので、本日はこれにて失礼させていただきます。<br><br>今から布団の中で病魔と戦ってきます。<br><br>必ずや打ち勝って、近いうちに個別にご挨拶に伺います。<br><br>不実な私をどうか暖かい目で見てやってくださいm(__)m<br><br>
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<pubDate>Sat, 20 Nov 2010 20:09:52 +0900</pubDate>
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<title>青帽子の謎</title>
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<![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101118/12/emkw/cb/e2/p/o0320024010866156555.png"><img border="0" alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101118/12/emkw/cb/e2/p/o0320024010866156555.png"></a> <div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://link.ameba.jp/35132/" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a> </div></div><br><div><font size="2">ひさびさにピグにやってきたらみんな同じ帽子を・・・・・</font></div><div><font size="2">な、何故だ！</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">ほんの半月いない間になにが起こったんだろう！</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">もとい、約一名変わった人が交じっている(^_^;)</font></div>
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<pubDate>Thu, 18 Nov 2010 12:15:10 +0900</pubDate>
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<title>何を見て、何を感じるか</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">一昨日、かなり辛口な「K２」批評を書いて、皆を怒らせていないか、正直やや不安でしたが、同意は得られなかったものの、取り立てて批難もありませんでした。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">心配ご無用、今日の記事は危険な要素は含んでいませんので読んでいただいても大丈夫です。</font><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ひとえに、作品の鑑賞というのは、どこにポイントを置くかによって、その価値観が個人個人随分変わってきます。</font></p><p><font size="2"><br></font><font size="2">わたしの場合は、先の記事にも書きましたように、映画をこよなく愛していますから、どうしても作品の持つ光と影、そして空気感をとても大切にしています。</font></p><p><font size="2"><br></font><font size="2">横道にそれますが、少し映画鑑賞についてのこだわりを・・・</font></p><p><font size="2">映画と一口に言っても、どちらかというとクラシック通なので、古き良き時代のアメリカンノスタルジーを、トーキー以前の無声映画を好んでいて、粒子の荒い、白と黒の点描の中から、物</font><font size="2">質のなかった時代に、創意工夫で映画を作り上げていった先人達の思いを感じます。</font></p><p><font size="2">また劇場で映し出されるフィルムというのは、DVDのホームシアターでは得られない独特の陰影を表現します。</font></p><p><font size="2">白黒映画の黒は深く、どこまでいっても深い闇なのです。</font></p><p><font size="2">この闇を楽しむための空間にかつては足しげく通ったものです。</font></p><p><font size="2">光もまたしかり。若い才能のパッション溢れるアートシアター系の映画にどれだけうちのめされたことか・・・・・</font></p><p><font size="2">回を重ねるほど、その良さを認識して、さらに色々な事がわかって来る。</font></p><p><font size="2"><br></font><font size="2">これは映画に限らず何においても同じことでしょう。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">今回初めて舞台鑑賞をして、舞台の臨場感を感じきれなかったと先の記事に書きましたが、批判というより、わたしの未熟さが原因だともいえるでしょう。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">舞台は舞台の入り方、空気の読み方というのが必ずあるはずだと思っています。</font></p><p><font size="2">あまりに会話部分の些細なことに注力しすぎて、大切な部分を見過ごしてしまったのかもしれません。</font></p><p><font size="2">二、三日経ってふとそんなことを考えるようになりました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">劇場に入る前、友人との話で、彼女は草なぎさんが結わえるロープの結び方を片時も目を離さず見ていたと言います。そしてノーカットで見る事ができたその仕草で、舞台鑑賞を堪能出来たのだとか・・・</font></p><p><font size="2">面白いなぁ～人の見方って・・・・</font></p><p><font size="2">彼女は決して他人の意見に流されないどころか、自分の見たもの感じたものをが一番だと信じています。</font></p><p><font size="2">私の理論など時にコテンパンにやっつけられます。</font></p><p><font size="2">しかし素晴らしいことだと思います。　</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">どうか自分の目と感性を信じて「K２」を楽しんでください。</font></p><p><font size="2">先の友人ではありませんが、フェチ度が高いほど他人とは違った楽しみ方が出来、ディスカッションするときに大いに盛り上がります。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">今回の舞台は視覚的に非常に情報が少ないですが、その中に見落としがちな凄いのもが隠れているかもしれませんよ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/emkw/entry-10709679291.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Nov 2010 12:09:21 +0900</pubDate>
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<title>『K2』を鑑賞して</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、またしても大変ご無沙汰になってしまいました。</p><p>先週から始めるつもりでしたが、幼稚園のアルバム原稿の提出やバザーに追われて、結局更新出来ずじまいでした。</p><p>今日から仕切り直しで、再開します。</p><p>ただ、やはり色々忙しい状況も続いており、ペタとコメは当面控えさせていただきます。</p><br><p>久しぶりの更新となった今日、書きたいことも色々ありますが、今日は昨日鑑賞してきた『K２』の感想を書こうと思います。</p><br><p>作品の鑑賞の仕方はもちろん人それぞれですし、楽しみ方は自由です。作品の質云々より草なぎさん本人を愛でて楽しむのももちろんファンにとっては最重要項目です。</p><p>わたしもそう言う意味では、まじかで見ることが出来、冥福でした。</p><p>ただ個人総評としては大変厳しい感想を持って帰ってきましたので、未見の方はここより先は決して読まれないことをお勧めします。</p><p>わたしは今回劇場に出向くまで一切皆さんの感想を読まずに行きました。</p><p>皆さんがどんな感想を持たれたのか、自分の感想を書き終えた後、読ませていただくのを楽しみにしています。</p><br><br><br><p>観劇所感</p><p>あらかじめ言っておきますが、舞台鑑賞は初めてです。</p><p>初めてではありますが、感じたことをストレートに書こうと思っています。</p><p>素人が・・・と不快に思われる方は読まれるのをどうかおやめ下さい。</p><br><p>舞台開演のブザーがなり、照明が落ち、心拍音や風のざわめきとともに静かに木管楽器の静かな音色が響き渡ります。一夜が明けてスモークと粉雪の舞う断崖に見えてきたオレンジ色のシートの大きな塊のその中から、ゆっくりと草なぎさん扮するテイラーが、眩しそうに顔を出します。</p><p>過酷な吹雪の中一夜を過ごした二人、そして回想しながらゆっくりと会話が進んでいき、それぞれの置かれている立場や状況がわかってきます。</p><p>ハロルドはロマンチストな楽天主義者、テイラーは責任感の強い現実主義者・・・そんな二人の会話がスラング的なアメリカンジョークの飛び交う中、見え始めます。</p><br><p>ここの会話は理解しにくい用語も多く、しかも長台詞の応酬。にもかかわらず、乱れることのない、息の合った会話のやり取りがさすが！見所の一つです。</p><br><p>事故から足を骨折したハロルドをサポートしながら下山するため、テイラーは命綱を締め、上へ下へロッククライミングを行うことになります。</p><p>草なぎさんが細く伸びた四肢を使って崖を垂直に下りてくる姿は、忍びの者のようにスマートで美しく、思わず見惚れてしまいます。</p><br><p>色々なやり取りの中、ハロルドの意志を伝えるため、テイラーは一人、断腸の思いで下山を決意し、残ったハロルドが自分の思いを語り始めます。</p><br><p>正直今回の舞台で一番感銘を受けたのが、皮肉にも草なぎさん扮するテイラーが去った後の、ハロルド扮する堤さんの一人芝居でした。</p><p>白子の狐に自分の運命をなぞらえて自分の運命を思うハロルドは胸を打ちました。</p><br><br><p>複雑な気持ちのまま舞台を見終えて、帰りの電車の中舞台を回想してみました。</p><br><p>まず、何故この題材にしたのだろうと言うのが大きな疑問でした。</p><p>舞台というのは、映画と違い、演者の息使いや空気を臨場感を持って味わう場所だと思います。</p><p>それがスクリーンと大きく違う、舞台ならではの醍醐味だと思うのですが、暖かすぎる劇場の中では、今や死に直面している彼ら二人の逼迫した空気感が伝わりにくく、あまりの温かさにアインシュタインの解説のくだりでは思わずうとうとしてしまったほどです。</p><p>たとえば、客席の温度を低めにして、雪山での舞台設定なので、防寒着をお持ちくださいなどと前宣伝をしたらもう少し緊迫感が伝わったんじゃないかなぁ・・・などと考えてみました。</p><p>何を突拍子もないことを・・・と思われる方、実際にこういう手法はあります。</p><p>ギミックと言って、緊張感を高めるのに使われます。</p><p>かつて、「サスペリア」や「エクソシスト」が公開時に心情麻痺を起したら保険をお支払いしますなどと観客を煽った販促をしていましたが、鑑賞側の意欲を高めるのに役立っていると思います。</p><br><p>会話の中にクリント・イーストウッドの名前が出てきましたが、かつて彼の主演で撮られた「アイガー・サンクション」という映画のことを差しています。</p><p>魔の山と呼ばれるアイガーの壁で、激しい追跡劇が繰り広げられる手に汗握るアクション大作。まさに手に汗握る緊張感の一級娯楽映画です。日本にも「銀嶺の果て」という三船敏郎のデビュー作がありますが、白黒ながら寒々とした白銀の風景の中、緊迫感が伝わった佳作でした。</p><p>つまり白銀の世界の臨場感を味わうためには、ハレーションを起こしそうな白さと眩しさ、そして寒さ・・・これらが伝わってこないと、この世界に入って行けない・・・</p><p>それから一歩間違えば転落してしまうかもしれない足を踏み外しそうな危機感も・・・</p><p>どれをとっても舞台では表現が難しい世界なのになぜこの題材を選んだのだろう。</p><br><p>もう一つは設定がアメリカ人であること・・・</p><p>舞台では「じゃじゃ馬馴らし」や「バージニアウルフなんかこわくない」などもちろん名作をそのままの役で演じることは当たり前だとは思いますが、わたしが気になったのはアメリカンジョーク。</p><p>言葉をもじったものや、風土や国民性に根付いたものも今回多く、日本人の我々には正直理解しにくいものも多かったように思います。</p><p>翻訳家の戸田奈津子さんがかつて言ってらっしゃいました。映画の翻訳で一番残念なのはアメリカンジョークの発音をもじった面白さは、お国特有の文化の違いでなかなか伝わらないことだと。</p><p>今回のようにニューヨーカー（多分）の下町ジョークはよくわからず、正直さっぱり笑えませんでした。</p><p>なぜ日本人に置き変えなかったんだろう。</p><br><br><p>それから、最大の疑問。</p><p>草なぎさんの演技に心酔している私が、なぜテイラーの悲痛な叫びに感銘を受けなかったのだろう・・・</p><br><p>大きな理由は二つ。</p><p>まず、一つは役設定と脚本にあります。</p><p>ハロルドには妻の出産の過酷だったエピソードが盛り込まれていましたが、テイラーは情に流されない現実主義の毎日の説明だけ・・・ここの違いが感情移入しにくい大きなポイントだと思います。</p><br><p>それからこれを書くのは非常に勇気が要りますが、草なぎさんの台詞回しが棒であるためだと思います。</p><p>堤さんの抑揚の効いた舞台台詞に比べ、草なぎさんの台詞は単調です。</p><p>思いのたけを露吐する表現は秀逸ですが、先にあげたエピソードがない分、表現力として弱いんです。</p><br><p>以前から何度も言っている通り草なぎさんは哀愁演技が一級品、どんな俳優よりも深く演じきることのできるすごい俳優だと思っています。</p><p>「目は口ほどにものを言う」・・・まさに草なぎ剛の目は何も語らずとも、沢山の気持ちを伝えることが出来る。</p><p>静かな台詞はその表情と相まって色んな色を持って豊かに表現される・・・・ゆえに彼の棒台詞というのはブランクとして大変重要なのだと思っています。</p><p>しかし今回は・・・・・</p><br><p>そうは言っても舞台は舞台。彼の今後に大いに期待したいと思いました。</p><br><p>辛口批評ばかりで大変失礼しました。</p><br><p>９９年の愛については、なかなか時間が取れず、まだ最終話が未見です。</p><p>また後日感想などあげて行きたいと思っています。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/emkw/entry-10707714061.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Nov 2010 12:52:12 +0900</pubDate>
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<title>ご無沙汰しています</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">舞台がスタートし、JAが始まり、タイミング的にブログを書くのはどうかと思いましたが、全く音信不通のまま、完全に放置していたので、舞台鑑賞でお約束してくれてる方も不安に思われてるだろうと、とりあえずご挨拶のつもりで一旦こちらに来ました。</font></p><br><p><font size="2"><br><br></font></p><br><p><font size="2">心配してメールを下さった方。まったくお返事を返さず本当にすみません。</font></p><br><p><font size="2">この場を借りましてお詫びさせていただきます。失礼な対応どうか許して下さい。</font></p><br><p><font size="2"><br><br></font></p><br><p><font size="2">簡単に申しますと、実の母親が緊急入院をしてその看護をしていました。</font></p><br><p><font size="2">看護だけでしたらもちろんたっぷり時間はありますから、当然メールの返事だって出せない理由にはなりません。</font></p><br><p><font size="2">その時に色々な受け入れがたい状況に直面し、現実逃避したい自分がいて、色んな事が嫌になり投げ出したくなっていました。</font></p><br><p><font size="2">詳細については、JA放送中ですので、改めてお話したいと思います。</font></p><br><p><font size="2">アメンバー記事になると思います。</font></p><br><p><font size="2">正直読んで、楽しいものではありませんが、近い将来、みなさんの身近にも起こりうることですから、よろしければまた読みに来てやってください。</font></p><br><p><font size="2"><br><br></font></p><br><p><font size="2">母は先月末一旦退院し、今はわたしも東京に戻ってきています。</font></p><br><p><font size="2">問題は解決したわけではありませんが、後ろを向いてばかりもいられません。</font></p><br><p><font size="2">なにより、わたしにはかわいい息子が二人います。</font></p><br><p><font size="2">息子たちに心配をかけないように自分の生活を取り戻していこうと思っています。</font></p><br><p><font size="2"><br><br></font></p><br><p><font size="2">１２日と１９日、２２日、お約束していただいているお友達、何より心配してくださっているだろうと、心苦しく思っていました。</font></p><br><p><font size="2">必ず行きますから沢山お話しましょう。</font></p><br><p><font size="2">大丈夫です。元気になってますから！</font></p><br><p><font size="2"><br><br></font></p><br><p><font size="2">来週からブログに戻ります。</font></p><br><p><font size="2"><br><br></font></p><br><p><font size="2">当面、ペタコメは控えさせていただきます。</font></p><br><p><font size="2">メッセージもお返事出来ませんので、どうか今週いっぱいご遠慮いただければ幸いです。</font></p><br><p><font size="2"><br><br></font></p><br><p><font size="2">勝手なお願いばかりですが、宜しくお願いします<m(__)m></m(__)m></font></p>
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<pubDate>Thu, 04 Nov 2010 11:41:10 +0900</pubDate>
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<title>お休みします</title>
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<![CDATA[ 家庭の事情で暫く実家に帰ります。<br>多忙になるため、申し訳ありませんがブログをお休みさせていただきます。<br><br>体調は大丈夫ですから、どうか心配しないでください。<br><br>メッセージもなかなかお返事できないと思いますのでどうかご了承願います。<br><br>誠に勝手ながら宜しくお願いしますm(__)m<br>
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<pubDate>Wed, 20 Oct 2010 19:28:31 +0900</pubDate>
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<title>ナビを信じたばかりに・・・</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">昨日免許取得の時のことを書きましたが、この話、実はまだ続きがあるんです。</font></p><font size="2"><p><br></p><p><font size="2">その前に、前回の記事でわたしは免許の更新の為、府中試験場まで行ったわけですが、行きは車を運転して行ったとは書いていませんからねσ(^_^;) </font></p><p><font size="2">そうです、免許が切れているわけですから無免です。車を運転することは当然出来ません(^_^;)</font></p><p><font size="2">どうやって現地まで行ったかについては・・・・・どうかそれ以上聞かないでくださいね(;^_^A</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">さて、そんなこんなで免許を更新し終えて時計を見ると、１２時２０分。</font></p><p><font size="2">幼稚園のお迎えには十分間に合います。</font></p><p><font size="2">ホッとひと安心で車に乗り込むわたし。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ここで少し、余談になりますが、去年の夏東京に引っ越すまで愛知に住んでいました。</font></p><p><font size="2">生まれてから、ずっと住みなれた土地ですから土地勘もあり、実はナビをつけていませんでした。</font></p><p><font size="2">「ナビに頼ると道が覚わらない」という自負があったからです。</font></p><p><font size="2">しかしそのおかげで、おんなの割には方角に対する感がよく、変な道に入り込んでもすぐ修正が出来ると自信を持っていました。</font></p><p><font size="2"><br></font><font size="2">ところが、東京に引っ越してきて、まったくわからない道。何号線と言われてもさっぱり、おまけに幹線道路は渋滞もおおく、勝手の違いに</font><font size="2">本当に困ってしまいました。</font></p><p><font size="2">今年の夏、見るに見かねて主人がナビをつけてくれました。</font></p><p><font size="2">道は覚えられないけど、使ってみるとほんとに便利。</font></p><p><font size="2">今ではなくてはならない存在になってしまいました。</font></p><p><font size="2"><br></font><font size="2">さて、府中試験場という一時間はゆうにかかる道のりを帰ることになったわけですが、ナビさえあれば安心です。</font></p><p><font size="2">自宅に設定して帰りのルート検索をしました。</font></p><p><font size="2">わたしの家は５分も走ればすぐ横浜市に入ってしまう東京にあります。</font></p><p><font size="2">府中試験場は前の道路が中央分離帯になっていて、来た方に向かうことが出来ません。</font></p><p><font size="2">Uターンするつもりで、道なりに出発しました。</font></p><p><font size="2">すると、普通なら戻れの指示が出るところ、そのまま直進の指示が出るんです。</font></p><p><font size="2">ルートは当然一つではないですから、こんな行き方もあるのかぁ・・・とナビの指示通り走って行きました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">このとき、わたしが地理を把握していれば、三鷹市方面に走っていくのは間違いだとすぐ気付いたのでしょう。</font></p><p><font size="2">しかしわたしはナビの指示通り、三鷹市を経由して世田谷方面へ甲州街道をひた走っていました。</font></p><p><font size="2">東京では無い方はわかりにくいと思いますから簡単にいいますと、二等辺三角形を思い浮かべてください。</font></p><p><font size="2">角を順にA→B（山）→Cとした場合、Aが自宅、Bが試験場、そしてわたしが向かっているのはCです。</font></p><font size="2"><p><font size="2">環八通りを通り、成城まで来てしまい、なんだか街の様子も都会です。</font></p><p><font size="2">これはおかしいと思いましたが、地図を持っていなかったので、ナビを信じて走って行きくしかありません。</font></p><br><p>すると何ということでしょう！</p><p>ナビはこともあろうに東京インターから東名に乗れというんです(￣□￣；)</p><p>そんなバカな！どうして高速なんぞに乗らなければならないんだ！＼(*｀∧´)／</p><p>車を脇に止めて調べてみると、検索設定が「自動」になっていますヽ((◎д◎　))ゝ</p><p>「だからって、高速なんぞに乗れなんて普通いうか？・・・・ナビのバカ！」</p><p>（わたしの心の声です）</p><br><p><font size="2">何故ナビがそんな狂ったことを言ったのかはわかりませんが、危うくインターに乗せられるところでした。</font></p><p><font size="2">ここからルートを一般道に修正して、再び出発です。</font></p><p><font size="2">世田谷の住宅街を抜け、</font><font size="2">多摩川を渡らなければなりませんから、蒲田を通り、川崎市に向かいます。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">この辺りは景色がよく、道もすいていてドライブにはもってこい・・・</font></p><p><font size="2">しかしその時わたしは、お迎えに間に合うか間に合わないかの時間になって、超焦っていました。</font></p><p><font size="2">しかも望んだわけではない長距離ドライブ・・・・・</font></p><p><font size="2">走りながら、悲しいやらおかしいやら・・・・・なんで自分はこんなところを走っているんだろう。</font></p><p><font size="2">妙な気分で焦っていました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">お迎えに到着したのが２時ちょうど。</font></p><p><font size="2">わたしは１時間４０分家を目指すつもりで、ぐるーーーーーーっとドライブしてきたわけです(ﾟ＿ﾟi)</font></p><p><font size="2">こんなことってありますか？</font></p><br><p><font size="2">地域を知らないって怖い！</font></p><p><font size="2">そして、ナビって怖い。</font></p></font></font>
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<pubDate>Sun, 17 Oct 2010 16:58:26 +0900</pubDate>
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<title>なぜ免許を失効してしまったのか</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">運転免許の更新は誕生日の前後一カ月・・・そんなこと免許保持者なら誰でも知っています。</font></p><p><font size="2">わたしは、９月に誕生日でしたから８月の誕生日翌日から、１０月の誕生日翌日までが対象期間ということになっていました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">よくうっかりしてしまうわたしは、忘れないようにカレンダーにも最終の１０月５日がしっかりメモしてありました。</font></p><p><font size="2">ただ、色んな行事などが重なり、書き変えの日にちが確保できず、結局最終日に行くことになってしまったんです。</font></p><p><font size="2">まあ、最終日でも期限は期限ですから・・・・・。</font></p><p><font size="2">そう、大丈夫なはずだったんです。本来なら・・・</font></p><p><font size="2"><br></font><font size="2">前日に持ち物を用意していて、何気に更新はがきをみて、一瞬目を疑い愕然としました。</font></p><p><font size="2">なんと更新日が今日、１０月４日になっています。</font></p><p><font size="2">えーーーー(((゜д゜;)))！！！</font></p><p><font size="2">カレンダーには明日と書いてあるのにΣ(ﾟдﾟ;)！</font></p><p><font size="2"><br></font><font size="2">そんなバカなことが・・・と思われるでしょう！</font></p><p><font size="2">そうなんです。わたしは自分の誕生日を間違えていたんです。</font></p><p><font size="2">わたしの誕生日は９月３日。つまり期限は４日まで・・・・・</font></p><p><font size="2"><br></font><font size="2">慌てて警察署に電話してみましたが、もう今日の手続きは終わってますから、失効手続きを取ってくださいと言われるばかり。</font></p><p><font size="2">失効すると、免許復帰させるのに２０００円と講習費１０００円ちょっと余分にかかるというのです。</font></p><p><font size="2">たった一日のことで、落胆してしまったのですが、しかたありません。</font></p><p><font size="2">球技だって少しでも線から外れたらアウトですから(＞＜;)</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ここは素直に免許試験場まで行くしかありません。</font></p><p><font size="2">わたしの家から一番近い試験場は府中試験場。</font></p><p><font size="2">府中は府中刑務所でしか聞いたことのないわたし・・・・時間にして車で一時間かかるとのこと。</font></p><p><font size="2">東京に引っ越してして初めて、そんな全く知らない市まで行かなければならなくなってしまいました。</font></p><p><font size="2"><br></font><font size="2">翌日、子供を早めに送って、府中試験場まで向かいました。</font></p><p><font size="2">やっぱり田舎といえど東京。駐車場も混んでいました。</font></p><p><font size="2">なんとか園のお迎えに戻れそうな時間に着くことが出来ました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">失効窓口に行くと、親切そうな女性の職員が、</font></p><p><font size="2">「病気や海外旅行で更新できなかったわけではないですか？」</font></p><p><font size="2">そう聞いてくれました。</font></p><p><font size="2">ここでハイと答えたら免除になるのだろうか・・・・</font></p><p><font size="2">いやいやいやいや、嘘はいけない。</font></p><p><font size="2">「違います」</font></p><p><font size="2">「それでは○○○○円になります」</font></p><p><font size="2">「えっ！？追加が３０００円ぐらいと聞いたんですか・・・(￣□￣；)」</font></p><p><font size="2">「免許１つについてになります。２つありますから・・・」</font></p><p><font size="2">そうなんです。わたしは実は自動二輪の免許を持っているんです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">この二輪の免許は、２８歳の時、本当に苦労して取ったものなんです。</font></p><p><font size="2">だいたい、二輪を取る人は、２２～２３ぐらいまでに取ってしまうのがほとんどで、女性で３０近くになって取る人はかなり珍しいんです。</font></p><p><font size="2">常日頃トレーニングしている人ならいざ知らず、会社を往復するだけのOLにとっては平衡感覚が低下していくばかりで、重いバイクを扱うのは大変なんです。</font></p><p><font size="2">しかも、わたしはいまだにジェットコースターに乗れないほどの恐がり・・・・</font></p><p><font size="2">なんでそんなもの取ったんだ！と思いますか？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">お恥ずかしい話ですが、６０年代のフランス映画「冒険者たち」で黒のジャンプスーツに身を包み、木立を走り抜けるジョアンナ・シムカスに憧れて、レトロバイクにどうしても乗りたくなったんです(;^ω^A</font><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">結局３年ぐらいしか乗えらなかったバイク。</font></p><p><font size="2">しかも１０年以上も昔の話・・・・</font></p><p><font size="2">今後バイクに乗る可能性は皆無に等しいと言えます。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">どうせ持っていても役に立たないもの・・・</font></p><p><font size="2">抹消してしまおうか・・・</font></p><p><font size="2">そうすればその分は安くなります。</font></p><p><font size="2">・・・・・少し考えましたが、やっぱりあの時苦労して取ったもの。</font></p><p><font size="2">思い出として残しておくことにしました。</font></p><p><font size="2">追加約５０００円・・・・</font></p><p><font size="2">たった一日のことがとても痛くつきました。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ところで、わたしが誕生日を間違えた理由・・・・</font></p><p><font size="2">実は次男の誕生日が１１月４日なんです。</font></p><p><font size="2">カレンダーをペラペラめくっているうちにどうやら間違えてしまったようです。(´д｀lll) </font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ありえない(￣□￣；)</font></p><p><font size="2">と思っている方、そう普通ではありえないんですけどね。</font></p><p><font size="2">我が家ではたまに起こるんですよ(;^_^A</font></p><p><font size="2">それから失効が実は今回で２度目だということは、家族には内緒になっています(^_^;)</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/emkw/entry-10678954173.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Oct 2010 23:30:43 +0900</pubDate>
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<title>ブログで心がけていること</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">ブログは自分の為の記録として自分の書きたいことを書く場だということは、今更改めていうまでもありませんが、顔が見えなかったり、素性が明らかにされていないことで、本心や心の悩み、時にストレスを発散する場になることもあるでしょう。</font></p><p><font size="2">それは決して悪いことではないですし、ブログを管理する人の自由な部分でもあります。</font></p><p><font size="2"><br></font><font size="2">ブログが、本来の日記と大きく異なる点は、読む相手が不特定にいて、そのことを意識して書くということ。</font></p><font size="2"><br><p><font size="2">わたしはブログを書くときに、自分で心がけていることが二つあります。</font></p><p><font size="2">一つは、自分に嫌なことや辛い事が起こった時、その気持ちを持ったまま、ブログに向かわない。</font></p><p><font size="2">これは性格的に切り替えがうまくできないため、マイナス発想しか生まれてこず、暗く悲しい記事になって、読み手まで落ち込ませてしまう文章になってしまうから。</font></p><p><font size="2">そんな時は、一度そこから離れて、暫くほったらかすことにしています。</font></p><p><font size="2">平常心に戻ると、意外と大したことじゃなかったり、なんらかの解決法が見つかって気分が上向きになったりするからです。</font></p><p><font size="2">同じ記事を書くにしても、自己解決のある記事では読み手の受ける印象随分違うと思っているからです。</font></p><p><font size="2"><br></font><font size="2">それからもう一つ。わたしは自己主張が強い処があり、特に信念を持っていることに関しては、世間的に反する意見でも、どうしても屈しません。</font></p><p><font size="2">しかしそんな中でも、誰か特定個人を差して、批難や中傷することは絶対しないようにしています。</font></p><p><font size="2">個人の中傷記事は、たとえ自分が批難されていなくても、読み手に不快な感情しか与えません。</font></p><p><font size="2">特にわたしの書き方は時に断定的になりがちですから、個人批判は決して書かないよう気をつけています。</font></p><p><font size="2"><br></font><font size="2">ただ、どちらもわたし自身が楽しくブログを継続する為に決めていることで、この内容が合っていないからといって否定しているとは取らないでください。</font></p><p><font size="2">先にも書いたように、ブログはあくまで管理する個人の自由ですから。</font></p><p><font size="2"><br></font><font size="2">なぜこんなことを書いているかというと、先週の月曜日にちょっとした出来事がありました。</font></p><p><font size="2">わたしが９月４日に書いた「欲求を通すエゴイスト」という記事を覚えていますか・・・</font></p><p><font size="2">この記事を読んだ人で、エゴイストが自分のことを差していて、自分が批難されていると感じたというのです。</font></p><p><font size="2">この記事は知っている方もいると思いますが、辛い立場で悲しんでいるだろう友人。そして同じような立場で辛い思いをされているかもしれない不特定多数の読者の方。そしてなによりも自分自身を励ますために書いた記事です。</font></p><p><font size="2">そんな友人やわたしの心の支えになってくれているつよさんのイラストを、最後にそっと添えたのはそんな気持ちからです。</font></p><p><font size="2">まさかそんな風に思う人はいようとは思っても見ませんでした。</font></p><font size="2"><p><br></p><p><font size="2"><font size="2">それから同月２３日に書いた「一体誰にぶつければいいんだろう」の記事も、同様に自分が批難されているような気がしたのだそうです。これは誰かを中傷したと言えば、はっきり言って中国です</font><font size="2">。</font><font size="2"><br></font>でも完全に中国だけを責められない部分もあると感じています。</font></p><p><font size="2">多くの人間が懐柔した結果、あんな結末になってしまった。</font></p><p><font size="2">わたしが一番思ったこと・・・上海のファンが可哀そう・・・ただそれだけです。</font></p><p><font size="2">そして、みんなにも上海のファンのことに目を向けて欲しいと思ったので、あの記事を書きました。</font></p><p><font size="2">しかし日本の熱狂的なファンを批難する気持ちなど微塵もありません。</font></p><p><font size="2">かくいうわたしも、たった二回ですが、熱狂的なファンの一員だと自負していますから。</font></p><p><font size="2"><br></font><font size="2">でもこれらを読んで、辛い気持ちになり、自身がわたしとは考え方の違う人間だと決めてしまった人を、残念にそして寂しく思いました。</font></p><p><font size="2">「何故！？」という気持ちもぬぐえませんでした。</font></p><font size="2"><p><br></p><p><font size="2">ですが今回のこと、すぐに結論を出さずに少し時間をおいて考えてみました。</font></p><p><font size="2">すぐに決めてしまうとマイナス要因に引きずられて、寛容な気持ちなど生まれてこないですから。</font></p><p><font size="2">確かにわたしにおブログは時に断定的になりがちで、読む人にとっては辛辣にとれることもあるのかもしれません。</font></p><p><font size="2">自分では普通だと思っていても、世間的な評価ではやっぱり毒舌家なのでしょう。</font></p><p><font size="2">体調が悪かったり、気分が落ち込んでいるときには責められている気分になるのかもしれないと・・・</font></p><p><font size="2"><br></font><font size="2">ですから、きちんとお詫びしておきたいと思います。</font></p><p><font size="2">この記事を読まれて、もし批難中傷されていると感じて、傷ついたと感じてしまわれた方が他にもいましたら、すみませんでした。</font><font size="2">この場をかりてお詫び申し上げます。</font></p><p><font size="2"><br></font><font size="2">なるべく楽しい記事を書いていけるよう心がけていきたいと思いますが、思うところがあれば、今後も抗議的な内容は書いていきます。</font></p><p><font size="2">どうしても合わない、もしくは読んで不快だと思われる方は、暫くわたしのブログから離れていただくほうがよいかもしれませんね。</font></p><p><font size="2">そしてまた心に変化の合ったときに、ちょっとのぞきに来てやってください。</font></p><p><font size="2">もしかすると、受け入れられるようになっているかもしれません。</font></p><p><font size="2">いつか受け入れてもらえるといいなぁ・・・・（*^_^*）</font></p><p><font size="2">そんな風に思った今回の一件でした。</font></p><font size="2"><br><br><p>昨日は次男の幼稚園のお友達が初めて家に遊びに来てくれました。</p><p>お友達に対しては、どう接していいかわからず、はにかんでしまう息子。</p><p>でもお友達に来てほしくて来てほしくて・・・</p><p>幼稚園では友人付き合いの薄いわたしも、思い切って息子の為に声をかけました。</p><p>実は一度発熱でキャンセルになってしまい、それからずーっと言われていました。</p><p>「一体僕のお友達はいつ来てくれるの？」</p><p>去年の八月に引っ越してきて、初めて遊びに来てくれた次男のお友達二人（*^_^*）</p><p>息子も、それはそれは嬉しそうで・・・母らしいことがしてやれたかな。</p><br><p>・・・・そんなことでブログお休みしました。</p><br></font><font size="2"><br></font></font></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/emkw/entry-10676477662.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Oct 2010 12:47:39 +0900</pubDate>
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<title>大変ご無沙汰しました。その後お変わりないですか(*^^*)</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">一週間ぶりの更新になってしまいました。</font></p><p><font size="2">パソコンはおろか、自分のルームにやってきたのも５日ぶりぐらい・・・</font></p><p><font size="2">随分放置してしまいました。</font></p><p><font size="2">タイトルにある通り、その間ブログも一切見れませんでしたから、こちらでの様子がさっぱりです。</font></p><p><font size="2">大切な連絡を見逃していなければよいですが・・・(;^_^A</font></p><p><font size="2">（なんかあったら教えてね～）</font></p><br><p><font size="2">お休みする前に、ここでお知らせした、主人の一族のお世話をするミッションは、滞りなくこなすことが出来、ご一族満足してお帰りいただきました。</font></p><p><font size="2">今日はいつもの火曜日、ホッと一息とついています(´∀｀)</font></p><p><font size="2"><br></font><font size="2">今回のミッションの中で、最重要項目というのがありました。</font></p><p><font size="2">今回家にやってこられた、主人の母方の兄にあたる叔父という方ですが、主人が若かりし頃、右も左もわからなず仕事の研修で上京することになった主人を助けてくれた恩人なのだそうです。</font></p><p><font size="2">そして義母も敬愛してやまない方です。</font></p><p><font size="2">その叔父さんをなんとかもてなしたい義母ですが、自分は料理出来ないからと、わたしにその辺を首尾よくやって欲しいというわけです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">少し余談になりますが、義理のお母さんというのは、大きく分けて三つのタイプに分かれると思います。</font></p><p><font size="2">まず、料理上手で、実家に帰ると、手作りの料理でもてなしてくれるタイプ。作るのが好きでみんなに作ってあげることが生きがいだという方も多い、実にありがたいタイプです。o(^-^)o</font></p><p><font size="2">二番目が仕事が忙しかったり、料理が苦手だったりで、即席食材や惣菜品を買ったり、時に外食でもてなしてくれるタイプ。もてなしてくれる気持ちは伝わってきます(;^_^A</font></p><p><font size="2">三番目は、実家に行く足取りが重くなる、</font><font size="2">台所を１００％お嫁さんに譲ってしまうタイプf^_^;</font></p><p><font size="2">「お義父さんが、○○ちゃんの料理が食べたいっていつも言うのよ。たまに来たんだから何か作ってね」</font></p><p><font size="2">「今の子の好みってほ</font><font size="2">んとにわからない。子供の喜ぶものなにか作ってやってね」</font></p><p><font size="2">・・・理由は様々(￣_￣ i)</font></p><p><font size="2">子供が小さいうちは、単純に量が増えるだけなので、行くのが辛い方も多いんじゃないでしょうか・・・</font></p><font size="2"><p><br></p><p><font size="2">うちの義母の場合、二番と三番の中間ぐらいですか・・・・ヽ(;´ω｀)ノ </font></p><p><font size="2">優しい義母で、やって下さる気持ちを凄く感じるんですが、レンジで温めたフライや、やきとりや</font><font size="2">からあげが大きなお皿に沢山並べられたり、パック寿司が続くと、子供がもう飽きて食べなくなってくるんですよね。</font></p><p><font size="2">せっかく出してくれているのに申し訳ないし、でも理由はわかっているので・・・・・(^_^;)</font></p><p><font size="2">・・・で、わたしが出動することに・・・・(´＿｀｡)</font><font size="2"><br></font><font size="2">わたしとて、料理は得意でもなければ、好きでもありません。</font></p><p><font size="2">わたしの感性は食材の中ではまったくもって役立たず、意欲もありませんから、今回は８人分の料理をひたすらお仕事としてこなしましたσ(^_^;)</font><font size="2"><br></font></p><p>しかしお帰りの際に、義父母が「よくやってくれてありがとう」と子供の洋服代名目で、わたしに結構なご祝儀をいただきました。</p><p>秋は秋で色々資金が必要ですから何よりありがたかったです。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡</p><br><br><p>ブログを一週間もお休みした理由は、実はもう一つあります。</p><p>ブログの記事を書くことについて考えさせられる出来事が、ちょうど一週間前にありました。</p><p>書こうと思いましたが、そのことを続けてしまうと、また膨大になってしまいますので、その話は明日。</p><p>相変わらずロダンなわたしの話・・・よかったらまた読みに来てくださいね。</p><br><p>それから、お休み中にまた「やってしまった」とんでもない話がありました。</p><p>「あんた、またなの！？」と呆れられそうですが！(´Д｀；)、自分でも呆れるぐらいアホ話なのでぜひ聞いてほしい！</p><br><p>なんだか忙しいですね～</p><p>なので、すみません。今週いっぱいペタはお休みさせてもらいます。わたしのほうはペタさせていただきますね。</p><br><p>来週こそ完全復帰！なるか！！！</p><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/emkw/entry-10674504650.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Oct 2010 10:37:04 +0900</pubDate>
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