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<title>着物でおしゃれ　－　Emma in Kimono</title>
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<description>私の着物ライフに関する日記です。</description>
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<title>総桐箪笥探し</title>
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<![CDATA[ <p>着物教室で着物を着方や種類を習うのは何となく先が見えてきたと思ったから、実家から着物を持って来たい。つまり、私は、着物を入れる箪笥が必要だ。</p><br><p>着物を入れる箪笥は「総桐箪笥」がいいと聞いたので、ネット検索してみました。こんなのが見つかりました。</p><br><p><img style="WIDTH: 219px; HEIGHT: 103px" height="103" alt="桐チェスト４段・着物用（Ｈ）国産品・本物" hspace="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flavender-house.co.jp%2F%2Fpic-labo%2Fllimg%2Fdk-4h.jpg" width="219" border="0" name="img"></p><br><p>なんか、超「和」って感じで、もう少しモダンな総桐箪笥ってないものかしら・・<img height="16" alt="天使" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/157.gif" width="16"></p><br><p>私の友人は、お祖母様からいただいたという二段の総桐箪笥を横並びに置いて、上の空間を広くして、全体のインテリアとのバランスを取っているそうです。写真をみたら、濃い色の箪笥で、上に花を生けてあって、とても素敵なインテリアになっていました。</p><p><a href="http://blog.ameba.jp/ucs/entry/Kiritans-O.jpg"></a></p><p>でも、二段の桐箪笥を探してもあまりヒットしない。三段が多いかな。でも、二段でいいのかな。私は何百万円もする着物を買うわけではないから一段に何枚も重ねてしまっていいから、一段一段に分かれている箪笥でなくてもいいのかな・・・。</p><br><p>とにかく、何か買わなきゃ。中古でもいいんだけど・・、どうしたらいい中古が見つかるか分からないし・・、もう少し時間をかけて探そう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/emma-777/entry-10075589395.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Feb 2008 18:06:05 +0900</pubDate>
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<title>着物教室に通う　－　本科　－　１</title>
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<![CDATA[ <p><img height="16" alt="おひなさま" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/340.gif" width="16">２００７年１１月２２日に着物教室に入門しました<img height="16" alt="おひなさま" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/340.gif" width="16"></p><p>青山きもの学院東京銀座校の本科の入門コースで、週１回各2時間全16回です。<a href="http://www.aoyamakimono.com/">www.aoyamakimono.com</a> </p><p><br>まず、どの着物教室に行くか迷いました。私の母は何10年か前に装道で習ったようですが、私は、成人式に振袖を着たことがあり、ゆかたと小紋を一つづつ持っているだけの初心者ですので・・。</p><br><p>着物教室は、装道、日本和装、長沼静等たくさんありますよね。学校によって使う小物が違うでしょうし、それに伴い出費の違いもあるでしょう。まずインターネット検索をしたのですが、こういうのは実際に習ってみないと分からないので、通いやすい青山きもの学院銀座校にしました。すでにコースの半分以上終わっていますが、期待以上。最近、俳優の渡辺謙さんが日本和装のCMに出ていますね。日本和装は４ヶ月無料着付け学校があるそうですが、青山きもの学院はキャンペーン割引価格の１万円ちょっとでした。想像ですが、CMで無料の宣伝をしていたら混んでいるだろうな・・と思い、１万円払って、通いやすい青山きもの学院にしたということです。<br><br>私のクラスは、生徒６人の小クラス。先生はとても親切(かなりの美人さんです)で、色々と教えてくれます。第一回目のお教室で、「たくさんある着物教室の中から当青山きもの教室をお選びいただきまして、ありがとうございました」っとそれはそれはお上品におっしゃれていました。学費の１万円には着物・帯のレンタルやテキスト代が含まれていますが、着物の小物は自分で用意しなければいけません。全部買うとなると２万円くらいするのかしら。<br><br>小物リスト：<br>肌着、裾よけ、長襦袢、腰紐(3)、仮紐、伊達締(2)、着物ベルト、美容襟、帯板、帯枕、帯締め、帯揚げ、ピンチ、足袋と体系の補正タオルやコットンです。<br><br>私はほとんど実家から持って来ましたが、「美容襟、体系補正のベスト、ウエスト補正のベルト、腰紐、仮紐」の５点を作りました。作り方は、先生が丁寧に教えてくれました。写真は、真ん中にゴムが３本の仮紐と腰紐２本です。これらの小物は今後ずっと使えるので、先生と相談して、自分に合ったものを買ったり作ったりするといいと思います。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/30/6f/10049915053.jpg" target="_blank"><img alt="Koshihimo &amp; Karihimo" src="https://stat.ameba.jp/user_images/30/6f/10049915053_s.jpg" border="0"></a></p><p>(腰紐（上）と仮紐（下）)</p><p><br>本科が終わるまでに自分で着物が着れるようになり、次のコース研究科(3ヶ月)が終われば他の人に着物を着せてあげることが出来るようになり、その後、師範科(1年)、高等師範科(2年)が終わると自分で着付けのお教室を持って教えることが出来るそうです。<br><br>まだ分からないばかりですが、とにかく楽しい。一番驚いたのは、最近では普段着使用の着物は洗濯機で丸洗い出切る素材があるそうです。びっくりしました。<br><br>他の教室はどんな感じか分かりませんが、費用・時間的にも習いやすいので、行ける所まで行こうと思っています。私と同じように最近着物の着付けを習い始めた人で、他の教室に通っている方がいれば、どんな感じが教えてください。もちろん、着物のエキスパートのご意見も色々と伺いたいです～<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><br><p>Emma</p>
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<link>https://ameblo.jp/emma-777/entry-10074561967.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Feb 2008 16:05:46 +0900</pubDate>
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