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<title>よしくんの引きこもり部屋</title>
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<description>色々な分野について好きな事、書いています</description>
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<title>ＥＣ業界のターゲティングに物申す</title>
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<![CDATA[ <p>ターゲティングに物申すと<br>大げさな標題ですが</p><p>&nbsp;</p><p>さて、仕事柄（ＥＣ担当者）として色んな</p><p>勧誘が有る</p><p>でも、最近思う事が</p><p>&nbsp;</p><p>「ターゲティングに物申す」て書きました</p><p>ＥＣ業界ではよく言われるマーケット手法</p><p>ですが、ターゲットと言えば「標的」</p><p>お客さんは獲物でどんな弓矢を使って</p><p>呼び寄せて射貫くかて広告会社の売り</p><p>込みが有ったけど・・・</p><p>&nbsp;</p><p>いやいや、</p><p>&nbsp;</p><p>お客さんは獲物ではないんだから</p><p>無理やり弓矢で射貫いて獲得しても</p><p>もしそれが余り欲しくないものだったり</p><p>不要な物ならどうするのか</p><p>まあ、ちゃんと使われずそのまま捨てられる</p><p>そして一度狩られた者は戻ってこない</p><p>二度とねぇ</p><p>だから、そんな事しているから最近のＥＣ</p><p>でのマーケットは年々難しく</p><p>なってきている</p><p>&nbsp;</p><p>でも今もこうやって、ＥＣの中では</p><p>お客さん獲物として</p><p>どう狩るかが繰り広げられている</p><p>これはどうかと思う、今日この頃</p><p>&nbsp;</p><p>昔、むかし松下学園に３週間ぐらい</p><p>監禁されたときに（言い方悪い、研修です）</p><p>松下幸之助さんは</p><p>その人に役立つ物を作り売りなさい</p><p>欲しいと思う物を売りなさい</p><p>蛇口をひねると水が出る、そんな日常に</p><p>不可欠な物を作り売りなさいと・・・</p><p>&nbsp;</p><p>最近のＥＣ環境を見ていると真逆に</p><p>進んでいる気がする</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、昔も今も変わっていないのは</p><p>物を売る、買ってもらうには</p><p>これからは共感とストーリーが必要</p><p>なぜこの製品が作られたか</p><p>何に役立つかそしてそのストーリーに</p><p>共感が持てるかこれが大事だと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>もうそろそろ転換点も近いのではと</p><p>思う今日この頃です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/emolab1174/entry-12781317274.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Dec 2022 16:27:41 +0900</pubDate>
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<title>これからの時代の変化に対して秘訣（自分勝手に思っています）</title>
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<![CDATA[ <p>「正解主義は終わって</p><p>今新たな時代になって<br>来たような気がします。」<br>&nbsp;</p><p>て、前回のブログてせ色々</p><p>書きましたが思う事が<br>今までの正解主義では</p><p>「今までのやり方」が<br>正解！正しいとされてきました。<br><br>でも最近はと言うと、今までの</p><p>やり方とかは、前のブログで書いてい</p><p>ますがＡＩがやっちゃう<br>しかも、今は時代の流れがとても</p><p>速くて「今までのやり方」が通用</p><p>しない事も</p><p>そう今はそんな正解主義の社会は<br>終わりかけています<br><br>今までのやり方なんてこの際</p><p>「ＡＩに任してしまいましょう」</p><p>となってくる。</p><p>今後どうすればいいのか<br>不安になりますよねぇ<br>今まで正しいと思っていた事が</p><p>変わろうと、終わろうしているの</p><p>ですから当然不安に思います<br><br>じゃあどうするか！！<br><br>今変わろうとしている<br>環境に情勢に不安と<br>思わず柔軟に自分の対応を変化させ<br>適応していく<br>そしてその変化を面白がる<br><br>無理に逆らうと大きな波にのまれて</p><p>しまう<br>柔軟でしなやかに荒波を乗り超えて<br>未来を感じる<br><br>これがこれからの時代の変化に</p><p>対して秘訣かなと<br>思う、今日この頃です</p>
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<link>https://ameblo.jp/emolab1174/entry-12780497837.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Dec 2022 12:12:05 +0900</pubDate>
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<title>正解主義は終わって、新たな時代になって来たような気がします</title>
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<![CDATA[ <p>最近思う事が<br>今までは正しい正解をどれだけ早く<br>答えを出すかが重視されていた</p><p>（私自身もこの様な教育を受けてきた人間です）<br>最近、少し流れが変わって来たように感じる。<br><br>それはＡＩが凄く進化しているから<br>そのうち難しい計算とか決まったことは</p><p>全てＡＩがやってしまう時代になって</p><p>しまうでしょう。<br>今の正解主義的な部分の答えは瞬間的に</p><p>ＡＩが答えを出す人は正解主義社会から</p><p>解放されてしまう<br><br>今までは、みんな同じ方法で同じ正しい</p><p>答えを導く事を学校での教育として受け</p><p>てきた。<br>でも</p><p>これからは違う方向に進みつつある<br>そんな事ＡＩが全てやってしまう<br>じゃあこれからどうなるのか・・・<br><br>最近は多様性多様性と何かと騒がれている<br>今の正解主義の社会のもそれと同じように</p><p>なると思う。<br>与えられた情報から正しい正解を出す</p><p>今までのスタイルから<br>これからは、与えられた情報を元にして<br>どう組み立てるかを求められる社会に</p><p>変化している<br>「正しい答え」「正解」と言う物は無い時代に<br>うまく行かなければ修正したらいい最後に<br>良い結果となればそれがその人にとって正解に<br>そんな世の中に向かっているのではと思う。<br><br><span style="color:#000000;">今までとは全く違うスキルが</span><br><br>・情報を応用できる情報リテラシー力<br>・柔軟な考え方（頭を柔らかく）<br>・違う面からの思考能力<br>・得た情報を組み立てて形にする能力<br>・自分の考えを説明し理解してもらえる能力<br><br>他にもあると思うけど、思い付いた５つの事を<br>書き出してみました。<br><br>今、時代の流れが変化しようとしています。<br>と偉そうな事書いてみました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/emolab1174/entry-12780378636.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Dec 2022 16:38:18 +0900</pubDate>
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<title>６つのマインドセット</title>
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<![CDATA[ <p>最近忘れかけていた、６つのマインドセット</p><p>大切な事です</p><p><br>①「小さな満足」よりも「全体での成功」に</p><p>　　こだわりを持つ<br><br>②「正しいこと」でも立場の違いなどにより</p><p>　　人それぞれ受け止め方が違うことを理解する<br><br>③相手の立場を考え、何を満足とするのか</p><p>　　不満とするのかを推測する<br><br>④発言や行動の前に必ず立ち止まる<br>　（そのまま口に出したり動かない）<br><br>⑤自分の発言や行動がどのような結果に</p><p>　　つながるのかを頭の中でシミュレーションする<br><br>⑥5.はクリティカルシンキング（批判的思考）</p><p>　で行う<br><br>今も、手帳にこの６つの事を貼り付けている。<br>今日久々に手帳を開けて気づいた改めて読み返し<br>最近出来ているのかなぁと反省しました。</p><p>&nbsp;</p><p>６つのマインドセットの内容は</p><p>ここに詳しく書かれています<br>評価を高める仕事術（10）「思慮が浅い」を治すのに技術はいらぬ↓</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://xtech.nikkei.com/it/article/Watcher/20100927/352353/?ST=selfup&amp;P=3" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">評価を高める仕事術（10）「思慮が浅い」を治すのに技術はいらぬ</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">　前回は、ソフトウエアベンダーF社に所属しているシステムエンジニアである二宮氏（仮名）の事例を紹介した。今回はその続きである。「うっかりが多い、思慮が浅い」というネガティブ特性をどう改善するかを説明していくことにする。</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">xtech.nikkei.com</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://xtech.nikkei.com/images/n/xtech/2020/ogp_nikkeixtech_2022neko01.jpg?20220512" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/emolab1174/entry-12778340223.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Dec 2022 13:10:56 +0900</pubDate>
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<title>不寛容な時代かなぁ～</title>
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<![CDATA[ <p>さて、この不寛容て言う言葉の意味は</p><p>「自己中心的」で<br>「自分勝手」っていうこと。<br>自分軸の勝手な正義感で他人の行為を処断する。<br>との事らしい<br><br>ある人のブログを読んでいると知らなかったのですが<br>新幹線でたこ焼きを食べるのをやめて下さいと</p><p>パッケージにシールが貼っている様です。<br>臭いがするからダメなんでしょうが、でも<br>新幹線の中でたこ焼きの臭い、豚まんの臭いがしてきたと<br>健康を害することもないし、服に染み付くなども無いと<br>思う、「いいやんかぁ～」と<br><br>なぜこの様なシールを貼ったのか調べたそうです<br>これは実は、店側の判断では無くてＪＲ東海からの要請だったそうです<br>新幹線利用客からたこ焼や豚まんの臭いについてクレームが有ったから<br>されに対応したと<br><br>じゃあ、新幹線でよく見る１７時を過ぎると出張サラリーマン<br>たちがビールや缶酎ハイをプシュてするのもそのうちダメだと<br>なってしまうのじゃないかと<br>細かいこと言うとコーヒーも臭いがする<br>言い出したら切りがない<br><br>最近は、少数のクレームに敏感に過剰に反応する企業が多い<br>少数派の意見を尊重するのは賛成するが、クレームに対応して<br>その他大多数の事を置き去りにするのはどうかと思う<br><br>これはＳＮＳの普及や影響力も関係しているのかも知れない<br>今は、誰でも好きな事、言いたい事を発信できる主張できる<br>これはいい事です。<br>しかし、不寛容な意見が全体のメインとなればそれは恐ろしい<br><br>ＩＴのシステムでもそう、一部の意見が全体を使いにくく複雑にする<br><br>よくあるのが経営者が決めるのだから此方ですべての要件を決めて<br>しまうとどうなるかと言うと・・・<br>恐ろしく複雑に使いにくい物に仕上がる。ダメダメシステムの典型<br><br>現場の意見を使い方を広く取り入れて仕上げないとうまく行かない<br>なんなら、経営者層が使うとこだけ複雑怪奇にしてあげればいいん<br>じゃないのかと、こんなこと言ったら怒られそうですが<br><br>ただ、ＩＴのシステムだけでなく今の社会や世界の状況から見ても<br>不寛容な世の中に変わってきている気がする</p><p>色々な少数派の意見も大事だし聞くべきだと思う</p><p>ただ、不寛容な意見「自分軸の勝手な正義感で他人の行為を処断する」<br>これはどうかと思う今日この頃です</p><p><br><br><br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 02 Dec 2022 12:57:59 +0900</pubDate>
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<title>フィルターバブルてご存知ですか！！</title>
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<![CDATA[ <p><b style="font-weight:bold;">■突然ですが、フィルターバブルてご存知ですが</b><br><br>なんだか「バブル」とつくと良いイメージでは無い感じがしますが</p><p>このフィルターバブルは皆さんの身近にあります。<br><br>では、このフィルターバブルて何でしょうか？<br>ウィキペディアで調べるとこの様に出てきます。<br><br><span style="color:#0000ff;">フィルターバブル (filter bubble) とは<br>「インターネットの検索サイトが提供するアルゴリズムが各ユーザーが</span></p><p><span style="color:#0000ff;">見たくないような情報を遮断する機能」<br>（フィルター）のせいで、まるで「泡」（バブル）の中に包まれたように</span></p><p><span style="color:#0000ff;">自分が見たい情報しか見えなくなること。<br>ただしこれは、検索結果における表示順位を操作するSEOとは異なるものである。</span><br><br><span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;">と、なんだかチョット難しく書いてありますねぇ～</b></span></p><p><br>簡単に言えば皆さんがスマホで見ている検索サイトもＳＮＳなどを見ている時</p><p>自動的に自分が見たい、興味のある情報だけが出ている。<br>そうなると、得られる情報は絞られて興味が無い、見たくないと判断された</p><p>情報は自分から遮断される。</p><p><br>こうなると自分がバブル（泡）に包まれたように、インターネット上（検索</p><p>サイトやＳＮＳ等）では自分の興味のある情報だけしか見えなくなることに</p><p>なってしまいます。</p><p>そう！自分の視野が狭くなる危険性があるのです。<br><br><span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;">でも、悪い事だけでも無いのです</b></span><br><br>スマホが普及し日々いや時間と共に膨大な情報が行きかう中で知りたい情報や</p><p>興味のある情報が選ばれて届く事は今の時代非常に役立ちます。</p><p>情報の洪水に巻き込まれてしまわなくて済みます。<br><br><span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;">ただ、怖いのはパーソナライズの精度が上がると恐ろしい事に！！</b></span><br><br>パーソナライズとは、Googleに代表される検索エンジンやFacebookや</p><p>TwitterのようなSNSなどは、過去のクリック履歴や検索・閲覧履歴などの</p><p>情報からユーザーが見たいと思われる情報を自動的に判断して検索結果や</p><p>フィードに表示させます。<br>この仕組みはパーソナライズと呼ばれユーザーの利便性を高めるために</p><p>行われています。（精度は着実に上がってきています）<br><br>パーソナライズの精度が上がると、ユーザーは自分が求めていない情報への</p><p>アクセスが難しくなります。<br>こうなると、他の人と同じインターネット上の情報を見ているつもりでも</p><p>自分が実際に見ている情報はフィルターを介してパーソナライズされた</p><p>情報だけしか見れないという事が起こります。<br><br><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">フィルターバブルに陥ってしまうと</span></b><br><br><mark style="background-color:#ffffff;color:inherit;">偏った情報の為に視野が狭くなることや、自分と異なる価値観</mark><br><mark style="background-color:#ffffff;color:inherit;">考え方に触れる機会がなくなりやすくなります。</mark><br>又、情報がフィルターバブルによって取捨選択されてしまい<br><span style="color:#ff0000;">自分の知見を広げてくれるような情報や、自分にとって都合の<br>悪いニュースを知る機会を失ってしまいます。</span><br><br><span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;">では、フィルターバブルに陥ってしまわない為には</b></span><br><br>おススメは、情報源をインターネット以外から得る様にしましょう</p><p>新聞・ＴＶのニュースや情報番組、雑誌や本などこの様な情報媒体は</p><p>一定の公平性もあり偏りも少ない情報ですネットだけに頼って</p><p>しまっているとフィルターバブルに溺れてしまいます。<br><br><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">これからは、フィルターバブルとは上手に付き合っていきましょう</span></b><br><br>なんだか悪い面が強調される内容ですが、今は色々な情報が洪水のごとく</p><p>流れている今の時代にはフィルターバブルはユーザーに自動的に情報を</p><p>選んでくれる高い利便性があります。</p><p>これが無いとあなたは情報の洪水の中で溺れてしまうでしょう<br><br><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">このフィルターバブルのメリットとデメリットを理解して<br>上手く付き合っていく事が大切です。</span></b><br><br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 16 Nov 2022 17:20:24 +0900</pubDate>
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<title>ＤＸてなに？・・・そして変なブームが巻き起こっている</title>
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<![CDATA[ <p>最近騒がれているＤＸ（デジタルトランスフォーメーション）政府も<br>補助金やなんだと積極的に進めている感がある。<br>コロナからの閉塞感打開としてＤＸブームが巻き起こっている。<br>でも、言葉だけが先走りすぎてあらぬ方向に進んでいるような気もする<br>今一度、本質を知り方向性を考える時ではないかと思う。<br><br><b style="font-weight:bold;">■ＤＸとは　そして変な方向に進んでいない？</b><br><br>まずＤＸの定義について正解が有るのかと言うと、正確にはないです<br>外国の大学教授が提唱した内容が一番しっくりと来るかと<br><br>「人間の負担を少なくし、有限である我々の人生の時間を有意義に使うために<br>　効率化する目的でデジタル技術を活用する」<br><br>そういいながら、実際には変な方向になっているのでは</p><p><br>でも、実際にはＤＸは経営や戦略、マネジメントに絡んでくる部分もある<br>そうなると経営陣は難しく難しく考えややこしくなってくる<br>そのうち変な精神論も出てくる・・・<br>難しい事を言って、並べてみて、出来ない方向にしてしまう<br>そして肝心の現場の意見がどこかに消え去ってしまう</p><p>人の為のＤＸなのに残念な話です<br><br>そして難しいと思いだすとコンサルタントや銀行など色々な所が入ってくる<br>国からも補助金が出るし利権も絡んでくる<br>現場の状況・意見が反映されないままこうした所はシステム導入を進めてくる<br>こうした所が進めるシステムは大体お高い経営陣の難しい考え方や変な<br>精神論が反映されている事が多く、扱いにくい物が多い、<br>現場での効率化には要らないものが数多く引っ付いている。<br>そして、この使い物にならないものを現場は押し付けられる・・・<br><br><b style="font-weight:bold;">■あれ、ＤＸ進めていたのに・・・なんで</b><br><br>「わが社はＤＸを進めています」とは言いながら実際には</p><p>逆に作業が増えた、前よりややこしくなった、工程が増えたとなるケースも</p><p>ＤＸと逆ではないかという残念な事態になってしまう事も<br>実際に使う人や現場の状況や意見を反映せずに進めるとこの様な結果を招きます</p><p><br>当然、電子化されるメリットであるデータも蓄積できず、経営陣も期待していた<br>結果にはならないこれも残念な事態となり、ＤＸが委縮する事に<br><br><br><b style="font-weight:bold;">■じゃあ、どうしたらいいのＤＸは</b><br><br>ではＤＸを進めるにあたりどうすれば良いのか</p><p>そんなに難しく考えないで行きましょう<br><br>まずは、紙で記録している物を電子化していく、何もかも電子化するので</p><p>はなく頻度の高い物から進めましょう。</p><p>まずはそこから中には、出来ないものも頻度が非常に少ない物などや</p><p>古くから続いていて換えれそうにない物はそのままにしておきましょう。<br>&nbsp;</p><p>今までのレガシーも残しつつその内に変える準備を進めておきましょう。</p><p>急にすべての物を変えてしまう事も後で大きな障害になる事も</p><p>順序を立てて変えていきましょう。<br><br>日々の定型業務の中で、ある程度電子化が進んでいる定型化されている</p><p>パソコン業務は完全に自動化させる技術を取り入れ<br>RPA（ロボティック・プロセス・オートメーション）という便利な技術</p><p>を使えば業務が軽減させる。<br><br>あと、すごく身近ですが社内の電話連絡などをチームアプリや</p><p>メッセージアプリに切り替えるのも良いかも知れません。</p><p>かける側もかけられる側も電話に取られる時間も</p><p>減りもし相手が出れなくても要件が伝えられる。</p><p>一斉に連絡するのも１回の操作で済んでしまう。<br><br>まずは、現場の状況や意見を見ながら手を付けれるところから</p><p>進めて行く事が大切です。</p><p>&nbsp;</p><p>初めから大きな事をやろうとすると色々な歪が生まれその構築に</p><p>時間を費やしても出来上がったものは残念な結果になってしまうケースも</p><p><br>大切なのは、人の負担が減り自由になる時間が増える事です。</p><p>難しい会社全体の大きな事でなく身近な部分から取組んでいく</p><p>（でも全体をイメージする事は必要です）</p><p>小さなことでも取組んでいく事がＤＸを成功させる秘訣です。<br><br>こうして電子化されたものはデータとして活用できる</p><p>経営判断・方針決定など今後について役に立つデータが蓄積されていく</p><p>事に繋がります。<br><br>ＤＸはこの様に進んでいけばいいのにと考えます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/emolab1174/entry-12772285168.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Nov 2022 13:26:08 +0900</pubDate>
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