<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>情緒不安定な女子大生のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/emotion-jd/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/emotion-jd/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>嫉妬</title>
<description>
<![CDATA[ <div>最近彼にいらいらしてしまうことが多いです。</div><div><br></div><div>片思いしていた時は「付き合いたい」と思っていたし、また「彼女じゃないのに独占欲が全開で嫉妬している自分が嫌」とも思っていました。</div><div><br></div><div>しかし付き合うことができて大好きな彼の彼女となった今では、「どうして私はこんなに××なのに、彼は××なの」と見返りを求めてしまうようになりました。</div><div>私は彼と連絡をとるためにこんなに時間を割いているのに、どうして彼はよく遊びに行ってしまうの？さみしい。</div><div>私といる時はケータイばかり見ているのに、私といない時は全く返事が来なかったり、既読無視することもある。さみしい。</div><div>私は彼が嫌がる仕事をやめたのに。彼は私が嫌がるギャンブルをやめない。</div><div>服装だって彼に会うように選んでいるのに。</div><div>「私は～なのに。彼は～。さみしい。なんでなの？」</div><div>って、いつも考えるのは終わりのない・みっともないことばかりでした。</div><div><br></div><div>彼がツイッターで女の子と絡んでいるのを見て不安になったり、私といる時にケータイばかり見ている彼にいらついたりします。</div><div><br></div><div><br></div><div>そういう時に、私は彼に何も言えませんでした。</div><div>勝手にいらついて、彼には「知らない」「もう寝る」と、いきなり主語のないラインを送ったりしました。</div><div><br></div><div>でもこれって、一番やってはいけないことだと思います。（自分はいつもそうしてしまっていたけれど、客観的に見るとやはりダメです）</div><div><br></div><div>何にむかついたのかとか、素直に、ちゃんと言った方がいいです。</div><div>「他の子と話してるとむかつく！」ってね。</div><div>まぁ最初は彼も「嫉妬しちゃって可愛いな」と思うだろうけど、それが何十回何百回も続けば、そりゃ彼は疲れますね。(笑)</div><div><br></div><div>でもそこで喧嘩してそのまま別れたとする。</div><div>それでよかったんですよ！</div><div>彼女の嫉妬に耐えられない彼とは、結婚できなかったはずです。妻と夫の関係にはなれなかったはずです。</div><div>これから付き合い続けても、また同じことで喧嘩するだろうしね。喧嘩はいいけど別れるとなったら、早めに別れられてよかったねって思います。早く気づけてよかったね！彼はそういう男だったんだよ！って。</div><div>（なんだか自分を肯定したいだけのように思えますけれど）</div><div><br></div><div>でも別れたくないよね。わかります。</div><div><br></div><div>私も今、自分から彼の周りの子に対するもやもやで悩んでいるけれど、別れたくないです。</div><div><br></div><div>すれ違いという言葉でまとめたくはないけれど。</div><div>すれ違いというより、私が彼の周りの女の子に対して嫉妬してしまうからなんだけど…</div><div><br></div><div>嫉妬はどこから来るのか</div><div>どうして嫉妬してしまうのか</div><div>その答えは分かっているからこそ、ますますむかつきますね。</div><div><br></div><div>自分と、その女の子を比較して、自分が負けた気がするから嫉妬しちゃうんですよね。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>だったらどうするか？</div><div><br></div><div>ぐちぐちみっともないことばっか吐く前に努力しろ！！！！</div><div>ってことですね</div><div><br></div><div><br></div><div>自分は「今は」劣っているかもしれないけれど、</div><div><br></div><div>「自分はその子みたいに可愛くない」</div><div>「自分はその子みたいに綺麗じゃない」</div><div>「自分はその子みたいに痩せていない」</div><div><br></div><div>そういう点で自分が劣っていると思うのなら、ダイエットして化粧の練習して可愛いお洋服着ようね。</div><div>自分に自信持てるようにがんばります。</div><div><br></div><div>でもね、</div><div>これは私がいまやりたくてできないことと同じ(T_T)</div><div>痩せようと頑張ってるけどその結果がなかなか出なくてまたいらいらする(笑)</div><div><br></div><div>でも彼にまた今度会った時は少しでも可愛くなったと思われたいから、がんばろう。結果は出なくても、がんばってると胸を張って言えるくらいがんばろう。そしたら、いつか気づいたころに突然結果出たりするかもよ。</div><div><br></div><div><br></div><div>あと最近は「私はその女の子の知らない彼をいっぱい知っているもん！」</div><div>って考えられるようになりました。</div><div><br></div><div>でもまだまだ子供。まだ精神年齢1ケタでしょってくらい。</div><div>もう少し大人な考え方ができるようになりたいものです。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/emotion-jd/entry-11829702718.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Apr 2014 08:14:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2014/04/21</title>
<description>
<![CDATA[ <p style="margin: 0px;"><font face="Helvetica">天気が悪いです。私の住んでいるところは雨です。</font></p><p style="margin: 0px;"><font face="Helvetica"><br></font></p><p style="margin: 0px;"><font face="Helvetica">絶対無理だ。間に合わない。</font></p><p style="margin: 0px;"><font face="Helvetica">天気が悪くて遅れてきたバスのせい。足腰の悪そうなおばあちゃんがゆっくりとバスに乗ったせい。早起きしたのにケータイに気を取られて支度を後回しにした自分のせい。</font></p><p style="margin: 0px;"><span style="font-family: Helvetica; font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="margin: 0px;"><span style="font-family: Helvetica; font-size: 12pt;">何かのせいにしたくないけれど、こういう時は何かのせいにしてしまう。自分のせいだとしても、人間を責めていることに変わりはない。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">今まで散々嫌いだと言ってきた「悪い大人」と同じことをしている。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;">これを書き始めた頃はバスに乗っていたんだけど、降りて、信号待ちしているうちにバスが目の前で発車した。</p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;">「走れば間に合うとかじゃなかったもん～私のせいじゃないもん～」と思ってしまった。</p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;">もんもん言ってるとぶっ飛ばすぞ！ぶりっこクソ女！</p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;">確かに信号待ちに引っかかったのは誰のせいでもないけどね。</p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;">月曜日は3限からだからってギリギリのバスを選んで、時間通りに着くと信じて登校しようとするもんじゃないな。</p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;">天気が悪ければバスは遅れるし、おばあちゃんが乗っていればゆっくり動くし、ケータイ使ってたらツイッターやらインターネットやら楽しくて支度を後回しにしたくなる。</p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;">バスはなるべく定時に来るってだけで、定時に来なかったら罰する法律なんてありませんし！おばあちゃんがゆっくりバスを乗り降りしたからってそのことを責める人は誰もいないし、もしいるとしたら世間的に非難されるし！インターネット楽しいし！</p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;">なるべくしてなっただけのことだ。</p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;">なるべきだったんだ。</p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;">今日私は遅刻するべくして遅刻した！正解！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/emotion-jd/entry-11828968739.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Apr 2014 12:34:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>挨拶みたいな</title>
<description>
<![CDATA[ <div>このブログでは初めて記事を書きます。</div><div><br></div><div>日本のどこかに住んでいる、女子大生です。周りにばれた時が怖いので自分自身のプロフィール(素性ですかね？)についてはあまり書きません。ただ、自分の今の状況についてばかり書くつもりでいます。</div><div><br></div><div><br></div><div>「自分の気持ちや言葉を吐き出せる場が欲しい」</div><div>「文字にすることによって自分のおかれている状況を再確認できるかもしれない」</div><div>「いつも偏りすぎてしまう考え方を少し客観的に見ることができるかもしれない、それによって偏りを少しでも善くしていきたい」</div><div><br></div><div>そう思って、久々にブログを始めました。</div><div><br></div><div><br></div><div>面白い事や、為になる事をかける気はしませんが、よろしくお願いします。</div><div><br></div><div><br></div><div>-----追記-----</div><div>アイコンはインターネットで拾った画像を使用させて頂きました。問題があれば変更させて頂きます。</div><div>あと書き忘れたんですが、ツイッターで140字以内に気持ちを収めることができないのでブログを始めました。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/emotion-jd/entry-11828949128.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Apr 2014 12:22:16 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
