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<title>茜色の約束</title>
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<description>大好きな茜色のような毎日をかいていきます</description>
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<title>ないよりもあった方が良いお金</title>
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<![CDATA[ 愛があればお金なんていらない、お金で愛は買えないなどと若い頃は信じていましたが、<br>結婚をし生活を始めてみると、好きなだけではご飯は食べていくことは出来ないということをひしひしと感じます。<br><br>確かにお金が全てではありませんが、お金がない生活は肉体的にはもちろん、精神的にもギスギスしていき<br>夫婦間の喧嘩が絶えなくなってきます。<br><br>１年ほど前の出来事ですが、夫の会社が倒産し、夫は突然転職活動をしなければならなくなりました。<br>私はパート勤めなため、私の稼ぎだけでは生活することはできません。<br>夫は一生懸命職を探したのですが、なかなか見つけることが出来ず、貯金を崩しながらの生活が始まりました。<br><br>どんどん減っていく貯金通帳をながめていると、とても悲しい気分になってきます。<br>また、今までも贅沢はしていたわけではありませんが、更に切り詰めた生活を送って行く中で、虚しさを感じ<br>転職活動がなかなかうまくいかない夫に優しくできなくなりました。<br><br>結局半年ほどして仕事が決まりましたが、きちんと収入が入ってくるようになると、自然に喧嘩も減ってきて<br>夫にも優しく出来るようになりました。<br><br>私にとって夫はＡＴＭなのかとも思いましたが、そうではないとしても、お金に困った生活は人の心をかえてしまうと<br>思った出来事でした。<br><br><a href="http://kabudebut.sblo.jp/" target="_blank">ドキドキしっぱなしの株式デビュー</a><br>株を始めました。毎日がドキドキで楽しくて仕方ない！
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<pubDate>Thu, 12 Sep 2013 17:35:41 +0900</pubDate>
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<title>虫たちが家の中に</title>
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<![CDATA[ この所、連続で虫が家の中に入ってくる。<br><br>コオロギがなぜか家の中にいた。<br>黒くて動きまわる虫がいるので、思わずゴキブリかと、<br>ギャーと叫んでしまった。<br><br>良く見てコオロギとわかると、なぜか安心した。<br><br>コオロギなら叩き潰してはかわいそうだと、<br>ティッシュでそっと包んで、外に逃がしてやった。<br><br>次の日もコオロギが家の中にいた。<br>一体どこから入ってくるのだろうと疑問に思ったが、<br>またティッシュで包んで、外に逃がしてやった。<br><br>その次の日、また黒い虫がいたので、コオロギだと思って<br>近づいてみたら、ゴキブリだった…。<br><br>ギャーッと叫んで、別の部屋から動けなくなってしまった。<br><br>ちょうど買い物に出かけている旦那に、<br>ゴキジェットプロを買ってきてもらうことと、<br>早く帰って来て欲しいと涙声で電話した。<br><br>帰ってきた旦那にゴキジェットプロをかけられたゴキブリは<br>ありえない早さで動き回り、絶命した…。<br><br>一体虫がどこから入ってきたのか未だによくわからない。<br>とりあえず、ゴキブリキャップを置いて様子を見ようと思う。<br>
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<pubDate>Sun, 01 Sep 2013 10:26:32 +0900</pubDate>
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<title>小さい頃の夏</title>
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<![CDATA[ 小さい頃、母から言われた小言の数々を、風鈴が聞こえる中で想い出していました。<br>夏は、プールが帰ってきたら、水着はすぐに洗いなさい、ちょっとお昼寝してから遊びに行きなさい。とか<br>スイカの食べ方や、とうもろこしの食べ方でも、雑に食べる私に、母はよく小言を言っていました。<br>友達と遊びに行く前には、家のお手伝いをしてからね。とか、朝の涼しいうちに宿題やっちゃいなさいよ、とか。<br>この、涼しいうちにやっちゃいなさいよ、については、今の夏は、朝から暑いですし、夜だって暑いですね。<br>なので涼しいうちに、やっちゃいなさいよという言葉、使えない夏になっています。<br>思えば、小さい頃の最高気温は２９度３０度くらいだったと思います。<br>今は、４０度という、信じがたい最高気温が観測されるようになってしまいました。<br>３０度、私が小さい頃の最高気温が、現在は、夜の気温になっている日も多く、異常です。<br>今のお母さん達は、どんな事を言って、子供達に宿題をさせているのでしょうか。
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<pubDate>Sat, 31 Aug 2013 17:25:51 +0900</pubDate>
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<title>スノーデン氏の悲惨な末路の見出し</title>
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<![CDATA[ スノーデン氏の一年間の亡命を認めたロシアの狙いはなんなのか、おそらく使えるものは使わないと損、みたいな感じではないかと思います。<br>裏切り者を引き渡せというアメリカの信頼を裏切るようなことになってしまったので、アメリカも怒ってソチ五輪のボイコットをちらつかせながら、ロシアをけん制しているようです。<br>ただやってることは、サッカーの東アジア選手権で韓国が横断幕を掲げてスポーツイベントを政治的なアピールに利用したのと、変わらないのではないかと思うのですが。<br>アメリカもやることがせこいなと思ってしまいました。<br>しかしそれは夏季五輪でないのがミソかもしれません。<br>冬季ならあまり話題にもならないですし、ボイコットしても、選手はがっかりでしょうけど、影響は限定的だろうとの読みがあったのかもしれません。<br>ブラジルの次のワールドカップはロシアですが、もし今回の件がその時だったとしたら、おそらく誰も何も言わないでしょう。<br>どうぞどうぞと、かえって喜ばれるかもしれません。<br>はっきり言ってサッカーのアメリカ代表など、いてもいなくてもいい存在なのは、誰もが認めるところだからです。<br>しかし一年後のスノーデン氏がどうなっているのかは見ものです。<br>ロシアに帰化してロシア人にでもなっていなければ、以降の人生は風前の灯といってもよく、隠密裏にどこかで消されるか、行方知れずにでもなれば、裏切り者の末路という見出しの付いた記事がメディアを席巻しそうな気がします。
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<link>https://ameblo.jp/emotion0909/entry-11603317393.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Aug 2013 23:25:25 +0900</pubDate>
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