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<title>emsulzisum1987のブログ</title>
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<title>[転載]＜東京知事選　ＰＲ＞田母神候補こそ　都知事にふさわしい！</title>
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<![CDATA[  田母神としお　東京都知事　候補は強く、優しく、誇りのある助け合い思いやりのある東京都を作っていくことをお約束します。 ①防災、治安など危機管理のプロ　②靖国神社に参拝③外国人参政権断固反対！④教育再生（道徳教育推進）⑤拉致問題にも本気で取り組む　⑥原発再稼働容認（安全性重視）　⑦減税で景気支える「タモガミミクス」⑧安倍政権支持⑨社会福祉の充実   プロフィール田母神 俊雄（たもがみ としお、1948年7月22日- ）日本の軍事評論家、頑張れ日本!全国行動委員会代表、予備役ブルーリボンの会顧問。元航空幕僚長・元空将。  田母神としお（たもがみとしお） オフィシャルウェブサイトhttp://www.tamogami-toshio.jp/  田母神としお候補を推薦します。  支持者　　政治家石原慎太郎（日本維新の会共同代表・元東京都知事）、石井義哲（日本維新の会）、犬伏秀一（日本維新の会）、岡野俊昭（元銚子市長）、小坂英二（東京都荒川区議会議員）、小林正（日本社会党・新進党元参議院議員）、土屋敬之（元東京都議会議員）、中丸啓（日本維新の会参議院議員）、中山成彬（日本維新の会衆議院議員）、西村眞悟（無所属衆議院議員）、平沼赳夫（日本維新の会衆議院議員）、三宅博（日本維新の会衆議院議員）、松田学（日本維新の会衆議院議員）、など。 大学教授小堀桂一郎（東京大学名誉教授）、西部邁（元・東京大学教授）、藤岡信勝（元・東京大学教授、元・拓殖大学教授、元・日本共産党）、中西輝政（京都大学名誉教授）、荒木和博（拓殖大学教授）、井尻千男（拓殖大学名誉教授）、小田村四郎（拓殖大学元総長）、関岡英之（拓殖大学客員教授）、石平（拓殖大学客員教授・評論家）、濱口和久（拓殖大学客員教授・(株)防災士研修センター常務）、小山和伸（神奈川大学教授）、杉原誠四郎（武蔵野大学教授・新しい歴史教科書をつくる会会長）、富岡幸一郎（関東学院大学教授・鎌倉文学館館長）、西尾幹二　（電気通信大学名誉教授）、渡部昇一（上智大学名誉教授）、など。 実業家中條高徳（国家基本問題研究所理事・アサヒビール名誉顧問）、上念司（経済評論家・(株)監査と分析取締役）、水島総（映画監督・チャンネル桜社長）、三橋貴明（経済評論家・(株)三橋貴明事務所代表）、元谷外志雄　（アパグループ代表）、など。 評論家　有名人デヴィ・スカルノ（デヴィ夫人）（タレント・スカルノ元大統領第3夫人）、すぎやまこういち（作曲家・日本作編曲家協会常任理事）、浅野久美（キャスター）、大高未貴（ジャーナリスト）、加瀬英明（外交評論家）、鍛冶俊樹（軍事ジャーナリスト）、葛城奈海（女優・タレント）、クライン孝子（作家）、佐藤守（軍事評論家）、佐波優子（アナウンサー）西村幸祐（評論家）、坂東忠信（元警視庁捜査官・評論家）、宮崎正弘（作家・評論家）、宮脇淳子（東洋史家・学術博士）、三輪和雄（政治活動家・日本世論の会会長）、百田 尚樹 (放送作家・小説家)　「永遠の０」　など   　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　この記事は転載ＯＫ！です。 　　　　　 現実に即した実効性のある政策を出来るのは田母神候補だけです。  　　　　　　　 石原慎太郎前東京都知事も支持しています。   　　　　デヴィ夫人の本来の姿ですね。　保守そのものです。素晴しい演説です。　　　　　　 　　　 　　　田母神候補は、災害対策にも、　全力で取り組んでまいります。　　　　　　 転載元: なんめり真正ネット保守チャンネルレオナルド・ダ・ヴィンチの小部屋 ～最後の晩餐へご招待...
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<link>https://ameblo.jp/emsulzisum1987/entry-12036937474.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Jun 2015 18:08:44 +0900</pubDate>
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<title>決まった事をやり続ける</title>
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<![CDATA[ sonnyです。今日は行動指針の４番目「私たちは（私は）決まった事をやり続けます。について書きます。当社の雰囲気として・・・決まった事が続かない・・・とかいつの間にか無くなった・・・なんて話、良く聞きますが・・・私自身も同じ感想を持っているのと同時に、自分もその１％なのだと言う反省も感じています。それそれの職場にそれぞれの仕事上のルールが幾つもあるわけですが、なぜルールが出来たのでしょう？必ず理由（目的）があって決まったルールのはずですが、その理由（目的）が忘れ去られると何の為にやっているのかがわからなくなって、そのうちやらなくなってしまうのではないか？っと考えています。だからいつも理由（目的）を意識していないといけないのではないかっと考えます。それからもう一つ・・・こんな事も感じています。ちょっと話がそれてしまう・・・かもしれないのですが、数年前に読んだ本のことを思い出したので内容を書いてみようかと思います。「寓話セラピー」という本の中の「考えることは誰も同じ」と言うタイトルが付いた寓話なのですが・・・昔々・・・・・・またしても王様がいた。ウビランディアは小さな公国の君主。公国は国中が葡萄畑で、全ての民がワイン作りに携わっていた。ウビランディアは民の懐に手をかけている感覚が嫌いで、税金を廃止し、その年できた最高のワインを1世帯当たり1樽集める事を税の代わりにした。献上の日、家族が連れ立って広場に集まり、大きな樽にワインを1樽づく注ぎいれた。その列は夕方まで続いた。王様はバルコニーから国民への感謝の言葉を述べた後、献上されたワインをグラス受け取った。拍手を送る民に向かってグラスを掲げたが・・・驚きのためその手は空中で固まった。掲げられたグラスの中身は無色透明だったのだ。無味無臭無色透明の水だったのだ。ワインが水に変わってしまった王様は、国中の錬金術師を集め謎の解明を求めた。その時最長老の大臣が王様の耳元で囁いた。「奇跡？まじない？錬金？そんなものでは御座いません。陛下の民も人間です。それが全てで御座います」長老は国民の一人の考えを伝える。私一人がワインの変わりに水を入れたとしても・・・1万5千リットルのワインの味に誰が違いに気づくだろうか。誰も気づかないだろう。誰も！そして長老は続ける・・・誰もが同じように考えたのでございます。自分達の職場が・・・自分達の会社が・・・こうなってしまったら・・・さて、皆さんはどうしますか？本物のリーダーをめざして...
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<link>https://ameblo.jp/emsulzisum1987/entry-11961266454.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Dec 2014 12:56:50 +0900</pubDate>
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