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<title>エンドラインのブログ</title>
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<title>エンドラインニュースレター　２００７年　８月号</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/aa/37/10108443111.jpg"><img height="311" alt="2007 8月号－1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/aa/37/10108443111_s.jpg" width="220" border="0"></a> </div><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/5d/fc/10108443309.jpg"><img height="311" alt="2007 8月号－2" src="https://stat.ameba.jp/user_images/5d/fc/10108443309_s.jpg" width="220" border="0"></a> </div><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/79/d5/10108443375.jpg"><img height="311" alt="2007 8月号－3" src="https://stat.ameba.jp/user_images/79/d5/10108443375_s.jpg" width="220" border="0"></a> </div><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/04/ed/10108443401.jpg"><img height="311" alt="2007 8月号－4" src="https://stat.ameba.jp/user_images/04/ed/10108443401_s.jpg" width="220" border="0"></a> </div><br><p>実物の写真です。クリックで写真が大きく表示されます<br></p><p>↓テキストバージョン。ちょっと読んで見てください。<br><br><strong><font size="6">●のぼり、看板通信　</font><font color="#cccccc" size="4">2007年８月号</font></strong><br></p><p>■｢のぼり、看板通信｣は、私たちとお客様とを結ぶニュースレターです。<br>興味深い話題や実用的な情報を満載してお届けします。どうぞご期待ください。</p><p><br>発行元：絶対ご満足いただける屋外広告<br>エンドライン株式会社 <br>〒815-0035<br>福岡県福岡市南区向野2-1-3 岩城ビル2FTEL：092-511-2583FAX：092-511-2586<br></p><br><p><br></p><p><font color="#ff0000" size="5"><strong>＜エンドライン史＞</strong></font></p><p>こんにちは。早いもので、今回で、この「のぼり、看板通信」も５号目となりました。多くのお客様から<strong>、「おもしろかったよ」</strong>とか、<strong>「今度あのお店に行ってみるよ」</strong>など感想をいただくたびに、<strong>ありがたいことだなあと改めて思います。</strong></p><p><br>そこで、今月号はもうちょっとエンドラインを知ってもらうために、<font color="#0000ff">弊社の創業から現在、そして、ちょっと未来までを</font>社員とともにご紹介させていただきます。<br></p><p><br><font color="#ff0000" size="3"><strong>平成１６年９月</strong></font><br>弊社社長、山本啓一が福岡市南区若久にて創業。<font color="#0000ff">「本社所在地は絶対に南区で」</font>と誓う。</p><p><br>山本啓一の特徴：小学生のようないたずらを毎日のように繰り返す。奥さんと、経理の高田には頭が上がらない。</p><br><p><br><strong><font color="#ff0000" size="3">平成１７年１１月</font></strong><br>本社を、現在の福岡市南区向野に移転。<br>このとき、<font color="#0000ff">「本社所在地は絶対に南区で」</font>と改めて誓う。</p><br><p><br><strong><font color="#ff0000" size="3">平成１８年２月</font></strong><br>法人登録をして、<font color="#0000ff">エンドライン有限会社</font>となる。</p><br><p><br><strong><font color="#ff0000" size="3">平成１８年５月</font></strong><br>経理の高田入社<br>高田恵美の特徴：夕方６時、時報と同時に帰宅。<br>「はあー、また？」（営業マンの書類の 記入ミスがあったときの一言）が、口癖。<br>　<br>　<br><font color="#ff0000" size="3"><strong>平成１８年６月</strong></font><br>山崎庸平、茂治（元、山田茂治）が入社。</p><p><br>山崎庸平の特徴：デザイン学校卒業の営業マン。仕事の割合は、９９％営業、１％デザイン。</p><p><br>茂治の特徴：入社数か月で、山田茂治から茂治へ。いまだに、茂治と名乗ることに抵抗を感じている。</p><br><p><br><font color="#ff0000" size="3"><strong>平成１９年４月<br></strong></font>アルバイトの和智博が入社。<br>和智博の特徴：経理の高田の言うことには１００％従い、そして、頭が上がらない。</p><br><p><br><strong><font color="#ff0000" size="3">平成１９年６月</font></strong><br><font color="#0000ff">エンドライン有限会社</font>から、<font color="#0000ff">エンドライン株式会社</font>へ。</p><br><p><br><font color="#ff0000">そしてちょっと未来について</font></p><p><br><font color="#ff0000" size="3"><strong>平成１９年１０月</strong></font><br>社長の山本啓一、パパになる。</p><br><p><br><font color="#ff0000" size="3"><strong>平成○○年</strong></font><br>本社をまた、福岡市南区に移転。<br><font color="#0000ff">「本社所在地は絶対に南区で」</font>とまた誓う。<br>　<br>　<br>　<br><font color="#ff0000" size="5"><strong>＜新規のお客様紹介＞　<br></strong></font>今月の新規のお客様紹介は、福岡市の<font color="#0000ff">株式会社WAT.ADの原様</font>にご登場していただきました。<br></p><p><font color="#ff0000">Q：どのようなきっかけで弊社のことを知りましたか？</font><br>　クライアントからの紹介で知りました。</p><p><br><font color="#ff0000">Q：商品を知り購入するまでに、何か躊躇したことはありましたか？</font><br>　商品の金額がどれくらいなのかということです。</p><p><br><font color="#ff0000">Q：それは、どのようにして解消しましたか？</font><br>見積もりをいただいて、納得のいく価格でしたので解消できました。</p><p><br><font color="#ff0000">Q：購入する際、最後の決め手となったのは何でしたか？</font><br>　営業の方の対応の早さです。</p><p><br><font color="#ff0000">Q：弊社の商品、サービスを購入したことによる効果を教えてください。</font><br>厳しい納期にも関わらず、対応していただき、クライアント満足につながったことです。</p><p><br><font color="#ff0000">Q：弊社の商品、サービスの良い点を教えてください。</font><br>対応の早さ、丁寧さ、価格が良い点で、すばらしいと思います。</p><br><p><br><strong><font size="3">御協力ありがとうございました。</font></strong></p><p><br><br></p><p><strong><font color="#ff0000" size="5">＜第５回：幕・タペストリー＞</font></strong></p><p>今回は、幕・タペストリーについて。</p><p><br>幕の一番基本的なものは、ターポリンというテント生地のような厚手のビニールの素材に、インクジェット出力するものです。この場合、色数や文字数によって金額が変わるのではなく、面積によって金額は変わります。</p><p><br>そして、幕の周囲にハトメを３０センチ間隔でつけていきます。これが、幕の一番基本となる形です。</p><p><br>しかし、場所や取り付け方に合わせて、様々な幕を作ることができるんです。</p><p><br><font color="#ff0000">↓↓以下では、幕についてご紹介していきます↓↓</font></p><br><p><font color="#ff0000">◆サイズについて◆<br></font>サイズは、小さいものから大きいものまで、自由に作ることができます。<br>ただし、取りつける場所や、素材によって適したサイズがあります。</p><br><p><font color="#ff0000">◆素材について◆<br></font>最も基本的なターポリンのほか、メッシュ状になっているメッシュターポリン、両面にプリントができる遮光ターポリンなどがあります。</p><p><br>また、和風の幕を作りたい場合は、天竺、金巾、カツラギといった綿系の素材もあります（綿系の素材は、染めることで色をつけますので、色数、サイズによって金額が変わってきます）。</p><p><br>また、そのほかにもたくさんの素材があります。<br></p><p><font color="#ff0000">◆プリント方法について◆<br></font>最も基本的なのは、インクジェット出力です。プリンターで印刷するようなものだと考えていただければわかりやすいかと思います。面積によって金額が決まります。綿系の素材は、染めることによって色をつけます。</p><p><br>全く同じデザインで、枚数が多い時は、シルク印刷もできます。シルク印刷とは、版を作って印刷する方法で、色数や枚数によって金額が変わってきます。</p><p><br><font color="#ff0000">◆加工について◆<br></font>加工の方法で最も基本的なものは、幕の周囲にハトメを３０センチ間隔でつけていくものです。この間隔は、自由に変えられることができます。たとえば、５０センチ間隔にもできますし、四隅だけにつけることもできます。</p><p><br>そのほか、袋加工もできます。これは、棒を通して幕を取り付ける時の加工です。袋になった部分に棒を通して、上下で引っ張って幕を取り付けたりします。</p><br><p><br><font color="#ff0000">このように、幕はサイズや、素材、加工方法など自由がききますので、雰囲気や取り付ける場所に合わせて作ることができます。<br></font><br><br></p><p><font color="#ff0000" size="5"><strong>＜社員のひと言＞</strong></font><br></p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>山崎　庸平</strong></font><br>　<br>前回、夏バテにはならない様に気をつけると書いていましたが、バテる寸前です。<br>本当に暑すぎです。甲子園目指して頑張ってる高校球児には頭が上がりませんね。</p><p><br>この猛暑の中野球って。。。</p><p><br>私はバスケットをしていますが、最近、体育館によってはクーラーがきいている所もあったりします。快適になっ<br>たものだ。クーラーなしでは、生きていけないとおもいます。</p><br><p>が、我が山崎家、実はクーラーを置いてないです！！母親がクーラー苦手という理由で。<br><br>生まれて２６年間クーラー付きの家に憧れまくりです。母上様、このまま地球温暖化が進んだらどうするので<br>すか？？体質改善をぉぉぉ。</p><p><br>今年もクーラー無しで、この夏を乗り切る覚悟を決めなきゃな～～。</p><p><br>余談ですが、それでも私は夏が好きなんです。<br></p><br><br><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>茂治</strong></font><br><font color="#ff0000">「長崎小旅行～ちゃんぽん？？～」</font></p><p><br>先日、長崎へ１泊２日で里帰りをしてきました。<br>１日目は、夜１２：００～友達と朝まで飲んでいました。<br>２日目の朝、ホテルを後にして、福岡へ出発するまでの数時間、長崎の街を色々と見て回ろうと思い、浜の町や、銅座辺りを歩いてみました。</p><p><br>１８年間も長崎に住んでいたのに、意外と知らなかった事や、新しい発見があり面白かったです。</p><p><br>１１時頃、朝ご飯を食べていなくて、お腹が減って来たので、僕の大好きな皿うどんを食べようと思い、お店を<br>探していた時の事。ちょっと歩いていると、僕がまだ小さい時に祖父母と行っていた中華料理屋さんがありました。</p><br><p>その名も「よこはま」。</p><p><br>長崎にあるのに「よこはま」。</p><br><p>このいさぎよさが、何ともかっこいい。</p><p><br>懐かしかったので、迷わずそのお店に入る事に。皿うどんを食べようと決めていたので、ウエイトレスさんにすぐに「皿うどん」（細麺）を注文しました。そのウエイトレスさんが、すごく美人だったのですが、それもそのはず。多分、ヨーロッパの方の人。</p><p><br>こんなに「ちゃんぽん」なことって、めったにないと思います。</p><p><br>「長崎」にある「よこはま」という「中華料理屋さん」で「日本人」の僕が「ヨーロッパのかた」に「皿うどん」を注文して食べる。</p><p><br>いや、本当にびっくりしました。</p><p><br>そして、なんかすごく得をした気分になりました。<br><br></p><p><br><br><strong><font color="#ff0000" size="3"> 和智</font></strong><br>こんにちは。ひろしです。<br>前回に引き続き「ワッチーのツーリングって何だっけ？」をお送りしたかったのですが、不評の為一時打ち切りとなりました。あしからず。</p><p><br>先日、弊社の山崎、茂治とひろしで合コンに行ってきました。</p><p><br>社長の山本が勝手に企画、計画、セッティングまで組んだ物であり、全て決められていました。初めて参加する合コンに、ドキドキのひろしでしたが、内容は盛り上がり、女の子のメアドをゲットするまで行きました。</p><p><br>まぁ、このままお友達ネットワークが広がることを期待して（そりゃちょっとは下心ありましたけど。。。。）メールを<br>しました。</p><br><p>が、１日目…反応無し２日目…反応無し3日目…反応無しいっちょん（ぜんぜん）携帯が鳴らんとです。</p><p><br>後に社内で聞いて見ると、その子は茂治のことを気に入ってたんだって！！！</p><p><br>そりゃね。。。連絡。。来ないはずだわ</p><p><br>というわけで、次回は「ワッチーの、求む！合コン相手」をお送りします。<br></p><p><br></p><br><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>高田恵美</strong></font><br>来月から花火大会が始まりますよ（＾O＾）／<br>ここ何年か恒例になりましたが毎年あらゆるとこに行ってます。</p><p><br>毎年、黄色の浴衣を着ていましたが、もうそろそろ長く着れる浴衣が欲しいと思い去年の夏に３０歳まで着れそうな浴衣を買いました。ただ、浴衣も涼しそうで意外と暑いので、１着だけでは間に合いません。かなり花火大会に行くので。もう１着買おうか迷ってます。</p><p>ホントはピンク色の浴衣が欲しいんですが年齢が……</p><br><p>まぁ毎年、女友達と行くので浴衣は何でもいいのが本心です。</p><p><br>ちなみに今年は大濠花火大会から行きたいと思いま～す！<br></p><br><br><p><font color="#ff0000" size="5"><strong>＜今月の美味しいお店＞</strong></font><br>今回は、ちょっと足をのばして長崎のお店を紹介します。</p><p><br>長崎のめがね橋近くにあるお店です。</p><p><br>落ち着いた雰囲気のお店で、ゆったりとできます。</p><p><br>昼は和風喫茶、夜はBARになるんですが、ぼくはまだ、夜にしか行ったことがありません。昼は、ランチもしているそうなんで、一度昼にも行ってみようかと思ってるんですが、なかなかすぐに行ける場所ではないのが残念で残念で・・・。</p><p><br>このお店、たくさんの種類のお酒を置いています。しかも、ただ多いだけじゃなくて、けっこう珍しいお酒も・・・。</p><p><br>おいしい料理を食べながら、いろいろな種類のお酒を飲み比べていくのも面白いと思います。<br></p><p>花ござ　めがね橋茶屋、酒肴BＡR</p><p>住所　長崎県長崎市古川町３－７（めがね橋たもと）<br>ＴＥＬ　０９５－８１８－８７５３<br>営業時間　昼　１１：３０～１７：００<br>　　　　　　　夜　１８：００～３：００（ラストオーダー２：００）<br>定休日　日曜日<br></p><br><br><p><font color="#ff0000" size="5"><strong>＜社長の独り言＞</strong></font></p><p>こんにちは。</p><p><br>裏面に追いやられた、社長の山本です。</p><p><br>弊社は現在、のぼり・看板・幕をメインに展開しておりますが、来年頭から、これらに付随する<font color="#0000ff">新事業</font>を立ち<br>上げる予定です。</p><p><br>決定しましたら、この紙上でご報告いたします。</p><p><br>それではみなさん、また来月。<br></p><br><br><p><font color="#ff0000" size="5"><strong>＜編集後記＞</strong></font></p><p>今月号も最後まで読んでいただきありがとうございました。</p><p><br>今回はもっと弊社を知ってもらおうと思い、トップにエンドライン史を持ってきました。</p><p><br>今月号を見て、ちょっとでもエンドラインに興味を持っていただけたら、とてもうれしいです。</p><p><br>今後もみなさんに楽しんでいただけるように、この「のぼり、看板通信」を良いものにしていこうと思っています。<br>　<br></p>
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<pubDate>Sat, 08 Nov 2008 10:20:34 +0900</pubDate>
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<title>エンドラインニュースレター　2007年　7月号</title>
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<![CDATA[ <strong><br></strong><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/d5/c6/10089902942.jpg"><img height="311" alt="2007 7月号-1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/d5/c6/10089902942_s.jpg" width="220" border="0"></a> </div><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/d3/28/10089903186.jpg"><img height="311" alt="2007 7月号-2" src="https://stat.ameba.jp/user_images/d3/28/10089903186_s.jpg" width="220" border="0"></a> </div><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/3e/d4/10089903268.jpg"><img height="311" alt="2007 7月号-3" src="https://stat.ameba.jp/user_images/3e/d4/10089903268_s.jpg" width="220" border="0"></a> </div><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/84/69/10089903316.jpg"><img height="311" alt="2007 7月号-4" src="https://stat.ameba.jp/user_images/84/69/10089903316_s.jpg" width="220" border="0"></a> </div><p><br><br>実物の写真です。クリックで写真が大きく表示されます</p><p>↓テキストバージョン。結構長いです。気合で読んで下さい。</p><br><p><font size="6"><strong>●のぼり、看板通信　<font color="#cccccc" size="4">2007．7月号</font></strong></font></p><p><br>■｢のぼり、看板通信｣は、私たちとお客様とを結ぶニュースレターです。<br>興味深い話題や実用的な情報を満載してお届けします。どうぞご期待ください。<br>発行元：絶対ご満足いただける屋外広告</p><p>エンドライン株式会社 <br>〒815-0035<br>福岡県福岡市南区向野2-1-3 岩城ビル2FTEL：092-511-2583FAX：092-511-2586<br></p><br><p><font color="#ff6600" size="4"><strong><u>エンドラインの飲み会「茂治会<img alt="ビール" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/go/goblin-mc/2380.gif">」</u></strong></font></p><p><font color="#ff6600" size="4"><strong><u><br></u></strong></font>こんにちは。今月号のトップはエンドラインの飲み会「茂治会」についてのお話しです。</p><br><p><strong>弊社には、毎月1回、社長の山本を除いた社員同士だけでの飲み会の「茂治会」というものがあります</strong>。</p><p>まだ始まって3、4ヶ月ですがこれが<font color="#ff0000">とっても</font><font color="#ff0000">楽しいんです</font><font color="#ff0000">。</font></p><br><p>なぜなら・・・・</p><br><p>まだまだ小さい会社なんですが、一定額までは会社が持ってくれるし、社員だけしかいない、<font color="#ff0000"><strong>つまり社長がいないという事は・・・これ以上は話せませんが、本当に月1回の楽しみです</strong></font>。（どんな会話をしているのかを知りたい方は、山本がいない時に各営業マンまで。）</p><br><p>そもそも、この飲み会が始まったのは、山本の提案によるものでした。ある日<font size="3">、<font color="#0033cc">「たまには、社員だけで飲みに行って、俺の悪口でも言ってこい・・・。お金は、会社が持つから。でも、○○円まで。」と</font></font>。</p><br><p>「○○円まで。」がなかったら、最高にかっこ良かったんですが、これも、弊社らしくていいのかなと思います。</p><p><br>飲み会はいつも、7時半頃から始まります。社員が会社を出て行く7時ごろ、<strong>どこか寂しげな様子の山本が・・・<img height="16" alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16">。</strong></p><br><p>いつもきっちり6時に帰る経理の高田の笑顔<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16">と、ソワソワしている山崎、和智、その一方で、今話した寂しげな様子の山本が対照的で、その光景を酒の肴に、ぼくはお酒が飲める様な気がするんですが。</p><br><p>飲み会では、社員全員で、「山本のあんな事やこんな事」ではなく、<font color="#ff00ff"><strong>「弊社についてのあんな事やこんな事」を話したりしています。</strong></font></p><br><p>もし、この飲み会を見られた方は、ぜひ、声をかけて下さい。一緒に「茂治会」を楽しみましょう。<br></p><p>　<br><strong><font color="#ff0000" size="4">新規のお客様紹介</font></strong></p><p>　</p><p>今月の、新規のお客様は、福岡市で<strong>広告代理店を経営</strong>されている、アットコム　阿部徳治代表にご登場して頂きました。</p><br><p>Q：<strong>どのようなきっかけで、弊社の事を知りましたか？</strong></p><br><p>A：以前勤めていた先で山本社長が営業に来られて、独立されたことを知りました。</p><br><p>Q：<strong>弊社の商品と、他社の商品とを比べましたか？</strong></p><br><p>A：かけひきをするような人柄ではないと知っておりますので、比較などしておりません。</p><br><p>Q：<strong>商品を知り、買うまでに何か躊躇した事はありましたか？</strong></p><br><p>A：こちらがほとんどノウハウを知らないことですね。</p><br><p>Q：<strong>それはどのように解消しましたか？</strong></p><br><p>A：山本社長にお任せすることで解消しました。</p><br><p>Q：<strong>購入する際、最後の決め手になったのは何でしたか？</strong></p><br><p>A：最初から決めておりましたので・・・</p><br><p>Q：<strong>弊社の商品、サービスを購入した事による効果を教えて下さい。</strong></p><br><p>A：車のステッカーはやはり目立つことが大切ですが、ひときわ目立っています。</p><br><p>Q：<strong>弊社の商品、サービスの良い点を教えて下さい。</strong></p><br><p>A：スピード、価格、対応どれをとっても良い点と思います。</p><br><p><font color="#ff0000"><u>ご協力ありがとうございました</u></font>。</p><br><p><font color="#008000"><strong><font size="4">お客様の声</font></strong></font></p><p><font color="#fa8072" size="4"><font color="#000000" size="2">今回は、<strong>弊社、又は、弊社の営業マンの対応についての質問に</strong>対して、お客様から下<strong>記のような回答をいただきました</strong>のでご紹介させていただきます。</font></font></p><font color="#fa8072" size="4"><font color="#000000" size="2"><br><p><font color="#000000" size="2">福岡市内　D様</font></p><p><font color="#000000" size="2">・打ち合せの際、サンプルをすぐに持って来て</font><font color="#000000" size="2">下さった。</font></p><p><font color="#000000" size="2"><br></font></p><p><font color="#000000" size="2">福岡市内　A様</font></p><p><font color="#000000" size="2">・丁寧な対応をしていただき、とても良かった。</font></p><p><font color="#000000" size="2"><br></font></p><p><font color="#000000" size="2">熊本市内　S様</font></p><p><font color="#000000" size="2">・社長の人柄が良かった。</font></p><p><font color="#000000" size="2"><br></font></p><p><font color="#000000" size="2">福岡市内　R様</font></p><p><font color="#000000" size="2">・社長が熱心であつくなった。最高。</font></p><br><p><strong><font color="#fa8072" size="4">第４回：屋外広告は、小さく作って屋内に。</font></strong></p><p>　</p><p>弊社は、屋外広告の商品を取り扱っています。屋外広告と言うと、看板であったり、のぼりであったり・・・。</p><p><strong>屋内や店内ではちょっと使う事はできない気がしますが・・・・</strong></p><br><p>それが、<font color="#ff0000" size="4"><strong>全然使えるんです。<br></strong></font></p><br><p>そこで、今回は、知っているようで、意外と知らない、裏技を。<br></p><p><font size="4">◆のぼり◆</font></p><font size="4"><br></font><p><br>屋外広告では当たり前に使われているのぼり。これを、屋内や店内で使うとなるとちょっと大きすぎて無理なんでは、と思っている方も多いはず。それが、無理ではないんです。</p><br><p><strong><font color="#ff0000">ミニのぼり</font></strong>という物があります。大きさは、横10センチ、高さ30センチくらいのもので、その他のサイズも出来ます。また、ミニのぼり用の土台もあるので、ほとんどスペースをとらずに、<u><font color="#ff0000"><strong>テーブルに置いたりできます。</strong></font></u><br></p><p><font size="4">◆看板・パネル◆</font></p><p><font size="4"><br></font>看板やパネルと聞くと、つい大きな物を想像してしまいますが、これものぼりと同様に、<strong>小さいサイズもできるんです。</strong></p><br><p>小さいサイズの看板をテーブルの上に置いてみたり、小さなパネルを、壁に取付けたり。ちょっとしたスペースでも上手く活用できます。</p><br><p><font size="4">◆タペストリー◆</font></p><p><font size="4"><br></font>もちろん、タペストリーだって、小さくする事が出来ます。<br><br><strong>小さくなっても、写真だって印刷出来ます。<br></strong></p><p>屋外広告は、小さく作って屋内にも使えます。そう、ただ小さくするだけで。<br></p><p><br><strong><font color="#ff1493" size="4">社員のひと言</font></strong></p><br><p><strong>茂治</strong></p><p>　</p><p>◆「メイドカフェ」◆</p><p>２年程前、<strong><font color="#ff1493">バイト先の友人とメイドカフェに行きました</font></strong>。丁度、メイドカフェが流行っていて、試しに行ってみようという事で・・・。</p><br><p>メイドカフェは、人が多くて２０分くらい並んで、いざ入店！！<br></p><p>入口を開けると<font color="#ff0000">、「お帰りなさいませ♪ご主人様.<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16">」</font>と皆さんご存知のこの台詞。席に案内され、とりあえず、喉も乾いていたので、アイスコーヒーを注文。</p><br><p>１０分程たって、アイスコーヒーを飲もうとすると、メイドさんが「シロップとミルクは、私が入れますので「ストップ♪」とおっしゃって下さい。」と言い、シロップをいれはじめした。</p><br><p>トクトクトク・・・・・・。<strong>「ストップ！！」</strong>トクトクトク・・・・・。<strong>あれ？</strong></p><br><p><strong>微妙な反応の鈍さにびっくり。</strong>「ストップって言ったのに・・・。」</p><br><p>続いてミルク</p><p>トクトクトク・・・・・・。<strong><font size="3">「ストップう！！！」</font></strong>トクトクトク・・・・。<strong>あっれ？</strong></p><br><p><strong>微妙な反応の鈍さにびっくり×２回目</strong>「ストップって行ったのに・・・・。」</p><br><p>おかげ様で、ミルクたっぷりの甘ったるいアイスコーヒーに。。。 <br></p><p>友人はと言うと、レモンティーを注文していました。メイドさんがレモンを１枚入れたとき「ストップ！」と言うと<font color="#0000ff">、「レモンは、１枚だけです！」とバッサリ。。。</font></p><br><p>会話を楽しみながら、飲み物を飲み終え、帰るとき「行ってらっしゃいませ♪ご主人様.」とお決まりの台詞で送り出されました。</p><br><p><font color="#ff1493"><strong>意外に面白かったな</strong></font>.。と思いつつ、店を出るとなんとそこにはハリーポッターが並んでいるではありませんか！！！正確に言うと、ハリーポッターの格好をした男達が！！！！！</p><br><p>笑いをこらえながら、なんとか友人とその場を離れ、二人の感想は<br></p><p>「魔法使っては入れよ・・・・。」</p><p><br></p><p><strong>山崎　庸平</strong></p><p>　</p><p>前回、体調を崩していましたが、<strong>現在は回復して元気そのものです</strong>。</p><br><p>前回のニュースレターで書いた通り、<strong><font color="#ff0000" size="3">見事に茂治にうつっていました。</font></strong> 彼は、腹<font color="#ff0000">痛</font><font color="#ff0000">もあったようです。</font> <br></p><br><p>私よりひどくなってるではありませんか！！！ <br></p><p><strong>茂治・・・ごめんね・・・・♪ <br></strong></p><p>おかげ様で、また元気に営業していけます。 これぞチームワーク！とでもいうのでしょうか。<br>（そんなはずはないか・・・・。）</p><br><p>最近暑い日が続いてますが、夏バテにならない様に気をつけたいと思っています。 さすがに、<strong>夏バテはうつせないので・・・。</strong></p><p>　</p><p><strong>和智</strong></p><br><p>こんにちは。ひろしです。今年の夏は暑いですが、めげずにバイクに乗っています。</p><p><br><strong>今回から３回連続シリーズで、「ワッチーのツーリングって何だっけ？？？」をお送りします。</strong></p><br><p>今回は、ベタな所ですが、<strong>福岡市東区にある「志賀島」です。</strong></p><br><p>金印が発見された所で、歴史的にもワチ的にも有名です。</p><br><p>そんな場所である志賀島は、ライダー達のたまり場＋遊び場。<strong>海風と波の音は暑さを忘れさせてくれます。</strong>海ノ中道だけに、海の真ん中の道を走る気持ちよさはなんともいえません。志賀島を一周すると、気持ちよく、程よいワインディング達が待っていて楽しく走る事が出来ます。</p><br><p><strong>金印ドッグという怪しいドッグも美味</strong>なので是非お試しください。 なんといまなら「和智博」の紹介でと言うと、金印ドッグ、１本サービス！（嘘）金印ドッグ</p><p><br>又、志賀島へ行く途中<strong>通称「志賀直」と言う直線がありますので、スピードの出し過ぎにはご注意を</strong>！ <br></p><p>それではまた来月。ひろしでした。</p><br><p><strong>高田恵美</strong></p><br><p>先日、料理教室に行ってきました。<br></p><p>約１年ぶりです。<strong><font color="#0000ff">正直、料理は全く出来ず嫌いです。</font></strong></p><p><br>でも年々、年を重ねるたび、料理ぐらい少しは出来ないとと思い習い始めました。</p><p>ただ<strong>私には素質がないようです</strong>。</p><br><p><font color="#66ccff">魚の３枚おろしの時、身が無くなりそうで、先生もハラハラしていました。</font> それ以来？何故か、ニンニク、生姜のみじん切りばかりです。<br></p><p>料理が上手くなっても早く食べてくれる人を探さないといけないですね。。。</p><p><br>今月の美味しいお店 <br></p><p><font color="#ff0000" size="5">a'lacarte（アラカルト）</font></p><br><p>住所：福岡市中央区今泉1-7-19-1F TEL：092-732-7728</p><p>営業時間：11：30～14：00 /18：00～24：00 定休日：日曜日</p><p>. </p><p>中央区の今泉公園のわきにあるイタリア料理のお店です。イタリア料理と聞くと、僕なんかはちょっと緊張してしまうのですが、入ってみると全くそんな感じではなく、<strong>すごく落ち着くというか、くつろげるというか・・・。</strong></p><br><p>座席数は20席程で、こじんまりとしていて、あったかい感じがします。 </p><p><br>料理は、<strong>どれも手ごろな価格で、しかも、おいしい。</strong>（ランチもしています。） <br></p><p><strong><font color="#ff0000">ぼくのお勧めは、ピザとガーリックトースト。</font></strong></p><br><p>また、お酒は、ワインだけではなく、<font color="#ff0000"><strong>焼酎があったり、カクテルがあったりと色々楽しめます。</strong></font></p><p><br>最後に、<strong>このお店のオーナーとスタッフ。 <br></strong></p><p><strong>すごくイイ人。</strong> <br></p><p>丁寧で心のこもった接客と、てきぱきと仕事をする様子に、 すぐに、このお店が好きになりました。</p><br><p><font color="#ff0000" size="4"><strong>社長の独り言</strong></font></p><br><p>こんにちは。今月より不定期で始まります、「社長の独り言」です。<br></p><p>毎回、この小さなスペースで話せる事を話そうと思います。　</p><br><p>今回は<strong>、「営業力について」</strong>です。<br></p><br><p>エンドラインには、<strong>2年半で、2007年6月30日現在、300社超のお客様に支えていただいております</strong>。</p><br><p><strong><font color="#ff0000">月平均、約10社の新規での取引が始まっているわけ</font></strong>ですが。飛込み、DM、チラシ等の広告物を駆使して、テストマーケティングを行ない、日々、反応率を上げて、というように活動しています。<br></p><p>何故、新規獲得できるのか？という質問をよく受けます。</p><br><p>それは・・・、7～8年前の、芸人時代にさかのぼります。<br></p><p>おっと、スペースが無くなって来たのでまた来月。<br></p><br><p>●編集後記<br><br>今回で、このニュースレターも４号目となりました。 だんだん、ネタもなくなり始め、ネタ探しに時間をとられ、さ<br>らに、締切に追われる日々をすごしています。 なんとか今月号の締切には間に合いましたが、気が付けば来月号の締切日がもう すぐそこに・・・。 <br></p><p>毎月、１週目が怖くて怖くて・・・。 <br>しかし、このニュースレターを読んでくださるお客様がいることもまた事実。 <br>締切日がなくなってほしいとおもう、今日この頃です。<br>　 <br>発行元：絶対ご満足いただける屋外広告<br>エンドライン株式会社 <br>〒815-0035 福岡県福岡市南区向野2-1-3 岩城ビル2FTEL：092-511-2583　FAX：092-511-2586<br></p><p><font color="#000000">エンドライン株式会社</font>　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="http://www.endline.co.jp/">http://www.endline.co.jp/</a> </p><p><br></p><p><font color="#000000">社長ブログ「元お笑い芸人の戯言」</font>　　　　　　　　 <a href="http://kotetsunotawagoto.blog74.fc2.com/">http://kotetsunotawagoto.blog74.fc2.com/</a> </p><p><br></p><p><font color="#000000">茂治ブログ「茂治のつまらない話」</font>　　　　　　　　　<a href="http://tsumaranaihanashi.blog87.fc2.com/">http://tsumaranaihanashi.blog87.fc2.com/</a> </p><p><br></p></font></font>
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<pubDate>Thu, 04 Sep 2008 16:09:08 +0900</pubDate>
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<title>ニュースレター　2007年　6月号</title>
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<![CDATA[ <font color="#000000"><br></font><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/9b/aa/10087864270.jpg"><strong><img height="311" alt="2007 6月号-1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/9b/aa/10087864270_s.jpg" width="220" border="0"></strong></a> </div><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/a2/c6/10088146359.jpg"><strong><img height="311" alt="2007 6月号-2" src="https://stat.ameba.jp/user_images/a2/c6/10088146359_s.jpg" width="220" border="0"></strong></a> </div><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/61/03/10088146431.jpg"><strong><img height="318" alt="2007 6月号-3" src="https://stat.ameba.jp/user_images/61/03/10088146431_s.jpg" width="220" border="0"></strong></a> </div><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/b2/ed/10088146483.jpg"><strong><img height="311" alt="2007 6月号-4" src="https://stat.ameba.jp/user_images/b2/ed/10088146483_s.jpg" width="220" border="0"></strong></a> </div><br><p>実物の写真です。クリックで写真が大きく表示されます<br></p><p>↓テキストバージョン。ちょっと読んで見てください。<br><br><strong><font size="6">●のぼり、看板通信　</font><font color="#cccccc" size="4">2007年6月号</font></strong><br></p><p>■｢のぼり、看板通信｣は、私たちとお客様とを結ぶニュースレターです。<br>興味深い話題や実用的な情報を満載してお届けします。どうぞご期待ください。<br>発行元：絶対ご満足いただける屋外広告<br>エンドライン株式会社 <br>〒815-0035<br>福岡県福岡市南区向野2-1-3 岩城ビル2FTEL：092-511-2583FAX：092-511-2586<br></p><br><p><strong><u><font size="6"><font color="#ff0000">会社説明会開催！</font>　</font></u></strong><br>　<br>5、6月にかけて、合計4回、弊社でもとうとう<strong>会社説明会を実施しました。<br></strong>もちろん、新しい人材に入社してもらうため。</p><br><p>来年3月卒業の学生を中心に、かなり多くの人が説明会に来てくれました。</p><br><p>しかし、それまでには<strong>多くの苦労が・・・。</strong></p><br><p>弊社で、<strong><font color="#0000ff">会社説明会を体験した事があるのは、経理の高田だけ。</font></strong>他の4人は、全くどんな物かも分からず、とりあえず、友人や知人に聞いたりして、何とかこういう物だろうという形を作り上げ、1回目の説明会に臨みました。</p><br><p>当日、社長の山本をはじめ社員の間にソワソワした感じが。わけの分からない行動をしたり、落ち着かない様子だったり・・・。</p><br><p>説明会の開始時間が近づくにつれて、ただでさえ引きつっている社員の笑顔がさらに引きつっていく始末。<br></p><p>そして、いよいよ説明会がスタート。</p><br><p>説明会は、社長の山本の挨拶に始まり、会社の説明、営業マン2人による営業の実演、社員の挨拶、座談会という順で進んでいきました。これは、山本の挨拶の時の写真です。見て下さい。この緊張し過ぎの表情を。学生にしてみれば、緊張が服を着て説明しているようなものです。でも、他の社員の挨拶も似たようなかんじだったのですが・・・。</p><br><p>そんなこんなで、4回の説明会は無事終了。一緒に働く仲間の入社を、社員一同心より楽しみにしている、今日このごろです。<br>　<br><font color="#ff0000" size="4"><strong>新規のお客様紹介</strong></font></p><br><p>今月号から、新しく始まったコーナーです。このコーナーでは、毎月、新規のお客様に登場していただき、インタビュ－に答えてもらいます。</p><p>第1回目となる今回は、<strong>九州を中心に、「博多一番どり」を展開して</strong>います、あらいフードサービス株式会社の高山様にご登場していただきました。</p><br><p>Q：弊社の商品を知って、<strong>購入するまでに躊躇した事はどのような部分ですか？</strong></p><p>　</p><p>Ａ：タペストリーの素材が丈夫であるかどうかというところと、納期、価格の面に不安を感じました。</p><br><p>Q：<strong>どのようにしてそれを解消しましたか？</strong></p><br><p>Ａ：納期と金額を、しっかりと出していただいた事で解消できました。<br>　</p><p>Q：<strong>購入する際の、最後の決め手となったのはどんなところですか？</strong></p><br><p>Ａ：担当の茂治さんの対応と、在庫を倉庫で保管していただけるという、<strong>融通のきくところが</strong>、最後の決め手になりました。</p><br><p>Q：<strong>弊社の商品やサービスの良いところはどんなところですか？</strong></p><br><p>Ａ：丁寧な対応と、<font color="#ff0000">毎月届くニュースレタ</font>ーです。</p><br><p>ご協力、有り難うございました。</p><p><br><strong><font color="#fa8072" size="4">お客様の声</font></strong></p><br><p>「弊社と実際に取引されてみていかがですか？」という質問に対して、下記のようなご回答をいただきましたので、紹介させていただきます。</p><br><p>Q：<strong>弊社の商品を知って、購入するまでに躊躇した事はどのような部分ですか？</strong></p><br><p>Ａ：タペストリーの素材が丈夫であるかどうかというところと、納期、価格の面に不安を感じました。　</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　<strong>あらい様</strong></p><br><p>・スピーディーに対応していただきありがとうございます。</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 <strong>福岡市内　I様</strong>　　　　　　　　　　　</p><br><p>・納品後の連絡や、ご挨拶のハガキをくださったりと、フォローがしっかりしていた。</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<strong>　 福岡市内　Ｄ様</strong></p><br><p>・対応もよく、金額も安く良かったです。</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<strong>大野城市内　Ｐ様</strong></p><br><p><strong><font color="#fa8072" size="4">第３回：屋外広告のツボ</font></strong></p><br><p>今回は、屋外広告のツボというか、コツというか、屋外広告を出すにあたり、押さえておきたいポイントを、「のぼり」と「Ａ型看板」についてご紹介します。<br></p><p><strong><font color="#ff0000" size="2">◆のぼり◆</font></strong><br>のぼりの役割は、極端にいってしまえば、何かをしていることを、通りすがりの人に知ってもらえるだけでもいいんです。（ちょっと言い過ぎかもしれませんが）</p><br><p>たとえば、そば屋さんについて考えてみます。<br>　</p><p><strong>「ざるそば　1人前　500円」</strong><br></p><p><u><font color="#0000ff">これだけでいいんです。<br></font></u></p><p>だって、のぼりはほとんどお店の前にたてるので、<strong>店名もいらない</strong>わけですし。もし、店名を入れたいのであれば、下の方に小さくてもいいんです。歩いている人、車に乗っている人、お店の前を通る時間なんて、<strong>ほんのわずか</strong>です。<br></p><p>一瞬で、<strong>何をしているのか分かる言葉を考えましょう。<br></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="2">◆Ａ型看板◆</font></strong><br><strong>導入看板の代表的なものが</strong>、Ａ型看板です。<br>　</p><p>お店が、ちょっと見えにくい場所にあるときや、駐車場の入口に置いたりします。これも、<strong>のぼりと同様に分かりやすいのが一番</strong>。<br>　<br>こちらも、そば屋さんについて考えてみましょう。</p><br><p><font color="#0000ff"><strong><font color="#000000">「ざるそば」と矢印。</font></strong></font><u><font color="#0000ff">これだけでいいんです。</font><br></u></p><p>だって、お店の前に置くんですから。</p><p><u><font color="#ff0000">細かすぎて、よくわからない導入看板より、これくらい、単純で分かりやすい方が、入りやすいものなんです</font></u>。<br></p><p>以上の様に、屋外広告のポイントを押さえておくと、今までよりも、集客の効果がはっきりとでてきます。 <br><br><strong><font color="#ff6600" size="4"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff6600" size="4">社員のひと言</font></strong></p><p><br><strong>高田恵美</strong></p><p><strong><br></strong><br>最近<strong>すごく疲れやすいです</strong>。以前は、黒酢やサプリメントを飲んだり、足がむくめばむくみをとってから寝ていたりして、体には気を使っていたんですが・・・。</p><br><p>食欲も旺盛で困っています。もうすぐ夏なので、<strong>またプールにでも通いたいと</strong>思います。</p><br><p>まずは、<strong>会社帰りのコンビニに立ち寄る事からやめたいと思います。</strong></p><p>　<br><strong>茂治</strong></p><p>　</p><p>今回の、ニュースレターが皆さんの手元に届く頃、ぼくは、25回目の誕生日をむかえています。<br><strong>6月16日に25歳になりました</strong>。そこで、<strong>25年の感謝の気持ちを込めまして、「25周年大感謝祭」を勝手ながら実施させていただきます。</strong></p><br><p>その期間は、なんと、ぼくの26回目の誕生日までの1年間。屋外広告をお考えの方、興味のある方、集客でお悩みのある方、この機会にぜひ一度お電話を。</p><br><p>なお、「24周年大感謝祭」は6月15日をもちまして、終了とさせていただきます。</p><p><br><strong>山崎　庸平</strong></p><p>　<br>最近、<strong>風邪をひいてしまいました</strong>。めったに風邪をひかないせいか、一度ひいてしまうと、なかなか治るきがしません。</p><br><p>風邪は人にうつすと治るときいて、<strong>只今、ひそかに隣の席の茂治にうつそうと目論んでいます</strong>。</p><br><p>茂治に風邪をうつすことに成功しましたら、また、みなさまのもとへ、笑顔を振りまきながら参上したいと思います。</p><br><p>こんな私ですが、今後共、宜しくお願い致します。</p><p>　</p><p><strong>和智</strong></p><br><p>ジムカーナという競技をご存知ですか？</p><br><p>二輪安全運転競技会の中の一つ、頃科走行操縦競技から発展したものです。</p><br><p>分かりやすくいうと、<strong>白バイのしている練習を、スポーツにしたものです</strong>。</p><br><p>ぼくは、まだまだですが、九州ジムカーナ大会にもぼちぼち参加しています。</p><p>バイクは、どうしてもこけてしまう乗り物なので、<strong>いかにこけずに安全に走れるかというテーマで参加しています。</strong></p><br><p>排気量ではなく、純粋に技術を競う競技なので、興味のある方は、一度見に行かれてみてはどうでしょうか。</p><br><p>最後に、前回のニュースレターでお話しした、<strong>フィヨルドに関するお問い合せがまで一件もありません。そちらも合わせて、宜しくお願いします。<br></strong></p><p><br><br><font color="#ff1493"><strong><font size="4">おすすめ居酒屋さん</font></strong></font></p><font color="#ff1493"><strong><font size="4"><br></font></strong><p><strong><font color="#ff0000" size="6">俺の家</font></strong><br></p><br><p><font color="#000000">弊社の近くに<strong>ちょっと変わった居酒屋さん</strong>があります。その名も「俺の家」。<br>　</font></p><p><font color="#000000">店主はこちらの<strong>宇留島（うるしま）さん</strong>。見た目はちょっと怖いんですが、本当はとても優しい方です。その人柄のおかげか、お店はいつも大繁盛。まだ、<strong>オープンして10ヶ月くらいなんですが、すでに常連になった方もたくさんいるようです</strong>。</font></p><br><p><font color="#000000">なかには、勝手に名刺まで作ってしまった方まで。この名刺を作った「フジナントカ」さんには、いつも驚かされます。何故かというと、<strong>ぼくが「俺の家」に行くと、必ずいるからです</strong>。本当に毎回ビックリします。もし、南区に来られた時は、ぜひ一度立ち寄ってみて下さい。</font></p><br><p><font color="#000000">常連になってしまうはずです。<br></font></p><p><font color="#000000">場所は</font>、<u><font color="#ff0000"><strong>南警察署のすぐとなりです。</strong></font></u></p><p><br><font color="#000000">店舗名： 俺の家<br>住所：福岡市南区塩原2-6-5-1F<br>電話：092-561-7371<br>営業時間：適当（店長の気分次第）<br>店休日：今のところなし.</font></p><p><br><br><font color="#000000">●編集後記<br><br>エンドラインが変わりました<br>6月1日より、エンドラインが「有限会社」から</font><strong><font color="#000000">「株式会社」に変わりました。<br></font></strong></p><p><font color="#000000">そういえば、弊社にも名前が変わった社員がいたような・・・。<br></font></p><p><font color="#000000">株式会社として、一回目の「のぼり、看板通信」はいかがだったでしょうか。感想など、お聞かせ頂けるとありがたいです。社名こそ、変わりはしましたが、今まで以上に、今後とも、宜しくお願い申し上げます。 <br><br>発行元：絶対ご満足いただける屋外広告<br>エンドライン株式会社 <br>〒815-0035 福岡県福岡市南区向野2-1-3 岩城ビル2FTEL：092-511-2583　FAX：092-511-2586<br></font></p><p><font color="#000000">エンドライン株式会社</font>　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="http://www.endline.co.jp/">http://www.endline.co.jp/</a> </p><p><br></p><p><font color="#000000">社長ブログ「元お笑い芸人の戯言」</font>　　　　　　　　 <a href="http://kotetsunotawagoto.blog74.fc2.com/">http://kotetsunotawagoto.blog74.fc2.com/</a> </p><p><br></p><p><font color="#000000">茂治ブログ「茂治のつまらない話」</font>　　　　　　　　　<a href="http://tsumaranaihanashi.blog87.fc2.com/">http://tsumaranaihanashi.blog87.fc2.com/</a> </p><br></font>
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<pubDate>Mon, 25 Aug 2008 11:46:48 +0900</pubDate>
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<title>ニュースレター　2007年　5月号</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/3e/38/10087861061.jpg"><img height="311" alt="2007 5月号-1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/3e/38/10087861061_s.jpg" width="220" border="0"></a> </div><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/67/92/10087861640.jpg"><img height="311" alt="2007 5月号-3" src="https://stat.ameba.jp/user_images/67/92/10087861640_s.jpg" width="220" border="0"></a> </div><p><br><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/eb/98/10087861724.jpg"><img height="311" alt="2007 5月号-4" src="https://stat.ameba.jp/user_images/eb/98/10087861724_s.jpg" width="220" border="0"></a> </div><p><br><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/8f/eb/10087861570.jpg"><img height="311" alt="2007 5月号-2" src="https://stat.ameba.jp/user_images/8f/eb/10087861570_s.jpg" width="220" border="0"></a> </div><p><br></p><p>実物の写真です。クリックで写真が大きく表示されます<br></p><p>↓テキストバージョン。ゆっくり読んでください。</p><br><p><strong><font size="6">●のぼり、看板通信　</font><font color="#cccccc" size="4">2007．5月号</font></strong><br><br>■｢のぼり、看板通信｣は、私たちとお客様とを結ぶニュースレターです。<br>興味深い話題や実用的な情報を満載してお届けします。どうぞご期待ください。<br>発行元：絶対ご満足いただける屋外広告<br>エンドライン有限会社 <br>〒815-0035<br>福岡県福岡市南区向野2-1-3 岩城ビル2FTEL：092-511-2583FAX：092-511-2586</p><p><br><br><strong><font color="#ff0000" size="4"><u>社長の東京日記</u></font></strong></p><br><p><strong>4月5日、6日に東京.行ってまいりました。</strong>別.珍しくないと思われるかも.れないですが、<strong>実は…初上陸</strong>だったんです。</p><p><br>いやー、<strong>ビビりました</strong>。何がって？やっぱ<strong>ビルが人が凄いです</strong>。夕方の品川駅なんてありえないっす。<strong>肩と肩が当たっても誰も謝らないのでこちらひたすら謝りまくり…。</strong>地下鉄なんかも乗り方分からないのですべて駅員さん呼び出して切符を買ってもらいました。<br>　<br>そもそもなぜ上京（大袈裟）したかと言うと、東証一部の<strong>「ソフトブレーン株式会社」のグループ会社「ソフトブレーン・サービス株式会社」の小松会長、工藤社長のセミナー</strong>に行った際、懇親会でお話しする場面がありまして、<font color="#33ccff"><u><strong>怖いものしらずの僕は「ポンギに連れて行ってくださいよ～」の無茶振りからこの話が実現しました</strong></u></font>。<br>　</p><p>お二人はマーケティング、営業効率改善と言う部門では間違いなくＴＯＰクラスで私からすると勝手に「師匠」と呼びたくなるくらい「ホンモノ」です。<br>　</p><p>小松会長は元々「宋文州」氏と5年でソフトブレーンを東証一部まで持っていった人であるし、工藤社長は博報堂～ガーラ（ヘラクレス上場）執行役員～現職で、しかも年が僕と同じ34歳……なんなんだ。この差は。</p><br><p>まあそんなこんなで「ポンギ」の会食場に連れて行ってもらったのですが、<strong>「フェラガモ」監修のレストランでビビリまくり</strong>、食べる前におなかがいっぱいになってしまいました。なかなか合わない所にいくもんじゃないですね…。箸がほしかった…。</p><br><p>その後、2次会、3次会（この内容は伏せさせてくださいませ。）と<strong>平日なのに深夜2時まで付きあってもらい</strong>改めて謙虚さともてなしの心を学ばせていただきました。</p><br><p>次の日は時間があいたので、<strong>フジテレビ</strong>にスタジオ見学と<strong>お土産</strong>を買いにいきました。社員と嫁さんにお土産を買ってきたのですがかなりの<strong><font color="#ff0000">ブーイング！</font></strong>でした。</p><p>　</p><p>なぜかと言うと…。営業二人には<strong>「ココリコミラクルタイプ」のマーブルチョコと「Ｄｒ．コトー」の処方箋に入った菓子</strong>。女性社員には早くいい人が現れる様にと<strong>「あいのり」のクランキー</strong>といまどき中学生も買わないようなお土産達を買ってしまったのです！<strong>嫁さんにはフジテレビ本社の球の模型</strong>を買ってしまい。即座に投げつけられました…。いまでも部屋の片隅にその球が転がってます。</p><br><p>そしてヒルズに行き「やはり！九州人の気合を見せねば！」と思い「楽●」と「ライブ●ア」に飛び込みをしようかと思いましたが（つーかなに売んねん！）さすがはＴＯＫＹＯ！1階入り口の暗証カードが無いので警備員に止められあえなく撃沈！かりにったとしても、「のぼり」は売れないよなあ。</p><br><p>せめてもの「おもひで」にヒルズで飯を食べようと思い、いろいろ見ているうちにだんだんホームシックにかかり何故だか「久留米ラーメン」を食べていました。しかも安い。ラーメンとご飯で650円。ちょいと後悔したけど何故だか店長らしき人は「東北人」でした。</p><p>　</p><p>そんなこんなでバタバタの2日間の初上陸。いろいろな経験が出来いい刺激になりました。</p><p><br><strong><font color="#fa8072" size="4">ニューフェイス紹介</font></strong></p><br><p>名前　和智 博</p><br><p>こんにちは、新しくアルバイトで入りました和智です。<br></p><p>社内では、ワッチーというベタなあだ名がつきました。<br>バイクが好きで、休みの日にはツーリングに行ったりしています。生まれ変わるなら、バイクになりたいと思う今日この頃です。</p><p><br>また、教師を目指していまして、科目は中学社会です。（免許も持ってます）フィヨルドとジブラルタル海峡については詳しいので、何か質問がある方は、私、和智までご連絡下さい。</p><p>　</p><p>将来、教師になった時、PTAの方達と、上手にやっていける交渉術を身につけたいと思っております。</p><p><br>商品についての話　<font color="#999999" size="3"><strong>第2回：パネルの経済サイズについて<br></strong></font></p><br><p>今回は、看板を作るときなどに使う、パネルの経済サイズをご紹介致します。看板を作るときに使われるパネルには、一般的な規格のサイズがあります。このサイズをうまく使うと、看板を作る時、安く作る事ができます。<br>今回は、最も一般的なアルミ複合板と、アクリルパネルについて。<br></p><p>アルミ複合板　　900X1800ミリ・1000X2000ミリ・1200X2400ミリ</p><p><br>アクリルパネル　900X1800ミリ・1000X2000ミリ・1100X1300ミリ・1200X2400ミリ<br></p><p>上記のサイズがそれぞれの規格のサイズです。 1つ例を挙げて考えてみましょう。<br>　<br>例えば900X1800ミリのパネルについて。900X900ミリの看板を2枚作ろうとした場合、900X1800ミリのパネルからちょうど2枚とれます。しかし、900X950ミリの看板を2枚作ろうとした場合、900X1800ミリの看板を、2枚使わなくてはなりません。<br></p><br><p>つまり、単純に計算してもわずか50ミリの差で、金額は2倍に。この経済サイズを考慮しながら、サイズを決めて<br>いくのも、コスト削減につながります。<br></p><p>上記のアルミ複合板、アクリルパネルについて、ご質問がある方は、お気軽にお問い合わせ下さい。<br>無料サンプルもご用意しております。 <br><br></p><p><strong><font color="#ff6600" size="4">社員のひと言</font></strong></p><br><p><strong>山崎　庸平</strong></p><p>　</p><p>私は、毎週プライベートでバスケットを下手なりに頑張っているのですが最近体重が増量しています。汗をよくかくのですが、昔みたいに落ちないのです。今年の夏はマリンスポーツにも挑戦しようと思っているので、このままでは危険です。<br>　</p><p>私を見かけた方は、是非「最近太った？」とプレッシャーをかけまくって下さい。実は先日、人生2度目のスーツを破ってしまいました。また前回と同じお尻のとこです。買ったばかりで、まだローン残っています。というか、今月から引き落としが始まります・・・</p><br><p>同じ過ちを2度と繰り返さないよう心がけていきたいと思う今日この頃です。</p><p>　</p><p><br><strong>茂治</strong></p><br><p>「ちょっと変わった人達」</p><p><br>☆居酒屋でのアルバイト時代☆<br>今回は、僕が今まで見てきた人達の中で、ちょっと変わった人達を紹介します。</p><p>豚足を焦がしてしまった自分に苛立ち、焦げた豚足を厨房の端から端に投げた調理場の社員。</p><br><p>☆スーパー銭湯でのアルバイト時代☆</p><p>持参した尺八を露天風呂で1時間ほど全裸で演奏し続けた初老の男性。スキンヘッドなのに白髪染めを大量に頭につける40代くらいの男性。シースルーのＴシャツのみを着て風呂に入る男性。</p><br><p>☆僕の父☆</p><p>「ＤＶＤ」を「ディー・ブイ・デー」と発音する父。</p><p><br></p><p><strong>高田恵美</strong></p><br><p>最近ベッドを購入しました。毎日フローリングに布団を引いて寝ていたので、これでようやく腰も痛めず安眠できるかと思ったらベッドの足を20cmで購入してしまって届いたら意外と高く寝相の悪い私は毎日落ちないかハラハラしています。</p><br><p>今のところ1度も落ちてはないんですが先日、ちゃんと布団の真ん中で寝いてたはずなのに寝返りをしたら壁におでこをぶつけてしまいました。ベッドを購入しても安眠はまだまだ出来ないみたいです・・・</p><p><br></p><p>社長山本の、絶対オススメの１冊</p><br><p>其の１　「一勝九敗」 /柳井 正 (著) 新潮社</p><br><p>もう誰もが知っているユニクロのトップ、柳井さんの本。<br>父の創った「小郡商事」を継いで、「ユニクロ」を展開し、その合間に起きる事柄を書き綴っています。<br></p><p>商売の基本をしっかりと押さえている所がスゴイ。</p><br><p>其の２　「失敗の本質」/戸部 良一 (著), 寺本 義也 (著), 鎌田 伸一 (著), 杉之尾 孝生 (著), 村井 友秀 (著), 野中 郁次郎(著) 中央公論社<br></p><br><p>この本は、第二次世界大戦時の旧日本軍の敗戦から学ぶ「経営学」「失敗学」的な本です。<br>試しに読んでみるとムズカシイ。「ガダルカナル作戦」だの「ミッドウェー海戦」だの、細かい作戦とシナリオ、それについての失敗を事細かに考察しているので一つ一つ理解するのが大変です。</p><br><p>ただし、「組織論」としてはいいのかも。<br></p><p>其の３　「成功曲線を描こう」/石原　明 (著) 大和書房<br></p><p>ぼくがかなり好きな「石原明」さんの本。仕事本としてでもいいし、人生の悩み、プライベートのことを考えるときなどにも、絶対に持っておきたい1冊。難しい事は何一つ書いておらず、あっという間に読み終えてしまう本です。<br></p><p>僕のバイブルの中の1冊です。なにはともあれ超オススメです。<br></p><p><br>編集後記<br></p><p>● 今回は第2号とあって発行が創刊号よりもスムーズにいくかと思いきや、あまり変わらず、結構苦労しました。しかし、創刊号が予想以上に多くの方に読まれていた事に驚くとともに、それを糧として、なんとか第2 号を発行することができました。今後とも、エンドラインの「のぼり、看板通信」をよろしくお願いいたします。 <br><br></p><p>エンドライン株式会社　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="http://www.endline.co.jp/">http://www.endline.co.jp/</a> </p><br><p>社長ブログ「元お笑い芸人の戯言」　　　　　　　　 <a href="http://kotetsunotawagoto.blog74.fc2.com/">http://kotetsunotawagoto.blog74.fc2.com/</a> </p><br><p>茂治ブログ「茂治のつまらない話」　　　　　　　　　<a href="http://tsumaranaihanashi.blog87.fc2.com/">http://tsumaranaihanashi.blog87.fc2.com/</a> </p>
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<pubDate>Fri, 22 Aug 2008 15:18:43 +0900</pubDate>
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<title>ニュースレター　創刊号</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/d4/cc/10086324466.jpg" target="_blank"><img height="311" alt="4gatu" src="https://stat.ameba.jp/user_images/d4/cc/10086324466_s.jpg" width="220" border="0"></a> </div><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/63/d4/10086324605.jpg" target="_blank"><img height="311" alt="4月ー２" src="https://stat.ameba.jp/user_images/63/d4/10086324605_s.jpg" width="220" border="0"></a> </div><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/67/87/10086324686.jpg" target="_blank"><img height="311" alt="4月ー３" src="https://stat.ameba.jp/user_images/67/87/10086324686_s.jpg" width="220" border="0"></a> </div><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/9d/70/10086324741.jpg" target="_blank"><img height="311" alt="4月ー４" src="https://stat.ameba.jp/user_images/9d/70/10086324741_s.jpg" width="220" border="0"></a> </div><p><br>実物の写真です。クリックで画面が大きく表示されます</p><br><br><p>↓テキストバージョン。ボチボチ読んでください。</p><br><p><strong><font size="6">●のぼり、看板通信　<font color="#999999" size="4">2007．4月号</font><br></font></strong><br></p><p>■｢のぼり、看板通信｣は、私たちとお客様とを結ぶニュースレターです。<br>興味深い話題や実用的な情報を満載してお届けします。どうぞご期待ください。<br></p><p>発行元：絶対ご満足いただける屋外広告<br>エンドライン有限会社 <br>〒815-0035<br>福岡県福岡市南区向野2-1-3 岩城ビル2FTEL：092-511-2583FAX：092-511-2586</p><p><br>いつも大変お世話になっております。<br>突然ですが、今回から毎月1回のペースで、エンドラインの「のぼり、看板通信」をお送りさせていただく事になりました。弊社の情報、商品情報、仕事以外の話などをのせています。少しでも、みなさまのお役に立てればと思います。<br></p><p>また、この「のぼり、看板通信」を通して、もっとエンドラインのことを知っていただければ幸いです。</p><p><br></p><p><strong><font color="#ff6600" size="4">私たちの紹介コーナー</font></strong></p><br><p>●　<strong><font color="#ff0000">社長</font></strong>はこんな人です！.<br>　　　山本啓一</p><p><br>名前　山本啓一<br>生まれ　大阪府茨木市<br>生年月日　昭和48年1月8日</p><p>血液型　A型<br>家族　妻：ふみ<br>趣味　読書　マーケティングを勉強する事　漫才コント</p><p>好きな言葉　我が人生に一遍の悔い無し<br></p><p>夢　M－1グランプリに出場し、2回戦まで行く事<br></p><p>今までの人生</p><p>中学、高校、大学までは平凡だったが、大学5年生の時に中退。その後、1年間土木作業に従事。そして、24歳の時に、<strong>吉本興業所属の芸人に。2年程、舞台、ローカル深夜番組などに出演した後、26歳にて引退。</strong>（詳細はブログ「元お笑い芸人社長の戯言」にて）</p><p><br></p><p>その後、1年間フリーター、3ヶ月ニートをした後、サラリーマンになり27歳にして　ようやく社会の一員<br>へ。その後、31歳で独立致しました。社歴もまだ、2年6ヶ月と短いですが、社員一同、<br>常に最良のサービスを心がけていますので、今後共、何卒宜しくお願い申し上げます。</p><p><br></p><p>●　<font color="#ff0000"><strong>社員紹介</strong></font></p><p>名前　山崎　庸平<br>　</p><p>身長　174cm　　体重　68kg<br>　<br>血液型　B型</p><p>生年月日　昭和56年5月21日</p><p><br></p><p>こんにちは、ヨーヘイこと山崎庸平です。<br>入社して、間もなく1年です。最初の頃は、営業が全く分かりませんでしたが、ようやく慣れてきました。最近の失敗談は、<strong>看板を納品した時、しゃがんだ際に、スーツのズボンが　破けてしまった事です。</strong></p><p><br></p><p>元々、<strong>デザイン学校卒業</strong>です。マックも扱えますが、最近の得意技は、もっぱら幕の取り付けです。こんなちぐはぐな私ですが、どうよろしくお願いします。</p><p>　</p><p>名前　茂治<br></p><br><p>生まれ　長崎県長崎市</p><p>生年月日　昭和57年6月16日<br>血液型　O型</p><p>　</p><p>初めまして。茂治です。 <strong>本名は山田茂治</strong>ですが、理由あって社長に名字をとって活動しろと言われました。</p><p><br></p><p>茂治の名前の由来ですが、<strong>両親がジャイアンツファンであった為に、長嶋茂雄の「茂」と王貞治の「治」を足したというありがたい名前。</strong>中学時代は野球部でしたが、名前とは程遠い成績でした（１番、センター）。アンチ巨人の方も、こんな私をぜひ宜しくお願い申し上げます。<br></p><br><p>名前　高田　恵美</p><br><p>初めまして。経理を担当しています、高田　恵美と申します。男3人に囲まれながらも、紅一点頑張っていま<br>す。<strong>明るく、元気をモットーにしています。</strong>電話で話すことなどございましたら、宜しくお願い致します。</p><p><br></p><p><br></p><p>商品についてのお話　<strong><font color="#999999" size="3">第１回：のぼり <br></font></strong></p><p><br></p><p>こんにちは、今回から<strong>エンドラインの商品にまつわる話をしていくことになりました</strong>。 記念すべき<strong>第1回目はのぼりについて</strong>。</p><p><br></p><p>この仕事を始めてから、友達にのぼりの話をすると、よく「のぼり？」と言われます。 そこで「よく街中にたっている旗のこと」と言い直すと、「ああ、あまり意識しないけど知っている。」という感じになります。</p><p><br></p><p><strong><font color="#ff1493">「なんとなく、以外とみんな知っている。」ことが、のぼりのすごいところ</font></strong>なんです。</p><p><br></p><p>例えば、車を運転していて、「よし、今日はのぼりをとことん見てやろうか。」という人は、絶対にいないでしょう。もし、そんな人がいたら、おもしろいんですが。 </p><p><br></p><p>でも、普通に運転していても、なんとなく何かやっている事はわかるし、なんとなく何のお店かわかる。この<font color="#ff1493">「なんとなく」</font>が本当にすごい。 </p><p><br></p><p>のぼりをたてておけば、風でゆらゆらと揺れて、目立って、なんとなくみんなに知ってもらえる。この、インターネットが普及したハイテク時代に、超アナログののぼりが今でも残っていて、<font color="#ff1493"><strong>街のあちこちで見かける事が出来ることが、のぼりのすごさをなんとなく物語っている</strong></font>ような気がします。</p><p><br></p><p><u><strong>＜まめ知識＞ </strong></u></p><p><u><strong>のぼりを丈夫にして、少しでも長持ちさせたいのであれば、Ｌ字三巻縫製がおすすめです。</strong></u><br><br></p><p><font color="#ff9900" size="4"><strong><font color="#ff9900">会社ご紹介のコーナー</font></strong> <br></font><br>弊社の事をよく知らないかたも大勢いらっしゃると思いますので、第１回目ということで、会社の紹介をさせていただきます。</p><p><br></p><p>弊社は、福岡市南区向野2-1-3に会社があります。</p><p><strong>日赤通り沿いにあり、天神にも博多にも近く、とても便利のいい場所</strong>です。</p><p><br></p><p>次に、社内の様子を写真付きで紹介します。</p><p><br></p><p><strong><font color="#ff9900" size="2">1番：だるまの写真</font></strong></p><p>これは、<strong>弊社の目標を達成したときに、目を入れる為に置いているもので</strong>、入口を入ってすぐの一番目立つ場所に置いています。</p><p><br><font color="#ff9900" size="2"><strong>2番：社長の机</strong></font></p><p>これでも写真を撮るという事で、片付けた方なんですが、いつもはもっと散らかっています。社長いわく、自分ではどこに何があるかはわかっているとのことです。</p><p><br></p><p><strong><font color="#ff9900">3番：仕事の様子</font></strong></p><p>こんな感じでいつも仕事をしています。</p><p><br><strong><font size="4">社員のひと言</font></strong></p><p><br></p><p><strong>山崎　庸平</strong></p><p>　</p><p>最近は、映画鑑賞が好きで、ほぼ毎週見に行く様にしています。<u><font color="#0000ff"> 洋画よりも邦画が好きです。</font></u> <br>邦画もかなりおもしろいと思うので、あまり見た事無い方も、是非一度見てみて下さい。</p><p>　<br><strong>高田恵美</strong></p><p>　</p><p>高田の最近の<strong>オススメ商品</strong></p><p><br></p><p><strong><font color="#ff1493"><u>足の裏に貼る樹液シート</u>。</font></strong>翌朝、目覚めスッキリ、つかれがとれます。<br>私は翌々日の朝ですが・・・ぜひおためしあーれ。</p><p><br><strong>茂治</strong></p><p><strong><br></strong></p><p>先日、<strong>姉が大阪で結婚式を挙げました</strong>。地元の長崎からも、遠路はるばる友人達が駆けつけてくれて、派手ではないのですが、温かさのある結婚式でした。</p><p><br></p><p>翌日家に戻ってきた姉は、<u><strong><font size="2">早速、御祝儀袋を開けだし、お金の計算をし始めると、「○○さんはいくら」だとか言っていました。</font></strong></u></p><p><br></p><p>前の日に、みんなに祝福され、笑顔をふりまいていた人間と、同じ人間だとはとても思えず、弟ながらちょっとひきました。女性の、切り替えの早さって、本当にすごいし、こわいですね。</p><p><br></p><p><strong><font size="3">茂治の最近読んで一番良かった本</font></strong><br></p><p>まず、この本を買った理由について。勉強になる本を探している時、この表紙がたまたま目につきました。表紙を見た瞬間すぐに、「これを買おう。」と決めました。哀愁漂う外国のおじさんが頬杖ついている表紙に衝撃をうけて、すぐに購入。いわゆる「ジャケ買い」というやつです。ＣＤのジャケ買いをした事はあったのですが、本<br>のジャケ買いは、生まれて初めてでした。<br></p><p>この本は、学生時代に読んだものですが、マーケティングの考え方が分かり易く説明されています。本を読み進めるうちに、マーケティングの面白さを知り、そしてこの外国のおじさんがすごい人だという事を知りました。<br></p><p>市場戦略論 /フィリップ・コトラー (著) ダイヤモンド社<br>　</p><p><br></p><p>この本を買った理由について。上記の本を読み終わり、なにか面白そうな本を探していると、どこかで見た事のあるおじさんの表紙が。よく見ると、あのマーケティングのおじさん。これは、読んだ事があると思ったのですが、よく見ると本のタイトルが違う。「やられた」と思い、人生で2度目の本のジャケ買い。家に帰り2冊の本を比べてみると、同じ写真を使っていました。しかも、ひじをのせている本は全てこのおじさんも著書。そこで、またやられたと思い、本を読みました。2冊目でも、このおじさんのすごさ（内容と表紙の両方で）を思い知らされました。<br></p><p>コトラーのマーケティング講義 /フィリップ・コトラー (著) ダイヤモンド社<br><br></p><p>この本を買った理由について。この本は、今読んでいる最中なんですが、スーツの事全てが書かれています（しかも、かなり細かく）。興味が無い方でも、あまりにも細かい所まで調べている著者のすごさで、楽しめるはずです。また、春のおしゃれを楽しみたい方は、是非読んでみて下さい。<br></p><p>[新版]男の服装術 スーツの着こなしから靴の手入れまで/落合 正勝 (著) PHP研究所<br><br><br>発行元：絶対ご満足いただける屋外広告<br>エンドライン有限会社 <br>〒815-0035<br>福岡県福岡市南区向野2-1-3 岩城ビル2FTEL：092-511-2583FAX：092-511-2586 <br></p><p>●編集後記<br><br>今回は、創刊号ということで、不慣れな点が多く、けっこう作成までに時間がかかってしまいました。これから定期的に発行していく予定です。（毎月1回）みなさんにとって楽しく読めて、かつすぐに役立つ情報を満載してお届けできればと思っていますので、ぜひご期待ください!! また今後の内容の充実のためにご意見・ご<br>感想をお聞かせいただければ幸いです。<br><br><br></p><br>
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<pubDate>Thu, 21 Aug 2008 19:24:38 +0900</pubDate>
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