<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>endoのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/endomame-38/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/endomame-38/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ぴかつ日記</title>
<description>
<![CDATA[ 顔合わせ、某有名ホテルのラウンジにて<br><br>来たのはものすごく元気な方<br><br>１の約束が２頂いてしまって<br><br>ありがたいけど疲れたからもう何も考えたくない<br><br>悪い人じゃなかったけど人の傷を抉っていくタイプだ<br><br>もう今日は寝る
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/endomame-38/entry-12697414953.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Sep 2021 22:00:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初顔合わせの男と２回目の定期Pさん</title>
<description>
<![CDATA[ ずっとやり取りをしていた会社経営者の男と初顔合わせ、指定された駅で待っていると現れた白のロールスロイス。<br>車で来るなんて聞かされていないし、乗ってと言われて戸惑ったものの周辺に停められる場所もないので仕方なく乗車。<br>車酔いが酷いのでと言うと駅のそばに停車した。<br>その方と話した時間は１時間半。その間、どうして茶飯のみなのか、大人をしない理由はなんなのかと聞かれた。<br>私が大人をする気がないしそれはパパ活じゃないと言ったあたりで説得の方法に入ったのか「大人をしないならお金はあげられない」とか「むしろ気持ち良くなって金もらえていいだろ」とか、段々私が自分の立場をわかっていない可哀想な女として散々言われた。こちらが何か言おうとしても遮るし話させてももらえない。車を降りようにもタイミングを見計らったようにちょくちょく移動させる。<br>スマホのカメラが不自然にこちらを向いていたし、多分顔を撮られたんだろうなって思う。しつこくマスク外すことを強要されたし、なんだったんだろう。<br>最後は交通費として1000円。これで足りるよねって言われた。往復考えたら足りないって思ったけど、これ以上車内に留まりたくもなかったしさっさとありがとうございますって駅に早歩きした。<br>引くほどの下ネタを言われるし腕はベタベタ触られるし、そんなにやりたいのにどうして風俗なりなんなりいかないのか不思議で堪らない。<br><br>やっぱり素人が良いのだろうかとか色々考えながら向かうは定期さんになってくれたお茶パパＳさんのもとへ。<br><br>しかし朝から言われた下ネタが頭をぐるぐる回って、会って始めの３０分でトイレに駆け込んで吐いた。私がトイレに立つ時「鞄ちゃんと持っていきなさい！」って言われて、私もう本当この人だけで良いのではと思った。<br>Ｓさんがやたら心配してくれて申し訳なかったけれど、１時間経つあたりで本当に胃の中がムカムカしてどうしようもなくなったので体調悪いから帰りたいと言ったらお手当に加えてタクシー乗り場まで送ってくれて、１万円握らせてくれた。<br>向かう駅は聞こえないように離れたところから「気をつけて！」って発車するまでそこにいてくれて、もう本当、こんなに良いパパは他にいるのだろうかと。<br><br>会って１時間でお手当もらってお茶も残して帰る女にタクシー代とか、その後も優しいLINEでまた回復したらお茶しましょうとか、おつりはとっといて病院代か自分のために使ってねって。<br><br>もう本当に申し訳なくて優しすぎて涙が出たという今日の日記です。<br><br>今入ってる顔合わせ終わったらもう新規で探すのはやめようと思いました。<br><br>もうやめようからずいぶん遠ざかってますね私。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/endomame-38/entry-12696274325.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Sep 2021 20:51:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初心者PJのグダグダ話</title>
<description>
<![CDATA[ 初めてのP活から気付けば数日、また会おうという約束通り来週に会う約束を取り付けたＳさんには返事をしながらも嘘をついたことへのやましさと嘘をついて得た時給5,000円が未だに使えず封筒に入ったまま鞄の中にある、なんとも言えない気持ち。<br><br>今日は初顔合わせのパパさんと約束をしていたもののどうしてもまた嘘をついてヘラヘラ笑う気になれず、そもそも向いているとも思えず、断りの連絡を入れた。<br>残念がってくれたけれどドタキャンしたり待ち合わせ時間が過ぎてから無言ブロックされることもしばしばあるそうで、連絡をくれてありがとうと返事が来ていてまた胸が痛くなった。<br><br>結局明日に予定していたPさんにも急用ができたと断りの連絡。正直、来週またＳさんと会ってお手当をもらっても使い道にとても困ってしまって、また封筒のままカバンの中に入れっぱなしなのかもしれない。<br><br>そもそもそこまで行き詰まっているわけでもなくて、軽い気持ちで簡単に稼げるならと始めたP活。<br>世間一般のイメージと違って、使うサイトやプロフ欄をそこそこちゃんとしていたら普通に食事や買い物に付き合って欲しいだけのパパさんは割といる。<br>でもそういう人たちは決して「自分たちを騙して金をもらう女」ではなくて「夢に向かって頑張っている女」を応援したいのだと思う。<br>私はそうではないのにでっち上げた大層な夢を事細かに調べておいたとおりにつらつら述べて、共感と関心を得るたびに、口の中がカラカラに乾く。<br><br>話術では詐欺師に向いているのかもしれないけれど、きっと私は精神面で向いてない。<br><br>次の予定は来週にＳさんと会うくらい。<br>顔合わせ３件断っているうちに、私何やってるんだろうって思った。<br><br>もしかしたらもうやめるかもしれない。本当に、詐欺師になるくらいじゃないとこういうのは向いてない。ただの嘘つきにはあまりに荷が重すぎるのがパパ活だ。<br><br>とりあえず寝て起きて考える。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/endomame-38/entry-12695373577.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Sep 2021 02:03:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初めてのパパ活</title>
<description>
<![CDATA[ このコロナ禍の中、バイト先は飲食店。<br>緊急事態宣言により休業＆時短営業でなんとか頑張っていたもののやはりこれ以上シフトを増やせる見込みがないとのことで主に学生が首を切られた。<br><br>自粛だなんだと言ったって生活にかかるお金が今までよりも減ることはなく、友人と単発のバイトか派遣を登録しようと話していた折にふと思い出した「パパ活」<br><br>冗談半分で友人に「パパ活ってどう思う？本当にやってる人いるのかな？」と聞いたところ、なんと平然とした顔で「あぁパパ活ならこのサイトおすすめだよ。私も使ってるし」とのこと。<br>いやあんたパパ活しとったんかいとか色々と突っ込みたくなることはあったが１度置いておいて、詳しく話を聞いた。<br><br>友人は去年からそのサイトに登録しており、主に女性が支援を受けることを趣としていることを男性側も理解しているらしい。しかしながら友人に見せてもらった新着メッセージには［大人3でどうですか？］と。<br><br>「大人３人でご飯行くの？」と聞いたら大爆笑されてしまいました。<br><br>そのくらいいわゆるパパ活用語に無知な私ですが、生活のためという言い訳と、後ほんの少しの興味。<br>誰だって思うことはあるでしょう。楽して稼ぎたい、話して笑ってるだけでお金がもらえるなら最高だ。<br>そんな軽い気持ちで友人の招待でサイトに登録して１週間も経たないうちに私は５人の人と顔合わせの約束を取り付けました。<br>プロフィールには大人など身体の関係は一切なしと記載した上で連絡してきてくださった中から、本人確認の済んでいる方だけを選んで丁寧に返事をしました。<br>この時点で自分の性格の悪さというか打算的な性格に嫌気がさしたのを覚えています。<br><br>今日はそんな私がはじめてのパパ活をした感想を書こうと思います。<br><br><br>結論から言うと、帰宅してしばらくベッドで放心状態になるくらいに疲れました。<br><br>お会いしたのは50代のＳさん。とても物腰の柔らかい男性で、事前に服装の特徴など事細かに送ってくださり、待ち合わせ場所も顔合わせにお茶をした喫茶店のチョイスも素晴らしかったです。<br>初めから5000円をいただくというお話で、席について少し話をしてからちゃんと封筒に入れて用意してくださっていたものを渡してくれました。<br>たかが封筒、されど封筒。現金を裸で渡されるという話を聞いていたせいか、そうして準備してくださっていたのが私にとってはとてもうれしかったです。<br>けれど受け取ってすぐに思いました。<br>顔合わせのこの金額に見合っただけの振る舞いをしなくてはなりません。相手が私と話しているのを少しでも楽しいと思ってもらいたい。<br>正直自分がなにを話しているのか分からなくなってひたすらに言葉を続けていた時もありましたが、Ｓさんはとても紳士的に話を聞いてくださいました。<br>私がパパ活は初めてだと言ったら、この先気をつけたほうがいいことなど、友人以上に親身に教えてくださいました。<br><br>次また会う約束をして、別れて５分ほどで連絡をして、すぐにまた会う約束が決まりました。<br><br>Ｓさんはとても優しかったし話していて大人の男性って感じで楽しかったです。１時間があっという間に過ぎるのを感じました。<br><br>しかし、疲れる。なにが、とかじゃないんです。ただただ精神疲労が半端ない。そして罪悪感も。<br>こんなことでお金をもらって良いのかとか、Ｓさんにはお子さんがいらっしゃるそうで、なのにそのお子さんと歳の近い私がこんなことをしていいのだろうかとか。<br><br>そういうのを記録するためにブログを開設してみました。<br><br>多分なんだかんだ順応力の高い私は再来週くらいには罪悪感を持っていたことなど嘘のように当たり前にＳさんと会っていると思われます。<br><br>今夜はとにかく眠って、Ｓさんから頂いたお手当を何に充てるか考えようと思います。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/endomame-38/entry-12694966939.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Aug 2021 21:29:49 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
