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<title>雲の戯れ歌</title>
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<description>憂鬱なこの世界に、ほんの少しの反抗を。</description>
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<title>ゴホンッ！</title>
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<![CDATA[ <br><p>ええっと、そうですね、日記的にブログを使い始めてから早二日</p><br><p>すでに更新がめんどくさくなっている　ｙｕｋｉ　です！</p><br><p>え？　自己紹介してませんでした？　良いじゃないですかそんなことっ！</p><br><p>で、なぜ、更新がめんどくさくなっているかというとですね～～</p><br><p>だって、ほら、小説家ってやること無いじゃん！　一日中家でパソコンと一騎討ちですよ？</p><br><p>僕は外で遊んだりする方が好きなんですっｗ　　っていう訳なんですよ＜どんなわけでしょうね？ｗ</p><br><br><p>そういえば、小説を書こうと考えている僕でありますが、さっそく問題が出てきましたｗ</p><br><p>その問題とは、ズバリ！！　小説家とは何かです！！</p><br><p>だって、そもそも、小説家って何するんでしょうかね？ｗ</p><br><p>……というわけで、小説家になる為にまずすることを調べてみました！！＜暇だなっ！自分！</p><br><p>二日前まで小説家になると燃えていた男が、なぜそんなに暇なのか？</p><br><p>いや、なんか、あの、</p><br><p>「さぁ！今日から小説家だっ！」</p><br><p>って、勢いよくクラウチングスタートで、走り始め、</p><br><p>「よし、小説を書こう！」</p><br><p>と、Ｍｉｃｒｏ　officeなんたらを開き、</p><br><p>二日間一睡もせずに、原稿用紙160枚まで書きあげたのですが</p><br><p>「あれ？　この先どうなるんだろう？」</p><br><p>えっ！？</p><br><p>みたいな感じで……　アハハハハッ！　ハァ……</p><br><p>というわけで、行き詰ったのであります！！</p><br><p>それで、一昨日から今日に至った訳ですが、行き詰ったので、睡眠をとり、暇になったので、</p><br><p>小説家とは、何かを調べたのですよ！</p><br><p>そしたら、いろんな賞の公募が出てきてですね！　よし！　この賞に応募しよう！</p><br><p>と決めまして、気付きました</p><br><p>あれ？　これ募集要項あるじゃん！</p><br><p>それで、ふと、今まで書いていた作品を見てみると、募集要項クリアしてないじゃん！！！</p><br><p>ってことになり、最初から書き始めましることにしましたｗｗ</p><br><p>ってなわけで、今は滅茶苦茶暇なんですっ！！！</p><br><br><br><p>話は変わり、日記的な事ですが、今日、中国に出張していた父が家に帰って来ます！</p><br><p>お土産があるとのことｗ</p><br><p>以上</p><p>お土産に、小説の神様とかが憑いていて、協力して大作を作り出す！！みたいなことになってくれることを願っている　ｙｕｋｉ　でした！！！！！！！！</p><br><br><br><p>とりあえず、みなさん！</p><br><p>―――Mary　Christmas―――＆―――have　a　nice　dream―――――――――――――――――――</p>
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<pubDate>Fri, 25 Dec 2009 14:36:08 +0900</pubDate>
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<title>みなさんこんにちわ→は</title>
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<![CDATA[ <br><p>さてさて、このブログは小説の題材用に作ったものなんだけれど、</p><br><p>本日から僕は、このブログに……</p><br><p>！！！ちゃんと毎日の出来事を記載する事にしましたよ(笑)</p><br><p>＜それが普通なんですけれどねｗｗ</p><br><p>あっ、でも、ちょくちょく思いついた小説用の種、ネタに発展するためのカギを入れますので、その時は無視してくださいｗ</p><p>僕専用なので、他の方が見てもただの詩か何かにしか見えないと思うので……ｗｗ</p><br><p>さてさて、ここまで書いたところで本題です！！</p><br><br><p>今日の出来事を書き述べますよ～～ｗｗｗｗ</p><br><br><p>はい、始まり始まりです！！　誰も見ていないこのブログを一体何日書き続けられるのか！今、僕の新たな挑戦が始まった・・・・ｗ</p><br><p>ってなわけで、今日っていうか、午前様なんで、昨日の出来事を書き記しますよ～～！</p><br><p>12月23日、休みでしたよ！ええ学校がｗｗ</p><br><p>いつも休みの日に遊んでいる親愛なる友人６人のうち、4人がバイトらしいので、</p><br><p>本日、僕は・・・・</p><br><p>家でゴロゴロしていたんですっ！！</p><br><p>なんてつまらない一日だっ！！</p><br><p>ですが、日常に面白みを期待しちゃだめですよ？ｗ</p><br><p>だってほら、僕は、高校も中退しようと考えているぐらいだし、出会いが無ければ彼女もできない、出会いがあっても、女の人と話すのは苦手だから、見込みなしの男なんですっ！</p><br><p>あっ、ちなみに、将来の夢は、小説家で芸術家、楽天家で革命家、旅人で、探偵で、と色々あります！！</p><br><p>えっ？　馬鹿には無理？</p><br><p>いやいや、実は僕、数学の勉強はしませんが、ＩＱ滅茶苦茶高いんですよ？</p><br><p>驚きましたか？</p><br><p>あっ、間違えました、実は僕、ＩＱ図ったことなかったです！ｗｗ</p><br><p>ＥＱです！ EQが平均の２，５倍近いんです！！</p><br><p>ＥＱが何かって？</p><br><p>emotional intelligence quotient　です！！！</p><br><p>ええ、つまり僕は数学はしませんが、それ以外は意外と出来るのですっ！！</p><br><p>何より、国語の文章力テストでは、１００点以外取ったこと無いんですよ！？</p><br><p>感じは苦手な感じでしたがｗｗｗ</p><br><p>そんな僕になぜ彼女ができないか？</p><br><p>それは決まってますよ！！</p><br><p>寄ってきても逃げていたからです！！！</p><br><p>いや、それは実は言い訳ですっｗｗ</p><br><p>正直言うと、女性に話しかけられた途端、半端なくシャイになっちゃうんですよねｗｗ</p><br><p>さて、恋を知らない僕に恋が訪れる日が来るのか、この先僕は小説家として生きいけるのか、このブログはいつまで更新されるのか！？</p><br><p>ってなわけで、こんな感じで始まりましたよ！　</p><br><p>「僕観察日記！！！」</p><br><p>通りすがりのあなたも、実はファンですってあなたも、</p><br><p>中学時代、天才と謡われた高一が、いや、いまやフリーターの１６歳が、この先、どんな運命を辿るのか！！！</p><br><p>最低、三日に一回の更新を目安に記録していくので、</p><br><p>「自分と比較してこんな馬鹿な人間もいるんだな」</p><p>とか</p><p>「こんな生き方もありかな」</p><p>とか</p><p>内心思いながら、いや、思っちゃったら書きこんじゃってくださいね！！！</p><br><br><p>ってなわけで、第一回、実録、　「僕の観察日記」　を終わります！！！</p><br><p>次回更新は、明日か明後日か明明後日か、です！</p><br><p>お楽しみにｗ</p>
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<link>https://ameblo.jp/endoseigi/entry-10418054644.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Dec 2009 00:48:52 +0900</pubDate>
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<title>中学時代、こんな人がいました！ｗ</title>
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<![CDATA[ <p>過去の話。</p><p>一年以上前の話。</p><p>俺は、中学生だった。</p><br><p>今となっては、最後の学園生活だった中学時代。</p><p>俺は、その中学時代を誰よりも、何よりも楽しんでいた。</p><p>みんなから見て俺は、異端児だったかもしれないけどね。</p><p>なにせ、気が向いた日にしか登校しないという人間だと思われていたうえに、一年の頃から三年をも上回る遅刻王だったのだから。</p><p>ただ、俺は俗に言う不良ではなかった。</p><p>学校内では喧嘩なんてしなかったし、学校外でも同じ学校の奴とは喧嘩しないと決めていて、殴られそうになっても避けたり、押さえたりしただけだという偉い子だった(笑)</p><p>俺は、勉強は、勉強しないと出来なかったが、体育は、やらなくても、殆どの個人競技は学年トップになれるレベルの鬼才振りを誇っていた。まあ、体育なんて殆どマジメにやらなかった為に、本気モードの俺を見た人間は、同じクラスの奴らの中でも、何人かしかいなかっただろうけど。</p><p>友達は、多い方ではなかったが、少ない方でもなかった。うん。普通ぐらいかな。百人はいなかったが、三十人ぐらいはいた。</p><p>そう。自分で言うのもなんだが、遅刻ばっかして、学校をさぼることの多い人間にしては、例外的に、クラスに溶け込んでいたのだ。</p><p>それもそのはず。俺は、普通の不登校や、遅刻野郎と違い、クラスの片隅にいる連中のように暗い性格でも、授業を抜け出すような不良的性格でもなく、比較的好青年で、明るい性格を装っていたのだから。いや、好青年かはともかく、明るい性格だったのだ。</p><p>三年間通して、遅刻と欠席は通信簿の九割だが、早退は一度もないのだ。つまり、とにかく、俺は不良じゃないのだ。</p><p>学校に行けた日数が少ないのにもちゃんと理由がある。</p><p>正義の味方ごっこをしていた。</p><p>詳しくは話せないが、一人で正義の味方のような事をしていたのだ。おかげで、時々怪我をしたが、そこまで酷い怪我は、無く、そのあとで学校に行くこともあった。</p><p>まあ、正義の味方ごっこをしていたといっても、欠席の半分程度だけど。</p><p>残りの半分？</p><p>残りの半分は、強くなる為の修行の為に費やしていたのだ。・・・それとちょっとだけ、ゲームを・・・ｗ</p><p>ああ、それと俺は、中学時代に、いくつか伝説を作り上げてしまった。</p><p>俺の中で俺凄いと思ったのは、一つしかないのだが、友人曰く、「いくつもの伝説」らしい。</p><p>俺の中で俺凄いと思ったと書いたが、それは、部活動に関することだった。</p><p>俺は、剣道部に所属していた。</p><p>もちろん、練習も試合も正直ダルカッタし、本気でやったといえば嘘になる。</p><p>だが、部活の顧問の先生は尊敬できる素晴らしい人だったので、卒業前に、一つ、部活へ貢献しよう、先生へ恩返ししようと思い、部員を勧誘し、剣道部を増やす計画を建てたのだ。</p><p>これが、伝説の一つなのだが、</p><p>どうやら俺には勧誘の才能があったらしく、一日にして、剣道部員が、道場に入らなくなる程に増えたのだ。というと言い過ぎかもしれないが、半分ずつ練習しないと、練習中に隣の人とぶつかるほどに増えたのだ。</p><p>これが、どのくらい凄かったかというと、</p><p>去年までの一年から三年までの人数、全部員数の実に、倍以上もの人数を、わずか一日で集めてしまったのだ。</p><p>これは、本当に凄いことだと自分でも思う。</p><p>何しろ、剣道部の一年生の人数は、例年、数多くあるうちの中学の部活の中でも、一、二を争うほどに少ないにも関わらず、この年の剣道部の新入部員の数は、全部活中、第二位の多さであり、さらに、その人数のうち、九割は、俺が勧誘した一年生なのだから、自画自賛に値する活躍である。</p><p>まあ、この俺の活躍のせいで、のちに、剣道部に数々の問題が発生するのだが、その問題は、次の世代に任せるしかなかった。</p><p>先生は恐らく俺を恨んだ事だろう。俺はこの時ほど悲しかったことは無い。親孝行しようとして、親不幸になった感じだった・・・。</p><p>とまあ、これが部活での、唯一の成果。</p><br><p>それと、これは別に伝説に数えられることではなく、楽しかったことだけど、俺は三年の最後に、文化祭の脚本家を担当したり、図書委員になったりと、実に積極的に行動した。</p><p>それで、大変だったのが、図書委員での時間だった。</p><p>図書委員は、昼休みに図書室で活動する。</p><p>これをサボるとクビにされる。</p><p>しかし、俺は普段、正義の味方ごっこをしていた。</p><p>これは、ハードスケジュールだ。</p><p>家から、学校まで、歩いて約５０分。</p><p>しかし、正義の味方ごっこをしてる為、その場所はいつも違うが、だいたいその場所から学校までは、走っても５０分。</p><p>そんな感じの長い距離であり、普通は自転車だが、学校はチャリ通禁止である。</p><p>まったく、面倒くさい。</p><p>と思いながらも、図書委員として、一回も遅刻しなかった俺、がんばったと思う！</p><p>と、今日は眠いので、此処で終わりにしたいと思う。</p><br><p>ああ、頭が働かない。そういえば委員長は、俺のタイプだったんだが、俺は男女関係になると急に引っこみ思案になってだめだな。まったく・・・。</p><p>今になってみると、あの時ああしておけばってのが、盛りだくさんだよ・・・</p><p>はぁ。ため息だよ。</p><p>疑問形じゃないよ・・・。</p><p>眠いからねる。おやすみ</p>
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<link>https://ameblo.jp/endoseigi/entry-10413712893.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Dec 2009 01:20:16 +0900</pubDate>
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<title>みんなテスト期間中らしい</title>
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<![CDATA[ <p>オレは、駄目人間なんだろう。</p><br><p>オレの周りの奴はみんな高一で、今テスト期間やらなんやらで頑張っている。</p><br><p>でも、オレはまだ何の力もないうえに、何の努力もしていない。</p><br><p>これはちょっと、冗談じゃ済まないかもな・・・・。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/endoseigi/entry-10401735086.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Dec 2009 13:56:59 +0900</pubDate>
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<title>このブログは</title>
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<![CDATA[ <p>このブログは、基本、小説のネタです。</p><br><p>ときどき日常的な事も書いたりもしますが、ときどきですっ！</p><br><p>まにうけないようにっ！ｗｗｗ</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/endoseigi/entry-10397207554.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 14:33:00 +0900</pubDate>
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<title>罪</title>
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<![CDATA[ <p>彼女はもう此処にはいない</p><p> </p><p>いないのだから、会うこともできない</p><p> </p><p>消えてしまった</p><p> </p><p>彼女は何一つ間違えてはいなかった。</p><p> </p><p>自分のことを除けば何一つ間違えてはいなかった</p><p> </p><p>ただ、大切な人の幸せを願い、それを妨げるものを許さなかった</p><p> </p><p>それだけ。</p><p> </p><p>その為に彼女は消えた。</p><p> </p><p> </p><p>オレが何一つ間違えなければ、オレが完璧な人間だったら</p><p>彼女は消えなくてよかったのに</p><br><p>オレには背負いきれないかもしれない </p><p>どうしたらいい</p><p>どうすればいい</p><p>オレは結局、誰一人として守れちゃいなかった</p><p>一番大切な人が誰なのかさえも、今の今まで気付かなかった</p><p>オレはこれからどうすればいい</p><p>なにをすればいい</p><p>なにをすれば</p><p>どうしたら</p><p>誰か助けて</p><p>誰かオレを助けて</p><p>この記憶を消して</p><p>思い出も全部消して</p><p>何も残らなくていい</p><p>オレは消えたい</p><p>彼女との約束さえも守れそうにない</p><p>彼女の願いさえも叶えられそうにない</p><p>どうしたらいい</p><p>なにをどうすればいい</p><p>どうすれば彼女の思いは報われる</p><p>オレには彼女のような強さはないんだ</p><p>ついこの間まで、彼女と出会うまでは、心さえも無かったのにそんなものあるわけない</p><br><p>心なんて知らなければよかった</p><br>
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<pubDate>Sun, 22 Nov 2009 11:29:29 +0900</pubDate>
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<title>どうして</title>
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<![CDATA[ <p>誰のせいにもできない自分の失敗</p><p> </p><p>自分のせいで、彼女は消えた</p><p> </p><p>自分は何も望じゃいけないのかもしれない</p><p> </p><p>いっそのこと、もうやめてしまおうか。この役を</p><br><br><p>生まれた時は、何にも演じていなかったはずなのに</p><p> </p><p>いつからだろう？</p><p> </p><p>この愚者を演じ始めたのは・・・</p><p> </p><p>本当は、ずっと理解してほしかっただけなのかもしれない</p><p> </p><p>でも、結局、僕の独りよがり</p><p> </p><p>もう、自分でさえも自分がわからない</p><p> </p><p>オレは誰なんだ？</p><p> </p><p>何がしたいんだ？</p><p> </p><p>どう生きたいんだ？</p><p> </p><p>なんでオレなんだ</p><br><p>どうしてオレがこんな</p><p> </p><p> </p>
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<pubDate>Sun, 22 Nov 2009 11:26:47 +0900</pubDate>
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<title>どうしろってんだよ</title>
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<![CDATA[ <p>なに？</p><br><p>どうすりゃいいってんだよ</p><br><p>動いても腐る、動かなくても腐る。</p><br><p>思いっきり、本気で、全力で動けば腐らないかもしれない</p><br><p>でも、それは社会的に見たらの話</p><br><p>オレはそんなの望んじゃいない。</p><br><p>望んだことさえもない</p><br><p>やりたいこと。理想の自分。やらなくてはいけないこと。叶わない夢。</p><br><p>過ぎていく時間に腹が立つ、いっそのこと止まってしまえばいいのに・・・</p><br><p>夢の無い世界で、夢を見ても、それはただの現実逃避。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/endoseigi/entry-10394032686.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Nov 2009 11:02:33 +0900</pubDate>
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<title>迷路</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">僕はまだ16歳だ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">普通なら、これからさき生きていく為の準備をしているはずの年頃だと思う。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">志のある同年代の人</font><font size="3">は、もうすでに、将来の目標に向かい始めている頃だろう。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">まだ目標が定まってない人も、目標を見つける為にとりあえずの努力、学校の勉強やらなんやらをし始めている頃だと思う。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">しかし、僕は違う。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">これから生きていくうえで、全てどうにかなると思い込んでいる。というより、そうごまかしている。やらなきゃいけないこと、嫌なことから逃げて、逃げるのに必死なのに、逃げる為に走ることで精いっぱいなのに、かっこつけて、余裕の表情で、「なんとかなるさ」って笑って見せて、自分の愚かさ、弱さ、醜さ、全てから逃げている。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">分かってる。自分の愚かさも、弱さも、醜さも。理解している。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">そのつもりだ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">どうにかなる訳のない人生に、奇跡を求めた時点で駄目だったのかもしれない。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">きっと僕はこれからも、奇跡を追う真似をして、自分の影から逃げ続けるだろう。</font></p><br><p><font size="3">逃げちゃだめだって分かってるのに逃げているんだ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">恐らく僕には逃げ続けることしかできないんだろう。</font></p><br><p>逃げて<font size="3">、逃げて、逃げて</font><font size="4">、逃げて</font><font size="2">、逃げて、逃げて、逃げまくって、一体僕はどこへ行くのか。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そんなのは、きっと決まってる。映画やドラマでもおなじみだ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">いつか、いつの日か、僕は崖に追い込まれるんだろう。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">目の前の状況に選択肢は二つ。崖に落ちるか、目の前の敵に立ち向かうか。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そんな状況に追い込まれでもしない限り、僕は逃げ続けるだろう。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/endoseigi/entry-10383648612.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Nov 2009 15:48:51 +0900</pubDate>
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<title>感情↓</title>
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<![CDATA[ <p>最近、良い事が無い。</p><br><p>どころか、楽しいと思うことさえもなくなりつつある。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/endoseigi/entry-10370158007.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Oct 2009 21:06:26 +0900</pubDate>
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