<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>one cologneのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/engfrench/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/engfrench/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>いい加減にしてほしい（その１）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>2019.03.06</p><p>&nbsp;</p><p>「殺意ってこうゆうことで芽生えるんだと思った。」昨年の今頃のこと、弟は吐き捨てるように呟いた。それについて両親も私も下手なコメントはできなかった。コメントをすると食いかかってくるからだ。</p><p>&nbsp;</p><p>誰でも「のたれ死んだらいいのに」と思える人が一人や二人はいるのではないだろうか。　私の場合は、元姑と元義理の妹（離婚前のこと）、それと私を神経衰弱にしたクレーマー。元夫は初婚の元妻と会社経営を苦境に追いやった詐欺師達。</p><p>&nbsp;</p><p>もっとも、彼らは殺すには値しない人間達だと思う。勝手に苦しみながら「のたれ死」んでもらうのがいい。</p><p>&nbsp;</p><p>30代後半で結婚に焦っていた私は、バツイチで10歳年上の不動産会社経営者Hと結婚した。式はなく役所でもらった婚姻届に押印して終わり。それに対して不満はなかった。心の奥底ではこの結婚に対し疑問があったので、式を挙げ大げさにしたくはなかったからだ。疑問はあったもののその疑問より生活の安定を求める気持ちが優った結果の結婚。この選択をしたことについて後悔はしていない。今は離婚できているのだから。</p><p>&nbsp;</p><p>実際には私が求めた「安定」は得られなかった。結婚してHの会社の経理を始めたが、その後の詐欺被害にあったのが引き金となり、経営は悪化していき、ある日、会社所有のビルは競売開始となった。貯金は毎月末の支払いに回したことで、瞬く間になくなった。キャッシュがなくなり、キャッシュカードで新幹線チケットを買い、チケットショップへ売りに行くことが毎月末の仕事に。できる限りクレジットカードを作ったがそれもとうとうできなくなった。（続く）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/engfrench/entry-12444816381.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Mar 2019 16:18:02 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
