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<title>徹底公開・私の英語脳　～全英語学習者に送る～</title>
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<description>私がTOEIC440点からTOEIC815点を取る過程で得た英語の全知識（学習方法、役立つ書籍、単語、文法など）を紹介しています。</description>
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<title>洋楽を安く購入する方法その２</title>
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<![CDATA[ こんにちは。発行人の樋口 裕輔です。<br><br><br><br>今回は、【洋楽を安く購入する方法・その２】についてお届けします。<br><br><br><br>前回の続きで、iTunesを使い音楽を安く購入する方法です。<br>iTunesの左側にiTunes Storeとあります。<br>インターネットに繋がってる状態でこれを選択すると、<br>音楽や、映画等のリスト一覧が出てきます。<br>こちらでiTunes Storeから音楽や映画など様々な電子データを購入することができます。<br><br><br><br>iTunes Storeにアクセスし、画面を一番下にスクロールすると、<br>コンテンツ、カテゴリ、ヘルプ、管理という大項目があります。<br>管理で国を変更するとあります。<br><br><br><br>ここから各国のiTunes Storeにアクセスすることができます。<br>United Stateを選択して下さい。<br>アメリカのiTunes Storeに移動することができます。<br><br><br><br>見ていただけるとわかりますが、<br>日本にはない洋楽や、映画、テレビのドラマなど種類はとても豊富に扱っています。<br>そして何と言っても日本より安いんです。<br><br><br><br>例えばCDアルバムは基本的に10ドル前後です。現在ドルのレートは93～94円くらいですので、<br>1000円以下で買える計算です。<br>タワーレコードなどで輸入版のCDアルバムが買えますが、1000円では買えません。<br>CD自体が欲しい場合は無理ですが、音楽を聞く事が目的であればかなりお得です。<br><br><br><br>少し問題なのは支払いです。<br>支払いはクレジットカードかiTunesのギフトカードですが、<br>United StateのiTunes Storeで、カード払いをしたい場合、アメリカで作ったカードでないと<br>支払いができません。<br><br><br><br>そこでiTunes ギフトカードで支払います。<br>もちろんアメリカで買ったiTunes ギフトカードではないと支払いができませんが、<br>オークションサイトに出品されているので、手に入れる事ができます。<br>ギフトカードを使った具体的購入手順は長くなるので、近々ブログにアップします。<br>そちらを参考にして下さい。<br><br><br><br>音楽や海外ドラマ、映画を使って学習する場合、この方法でコンテンツを安く入手して楽しみましょう。<br><br><br><br>このブログはメルマガの内容やブログだけの情報を公開していきますが、<br><u><strong><font color="#FF1493">伝えたい重要な事は、メルマガでのみ配信する予定です。</font></strong></u><br><br><u><strong><font color="#FF1493">メルマガは無料</font></strong></u>ですので、是非講読をお薦めします！<br><br><br>**************************************************************<br><p><a href="http://www.mag2.com/m/0001028685.html">　　　　<font color="#FF0000">メルマガ講読登録はこちらからお願いします！！</font></a></p>**************************************************************<br>
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<pubDate>Sun, 01 Aug 2010 14:17:25 +0900</pubDate>
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<title>教材について</title>
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<![CDATA[ こんにちは。発行人の樋口 裕輔です。<br>このブログとメルマガでは、<br>私がTOEIC815点を取る過程で得た英語の全知識（学習方法、役立つ書籍、単語、文法など）を紹介します。<br><br><br><br>今回は、【教材】についてお届けします。<br><br><br><br>学習するにあたり何かしらの教材を使う事になると思います。<br>本屋に行けば、英語学習に関する教材は数多くあり、<br>どれを学習したらいいか迷ってしまう程です。<br>数が多いということから、それだけ注目されている分野であるという事がわかります。<br><br><br><br>さて、ある教材を使って学習を始めていきます。<br>成果が思うように挙がらないと、<br>使っている教材がよくないなどと焦り、別の教材に目移りしてしまったりすることも<br>あるのではないでしょうか。<br><br><br><br>実はこれはあまりよくありません。<br>私も過去に目移りして複数の教材を使い学習したことがあります。<br>以前紹介したラジオ講座でのことです。<br><br><br><br>もっと上達したいと思い、その講座を複数聞いていたことがあります。<br>しかしなかなか上達したと実感できませんでした。<br>英語学習において実感を早々に期待してはいけませんが、<br>語彙力が増えたなど思えませんでした。<br><br><br><br>しかし気づいた事がありました。<br>複数の教材を行うより、一つの教材を使っていた時の方が、内容を覚えているということです。<br><br><br><br>全ての内容を暗記するほど徹底的にやった方が教材の内容を覚えるのです。<br>覚えてる事は活用できますが、覚えてない事は活用できません。<br>以前のように一つの教材を徹底的にやった方が結局効率がよいのです。<br><br><br><br>もちろん時間がたくさんあれば、複数教材をやる事も問題ないと思います。<br>自分が使える時間の中で、覚える事ができる量をやる事が重要です。<br><br><br><br>このブログはメルマガの内容やブログだけの情報を公開していきますが、<br><u><strong><font color="#FF1493">伝えたい重要な事は、メルマガでのみ配信する予定です。</font></strong></u><br><br><u><strong><font color="#FF1493">メルマガは無料</font></strong></u>ですので、是非講読をお薦めします！<br><br><br>**************************************************************<br><p><a href="http://www.mag2.com/m/0001028685.html">　　　　<font color="#FF0000">メルマガ講読登録はこちらからお願いします！！</font></a></p>**************************************************************<br>
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<link>https://ameblo.jp/english815/entry-10574009017.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jun 2010 16:34:46 +0900</pubDate>
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<title>洋楽を安く購入する方法</title>
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<![CDATA[ こんにちは。発行人の樋口 裕輔です。<br>このブログとメルマガでは、<br>私がTOEIC815点を取る過程で得た英語の全知識（学習方法、役立つ書籍、単語、文法など）を紹介します。<br><br><br><br>今回は、【洋楽を安く購入する方法】についてお届けします。<br><br><br><br>今回は学習から離れたいと思います。<br>カセットテープ、MDの時代を経て、最近ではすっかりお馴染みとなったMP3音楽プレーヤーがあります。<br>MP3音楽プレーヤーの先駆けとなったのが、apple社のiPodです。<br>まさに利用されている方も多いのではないかと思います。<br>私もiPodを使っています。<br><br><br><br>iPodを使うということはiTunesを使う必要があります。<br>iTunesに取り込んだ音楽をiPodに転送するためです。<br><br><br><br>皆さんはiTuensをどれくらい使っていますか？<br>ただ単に音楽をiPodに転送するためだけですか？<br><br><br><br>iTunesには主に以下の機能があります。<br>（１）CDプレーヤーなどのプレーヤーとして楽しむ<br>（２）音楽CDをmp3などのオーディオデータに変換する<br>（３）オーディオデータをiPodに転送、管理する<br>（４）Podcastを楽しむ<br>（５）iTunes Storeを楽しむ<br><br><br><br>この中で最近私が一番活用しているのが、iTunes Storeです。<br>iTunes Storeをうまく利用すると洋楽を安く手に入れる事ができます。<br><br><br><br>昔は音楽を聞く時CDを買っていました。<br>音楽を聞きたいのはもちろん、そのアーティストのCD自体もほしかったからです。<br>しかし音楽が聞ければいいと思うようになってからは、<br>レンタルショップでCDを借りて音楽を聞くようになりました。<br><br><br><br>レンタルショップでCDを借りる場合、<br>CDを買うよりも安く音楽を聞けるのが1つのメリットかと思います。<br>私は洋楽が好きなのですが、メジャーなアーティストのCDはありますが、<br>少しマイナーなアーティストのCDはない事が多く、買わざるを得ないような状況がしばしばあります。<br><br><br><br>こんな時こそiTunes Storeを使います。<br>具体的方法は後日アップします。<br><br><br><br>このブログはメルマガの内容やブログだけの情報を公開していきますが、<br><u><strong><font color="#FF1493">伝えたい重要な事は、メルマガでのみ配信する予定です。</font></strong></u><br><br><u><strong><font color="#FF1493">メルマガは無料</font></strong></u>ですので、是非講読をお薦めします！<br><br><br>**************************************************************<br><p><a href="http://www.mag2.com/m/0001028685.html">　　　　<font color="#FF0000">メルマガ講読登録はこちらからお願いします！！</font></a></p>**************************************************************<br>
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<pubDate>Sat, 12 Jun 2010 16:28:55 +0900</pubDate>
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<title>音読のすすめ・その３</title>
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<![CDATA[ こんにちは。発行人の樋口 裕輔です。<br>このブログとメルマガでは、<br>私がTOEIC815点を取る過程で得た英語の全知識（学習方法、役立つ書籍、単語、文法など）を紹介します。<br><br><br><br>今回は、【音読のすすめ・その３】についてお届けします。<br><br><br><br>今回も音読についてです。<br>周りに自分一人だけで気にせず声を出せる、周りにいるけど声を出しても大丈夫などなど、<br>そのような環境では臆する事なく音読ができると思います。<br><br><br><br>毎回同じ環境で音読するのであれば、問題ありませんが。<br>しかし周りに人がいて音読できないという状況も時にはあるのではないでしょうか。<br><br><br><br>このような状況下で実践してほしいことがあります。<br>口パクをして下さい。<br><br><br><br>口パクとは、つまり口を動かして下さいということです。<br>声を出して英語を発音することはできませんが、口を動かす事はできます。<br>発音したつもりで、口だけ動かして下さい。<br><br><br><br>そうすることで、口を動かす、つまり音読しているような環境を作ることができます。<br>口が動作する事に慣れるので多少音読に効果があります。<br><br><br><br>人に見られたら恥ずかしいと思うかもしれません。<br>時間がたくさんあればいいのですが、学校や仕事があるとあまり時間はないかと思います。<br>一時の恥を選ぶか、時間がない中、英語を向上させる事を選ぶか。<br>私は本などでごまかしながら実施しています。<br><br><br><br>しかし一番は声に出して口を出しながら発音する、音読が一番です。<br>極力そのような事ができる環境を整えてあげて下さい。<br><br><br><br>このブログはメルマガの内容やブログだけの情報を公開していきますが、<br><u><strong><font color="#FF1493">伝えたい重要な事は、メルマガでのみ配信する予定です。</font></strong></u><br><br><u><strong><font color="#FF1493">メルマガは無料</font></strong></u>ですので、是非講読をお薦めします！<br><br><br>**************************************************************<br><p><a href="http://www.mag2.com/m/0001028685.html">　　　　<font color="#FF0000">メルマガ講読登録はこちらからお願いします！！</font></a></p>**************************************************************<br>
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<pubDate>Thu, 10 Jun 2010 23:51:47 +0900</pubDate>
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<title>イディオム（comb through）</title>
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<![CDATA[ こんにちは。発行人の樋口 裕輔です。<br>このブログとメルマガでは、<br>私がTOEIC815点を取る過程で得た英語の全知識（学習方法、役立つ書籍、単語、文法など）を紹介します。<br><br><br><br>今回は私が学習したイディオムの紹介です。<br><br><br><br>【使い方】<br>　～を丹念に調べる<br><br><br><br>【英語】<br>　イディオム： comb through<br><br><br><br>例えば<br>I combed through my closet for something to wear.<br>「何を着ようかと、クローゼットの端から端まで調べた」<br><br><br><br>調べるという英単語はconsult、look up、check、findなどたくさんあります。<br>丹念に調べるというと、carefullyなど副詞を伴えば<br>同じ意味を表現できますが、是非このイディオムも覚えて行きましょう。<br><br><br><br>このブログはメルマガの内容やブログだけの情報を公開していきますが、<br><u><strong><font color="#FF1493">伝えたい重要な事は、メルマガでのみ配信する予定です。</font></strong></u><br><br><u><strong><font color="#FF1493">メルマガは無料</font></strong></u>ですので、是非講読をお薦めします！<br><br><br>**************************************************************<br><p><a href="http://www.mag2.com/m/0001028685.html">　　　　<font color="#FF0000">メルマガ講読登録はこちらからお願いします！！</font></a></p>**************************************************************<br>
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<link>https://ameblo.jp/english815/entry-10519914145.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Apr 2010 10:14:17 +0900</pubDate>
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<title>英語で息抜き</title>
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<![CDATA[ こんにちは。発行人の樋口 裕輔です。<br>このブログとメルマガでは、<br>私がTOEIC815点を取る過程で得た英語の全知識（学習方法、役立つ書籍、単語、文法など）を紹介します。<br><br><br><br>今回は、【英語で息抜き】についてお届けします。<br><br><br><br>毎月、毎週、毎日英語を学習していると、学習に慣れて来てます。<br>慣れる事によってだらけたり、何となくな学習になり、効率が悪くなったりします。<br>私も集中できなかったりすることがしばしばあります。<br><br><br><br>しかし、せっかく続けてきたのに、<br>気が乗らないからといって何日か学習しないというのはもったいないです。<br>１日１分でもいいので少しずつ続ける事が重要です。<br><br><br><br>そんな時は、普段とは違う事をやるのも一つの手段です。<br>例えばこんなおもしろい本があります。<br><div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4469245372/english815-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31T2zKX%252BMXL._SL160_.jpg" alt="〈クイズ〉英語生活力検定" style="border: none;"></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4469245372/english815-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">〈クイズ〉英語生活力検定</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4469245372/english815-22/ref=nosim/" title="〈クイズ〉英語生活力検定" target="_blank">amazlet</a> at 10.04.05</div></div><div class="amazlet-detail">小山内 大 <br>大修館書店 <br>売り上げランキング: 73846<br></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4469245372/english815-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div><br><br><br><br>「英語生活力検定」という本です。<br>著者はアメリカの大学で１２年間、助教授をしたことのある英語実力者で著書もたくさん出していらっしゃいます。<br><br><br>この本は、日常でよく使う言葉をクイズ形式で教えてくれます。<br>例えばプラスドライバーを英語で何と言うか、髪がボサボサとなんと表現するかなどです。<br>学校・会社、美容、料理・食事、恋愛などカテゴリーに分かれており、楽しく読むことができます。<br>執筆にはネイティブの方にも協力いただいているので、安心できる内容です。<br><br><br><br>このようは本を読む事で、英語の新たな側面を知る事で、<br>やる気も湧き、また新たな気持ちで取り組むことができるのではないでしょうか。<br>そして一番は、日常で使われる表現が楽しく知る事が出来ます。<br>なかなか日常表現を扱う本は少ないので、楽しめる一冊です。<br><div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4469245372/english815-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31T2zKX%252BMXL._SL160_.jpg" alt="〈クイズ〉英語生活力検定" style="border: none;"></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4469245372/english815-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">〈クイズ〉英語生活力検定</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4469245372/english815-22/ref=nosim/" title="〈クイズ〉英語生活力検定" target="_blank">amazlet</a> at 10.04.05</div></div><div class="amazlet-detail">小山内 大 <br>大修館書店 <br>売り上げランキング: 73846<br></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4469245372/english815-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div><br><br><br><br>このブログはメルマガの内容やブログだけの情報を公開していきますが、<br><u><strong><font color="#FF1493">伝えたい重要な事は、メルマガでのみ配信する予定です。</font></strong></u><br><br><u><strong><font color="#FF1493">メルマガは無料</font></strong></u>ですので、是非講読をお薦めします！<br><br><br>**************************************************************<br><p><a href="http://www.mag2.com/m/0001028685.html">　　　　<font color="#FF0000">メルマガ講読登録はこちらからお願いします！！</font></a></p>**************************************************************<br>
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<pubDate>Mon, 05 Apr 2010 00:14:58 +0900</pubDate>
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<title>音読のすすめ・その２</title>
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<![CDATA[ こんにちは。発行人の樋口 裕輔です。<br>このブログとメルマガでは、<br>私がTOEIC815点を取る過程で得た英語の全知識（学習方法、役立つ書籍、単語、文法など）を紹介します。<br><br><br><br>今回は、【音読のすすめ・その２】についてお届けします。<br><br><br><br>前回は、音読について紹介しました。<br>今回は音読のやり方について一つの方法を紹介します。<br><br><br><br>音読する際に単純に音読するだけではもったいないです。<br>ある方法で音読をすることでさらに有効になります。<br>答えを遠回しに言うと、俳優・女優になりきってくださいということです。<br><br><br><br>どういう意味だかわかりますか？<br>答えを見る前に少し考えてみて下さい。<br><br><br><br>どうするればいいのでしょうか。<br><br><br><br>それは感情を伴って音読するということです。<br>英会話を主眼に置くラジオ講座で使う英文は、<br>登場人物間での会話のやりとりが扱われます。<br><br><br><br>このような英文の音読は感情に伴って音読するのにやりやすいのではないでしょうか。<br>時には怒ったり、時には喜んだりと様々な場面でのやりとりの会話が取り上げられるからです。<br>その他の教材でも、感情表現が難しくても、単調にならないよう音読して下さい。<br><br><br><br>では、なぜ感情を伴って音読するのがいいのか。<br>それは記憶の定着率がまた変わるからです。<br><br><br><br>脳科学的に感情の伴った記憶は、記憶の定着率がよいと言われているようです。<br>ですので、<font color="#FF1493">感情と一緒に音読する事は、効率がいい</font>のです。<br>読む場合は、その英文の情景をイメージして、そして音読する英文はあたかも自分が話したかのように<br>するのをお勧めします。<br><br><br>このブログはメルマガの内容やブログだけの情報を公開していきますが、<br><u><strong><font color="#FF1493">伝えたい重要な事は、メルマガでのみ配信する予定です。</font></strong></u><br><br><u><strong><font color="#FF1493">メルマガは無料</font></strong></u>ですので、是非講読をお薦めします！<br><br><br>**************************************************************<br><p><a href="http://www.mag2.com/m/0001028685.html">　　　　<font color="#FF0000">メルマガ講読登録はこちらからお願いします！！</font></a></p>**************************************************************
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<pubDate>Sun, 28 Mar 2010 23:09:53 +0900</pubDate>
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<title>音読のすすめ</title>
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<![CDATA[ こんにちは。発行人の樋口 裕輔です。<br>このブログとメルマガでは、<br>私がTOEIC815点を取る過程で得た英語の全知識（学習方法、役立つ書籍、単語、文法など）を紹介します。<br><br><br>今回は、【音読のすすめ】についてお届けします。<br><br><br><br>前回は、NHKラジオ講座の英語５分間トレーニングについて紹介しました。<br>今回はラジオ講座を使った学習方法で、音読についてお話したいと思います。<br><br><br><br>ラジオ講座はラジオ放送ですので、番組では英語を聞く事ができます。<br>集中して聞く事でリスニング力が上がって行きます。<br>つまり、聞く英語が理解できるようになっていきます。<br>TOEICや英検のような試験では必ずリスニング問題があります。<br>よってリスニング力があがる事で、点数も上がって行きます。<br><br><br><br>しかしただ聞くだけでは、なかなか成果がすぐには上がらないと思います。<br>もちろん聞くことはとても重要です。<br>まずは聞くという事を行わない限りリスニング力は上がりません。<br>ただ聞いた後に音読で発音練習を加える事で成果の度合いが変わると思います。<br><br><br><br>音読するという行為は、脳の定着率に非常に有効なんです。<br>とてもいい例が、音楽だと思います。<br>様々な音楽がありますが、歌付きの音楽には、歌詞が存在します。<br>皆さんお気に入りの歌があると思います。その歌って自然と歌詞を見なくても<br>口ずさむことができませんか？<br>たぶん音楽、リズム無しに、歌詞だけ覚えて口ずさむというのはとても大変だと思います。<br><br><br><br>音楽、つまり音があることで、記憶の定着率が上がりやすくなるんです。<br>これは脳科学的にもわかっている事実のようです。<br><br><br><br>またプレゼンなど発表する場合、練習で実際に声を出して練習するのとしないのでは、<br>結果が大きくことなるのではないでしょうか。<br>声に出して練習した方が、声に出さないより本番スムーズに話す事ができ、<br>かつ発表する内容も覚えている人が多いのではないでしょうか。<br><br><br><br>音読する事で、音読により再度自分の耳で聞くことにより、<br>再度リスニングの練習になります。<br>そして聞いた英文を音読することで、<br>その英文を覚えてるのです。<br>覚えるという事は、次回同じような英文を聞いた場合、<br>聞き取れるようになります。<br>そしてさらに覚えるということは、<br>自分が会話する際に、その英文を使う事が出来る。<br>つまり英会話ができるようになるというおまけつきです。<br><br><br><br>もちろん<font color="#FF1493">音読により</font>１ヶ月で劇的に英語能力が向上するなんてことはありませんが、<br>蓄積することで<font color="#FF1493">間違いなく着実に向上することができます</font>。<br>是非、参考にしていただけたらと思います。<br><br><br>このブログはメルマガの内容やブログだけの情報を公開していきますが、<br><u><strong><font color="#FF1493">伝えたい重要な事は、メルマガでのみ配信する予定です。</font></strong></u><br><br><u><strong><font color="#FF1493">メルマガは無料</font></strong></u>ですので、是非講読をお薦めします！<br><br><br>**************************************************************<br><p><a href="http://www.mag2.com/m/0001028685.html">　　　　<font color="#FF0000">メルマガ講読登録はこちらからお願いします！！</font></a></p>**************************************************************<br>
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<pubDate>Mon, 22 Mar 2010 21:53:44 +0900</pubDate>
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<title>NHKラジオの薦め</title>
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<![CDATA[ こんにちは。発行人の樋口 裕輔です。<br>このブログとメルマガでは、<br>私がTOEIC815点を取る過程で得た英語の全知識（学習方法、役立つ書籍、単語、文法など）を紹介します。<br><br><br>今回は、【NHKラジオの薦め】についてお届けします。<br><br><br><br>今日は私が長年愛用したお薦め教材を紹介します。<br><br><br><br>中学、高校、大学で英語の授業ではありました。<br>当時は今程英語に対して興味はなく、数ある授業の中の一つとして受けていました。<br>本格的に私が英語を学習し始めたのは、大学在学時代からですが、<br>その当時は中学３年で取った英検３級くらいのレベルでした。<br><br><br><br>それから今回紹介するお薦め教材を使って次のように英語力がアップしました。<br>（１）英検３級　→　<font color="#FF0000"><font size="3">英検準１級取得</font></font><br>（２）初めて受験したTOEIC４４０点　→　<font color="#FFFF00"><font size="3">TOEIC７３５点取得</font></font><br><br><br><br>TOEICを初めて受験した時には、既にこの教材を使って勉強したので、<br>学習を始めた時はもう少し点数が低かったかもしれません。<br><br><br><br>そして始める前は外人がいたら何も話せなかった私でしたが、<br>多少の意思疎通の会話力が身に付きました。<br><br><br><br>これは全て実体験です。<br>今挙げた点数や資格などを取るのに、この教材しか使っていません。<br>資格試験のために、専門の本を買って学習はしたことはありません。<br>その教材だけを使い続けてこのような成果を挙げる事ができました。<br>（１）英検３級　→　<font color="#FF0000"><font size="3">英検準１級取得</font></font><br>（２）初めて受験したTOEIC４４０点　→　<font color="#FFFF00"><font size="3">TOEIC７３５点取得</font></font><br><br><br><br>タイトルにも書いてるので、バレていると思いますが、<br>それはNHKラジオ英会話です。<br>NHKラジオ英会話は、各個人のレベルや興味に応じて様々な講座があります。<br><br><br><br>NHKラジオのメリットとしては次が言えると思います。<br>（１）なんと言っても教材費が安い<br>（２）各個人のレベルに合わせた講座を選ぶ事ができる<br>（３）習慣化させるには量が適当である<br>（４）私のようにレベルがアップできる<br><br><br><br>次回はその中のお薦めなどについて紹介していきたいと思います。<br>なおNHKラジオ講座を使い、<br>皆さんと一緒に学習をしていくメルマガを発行予定です。<br>こちらも楽しみにしていただけたらと思います。<br><br><br>このブログはメルマガの内容やブログだけの情報を公開していきますが、<br><u><strong><font color="#FF1493">伝えたい重要な事は、メルマガでのみ配信する予定です。</font></strong></u><br><br><u><strong><font color="#FF1493">メルマガは無料</font></strong></u>ですので、是非講読をお薦めします！<br><br><br>**************************************************************<br><p><a href="http://www.mag2.com/m/0001028685.html">　　　　<font color="#FF0000">メルマガ講読登録はこちらからお願いします！！</font></a></p>**************************************************************<br>
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<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 23:34:25 +0900</pubDate>
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<title>イディオム（nickel-and-dime）</title>
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<![CDATA[ こんにちわ。発行人の樋口 裕輔です。<br>このブログとメルマガでは、<br>私がTOEIC815点を取る過程で得た英語の全知識（学習方法、役立つ書籍、単語、文法など）を紹介します。<br><br><br><br>今回は私が学習したイディオムの紹介です。<br><br><br><br>【使い方】<br>　ケチる<br><br><br><br>【英語】<br>　イディオム： <font color="#FFCC00">nickel-and-dime</font><br><br><br><br>例えば<br>Don't nickel-and-dime your employees. You should pay them well.<br>「従業員にケチらない。まともな給料を払うべきです」<br><br><br><br>その他の意味として、<br>「細かい金額を（徐々）に請求する」<br>「できるだけお金を使わない」などもあるようです。<br><br><br><br>なおケチると似たような表現にskimpもありますね。<br><br><br><br>是非覚えて使って行きましょう！！<br><br><br><br>このブログはメルマガの内容やブログだけの情報を公開していきますが、<br><u><strong><font color="#FF1493">伝えたい重要な事は、メルマガでのみ配信する予定です。</font></strong></u><br><br><u><strong><font color="#FF1493">メルマガは無料</font></strong></u>ですので、是非講読をお薦めします！<br><br><br>**************************************************************<br><p><a href="http://www.mag2.com/m/0001028685.html">　　　　<font color="#FF0000">メルマガ講読登録はこちらからお願いします！！</font></a></p>**************************************************************<br>
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<pubDate>Thu, 11 Feb 2010 15:11:49 +0900</pubDate>
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