<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/enjoy-syuttyou/rss.html">
<title>札幌ではたらくマジメ社長の徒然なるままに</title>
<link>https://ameblo.jp/enjoy-syuttyou/</link>
<description>.</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/enjoy-syuttyou/entry-12736833745.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/enjoy-syuttyou/entry-12736156349.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/enjoy-syuttyou/entry-12735822231.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/enjoy-syuttyou/entry-12734530991.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/enjoy-syuttyou/entry-12681231384.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/enjoy-syuttyou/entry-12677584526.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/enjoy-syuttyou/entry-12677020990.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/enjoy-syuttyou/entry-12675331336.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/enjoy-syuttyou/entry-12674841627.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/enjoy-syuttyou/entry-12674255202.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/enjoy-syuttyou/entry-12736833745.html">
<title>仕事をどれだけやるかはその人の人間性にかかっている</title>
<link>https://ameblo.jp/enjoy-syuttyou/entry-12736833745.html</link>
<description>
納豆好きです。食べない人もいると思いますが私は食べます。食べ方もいろいろだと思いますが混ぜると味が変わります。箸で混ぜる回数はたいていは40-50回くらいだと思いますが、これが100回になると色も変わってきます。白濁して、粘りが強くなり、濃厚になりまったく違う食べ物に変質します。恐らく、ですが料理の世界では食材とその調理において料理人の性格によって料理の味が変わることの意味はこのあたりにあると思います。この混ぜるという行為は混ぜる人間の人間性によって変わり、それによって味が変わるということです。
</description>
<dc:date>2022-04-11T12:16:37+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/enjoy-syuttyou/entry-12736156349.html">
<title>伊達信用金庫様と提携開始</title>
<link>https://ameblo.jp/enjoy-syuttyou/entry-12736156349.html</link>
<description>
伊達信用金庫様と4月1日から提携が始まりました。北海道の西胆振地区という伊達市を中心とした風光明媚で温暖な地域です。洞爺湖や有珠山などの観光名所、前浜で取れるたらこや毛ガニといった地域産品に恵まれ、北の湘南と呼ばれ本州からの移住者が昔から多く、北海道のなかでも限られた「住みよいブランド」がある地域です。こうした地域を本拠地にする同社と提携できたことは弊社の今後にとって僥倖になると考えています。これまで2000人近く紹介してきた弊社の技術力が試されるときがきたと思っています。  
</description>
<dc:date>2022-04-07T17:30:55+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/enjoy-syuttyou/entry-12735822231.html">
<title>心に問う</title>
<link>https://ameblo.jp/enjoy-syuttyou/entry-12735822231.html</link>
<description>
「周囲に起きる事象はすべて我が心の反映である」という言葉。3/6にスキーして転倒し肉離れを起こし3週間自宅待機の松葉杖生活となった。「動くな。考える時間をつくれ。そうだ、自分と向き合え」という心の反映だったように思う。「肉離れはなにかのサイン、いまこれが起こったことの意味とは」と自らに問う。そうして、今よりもっと前にすすむことができる。  
</description>
<dc:date>2022-04-05T19:50:08+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/enjoy-syuttyou/entry-12734530991.html">
<title>モッキリセンター</title>
<link>https://ameblo.jp/enjoy-syuttyou/entry-12734530991.html</link>
<description>
札幌市は地下鉄バスセンター前駅至近にその店はある。モッキリセンターというお店。モッキリ酒がよく似合う最高のお店で最高の仲間と一献。その仲間とは広告代理店のトップセールス。情報の質と量が桁違い。ついつい好物のにごり酒に手が伸びて閉店まで居てしまった。お陰で今日は二日酔いであ～る（昨年の大河で見た大隈重信風）。
</description>
<dc:date>2022-03-29T17:21:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/enjoy-syuttyou/entry-12681231384.html">
<title>私の目標は私の人生そのもの</title>
<link>https://ameblo.jp/enjoy-syuttyou/entry-12681231384.html</link>
<description>
最近「人生で大切なことは考え方や心、夢、動機といった「こころ」のあり方、持ちようだ。これが全てと言っても過言ではないのではないか」と思うに至りました。確かに自分は自分自身が人生そのものです。どう生きたいかを明確にすることこそが人生の始まりですし、それ以上でもそれ以下でもありません。ほかの人には私の人生は関係ありません。死んで棺桶に入るのは一人です。言葉を変えれば、自分自身の目標こそ我が人生であり、その目標を誰かに邪魔されたらイライラするし、自分の目標に忠実に生きられれば最高です。人間、自分の目標
</description>
<dc:date>2021-06-17T22:45:36+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/enjoy-syuttyou/entry-12677584526.html">
<title>心と体の涵養</title>
<link>https://ameblo.jp/enjoy-syuttyou/entry-12677584526.html</link>
<description>
引退されましたがマリア・シャラポアのファンでした彼女が１７歳でウィンブルドンを制した時にたまたまテレビを見て以来です彼女のインスタグラムを現在もフォローしています選手としてもモデルとしても超売れっ子の彼女はまさに世界を駆け巡る仕事をしています練習風景の動画も良く目にしまして相当にハードなトレーニングを自らに課していました売れっ子は日々の努力が肝要だなあと思っています 私（売れっ子じゃないですが）はといいますと毎朝５時に起床して筋トレと著名な経営者の著作やＣＤを読み聞き気づきを写経する日々を送って
</description>
<dc:date>2021-05-31T08:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/enjoy-syuttyou/entry-12677020990.html">
<title>セミナー講師承ります</title>
<link>https://ameblo.jp/enjoy-syuttyou/entry-12677020990.html</link>
<description>
経営者のための「採用指南本」や「採用テーマの講義」は非常に少ないです「どうやったら意中の人材を探すことができるのか」「そもそも地元には優秀な人材がいない」などという声をよく耳にします2015年からこれまでにのべ200回の講演依頼を受けました 採用を諦めかけている経営者たちにどこまで本気で採用活動しているかを問いかけましたというよりも採用の基本をご存知かを問いました その基本とは・・・「採用とは何か」「求める人材像の言語化」「人材の探し方」「応募してきた人材の見極め方」「採用した人材をいかに定着さ
</description>
<dc:date>2021-05-27T16:20:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/enjoy-syuttyou/entry-12675331336.html">
<title>欠点は発展のもと</title>
<link>https://ameblo.jp/enjoy-syuttyou/entry-12675331336.html</link>
<description>
松下幸之助さんには３つの欠点があって　 それを逆手にとって自らを大きく伸ばしたと聞きました 学歴なく皆が偉く見えた　ゆえに人材を登用し　会社が伸びた貧乏な家庭に育った　なので白物家電を安く供給することにこだわり　世間の評価を得た病弱だった　ゆえに人に任せ　それにより人が育った 僕は賢くない、コミュニケーション力も中途半端、活字を読むのが苦手・・・これらを変換するとどうなるのだろう大事なことは着眼　いや自然体ということか 
</description>
<dc:date>2021-05-18T22:48:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/enjoy-syuttyou/entry-12674841627.html">
<title>宣戦布告</title>
<link>https://ameblo.jp/enjoy-syuttyou/entry-12674841627.html</link>
<description>
あちこちから紹介事業への参入が相次ぐ僕自身2008年に新規参入したのだからとやかく言えた義理ではないいつのどんなタイミングであっても新規参入のチャンスはあるその意味では参入されて参入してというのが常時繰り返されていて大義があって目的が世のため人のためであるつまりプレイヤーが燃えている集団だけが生き残る 動機の純粋性がまず第一義である次いで何としても事業をモノにしようという動機の強さが第二義である先日のカンブリアに出ていた女性社長が言っていた「努力する人は夢中の人に勝てない」という言葉が耳にこびり
</description>
<dc:date>2021-05-16T15:39:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/enjoy-syuttyou/entry-12674255202.html">
<title>芯　信　心　慎　真</title>
<link>https://ameblo.jp/enjoy-syuttyou/entry-12674255202.html</link>
<description>
5月9日が創立記念日でして経営者として１４年目を迎えました初年度ははちゃめちゃな経営で2年目に勝負に出て3年目に勝負に勝って以降しばらく鳴かず飛ばずだったと振り返っています 経営者を10年以上やってきてようやく　芯を食ったことが言えるようになったと感じていますそれは心が変わったこと　信念を持って生きるようになったこと　謙虚に慎み深くなったこと　真心を示せるようになったことつまりは自分自身の成長があったのだと思います 人間はいつも崖っぷちにいること　そしていつもチャンスがすぐ目の前にあること　それ
</description>
<dc:date>2021-05-13T15:22:53+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
