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<title>enjoyontheblueのブログ</title>
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<title>環境問題に一石投じる　ブログ③</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000FF">【ゴミ拾いを仕事にするには】<br></font><br>今までの自己紹介のような事を書いてきたのには、包み隠さずの気持ちの表れだと思っていただければありがたいです。<br><br>ここからは私の考えです。何かしらのご意見等あれば有り難いと思っています。<br><br>想像してください<br>常に生産しているこの世の中ですので、今のところゴミはこの世からなくなりません。<br>周りを見渡すと少なからずゴミは落ちています。<br>ゴミは、風雨に流され川へそして海へたどり着きます。<br>海には、たくさんの生き物が生息していてそれは、絶妙なバランスの元保たれています。<br>ポリエステルなど自然に帰らないものは、漂いつづけ絶妙なバランスに対する害となります。<br><br>上の文章の中で生産をしている人以降、人の姿がありません。<br>そこに違和感を感じました。<br>人がそこに入って、出したごみを責任をもって回収することで上の文章にあった違和感は消えると思います。<br><br>海外では、砂浜などをゴミ清掃車が走り回り清掃しるところもあります。<br>日本だって自然四季を大事にする国、やっていいと思うのです。<br>その輪は、西へ流れアジアでも広がっていけば雇用の拡大にだって繋がります。<br>その輪は、一方で和となり別の一体感を生むことにもなるはずです。<br><br>「未来の子供の為に」同じ希望を抱くことで手に手を取り合って、気持ちいい世の中にしたいと思っています。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/enjoyontheblue/entry-12128384063.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Feb 2016 19:12:06 +0900</pubDate>
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<title>環境問題に一石投じる　ブログ②</title>
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<![CDATA[ 環境の事を思う日は、日常になりました。<br>人の身体に良くなってもらうよう働きかける仕事をしながらも、環境問題と照らし合わせて考えたりすることもしばしばあります。<br><br>星も生きているのなら、人の体内の不純物が健康を害すように、星にとっての不純物を取り除いてあげないと、この先この星は病気になるのではないかとすら思いました。<br><br><br>インディアンの教えという本を読んでいたとき、ある言葉が心に残りました。<br><font color="#FF0000">「7代先の子孫の事を思って行動しなさい」<br><br></font>すっと自分の中に入ってきた言葉でした。<br><br>私にも愛する子供達がいます、子供を授かってから世界中の子供や、動物の子供を見ても、前よりもいとおしく思うようになりました。<br><br>インディアンの言葉は私の中で強いものに変わりました。<br><br>そしてこう思いました。<br><br><font color="#FF0000">【ゴミ拾いを仕事に出来たら世界は今より良くなるかも】<br></font><br><br>それから月日は流れました。<br>思っていて行動しないと、自分に嫌気がさしてきます。<br>見て見ぬふりは出来ないものなんだと思いました。<br><br>ある日、とあるIT関係の経営者の方に相談しました。<br><br>プロジェクトを進行させるには助けがないと達成できない事を教えてもらいました。<br><br>その日、ブログを使って思いを発信することを決めました。<br><br>続きます<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/enjoyontheblue/entry-12128359801.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Feb 2016 18:05:10 +0900</pubDate>
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<title>環境問題に一石投じる　ブログ①</title>
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<![CDATA[ 海の大きさと楽しさと厳しさと癒しに触れもう20年を迎えるまであと1年と少し。<br>思った事を発信していこうときめました。<br><br>私は海で楽しむ波乗りに出会い、人生てこんなにも楽しく暮らせるんだと感じながら生きてきました。<br>社会生活を生きてると多々あるいわゆるストレスというものは海に流すことが出来、毎日が楽しく明日が楽しみに生きることが出来ました。<br><br>海ではおじさんから子供まで楽しんでいて、年は関係なくこんなにも無邪気になれるものかと、母なる海の偉大さも感じています。<br><br>波の大きな日には、自然の大きさに打ち砕かれ人間の小ささを経験しました。どうあがいても勝つことなんか出来ない。<br>あの大きな波に乗るには、自然に勝つのではなく自分に勝ち、自然と調和出来た時に初めて乗れるし生きて帰れる。<br>そう思う日がたくさんあると、自然への敬意を持つようになりました。<br><br>同時に、環境の事に関心を持つようになりました。<br><br>環境について特別な勉強などはしませんでした。<br>それは敬う心ひとつで解決するのではと思っているのもありますが。<br><br>続きます<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/enjoyontheblue/entry-12127239521.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Feb 2016 17:53:58 +0900</pubDate>
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