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<title>育児メモ　←　妊婦メモ</title>
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<description>赤ちゃんがお腹の中にやってきて、そして、生まれました。私の身体や気持ち。オットのこと。周りの人たちのこと。そして、ベビーのことも。初めての経験を忘れないようにメモします。</description>
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<title>久々の…。そして、さようなら。</title>
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<![CDATA[ <p>新年ということもあり、久しぶりにブログを開いてみた。</p><p>最後の記事が去年の三月だから、一年近く経っている。</p><p>みなさま、ご無沙汰しております。</p><br><p>息子は、1歳7ヶ月。</p><p>もう赤ちゃんじゃなくて、すっかり子供だ。</p><br><p>お散歩が大好き。</p><p>ひとたび外に出ると、最低でも1時間は歩き倒す。</p><p>1時間半近く歩くと、道の途中でへばって座り込み、</p><p>それでも「はい、たっち」と私が手を引っ張って立たせると、</p><p>しばらく頑張って足を進める。で、また座る。</p><p>そんなに疲れているくせに、家が近づくと、まだ帰りたくなくて、</p><p>遠くへ歩いていこうとする。</p><p>息子と一緒の散歩は楽しいのだけれど、</p><p>一度出ると、なかなか戻ってこれないのが困りものだ。</p><br><p>ご飯は、ほとんど大人と同じものが食べられる。</p><p>でも、好き嫌いが多くて、どちらかというとベジタリアン。</p><p>好物は、トマト・もやし・豆腐・大根・にんじん・麺類、あと果物全般。</p><p>特にもやしが大好きで、スープや炒め物からより分けては</p><p>しゃりしゃりと食べ続けるので、</p><p>「オマエはダイエット中の女子か」と時々つっこんでやる。</p><br><p>言葉は、それほど多くない。</p><p>よく言うのは「いないいないばぁ」「しゅっぱーつ」「わんわん」とか。</p><p>それでも最近はこちらが言うことはよくわかるようになったし、</p><p>日に日に言葉数が増えているので、</p><p>私はそれが爆発する日を今か今かと心待ちにしている。</p><p>「ママ、だいすき」と言わせてやるのが近い日の野望。</p><br><p>午前中、児童館か公園で一遊び、</p><p>昼ごろに家に戻ってきて、ご飯を食べて、そのあと昼寝。</p><p>目覚めた時間にまだ日があって、暖かい日なら、</p><p>そこから近所に散歩に出かける。それから、夕ご飯、お風呂、就寝。</p><p>これが、予定のない平日の一日のスケジュール。</p><p>日中に全力で遊び倒すので、昼も夜もよく眠る。</p><p>もしかしたら、新生児のときよりよく寝ているんじゃないか、と思う。</p><br><p>最近はお友達と一緒に遊びたくて仕方がない。</p><p>ターゲットを見つけると、その子の周りをキャーキャー走り回り、</p><p>わざと目の前で転んで見せたりして、気を引こうとする。</p><p>でも、たいがい振られる（笑）。</p><p>運よく乗ってくれる子がいると、ただ一緒に走り回るだけでも、</p><p>すっごく楽しそうに大笑いして、笑いすぎてゼイゼイ息を切らす。</p><br><p>息子といる時間は、幸福に満ちている。</p><p>時にいらだちや怒りが混じることもあるけれど、</p><p>それは息子の小さな仕草やちょっぴりの笑顔で帳消しになる。</p><p>喧嘩をしたあとは、二人で大笑いして、それで仲直り。</p><p>男の子と母親は恋人同士のようだというけれど、本当にそうだ。</p><p>オットは時に「またベタベタしてるー」と言って、ちょっぴり妬いているもよう。</p><br><p>母になったばかりのころは、この子のために、</p><p>私が存在しているように思っていたけれど、最近はちょっと違う。</p><p>私のために、この子が存在してくれているのだと思う。</p><p>だって、この子がいたから、知ったこと、感じられたことがある。</p><p>たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、ある。</p><p>知っていることは、感じられることは、素敵だ。</p><p>だから、私が息子に「ありがとう」と言わなくちゃいけない。</p><br><p>私の子供に生まれてくれて、本当にありがとう。</p><p>涙が出るほど、ありがとう。</p><br><p>=============</p><br><p>今日で、このブログの更新は最後にしたいと思います。</p><p>もう長いことほったらかしにしていたので、</p><p>まだご覧になってくださっている方がいるかわかりませんが、</p><p>中途半端に宙ぶらりんは、心を残したままで気分が悪い。</p><p>今年一年を気持ちよく過ごすためにも、</p><p>最後の記事をアップさせていただきました。</p><br><p>実は、ブログを書かなくなったのは、</p><p>ミクシィに離乳食の記録をつけ始めたこともきっかけのひとつ。</p><p>あちらは、もっとざっくりとメモ程度のラフな文章ですが、</p><p>もし興味があるという奇特な方がいらっしゃるようでしたら、</p><p>メッセージをお送りください。</p><p>ただし、本名やある程度の素性を明かしてくださる方のみで。</p><p>私も、本名や職業がばれちまうので。</p><br><p>では、お元気で。さようなら。</p><p>この記事を目にした方に、ハッピーがたくさん訪れますように、</p><p>心から祈ります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/enjoyourlife/entry-10426539010.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jan 2010 15:36:22 +0900</pubDate>
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<title>好きな歌。</title>
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<![CDATA[ まだ新生児だった頃のレイは、よく泣く子だった。<br>ひたすらに抱っこして、ウロウロと歩き回っていたけれど、<br>ただ黙っていると一層悲壮感が漂ってしまいそうで、<br>かといって、しゃべりかけることも尽きてしまうと、<br>思いつく限りの童謡を歌って聞かせていた。<br><br>育児書か何かで、<br>「眠らない子には童謡を歌って聞かせましょう。<br>　歌っているうちに、気がついたら眠っていますよ」<br>なんて書かれていたので、期待していたのだけれども、<br>最初は全くの無反応で、当然寝やしない。<br>それでも、自分が歌っているうちに楽しくなることもあって、<br>泣いたとき、グズったときに歌い続けていたら、<br>そのうち、いくつかの曲に笑うようになった。<br><br>『むすんで、ひらいて』<br>『手をたたきましょう』<br>『アイアイ』<br>『大きな栗の木の下で』<br>『オモチャのチャチャチャ』<br><br>今では子供番組で歌が流れ出すと、<br>身体をユサユサさせているくらいだから歌は好きなようなけど、<br>この五曲はレイにとって特別らしい。<br>一時は、「♪むーすーんで…」まで歌えば、<br>もうキャハキャハと大爆笑だった。<br><br>今でこそ、そこまで大受けはしないけれど、<br>グズグズしたときには、まだ効果がある。<br>オムツ替えや着替えのときに、<br>ジタバタ暴れるのを止めさせるのにも、<br>ほんのわずかながら効果がある。<br><br>そうそう、一緒に歌ってくれるときもある。<br>『手をたたきましょう』の「♪アッハッハ～」のところで、<br>レイも「♪アーアーアー」と声を出す。<br>最初は偶然なのかと思っていたけれど、<br>いつも同じところで声をあげるので、<br>どうやらちゃんと覚えて、歌っているつもりらしい。<br><br>自分が子供のころ、さんざん歌ったはずなのに、<br>いざ赤ちゃんを前に歌おうとすると、歌詞は出てこないし、<br>メロディーすら危ういものがあって、童謡のCDを買った。<br>改めてじっくりと歌詞を読んでみると、<br>意味がよくわからないものもあるし、<br>でも、響きが面白くて、つい口ずさんでしまうものもあるし。<br>歌い継がれる童謡には、人を楽しくする不思議な力があるように思う。<br><br>もっともっと、好きな歌が増えて、<br>いつか一緒に大きな声で歌える日がくるといいな。<br>可愛い声で歌うレイの姿を想像するだけで、<br>とろけるように幸せな気分になってしまう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/enjoyourlife/entry-10169911210.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Mar 2009 21:45:56 +0900</pubDate>
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<title>赤ちゃん心をつかむもの。</title>
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<![CDATA[ まただいぶん長いこと更新が空いてしまいました。<br><br>もともと時間が足りないと思っているところにきて、<br>アメーバピグなんぞにハマってしまい…（笑）。<br>息子の昼寝中とか、細切れ時間に<br>ちょくちょくログインしていますので、<br>よかったら、探してくださいませ。<br><br>では、久しぶりの更新です。<br><br>==========================<br><br>レイが産まれて、しばらくすると、<br>あるDMが届くようになった。それは『こどもちゃれんじ』。<br>ベネッセの通販でマタニティウエアなどを買っていたから、<br>そこから連絡先が渡ったのだろう。<br><br>最初は「まったく商売上手よね」と目は通しつつも、<br>そのまま捨てていた。でも、何度かDMを読むうちに、<br>「安いし。いいかも」と洗脳されてしまった私。<br>いろんなオモチャを与えても、あまり興味を示さない頃で<br>（今考えると、そういう月齢なんだから、当たり前なのだけど）<br>「何かいいものないかな」と考えていたところだった。<br><br>オットとも相談して、5ヶ月のときに申し込みをした。<br>最初に届いたのは、しまじろうのおきあがりこぼし。<br>正直言って、イマイチ可愛くない。<br>レイに渡してみたものの、ほとんど興味を示さない。<br>私の趣味だったら絶対に買わないものだし、<br>「失敗したかな」と思っていたのだけど…。<br><br>しばらく放ったらかしにしておいたそいつを<br>7ヶ月ごろに久しぶりにほいっと出してみた。<br>そうすると、今度は面白いように遊ぶ、遊ぶ。<br>ずりばいするようになった今では、<br>それを自分で叩いては、転がし、追っかけまわしている。<br><br>そのあとも続々と届いたこどもちゃれんじのオモチャは、<br>私の感覚からすると、「どうしてこれが？」というものなのに、<br>たいていはレイに見せると、目をキラキラさせる。<br>うーん、赤ちゃん心はよく、わからん。<br>でも、こうしておとなしく遊んでくれるところを見ると、<br>「やっぱり、すごい研究されてるんだろうなー」などと<br>ますます洗脳されてしまう。<br><br>ちなみに、赤ちゃん心をくすぐるもの、もうひとつ。<br>それはNHK教育で放送されている「いないいないばぁ」。<br>大人のテレビ番組はつけっぱなしにしていても、<br>それほど興味を示さないのに、この番組が始まると、<br>オープニングの音楽から目が釘付け。<br>「ぐるぐるどっかーん」が始まると、もう、ニッコニコ。<br>最初に見せたのは7ヶ月ごろで、<br>当然まだ意味なんてわかってないと思うんだけど…。<br><br>いったい、どんな細工がされているんだか。<br>こんなに赤ちゃんの心を惹いてしまうことが<br>大人の私からすると、むしろ、ちょっと怖かったりして。<br>ちなみに、先輩ママいわく、<br>「あの番組には毒電波が出ているのよ（ニヤリ）」だって。<br>まさか、そんなことはないだろうけれど、<br>あの食いつきっぷりを見ていると、<br>思わずうなずきたくなってしまうところも無きにしも非ず！？<br>
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<link>https://ameblo.jp/enjoyourlife/entry-10169911083.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Mar 2009 20:55:15 +0900</pubDate>
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<title>離乳食。</title>
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<![CDATA[ オットと私がご飯を食べていると、<br>口をもごもごさせるようになったレイ。<br>5ヶ月の終わりごろだったので、少し早めかと思ったけれど、<br>離乳食を始めることにした。<br><br>もちろん、最初はおかゆから。<br>一口目は不思議そうな顔をしていたけれど、ちゃんと食べた。<br>でも、その一日だけ。あとはまずそうにえずいてみたり、<br>ブーッとコントみたいに吹き出してみたり。<br><br>初めての子供だし、初めての離乳食だし、<br>手作りのものをちゃんと食べさせて、<br>味のわかる男に育てなくちゃ。<br>そんなふうに思って、だしを鰹節と昆布でちゃんととったり、<br>野菜スープをコトコト煮てみたり、旬の野菜を中心に使って、<br>栄養バランスも考えて…、とかなり手をかけて作っていた、と思う。<br>そのわりには、ちっとも食が進まないレイ。<br>あまりの食べなさっぷりに、へこむことも多かった。<br><br>そんな折、レイがお腹の調子を崩してしまう。<br>下痢をしているときは、離乳食を一段階前に戻すらしい。<br>まだ初期だったレイはミルクだけの生活に逆戻り。<br>一週間ほどでいったん治って再開したものの、<br>また数日後からお腹を下し始め、<br>結局、トータルで一ヵ月半ほど離乳食を休むことになった。<br><br>多めに作ってフリージングしておいた離乳食は全部捨てた。<br>「早く始めなきゃ遅れちゃう」と休みはじめには焦っていたけれど、<br>一ヶ月も経ったころには、「まぁ、いいか」と思うようになった。<br>私の知人には二歳までおっぱいだけだったという人もいるし、<br>やや極論だとは思うけれど、遅ければ遅い方がいいなんて説もあるそうだし。<br><br>ようやくお腹の調子が落ち着いたのは、先月の終わり。<br>8ヶ月も半ばを過ぎていた。でも、まだ、いわゆるゴックン期。<br>離乳食の本によれば、普通ならカミカミ期の準備段階に入るころ。<br>「気長にいきましょ」と、開き直ってはいたのだけど。<br><br>10倍がゆからリスタート。<br>久しぶりに口に運んでみると、一口目はまずそうに顔をゆがめたものの、<br>二口、三口と自分から積極的に口を開く。<br>おや、まぁ。食べたいの。でも、またお腹を壊すとよくないので、<br>最初は少なめで止めておく。<br><br>翌日は野菜もプラスしてみると、用意した分を完食。<br>以前とは明らかに違う食べっぷり。<br>時々眠かったり、お腹が空きすぎていたり、<br>好きじゃないものだったりすると、食べが悪いときもある。<br>でも、前よりは、ずっとマシ。<br><br>なぁんだ。今がちょうどいい時期だったんだね。<br>レイにとっては、8ヵ月で食べ始める準備がようやく整ったのだろう。<br>育児書を読んだり、他の人のブログを見たりしていると、<br>少しでも何かが遅れていると、焦る気持ちが生まれてしまう。<br>でも、みんなが同じ成長のはずがない。<br>みんなが同じように、同じことができるはずがない。<br>それって、大人を見てれば、よーくわかることじゃない。<br><br>今はまだゴックン期をようやく脱するかどうかというところ。<br>それでも一口ずつ、ご飯を好きになってくれればいい。<br>楽しいと思ってくれればいい。レイのペースで、ゆっくりと。<br>
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<link>https://ameblo.jp/enjoyourlife/entry-10169911890.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Feb 2009 13:14:02 +0900</pubDate>
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<title>アカチャンホンポ。</title>
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<![CDATA[ オットと私とレイ。<br>三人で近所を散歩したことはあったけれど、<br>初めて遠くまで出かけたのは、レイが6ヶ月も近くなってからだった。<br>遠くといっても、アカチャンホンポ。<br>実家から借りた車で、小一時間の距離だ。<br><br>オットは、とにかく心配性。<br>口には出さないけれど、レイを連れて出かけることに、<br>不安でならない様子がありありと出ていた。<br>私はエイヤで何でもやってしまって、多少失敗があっても、<br>「まぁ、何とかなったよね」というタイプなので、<br>オットのそういう姿がちょっともどかしくもある。<br><br>本当は行きたくないんだろうな。<br>そういうオットの気持ちはよくよくわかっていたけれど、<br>いつまでも三人の外出を避けている場合じゃない。<br>今までレンタルしていたA型ベビーカーの期限が切れるところで、<br>そろそろバギーに乗り換えたいと思っていたので、<br>アカチャンホンポまで買いに出かけることにした。<br><br>朝、道路が混む前に出発。<br>ちょっと前まではチャイルドシートが嫌いだったレイだけれども、<br>その頃には車のゆれが気持ちいいのか、<br>コテンと眠ってしまうようになっていた。お店までは順調。<br>買い物の最中はベビーカーに乗せて、<br>オットに見てもらっている間に、私が買い物。<br><br>でも、グズグズ言い出すレイに不安げな表情のオット。<br>かなり頼りない姿に、私は落ち着いて物を選ぶこともできず。<br>必要なものは買えたけれど、<br>本当はお昼ご飯も食べてから帰ってこようと思ったのに、<br>オットがすっかり疲れているので、<br>途中マクドナルドのドライブスルーに寄るだけで帰宅。<br>なかなか外食なんてできないんだから、<br>こういうときぐらい食べてきたかったのにな。<br>そんなこんなで初めての三人での外出は、<br>正直、あまりいい思い出はない。<br><br>それから数ヶ月。<br>二度目のアカチャンホンポでのお買い物は年末。<br>その頃にはオットもすっかり慣れたもので、<br>レイの機嫌が悪くなると、抱っこしておしゃべりしたり、<br>プレイスペースに連れて行って、遊ばせたり。<br>おかげで、私はゆっくりと買い物をすることができた。<br><br>まだちゃんとお座りできないレイは、<br>プレイスペースでゴロゴロと寝返り。<br>遊んでいる大きなお兄さんやお姉さんが気になるのか、<br>笑いかけて愛想を振りまき、でも、相手にされず（笑）。<br>それでも一生懸命近づこうとする姿に成長を感じた。<br><br>買い物のあと、今度はちゃんとランチも食べた。<br>レイを抱っこしながらでも、たまの外食は楽しい。<br>帰り際には「せっかくだから見てきなよ」というオットの言葉に甘えて、<br>雑貨屋さんまでのぞいてから帰ってきた。<br>前は「オットがいるとかえって面倒」とひそかに思っていたけれど、<br>今度は「オットがいてくれてよかった」と思えたのは格段の進歩だな。<br><br>最初は不安だったことも、次には自信を持ってできるようになる。<br>それは大小の差はあれど、オットも、私も、レイも、そう。<br>三人ともそれぞれに少しずつ成長して、<br>だんだんと“私達”という家族のカタチにになっていく。<br>ホントにちっちゃなことだけど、<br>きっとはたから見たら、大したことじゃないのだけど、<br>私達にはちゃんと感じられる、そんな変化がすごく嬉しい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/enjoyourlife/entry-10163801997.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Feb 2009 15:59:56 +0900</pubDate>
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<title>息子からのもらいもの。</title>
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<![CDATA[ 息子からの初めてのもらいもの。それは風邪…。<br>レイが風邪を引いたり、お腹を壊したりするたび、<br>私も一緒になって、ダウンしてしまう。<br><br>最初にもらってしまったのは、昨年11月の半ば頃。<br>レイの咳がようやく落ち着きつつあるころ、<br>その後オットが息子と新居のお披露目をするとかで、<br>同僚を迎えて、ちょっとしたパーティをしたあとだった。<br>賑やかなひとときを終えて、ほっとしたかと思ったら、<br>私もなんだか喉が痛くて、全身がだるい。<br><br>翌日は日曜。朝起きた瞬間に「こりゃ、ダメだ」と思った。<br>オットもやや風邪っぽかったらしいのだが、<br>レイをすっかりまかせっきりにして、一日中寝ていた。<br>そのときは何とかそれで乗り切れて、一安心したのだけど。<br><br>今年になってからの風邪はひどかった。<br>正月からレイのお腹の調子がずっと悪く、<br>ひどいときは一日に二十回以上うんちをした。<br>もちろん昼夜問わず、それは続くわけで、<br>下痢をする嫌な音で目が覚めて、<br>寒い深夜に飛び起き、オムツ替えする日々が続いた。<br><br>一向に治る気配のない下痢に病院通い。<br>「疲れたなぁ」と思ったときには、もう遅かったらしい。<br>その日、レイを病院に連れて行って、家に戻ってくると、<br>どうにも身体が重たい。<br>レイがおとなしく一人遊びをしてくれていたので、<br>しばらく横になっていたら、今度は急に寒くなってきた。<br><br>実は、その週末、義父母がレイに会いに来ることになっていた。<br>わざわざ遠くから足を運んでくれるのだ。<br>ダウンしている場合じゃない。<br>甘えているとは思ったけれど、実家の母の手を借りることにした。<br>それくらい、これはヤバイと思う体調だった。<br><br>案の定、その夜から39度近い熱が出て、<br>食べ物も食べたら食べただけ、全部出てしまう始末。<br>オットに早く帰ってきてもらい、母と交代して、<br>レイの世話をお願いし、夜も私だけ別室で寝かせてもらった。<br>はからずも、一人で朝まで好きなだけ眠るという<br>産後の夢が叶えられてしまったのだけれども、<br>その夜は嬉しいも何も、ただひたすらにつらいだけだった。<br>あと、レイは私がいなくても平気で寝ていたそうで、<br>「私がいなきゃダメなんじゃ…」なんて、ちょっと心配してたんだけどね。<br>ほっとした一方で、すごく寂しかったりもして。<br><br>母とオットの協力のおかげで、翌日には熱がひき、<br>翌々日には動けるくらいになっていたので、<br>なんとか無事に義父母を迎えられたのだけれども、<br>いやぁ、子育て中の体調管理は本当に大事だ。<br>私は両親が近くに住んでいるからよかったけれど、<br>そうでなかったら、どうなっていたか。<br><br>健康第一。とにかく、もう風邪はもらわない。<br>次にレイからもらうのは、もっと嬉しいものだといいな、<br>
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<link>https://ameblo.jp/enjoyourlife/entry-10163777364.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Feb 2009 19:42:39 +0900</pubDate>
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<title>風邪。</title>
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<![CDATA[ <p>最初の三種混合を受けた翌日から、</p><p>少し咳が出るのが気になっていた。</p><p>まさか予防接種のせいとは思わなかったけれど、</p><p>ゴホゴホと痰が絡むような咳は嫌な感じだ。</p><p>ただ元気はあって、機嫌も悪くない。</p><br><p>たまたま三連休にぶつかってしまい、病院は休み。</p><p>休み明けまで様子を見ていたけれど、</p><p>咳は続いて、苦しそう。良くなる様子は見えない。</p><p>オットが子供のころ、喘息持ちだったと聞いていたので、</p><p>もしかするとレイも…、と思うと、ますます心配になる。</p><p>咳き込んでよく眠れず、夜中に何度も起こされるから、私もしんどい。</p><br><p>予防注射だけかと思っていたのに、すぐに病院に行くことになってしまった。</p><p>先生に診てもらうと、喉が少し赤くなっているそう。</p><p>シロップの飲み薬をもらい、飲み方も教えてもらう。</p><p>赤ちゃんに初めて薬を飲ませるんだから、緊張する。</p><br><p>病院では哺乳瓶の乳首に入れるといいと言われたけれど、</p><p>母に相談すると、それで乳首が嫌になって、</p><p>ミルクも飲まなくなると困るから小さなコップに入れて、</p><p>口に運んだほうがいいんじゃないかとのこと。</p><p>実は、私の母は薬剤師なのだ。</p><br><p>初めて飲ませたときは、ギャーギャーと大泣きで、</p><p>私も慣れないせいで、ビクビクするのが伝わるのか、思いっきり抵抗する。</p><p>でも、何度か飲ませているうちに、その甘さにはまったのか、</p><p>自分から舌を出しているのが可笑しかった。</p><br><p>薬を飲ませたら、すぐに咳も止まり、夜もよく眠るようになった。</p><p>でも、ほっとしたのもつかの間、</p><p>数週間すると、今度は鼻をグズグズ言わせ出した。</p><p>よくよく考えると、ちょうど6ヶ月を過ぎた頃、</p><p>お母さんからの免疫が切れるとよく言われる頃だった。</p><br><p>病院に連れて行くと、鼻吸引をされて大泣き。</p><p>さらに、鼻が治ってきたかと思いきや、</p><p>今度はお腹の調子が悪くなって、下痢が始まる。</p><br><p>病院ではすっかり常連のようになって、</p><p>看護婦さんにも顔と名前を覚えられてしまった。</p><p>お腹の薬は粉薬で、ちょっと水に溶かして、</p><p>喉の裏に塗りつけるので、かなりてこずる。</p><p>でも、私ももうすっかり根性座って、</p><p>どんなにギャーギャー喚かれようが、</p><p>無理やり口をこじあけて飲ませられるようになった。</p><p>かわいそうだけど、レイのためだもん。</p><br><p>ちなみに、今。</p><p>一度治ったはずのお腹を正月早々から崩してしまい、</p><p>また病院通いの日々。</p><p>替えたそばからうんちをするので、こっちはヘトヘト。</p><p>下痢をしていても、元気はあるのでいいのだけれども、</p><p>オムツかぶれがひどく痛そうなのがかわいそうだ。</p><br><p>外に連れ出すのも良くないと、</p><p>二人で家の中で過ごしてばかりなので、</p><p>ちょっと煮詰まり気味になっている。</p><p>よく晴れた青い空を眺めながら、</p><p>早く元気になって、レイと一緒に出かけたいな、と思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/enjoyourlife/entry-10160306650.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Jan 2009 16:43:22 +0900</pubDate>
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<title>三種混合。</title>
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<![CDATA[ <p>ブログを書かなきゃ、書かなきゃと</p><p>頭の隅っこでは気になりつつ、</p><p>気がついたら、新しい年が明けてしまいました。</p><br><p>ちなみに、ブログは依然として</p><p>10月末の頃のことまでしか進んでいません。</p><p>記憶をたどりつつ、現在のことと織り交ぜながら、</p><p>マイペースにゆっくりゆっくり書いていきます。</p><br><p>みなさま、今年もどうぞよろしくお願いします。</p><br><p>============</p><br><p>赤ちゃんには予防接種がたくさんある。</p><p>子供の命にも関わるいろんな病気があって、</p><p>そのために必要なものであって、</p><p>自分も受けてきたものとはいえど、</p><p>実際に自分が育てる側になると、</p><p>それがどんなものなのか知るところから始まって、</p><p>無駄なく落とすことなく摂取できるよう</p><p>スケジュールも調整しなくちゃならないし、</p><p>何より、こんな赤ちゃんに、</p><p>こんなたくさんの注射をしなくちゃいけないなんて、</p><p>可哀想だなぁ、とも思ってみたり。</p><br><p>BCGの次は三種混合。</p><p>引っ越してから散歩の途中で見つけた</p><p>最も近所にある小児科に電話で予約をする。</p><p>まだ病院にかかったことがなかったので、</p><p>かかりつけのお医者さんを見つけるためにも、</p><p>まずは予防注射でお試しを。</p><br><p>先生は、おじいちゃん。</p><p>話し方が優しくて、ちょっとしつこいくらい（笑）、</p><p>いろんなことをていねいに説明してくれる。</p><p>レイは聴診器を当てられたり、腕を出されたりしている間、</p><p>横にいた若い看護婦さんにニコニコとお愛想振りまく。</p><p>注射の針を刺されてしばらくは平気な顔をしていて、</p><p>看護婦さんに「泣かないのね、えらいねー」と</p><p>褒められた瞬間に大泣き。</p><p>ちょっと、鈍すぎやしませんか（笑）。</p><br><p>その小児科は先生も看護婦さんも、</p><p>とりあえず感じも悪くないし、</p><p>何より近いのが一番いいと思い、</p><p>それから何かあると通うようになった。</p><br><p>二回目の三種混合のときには、</p><p>前回のことを覚えていたのか、</p><p>聴診器を当てられただけで半泣き。</p><p>そして、針を刺されて、大絶叫。</p><p>口が思いっきりへの字になって、</p><p>真っ赤になった、その必死な形相が</p><p>私には可愛くて、笑っちゃいけないと思いつつ、</p><p>「泣かなくていいのよー」と言いながら、笑ってしまう。</p><br><p>その注射のときにヒブワクチンの接種も勧められた。</p><p>どうするか少し悩んではいたのだけれども、</p><p>お金が多少かかっても、子供のためにできることはしたいと</p><p>予防接種を予約することにした。</p><p>少し出遅れてしまったので、</p><p>来年にならないと入手できないかもしれないと</p><p>いわれていたのだけれど、年内に届いたと連絡がある。</p><br><p>ただ、年末レイは風邪を引いて体調を崩してしまったため、</p><p>年明けの三回目の三種混合とまとめて受けることにした。</p><p>二本も注射をさせるなんて、</p><p>レイにとっては至難の連続なのだろうけれど、</p><p>元気に大きく育つためには頑張ってもらわなくちゃ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/enjoyourlife/entry-10158531697.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Jan 2009 14:57:20 +0900</pubDate>
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<title>お食事会。</title>
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<![CDATA[ <p>母親学級で知り合ったママたちとのお食事会は、</p><p>その後も月に一回のペースで続いている。</p><br><p>二回目は10月の終わりごろで、</p><p>カジュアルなイタリアンレストラン。</p><p>子供連れにも優しいお店だそうで、</p><p>店内にはベビーカーがたくさん並んでいた。</p><br><p>お店に入ってすぐ、眠くなってしまったレイ。</p><p>いつものようにスリングで寝かしつけて、</p><p>座席の近くまで持ち込んだベビーカーにそっと置く。</p><p>この頃には一度寝付くとめったなことで起きなくなっていたので、</p><p>他のママたちが赤ちゃんを抱っこしながら食事する中、</p><p>私だけゆっくりと食べることができてしまった。</p><br><p>隣の席では、もう少し大きい子供たちが</p><p>やっぱりママたちと一緒にランチに来ていて、</p><p>おしゃべりに夢中なママたちを尻目に、</p><p>食事が終わると、テーブルの周りを駆けずり回って遊んでいる。</p><p>その中の一人が風船を持って走り回っていて、</p><p>「怖いなぁ、割れそうだなぁ」と思っていたら、案の定。</p><p>レイの寝ているベビーカーの上で、バンッと大きな音で割れた。</p><br><p>「あぁ、起きちゃった！」と思ったのもつかの間、</p><p>一瞬、ビクッと身体を震わせたものの、</p><p>そんな音なんて、ものともせずに寝ているレイ。</p><p>キミはなかなか大物かもしれないよ（笑）。</p><br><p>三回目は私の仕事の都合があって、</p><p>参加できなくなってしまったけれど、</p><p>先日開かれた四回目はクリスマス会。</p><p>いつも幹事さんをしてくれているママ友のお家で開いてくれるという。</p><p><br></p><p>少し人見知りが始まりつつあったレイは、</p><p>最初は泣きべそをかいていたけれど、</p><p>途中からは貸してもらったおもちゃを</p><p>よだれでべとべとにしながら、しっかり遊んでいた。</p><p>そして、眠くなったら、周りが大騒ぎでうるさくても、</p><p>しっかりお昼寝もする。</p><p>相変わらず、その図々しさはすばらしい。</p><br><p>おいしいお料理がたくさんにケーキも食べて、</p><p>プレゼント交換も楽しんで、</p><p>すっかり暗くなる夕方まで遊んでしまった。</p><br><p>最初は正直言えば、面倒で苦手だと思っていた</p><p>ママ友との付き合いも、ようやく少しずつ慣れてきた。</p><p>二人きりで過ごす毎日は、やっぱりちょっと退屈で、</p><p>同じくらいの子供を抱える人たちとの会話は</p><p>共感することも多いし、励ましあうことも多いし、</p><p>とてもいい気晴らしになる。</p><p>レイにとっても刺激のある一日を送ったあとの方が</p><p>機嫌もよくて、ぐっすりと眠る。</p><br><p>育児をしてみると、つくづく感じる。</p><p>内向きになってはいけないなぁ、と。</p><p>それは子供にとってもそうだし、私自身にとってもそう。</p><p>子供を育てる一番の柱は母親かもしれないけれど、</p><p>決して一人で育てているわけじゃないし、</p><p>一人で育てられるはずがない。</p><br><p>子供が産まれてから、なおさら思う。</p><p>人と人とのつながりって、本当に大事なものなんだな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/enjoyourlife/entry-10158531562.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Dec 2008 10:41:45 +0900</pubDate>
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<title>おんぶ紐。</title>
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<![CDATA[ <p>外出や寝かしつけ、ぐずったときなど、</p><p>日頃からスリングを愛用していた私に</p><p>「おんぶがいいのに」としきりに言う母。</p><p>でも、おんぶって背負うまでが怖いし、</p><p>外に出歩くには格好悪いし、あんまりいい印象がなかった。</p><br><p>とにかく首が据わるまでは使えないので、</p><p>そういってはぐらかしていると、首が据わるやいなや、</p><p>母は昔ながらのおんぶ紐を買ってきた。</p><p>私が使いきらないでいると、</p><p>引っ越しの片付けに手伝いにきてくれたときに、</p><p>母はそれを使って、さっさとレイを背負い、</p><p>キッチンで忙しく立ち働いている。</p><p>背負われるときはむずかったレイも、</p><p>母の背中で揺られているのが気に入ったらしく、</p><p>しばらくキャッキャと楽しそうな声を上げ、</p><p>そのうちコトンと眠ってしまった。</p><p><br></p><p>これはいいかもしれない。</p><p>思い直して、自分でも使えるよう挑戦してみる。<br>レイをおんぶ紐の上に乗せて、</p><p>背中に持ち上げるまでがちょっぴり怖い。</p><p>でも、一度持ち上げてしまえば、あとは大丈夫。</p><p>胸の前で紐をぐるぐるとねじって、</p><p>腰に通して、ぐっと縛る。</p><p>背中と肩全体に体重がかかるせいか、</p><p>抱っこするよりも重さを感じなくていい。</p><br><p>両手が空くので、料理をしたり、掃除をしたり。</p><p>調子に乗って、先日知人からいただいた洋梨で、</p><p>出産前以来久々に、ジャムなんか煮てみたりする。</p><p>煮たはいいが、その間にレイが寝てしまい、</p><p>寝かしつけている間に、</p><p>そのまま鍋を火にかけているのを忘れて、</p><p>焦がしてしまったのはまぁ、仕方がないか（鍋は無事）。</p><br><p>おんぶ紐が手放せなくなった今日この頃。</p><p>レイを背負って、家の前の通路の草むしりをしながら、</p><p>こりゃまぁ、すっかり子守りばばぁだなぁ、だなんて</p><p>一人おかしくなって笑ってみる。</p>
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<link>https://ameblo.jp/enjoyourlife/entry-10158530917.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Dec 2008 16:51:25 +0900</pubDate>
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