<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>誰かのちり毛</title>
<link>https://ameblo.jp/ennjileu/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ennjileu/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>私達のしているリレー小説のブログです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>みらぁ～いｗ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>お～い、みらぁ～い</p><p>更新せぇやぁ～～い＾＾；</p><p>ちゃんと保存したんかぁ？？？</p><p>小説の内容と関係ないコメントが増えるでありますよ☆</p><br><p>短文しつれ～い<img alt="え゛！" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/2510.gif" width="16" height="16"></p><br><p>あ！ウェブカレよろピク～（殴</p><br><br><p><img alt="腐ｗ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/en/ennjileu/2220562.gif">絵文字作ってみたｗ←とりあえず腐って書いてあるｗｗｗ（♡も（爆</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ennjileu/entry-10504474380.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Apr 2010 23:23:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>おぉ！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>どーもー、チロルです</p><p>今回初チロルのコメントなんですが、</p><p>やっと一周しましたねぇーｗｗｗ長かった・・・長かったよｗ</p><p>未来～ぃ、そのまま更新ガンバッッｗｗｗ（殴(((( ;°Д°))))</p><br><br><p>んで、ウェブカレとヒム兄ｗのやつｗｗｗは、俺の仕業なのだが、</p><p>お願いウェブカレをツンツン突いてやってぇ！！| 壁 |д･)</p><p>ｗｗｗもぅめちゃくちゃかまってやってくだされぇぇ！orz</p><br><p>じゃねー<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16">←ｗｗｗ</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ennjileu/entry-10500811733.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Apr 2010 19:09:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>くろチョコボのターン４</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「で、どうするの？」</p><p>未来が聞いた。</p><p>「うーん・・・」</p><p>考えこむようにしてうでをくむチロル。すると川上が、</p><p>｢二手にわかれる？」</p><p>川上の考えにチロルは反対した。</p><p>「でも、一人より二人のほうが絶対いいよ」</p><p>と未来。</p><p>「そうよ、未来の言うとうりだと思う」</p><p>チロルは何か思い出したようにうつむいた。</p><p>｢兄さん？」</p><p>「わかった、またけんかになって旅に出るのもいやだし賛成する」</p><p>みんな、なっとくしたようにうなずき、くろチョコボが、</p><p>「じゃあ、チームはわたしと未来で、チロルと川上でいいよねっ」</p><p>「ＯＫ！」</p><p>「よし！おれと川上はひたすら北を目指す｣</p><p>「ぼくとくろチョコボは西を目指すよ｣</p><p>｢じゃ、行きますか」</p><p>みんなさみしそうだったが、すぐ顔を変え、</p><p>｢バイバイ｣</p><p>｢いつか会えるといいね｣</p><p>4人は手をふって分かれていった。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ennjileu/entry-10494997970.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Mar 2010 08:48:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>未来のターン3</title>
<description>
<![CDATA[ <p>そして、城を出る時間になった。みんな旅に出る準備をして門に集まった。だが朝のことがあってだれも口を開こうとはしない。そのちんもくを破ったのはチロルだった。</p><p>｢朝は・・・ごめん！よく考えたらこの旅は父さんと母さんが望んでたことだ・・・本当にごめん！」</p><p>と言ってチロルは頭を下げてあやまった。</p><p>「もういいよ、兄さん朝のことは」</p><p>「そうだよ兄さん気にしなくてもいいよ」</p><p>あやまったチロルに川上と未来はそういった。</p><p>こうして仲直りした3人であった。</p><p>だがくろチョコボには何がなんだかさっぱりばった。</p><p>そのことをさっした3人はくろチョコボに</p><p>「なんでもないよ」</p><p>と言ったのでくろチョコボは、気になったが聞かないことにした。</p><p>いよいよ出発の時間になり、4人は城をはなれるのはさびしかったが、これから始まる旅にわくわくしながら城を出た。</p><p>これからの4人の旅はどのような旅になるのか、おかしくも楽しくそして悲劇？ぽくなるのか、ここから4人の旅が始まる。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ennjileu/entry-10494985395.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Mar 2010 08:18:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マッシュのターン2</title>
<description>
<![CDATA[ <p>その次の日、4人は静かに起きた。いつも、仲良くしゃべる4人は、なぜかとても静かだった。</p><p>そう今日は旅に出るのだ。ワクワクする気持ちと、さみしい気持ちがあったからだ。次女のくろチョコボは、</p><p>「ごちそうさま」</p><p>といって部屋にもどった。<font size="1">シーン</font>・・・すると長女の川上が、</p><p>「あ、はやく旅に出る準備しなきゃ、なにちんたらしてるの！はやく、はやく」</p><p><font size="1">「なんだよ・・・」</font></p><p>「え？」</p><p>「なんでだよなんでそんなふうにできるんだよ川上、お前は何にも感じないのかよ、みんなバラバラになっちまうんだぜ？」</p><p>勢いよく立ち上がるチロルに次男の未来が、</p><p>「に・・・兄さん・・・」</p><p>「未来はだまってろ」</p><p>「ねぇ、私達はそういう運命なのよ。父さんと母さんの夢でもあったわけだし。」</p><p>「なんだよそれ、言い訳にしか聞こえねぇよ！もう、うんざりなんだよ、それにもう父さんと母さんは死んだんだよ！！」</p><p>「・　・　・　・　・　」</p><p>はっ、としたように我に帰るチロル。</p><p>「す・・・すまねぇ」</p><p>チロルが部屋にもどる。</p><p>「ねぇ、未来、私まちがってるかな・・・」</p><p>「いいや、僕は間違ってないと思う、でも・・・」</p><p>「うん、分かってる。」</p><p>「大丈夫、みんな分かってくれると思うよ」</p><p><font size="2">「行こう、自分の世界へ」</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ennjileu/entry-10485125444.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Mar 2010 19:37:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>チロルのターン  1</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　ここは君達の知らない世界。なんでもありでおかしな世界。その世界の東の国に大きなお城がある。</p><p>城に住んでいるのは、二人の王子と二人の姫、しかし両親は、北の国の王女の命令であっけなく殺されてしまった。　そんな悲しい兄弟達の物語。</p><p>そして今日は、一番下の次女の姫の十五歳の誕生日。</p><p>「ハッピーバースディテゥーユ！」</p><p>ふうっ！ふうっ！　　　　　　パン！パン！パン！</p><p>大きなケーキに立てられた十五のロウソクを次女は、大きく息をすって、ふぅっ！と吹くと、二回で全部けしてしまった。するとクラッカーがパン！パン！と音をたてた。</p><p>「ひゃぁｗびっくりした～ｗｗｗ」</p><p>「十五歳の誕生日おめでとう。はいこれ、プレゼントだ」</p><p>長男は大きく重い箱を渡してくれた。</p><p>「ありがとう！何が入ってるんだろう・・・」</p><p>「アチチッアチッッ！！」</p><p>いきなりの長男の声に部屋に居た人みんなの視線が集まる。見るとケーキのロウソクの火がまだ完全に消えていなくて、長男の服が少し焦げていた。</p><p>「兄さん大丈夫かい？」次男が話しかける。</p><p>「あぁなんとか、あーそーでーがーこーげーてーるーｗ」</p><p>長男はこんな感じで運が悪い時がある。</p><p>そして次女はみんなからプレゼントをもらい、おいしいケーキを食べていた。</p><p>そんな時ふと、長女はケーキを食べる手を止め、兄弟達にこんな話を始めた。</p><p>「ねぇ、思い出したんですけど、父と母が殺されるだいぶ前にみんなが十五歳に以上になったら旅をさせよう。なんて言ってなかったでしょうか？」</p><p>すると、みんなが『そんなこともあったか』というような顔をする。</p><br><p>ここから、この兄弟達の楽しくも悲しい旅がはじまる。</p><p><br></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ennjileu/entry-10462738469.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 12:58:55 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
