<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>或る夜の精霊飛蝗のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/ennmakou3gi/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ennmakou3gi/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>セミ</title>
<description>
<![CDATA[ 　蝉(アブラゼミ)がいた、地面にとまっていた。木に止まっているのはよく見かけるが、地面にとまっている。近くで音を立ててみた。反応が無かった。しかし、死んでいる蝉は地面で腹を上にして足を組んだような格好をしているはずだ。ではなぜ蝉は反応しなかったのだろう？蝉が弱っていたのだろうか？もしかしたら蝉は音が聞こえにくいのかもしれない。そうするとオスがメスをひきつけるために音を出している意味が無くなってしまう。それは矛盾することになる。では、蝉はオスの発する音以外は聞こえないようにできていると考えるのはどうだろうか？つまり人間で言うところの可聴領域が狭いという見方だ。<br><font color="#FF0000">　<strong>メリットとしては</strong></font><br>　　オスの発する音のみが聞こえてくる→それ以外の音が排除される→それ以外の音にオスの声が邪魔される事が無い→効率よくオスの発する音のみを聞け、オスのいる場所にたどりつける。<br>　<font color="#0000FF"><strong>デメリットとしては</strong></font><br>　　オスの声以外が聞こえない→物音が聞こえない→危険が迫っていることが分からない→捕食されやすい。<br><br><strong><font color="#800080">　まとめると</font></strong><br>　「繁殖の効率化ＶＳ被捕食性の上昇」という事になるだろうか？<br>　<br>　ところで、アブラゼミを考えるとそこらじゅうにいる。という事は生存競争の戦略としては質より量という事になるだろうか？ならば危険を察知する能力を落としてでも繁殖を効率化していると考える方が実情と合っている気がする。<br>　結論として、繁殖の効率化を取ったのではないかと考える。(勘だけど)<br>　
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ennmakou3gi/entry-11343867140.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Sep 2012 23:50:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>意味は求めるもので無く考えるもの。</title>
<description>
<![CDATA[ 　世界中のみんなが全員自分と同じ感情というものを持ち合わせていないロボットだったら怖いなと思っていた。そんな馬鹿なと思うかもしれないけど、今いる世界が外から制御されていて自分が物を考えていると錯覚しているだけで、この世界でない外の世界の人に考えさせられているのかもしれない。それに対して、最近はその時はその時か…と考えるようになった。というか、そんなことを考えても現状もし仮にその仮説が正しかったとしてもどうすることもできないからそう思っとくしかないと考えている。<br>　しかし、やはり無意味な文である気がする。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ennmakou3gi/entry-11335343334.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Aug 2012 23:05:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>タイトルが思いつかない時のタイトル１</title>
<description>
<![CDATA[ 　さて、何を書けばいいのか。特に何も書くことが決まっていないし不定期に何かを書いていくんだろう。なんでもいい、仮にボブという人物がいたとしよう。ボブはイメージでは黒人だ。比較的太っているわけではないのだが痩せているわけでもなく、どちらかと言えば太っている分類に入るだろう。全て私のイメージであるので、恣意的に誰かを指しているのではない。何が言いたいかというとボブという人物は、私が日本人であるがゆえに色眼鏡でボブを判断していると思う。ボブと聞いただけで何らかのイメージを描いてしまう。自分の中ではそれはそんなイメージだ。リンゴと聞いてリンゴを思い浮かべるのと同じ事である。<br>　何故こんなことを書くかというかは冒頭で述べたとおりである。つまるところ、私は特段人と違う体験をしている人間ではないことを示すのだろう。<br>　さて、いよいよ書くことが無くなった。なんか面白い事が書ければいいけど何も思いつかない。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ennmakou3gi/entry-11334557911.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Aug 2012 23:54:45 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
