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<title>enospacsamp1973のブログ</title>
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<title>日曜徒然</title>
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<pubDate>Sun, 09 Nov 2014 00:16:36 +0900</pubDate>
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<title>HAPUNA @品川プリンスホテル</title>
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<![CDATA[ くいちゃんです(^^)東京出張のお泊りは品川プリンスホテルなぜここにしたか？そう！HAPUNAここの朝食バイキングに行きたかったから^^;満足！ご馳走さまでした(^^)iPhoneからの投稿くいちゃんの冒険王３＠　東南アジアときどき大阪...
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<pubDate>Mon, 03 Nov 2014 18:12:20 +0900</pubDate>
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<title>PR: 先着１万名に３０００円分のポイントをプレゼント！！</title>
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<pubDate>Tue, 21 Oct 2014 14:00:49 +0900</pubDate>
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<title>限界なんてない</title>
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<![CDATA[ 相河ラズでございます～！どうもです！いつも　これっぽっちの記事に毎日　こんなたくさんのコメント　励まし　勇気くださりわたしは　幸せものです！笑集いの会を通してお顔を存じている方も多いだけに　ひときわです。笑ペタもありがとうございます。ひきつづき体力維持に　つとめてます。限界なんてありません。笑（　せや　それ感じたらあかんで　）すみません　このへんで。では　また　あした！たぶん　笑相河ラズがん余命半年病活記 　記憶喪失・統失の妻を看護しながら　第２章 ■　相河ラズ　毎日が想定外...
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<pubDate>Thu, 09 Oct 2014 09:40:32 +0900</pubDate>
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<title>歴史から忘れ去られた王妃・エリゼ・ハンスラー</title>
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<![CDATA[ ２０１４年８月３１日　何度か訪れているシントラ山中だが、この夏は「Chalet de Condessa d´Edla（エドラ伯爵夫人のシャレー）」を初めて足を運んでみました。Chalet de　Condessa d´Edlaｎの入り口 「Chalet」はスイスアルプス等で見かけられる山荘のことです。　 「エドラ伯爵夫人のシャレー」はペナ城（こちらで案内しています）を取り囲む広大な森の中に造られましたが、1999年に山荘は火災被害を受けて、長い間放置されていました。修復され一般公開されたのは２０１１年、つい数年前のことです。エドラ伯爵夫人については面白い歴史話がありますので、本日はシャレーと森の案内とともにそれも一緒に取り上げてみたいと思います。「エドラ伯爵夫人」と言うタイトルは夫人がドン・フェルナンド２世と結婚する際にもらったものです。ドン・フェルナンド２世は１９世紀のブラガンサ王朝、ドナ・マリア2世女王の王配（女王の配偶者のこと）です。ハンガリーの名門貴族出身で、１７５５年のリスボン大地震以来荒れたままになっていたペナ城に惚れこみ、今日の姿に造り上げたので知られています。３４歳の若さで亡くなったドナ・マリア２世の跡を継いだのは、まだ１３歳であったため摂政となりましたが、１５年間寡夫を通した後、運命の女性、エリゼ・ヘンスラーという女性に出会います。エリゼはスイス生まれでが、アメリカ、パリで教育を受け、スカラ座でも歌ったことがあるオペラ歌手でした。エリゼ・ヘンスラーことエドラ伯爵夫人の肖像（wikiより）１８６０年２月のこと、エリゼはポルトのサン・ジュアン国立劇場で、そして４月にはリスボンのサン・カルロス国立劇場でヴェルディのオペラ「仮面舞踏会」に出演しました。見ていたフェルナンド２世はこの２５歳の美しい歌手、エリゼにたちまちのうちに恋に落ちます。エリゼは歌手というだけではなく彫刻、絵画、建築など芸術にも博識で非常に教養のある女性でした。ドン・フェルナンドはエリゼと正式に結婚し妃に迎えたいと言うのですから、さぁ、大変。国王と庶民、しかも歌手という身分違いのこの結婚にはどれほどの障碍があったことでしょう。これはエリゼに結婚前日にようやく「エドラ伯爵夫人」と言うタイトルが王の甥によって与えられたことからわかりますし、また、ポルトガル王家の歴史から忘れ去られていたということからも分かります。しかし、ドン・フェルナンド2世、御歳５３歳にて１８６９年６月10日にリスボンのベンフィーカでエリゼ・ヘンスラーとの結婚にこぎつけます。進歩的な思想ゆえか恋ゆえか。フェルナンド２世が手がけた異国風の不思議な様式のペナ城を見ると、自由な想像力を持ち合わせた王だったということが窺えます。シャレーのある森からはまるでお伽話にでも出てくるようなペナ城が見える。さて、ペナ宮殿にいたのでは生きた心地もしなかったであろうエリゼは、やがてガーデニングという趣味を同じくするフェルナンド２世の協力を得て北アメリカやニュージーランドなど世界中から植物を集め土地の特質を生かしたペナ公園の造庭の乗り出します。この中には日本からの杉も植えられています。 シダあり、岩あり。シントラ山中の岩には神秘性が感じられる。 　 巨大な石を支えんとする我が妹夫婦と夫。遊んでますｗ森の中は散策できるように配慮されている。次回はエドラ伯爵夫人のシャレー内を紹介します。では、また！spacesis in ポルトガル...
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<pubDate>Wed, 08 Oct 2014 12:19:28 +0900</pubDate>
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<title>高血圧改善</title>
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<![CDATA[ 高血圧症の人、近頃は多いんですね。これは高血圧学会の資料です。あなたはどの辺ですか？一旦高血圧症と診断されるとほとんどの場合、ずっと服薬を続けるように言われます広島　整体　トントンブログ...
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<pubDate>Sun, 05 Oct 2014 08:51:11 +0900</pubDate>
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<title>簡単に成績が上がる方法</title>
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<pubDate>Wed, 24 Sep 2014 21:53:33 +0900</pubDate>
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<title>ワイキキ・クイーンズサーフの風景⑦</title>
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<![CDATA[ WAIKIKI  - Along The Queens ワイキキ・クイーンズサーフの風景⑦↑写真をクリックすると拡大されます☆アロハここ最近アップしている写真は主にワイキキ周辺、特にカピオラニ公園側のビーチの一帯です。今回の写真はカパフル防波堤から撮影したクーヒオＢＰ内のラグーンの風景☆ カパフル防波堤からの風景は数えきれないほど撮影しました。なぜか魅力を感じる場所です☆この周辺が小説「ブルードルフィン」の舞台になっているクイーンズサーフです。ワイキキの風景を観に、毎日遊びに来てくださいネ☆ＧＬＢＴ長編恋愛小説「ブルー・ドルフィン」 愛の島の呼び声を聴いたなら誰一人その誘惑には逆らえない。▶ご購入はコチラから▼１日１回投票してね！ブログランキングへ    セクシャルマイノリティ ブログランキングへにほんブログ村ランキングに登録してみました！１日１回、クリック、お願いしますね。スピリチュアル＋GＡＹ著述家の視点・小説ブルードルフィン...
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<pubDate>Mon, 15 Sep 2014 20:21:53 +0900</pubDate>
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