<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>最近私の暮らしはこう</title>
<link>https://ameblo.jp/enpi-tsu/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/enpi-tsu/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>音楽と映画と読書の事</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>恋と革命とアーバンギャルドツアー～前衛都市、五年目の真実。@熊本</title>
<description>
<![CDATA[ 8/14に熊本DRUM Be-9 V2で行われたアーバンギャルドのライブレポです。<br>上手側で見ていたので瀬々さんの事が多めかと思います。<br><br>■セットリスト<br>初恋地獄<br>都会のアリス<br>女の子戦争<br>ベビーブーム<br>保健室で会った人なの<br>MC<br>スカート革命<br>あした地震が起こったら<br>コミック雑誌なんかILLかい<br>病めるアイドル<br>水玉病<br>朗読<br>オギノ博士の異常な愛情<br>眼帯譚<br>生まれてみたい<br>修正主義者<br>ときめきに死す<br>プリントクラブ<br>アンコール<br>ももいろクロニクル<br>セーラー服を脱がないで<br><br>■演奏中<br>・瀬々さんがひたすらかっこよかったです。<br><br>・コミック雑誌始まる前の谷地村さんの表情が完全に賢者タイムのそれだった。<br><br>・天馬さんダイブしました。天馬さん重かった。<br><br>・阿部さん(マネージャーさん)が時々指でリズム取ってて可愛かったです。<br><br>・眼帯譚の振り付けがとても可愛かった。<br><br>・上手に谷地村さん来ました。<br><br>・浜崎さん「見える…見えます…」<br>　天馬さん「何が、見えますか？」<br>　浜崎さん「庵野秀明(声優)」<br>　天馬さん「逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ…生きねば。」<br><br><br>■MC<br>・谷地村さんのチェキが気持ち悪いと話題に。お客さんが天馬さんに件のチェキを渡して、天馬さんはチェキを晒していました(本当に気持ち悪いチェキでした)。<br><br>・熊本には縁のある浜崎さん(ご両親が熊本のご出身)。毎年お盆には熊本に来るとの事。<br><br>・天馬さん「みなさんどこからいらっしゃったんですか？」<br>　お客さん「くまモン！！！」<br>　天馬さん「！？くまモン！！？！？」<br><br>・天馬さんのズボンが破けて下着が見えていました。ちなみにパンツはくまモン。<br>　天馬さん「僕のくまモンが暴れて！すいませんね！！」<br><br>・お客さん「瀬々さんの紙コップ欲しいー！」<br>　天馬さんが投げようとする。<br>　浜崎さん「いや瀬々さんに投げさせろよ」<br>　瀬々さん、中央付近に紙コップを投げる。紙コップに群がるお客さんを見て、<br>　天馬さん「殺し合わないで！刺さないで！！」<br><br>・天馬さんがボケた時の瀬々さん→微笑み<br>　天馬さんが噛んだ時の瀬々さん→ここ一番の笑顔<br><br>・鍵山さん熊本出身(？)<br>　天馬さん「あれっ埼玉出身なんじゃないんですか？」<br>　鍵山さん「そうなんだけどねー」<br><br>・くまモンネタが多かったです。<br>　語尾にやたらモンがつく天馬さん。<br>　ジャパンエキスポにくまモンがいた話。<br>　谷地村さんの腹回りがくまモン。<br><br>・浜崎さん「天馬股間が…」<br>　天馬さん「あっ！(ズボンの内腿の所が汗で変色してる)射精したみたいですね！！(いい笑顔)」<br><br><br>■C&amp;R<br>・天馬さん「ところでっところでっところで！……夏ですねぇ！(良い笑顔)夏といえば、海、山、プール！……リア充が…！！……リア充なんて…この世から一匹残らず…駆逐してやる…！！<br>そんなあなた方にピッタリの！コール！エーンド！レスポンスを！<br>皆さんは！！セックスが！！！！お好きですかぁーーーーーー！！！！？！？！？……ｺﾞﾎｯ」<br>咳き込んで苦笑いする天馬さん。<br><br><br>■物販紹介<br>・(パンクドランカーズとのコラボTシャツの紹介を終えた瀬々さん)投げたTシャツが赤いギターの上に乗っかる。<br><br>・天馬さん「メガネ(\3000)壊したら自腹切れって阿部さんに言われてるんですからね？！」<br>　浜崎さん「ふーん(メガネﾎﾟｲｯ)」<br>　天馬さん「あっ！！！」<br><br><br>■アンコール<br>・天馬さん「浜崎さんの着替えでアンコールまでの時間が長いって分かってるのに最初から「ｱﾝｺｰﾙ!ｱﾝｺｰﾙ!!ｱﾝｺｰﾙ!!」ってみなさん頭おかしいんじゃないんですか？！」<br><br>・天馬さん「遠征来てくれるかな？」<br>　お客さん「いいともー！」<br>　天馬さん「(満足そうにニコニコ)」<br><br>・くまモンのタオルを首に掛けて出て来た瀬々さん、それを顔に被る天馬さん。<br><br>■握手会<br>・谷地村さん<br>私「初めまして！」<br>谷地村さん「あー初めまして～」<br>私「くぁｗせｄｒｆｔｇｙふじこ」<br>谷地村さん「（苦笑）」<br>私「あっあの、家政婦です！！！！！！！」<br>谷地村さん「あああああああああああ！！！！！！！」剥がし<br>※補足すると、私は谷地村さんにTwitterで家政婦呼ばわりされてます。<br><br>・鍵山さん<br>私「初めましてー！」<br>鍵山さん「お、おおー(谷地村さんに押され気味だった)」<br>私「かっこよかっ(剥がし)<br><br>・瀬々さん<br>私「初めまして！初めまして！！かっこよかったですふじこふじこ！！！」<br>瀬々さん「ありがとねー！」（剥がし）<br>瀬々さんは握手会の時、くまモンのタオルを頭に被っていてとても可愛かったです。<br><br>・天馬さん<br>私「ズボン大丈夫ですか？！」<br>天「うんーありがとー」<br>私「大好き！！」（剥がし<br><br>・浜崎さん<br>私「よこたん！よこたんかわいい！！！」<br>浜崎さん「ありがとー！(天使の微笑みお金で買えないプライスレス)」<br>私「よこたああああああ （剥がし<br>よこたん最後まで手握っててくれて女神でした。<br><br><br>■本当に楽しかったです。<br>　やっぱりアーバンギャルドが大好きです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/enpi-tsu/entry-11593359230.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Aug 2013 23:32:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>unknown/アンノウン</title>
<description>
<![CDATA[ 今日はunknown/アンノウンという映画を観ました。<br>監督はサイモン・ブランド。初めてこの方の作品を観ました。知らない方だったのでどんなものなのかと期待に胸を躍らせておりました。<br><br>結論から言うと、期待を遥かに上回る出来でした。<br>是非ともいろんな人に勧めたい。<br><br>あらすじは、工場に閉じこめられた5人の男達全員が記憶喪失。誰かが誘拐犯で誰かが人質。誰もが互いを疑ってかかる状況で明かされる真実…。<br><br>大抵の映画って導入部分は退屈だったりするのですが、展開していくテンポが心地よくて、飽きる事なく観れました。<br>最後にくるどんでん返しも痛快。これ言うとネタバレになるし作品を楽しめないので多くは語りませんが。<br>前情報一切抜きで観ていただきたい作品です。<br><br>どうでもいいのですが、登場人物に田中マルクス闘莉王にそっくりな方が出て来てちょっと笑ってしまいました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/enpi-tsu/entry-11572365222.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Jul 2013 15:59:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>シャイニング</title>
<description>
<![CDATA[ スティーヴン・キングのシャイニングを観ました。<br><br>この作品はとても大好きで、今までにも何回か観ています。<br>それでも飽きる事なく、毎度楽しく観れているのでこの作品はやはり名作。<br><br>あらすじは、主人公のダニーと母親のウェンディと父親のジャック、ダニーの口の中に住んでいる空想の友人トニーがジャックの新しい勤務先「オーバールック・ホテル」にやって来て、そこでダニーが不思議な現象に遭遇していき、ウェンディとジャックの間には軋轢が生じていき…という感じ。<br><br>ジャンルは洋画ホラーですが、多少怖いものが苦手でもそれなりに観れると思います（グロテスクな所はありますが）。<br>オカルト的な要素がありつつも、主人公の周りの人間が狂っていく過程の描写は息を呑むものがあります。<br>特に、ジャック役のジャック・ニコルソンとバーテンダーのロイド役のジョー・ターケルの演技が不気味で怪奇です。<br>パッケージにもなっているジャックの顔は頭からなかなか離れないですし、あのシーンは思わず鼓動が早まりました。<br>音楽も良かった。不安を煽られました、とてもたくさん。<br><br>ちなみに、家族で観るのはおすすめしないです。若干ですがいかがわしいシーンがありますので。<br><br>この作品、映画と原作ではまったく違った話になっています。私は原作を読んだ後に映画を観たのですが、驚きと苛立ちとがない交ぜになった気分でした。<br><br>あとダニー役のダニー・ロイドくんすごく可愛い。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/enpi-tsu/entry-11571836886.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Jul 2013 17:36:51 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
