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<title>西村智子のブログ</title>
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<title>アナーキー</title>
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<![CDATA[ ちょっと、アナーキーでしたかしら。<br>ふと、思い出して、書いてみました。<br>そう言えば、私のズボンも、<br>穴ぁ空きぃ。
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<link>https://ameblo.jp/enpitsdaisuki/entry-12115372620.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jan 2016 00:29:57 +0900</pubDate>
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<title>しもじも。</title>
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<![CDATA[ かの、有名な、「みぞゆ」の元首相は、地元の方ですが、その地元で、そのムカシ、公衆に向って「しもじもの皆さん。」と語り始めたとか。<br>まじ。<br>ちょっと、お顔の色がダークトーン。<br>唇が、薄くて、その唇をひん曲げてお話しになる。<br>お声も、少し、葉巻の吸いすぎかしら？ひしゃげた感があります。<br>お若い頃の、ご家庭での会話を、私共「しもじもの皆さん」は、つい、想像してしまいます。<br><br>お遍路さんに、回っている方には、天紋と言って、額の真ん中あたりに、黒子が有ります。<br>天国と地獄を味わう運命だそうです。<br>じつは、ウチの長男にも、それらしきモノがあると元ダンナが、言っていました。<br>今、なにを考えておられるのでしょうか。<br>貴方が、いくらお詣りしても、故郷に帰れない人達を救う事は、出来ませんよ。<br><br>まぁ、その～のヒトの、ムスメさんが、私は好きでした。<br>テレビで、部下に怒りをぶつけているシーンを見るまでは。<br>お父さまにそっくりなお声。<br>お話しぶりも、そっくり。<br>お話しの中身も、さぞや。<br><br>やはり、ここでご登場願いたいのは、じゅん様？<br>スカッとした、あの、風貌。<br>断言ぶり。<br>少し、能天気な構え方。<br>大好き。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/enpitsdaisuki/entry-12115371356.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jan 2016 23:54:56 +0900</pubDate>
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<title>コーネリアス感</title>
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<![CDATA[ 脱脚を図って、イロイロな家にある整髪料を試してみて、どうにも出来ない。<br>やっぱり、黒がいけないのかな。<br>毛量が多いのも、敗因のひとつか。<br>生え際の白髪が、リアルな仕上げをしているのね。<br>散髪。<br>伸ばしている途中なのに。<br>我が兄は、若いお嫁さんのためにか、いつもきちんと染めています。<br>弟夫婦は、私の口から言うのもはばかられますが、カッコいいお父さんとお母さんです。<br>ワタシめは、染めるのが、抵抗ある。<br>だって、途中から、黒くなった髪の毛って、<br>白髪よりも小汚い。<br>今朝、バス停で、オレンジ色の髪の毛の女のコを見た。<br>その、根元が、微妙に黒い。<br>きったーもねぇ。<br>括るかな。うえと、したを。<br>いや？家の中じゃあないしな。<br>と、言うわけで。<br>明日は散髪へ行ってまいります。<br>おっ、そう言えば、天皇家は、染めてはいけないらしいじゃんか。<br>ははっ。お気の毒さま、あんなにもごま塩の見事な人達ってそうそう居ないよね。<br>あんなにも綺麗だった可愛らしかった美智子。老醜とまでは、言わないけれども。<br>やっぱり、じゅん様の白髪っぷりが、好きだとも。<br>ロマンスグレー。どうして、ミッチーは、そうは見えないのかな。<br>苦労のタマモノか？<br>あっ、またヒトの悪口を書いてしまった。<br>そうです。<br>私は、共産主義もキライですが、天皇皇后両陛下のコトも、大っ嫌いです。
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<link>https://ameblo.jp/enpitsdaisuki/entry-12115357458.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jan 2016 23:11:07 +0900</pubDate>
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<title>寒い</title>
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<![CDATA[ とにかく、私の部屋は寒いです。<br>階下に降りると、老人2人がストーブをゴンゴン焚いています。<br>温い。天国と地獄くらいの差があります。<br>あの二人は、そのうち部屋の中と、廊下との温度差で、ポックリくたばるつもりなのでしょう。<br>何度となく、温度差について、その危険性について話していますが、聞く耳を持ちません。ポックリの予定なのでしょう。<br><br>お布団に入ったら、脇の下迄もぐります。<br>肩と腕に反対から手を通したフリースジャンバー。<br>これで電気スタンドがあれば、完璧な読書体制。<br>しばらく読んでいませんでしたが、昔も今も変わらない。<br>昔は、フリースジャンバーなんて無かったので、ちゃんちゃんこだった。<br>そのうちに、手先が冷たくなるので、いよいよ寝ます。<br>ストーブは、どうしても許可がおりませんし、私も、もうこれに慣れてしまった。<br>エアコンは、つける気がしません。<br>風邪を引いてしまう。<br>ノドは、デリケートにできています。<br>じゃあ、加湿器は？と、聞かれたら迷わずメンテナンスが面倒くさいとお答えします。<br>お掃除は、基本キライ。<br>そのお掃除する時に、いちいち物を動かさなければならない羽目に陥らないように部屋を整える。不便も、寒さも、そのためならば、<br>へっちゃらです。<br>扉や、ドア、窓のまえに物があるのも、不快感。だって開けにくくなるものを。<br><br>年末、子供たちが、はいほーはいほーと歌いながら、部屋を掃除してくれました。<br>ついでに、タンスをば、動かして、リフォームなる物を貫徹。<br>部屋のど真ん中に、タンスを集めて、自分たちの秘密基地を奥に大きく取り、そこに押入れから布団をすべて出して敷き詰めて遊んでいました。<br>ワタクシメニハ、手前の暗い、狭いスペースを当てがってくれて、そこにコタツをはめ込んで、「ママ、ここでタバコ吸っていいよ。」と、晴れ晴れとした顔で宣言してくれました。<br><br>この状態が、母に発覚して、怒りを買ったけれども、だからと言って、<br>タンスをまた元の位置に戻す体力も、気力もありません。<br>コレはコレでつかいやすい。<br>と、思うコトにします。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/enpitsdaisuki/entry-12115026513.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jan 2016 00:34:00 +0900</pubDate>
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<title>わかりました。</title>
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<![CDATA[ 私にも、やっと。<br>今風のニオイが、おしなべて、だめなのです。<br>私にとっては。<br>これが、洗練された、ニオイです。と、<br>謳ってあるものほど、気分が悪くなります。<br>私には、理解出来ません。<br>ですので、今日購入しましたアクロンは、<br>ひたすら濯ぎました。<br>何が悲しゅうて、このような、<br>安っぽくて、甘ったるくて、ミョーチキリンなニオイを、この身に纏わねばならんのだ。<br>濯いで、濯いで、濯いで。<br>タバコ臭いのは、嫌では、ない。<br>時代遅れと、ぽんたが、嘲笑う。<br>いらんせわじゃ。
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<link>https://ameblo.jp/enpitsdaisuki/entry-12114516426.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jan 2016 18:23:20 +0900</pubDate>
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<title>でびゅめが</title>
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<![CDATA[ 「コート、そうとうヤバイっすょ。」<br>「タバコ臭い」<br>と、訴えて来たので、私に出来ることは何かなと考えてみました。<br>とりあえず、明日も着ること確定のコートに、この度はリセッシュ。<br>明日か明後日に着るコートは、アクロン。<br>みずみずしいシャイニーフルーツの香りなるものを購入しました。<br>かなりの痛手ですが、仕方がありません。<br>だって、でびゅめからは、いつもフローラルな香りが漂いますもの。<br>お母様が、いつもきちんとお洗濯して下さるのね。<br>このところ、小じゃれた感があるのは、<br>誰かいい人が出来たってえことなのかな。<br>それにしても、頼むからはっきり喋っておくれ。
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<link>https://ameblo.jp/enpitsdaisuki/entry-12114483795.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jan 2016 16:47:00 +0900</pubDate>
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<title>不快感</title>
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<![CDATA[ かゆかゆが去った後には、ベトベトが待っていた。<br>朝っぱらからすみません。<br>ベトベトは、タオルで乾拭き。<br>だもんで、大量の洗濯物を、母に頼みました。<br>そしたら、タバコを請求された。<br>二階の部屋に取りに上がる間に、コーヒーを水筒に入れてとまた頼んだら。<br>水筒の蓋を、締めてくれて無かった。<br>リュックの中にコーヒーをぶちまけたのを悟った時に、<br>「ふつう、締めんか？」<br>と、悪態が突いて出た。<br>しばらくコーヒーを拭く作業をしながら、悪態をついていましたが、途中から、笑えてきた。<br>常識。<br>社会に適応するための、行動規範ですよね。<br>ふふふん。<br>誰の為の？<br>母に、そんなものは、通用しない。<br>そんなものを振りかざして、この先さぁ何年だかを一緒に暮らしてなんていかれない。<br>真心の人なのだ。<br>それにしても、不快ですよ、お母さん。
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<link>https://ameblo.jp/enpitsdaisuki/entry-12113960929.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jan 2016 07:02:08 +0900</pubDate>
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<title>全身</title>
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<![CDATA[ 爪を短くしました。<br>お風呂に入って、頭の先から足まで良く洗って、ドライヤーをばかけました。<br>頭にスカルプ。<br>顔にオイラックスと、アボコート軟膏。<br>耳の穴には、テラ・コートリル軟膏。<br>身体中に、オイラックスと、アンテベート軟膏。<br>血液検査と、注射を二回。<br>内服薬が、四種類。<br>先生は、私の方を一瞥もしないで、沢山のお薬を出してくれました。<br>いつも、待つ病院です。<br>名医っちゃ、こんなもんかな。<br>おかげさまで、かゆかゆが、止まりました。<br>安眠したい。
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<link>https://ameblo.jp/enpitsdaisuki/entry-12113913246.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jan 2016 00:00:41 +0900</pubDate>
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<title>子供たちが、帰ってしまったので、</title>
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<![CDATA[ 心にぽっかり穴が開いてしまいました。<br>こんな時は、<br>呑んだくれるか、寝るか。<br>歌を歌ってみたり、ミシンをかけてみたり、<br>何かに没頭します。<br>お菓子屋さんごっこや、書家になった気分。<br>編み物。<br>でも、<br>何をやってもダメです。<br>ダメなものは、ダメです。<br>正直に言うと、自分の子以外は、爪の先ほども可愛いと思えない。<br>動物も、人間も。<br>いらない、要らない。<br>あの子たちさえ居てくれたら。<br>何にも要らない。
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<link>https://ameblo.jp/enpitsdaisuki/entry-12113467535.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jan 2016 20:57:41 +0900</pubDate>
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<title>次男の独立心</title>
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<![CDATA[ お年玉を、貰って、どうしても買いたいものがあったようで、自分の目的地の近くで、行方不明になってくれました。<br>探して回って、警察にも届け出て、その直後に家から電話があり、ちゃっかり自分の買い物を済ませて帰り着いています。<br>確実に年に二回、こちらに帰省していますので、土地勘はありますが、自分で帰り着いてくれてありがたかったです。知恵がついた。<br>自分達だけで、帰って来れるようになるかしら。
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<link>https://ameblo.jp/enpitsdaisuki/entry-12113067750.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jan 2016 17:55:09 +0900</pubDate>
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