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<title>ベランダでミルクティーを</title>
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<description>ゆったりくつろぎながら日常観察</description>
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<title>スマートフォンデビュー</title>
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<![CDATA[ 何となく流行りの波にのって<br><br>買っちゃった。<br><br>auのスマートフォン。<br><br>正直機能が多すぎて混乱中。<br><br>この文章打つのにも大分時間かかってたりする。<br><br>まあ、慣れるまでの辛抱よね♪
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<pubDate>Sun, 03 Apr 2011 22:31:00 +0900</pubDate>
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<title>最近の彼氏の行動</title>
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<![CDATA[ 少し前まで<br><br>連絡頻度は月一にまで落ち込んでたのに<br><br>最近は<br><br>毎日・・・<br><br><br>浮気相手に振られたのか！？<br><br><br>とか思う。<br><br><br><br>でも、仕事があんまりきつそうだから<br><br><br>とりあえず話し相手になってみる。<br><br><br>私って<br><br>結局別れられないのかも。
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<pubDate>Sat, 26 Feb 2011 22:33:45 +0900</pubDate>
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<title>心が揺さぶられる</title>
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<![CDATA[ 教員を目指そう。<br><br>そう決心した矢先。<br><br>「早くお金ためてこっち来て」<br><br>遠距離恋愛中の彼氏はそういいました。<br><br>仕事が忙しいとか、俺は今病んでるとか言いながら全然連絡してこなかったくせによく言うよ。<br><br><br>私はやっと自分の人生に向き合う決心がついたんだから。<br><br>これ以上揺さぶらないで欲しい。<br><br>あなたと別れて自分の人生もっと大切に生きていこう、振り回されるのもすぐ流されるのも、もうやめようって決めたんだ。<br><br>放っておかれて、そっけなくされてもいつまでもあなたを思い続けてると思った？<br><br>残念だけど、私はそんなに気が長くないし心が広くない。<br><br>もう前に進んでいくからね。<br><br>
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<pubDate>Mon, 17 May 2010 13:38:57 +0900</pubDate>
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<title>歴女とはなんぞや</title>
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<![CDATA[ 　近頃新聞やニュースをみるとよく目にするキーワード『歴女』。<br>かく言う私も妹に歴女と呼ばれたことがある。<br>実際私が歴史に詳しいかと言えば、人並みの知識しかない。<br>ただ大河ドラマを一緒に見ていたときに歴史の話になり、妹が疑問に思ったことに対して私がそれに答えただけのこと。<br>要するに私の妹は歴史が苦手なだけ。<br><br>　『歴女』と呼ばれる女性たちは本当に歴史に詳しいのだろうか？<br>なぜ歴史にはまる人が増えたの？<br>なんで『歴男』じゃなくて『歴女』なの？<br>そんな疑問が沸き起こったため、ちょっと調べてみた。<br><br>　歴女が歴史に詳しいかどうか、実証とまでいかないけれど身近に歴史に詳しい女友達がいた。<br>彼女好きなのは新撰組で、幕末から明治にかけての歴史が好きなのだそう。<br>そして、その知識のすごいこと！<br>彼女は新撰組の隊長の全員を覚えてるのは当たり前のこと、彼らの使っていた刀の名前すら知っているという。実際に刀の名前をいろいろいっていたけど、もちろん私の頭にはほとんどその刀たちの名前は残っていない。<br>ちなみに彼女は音楽大学に通っていて、歴史を専門的に勉強しているわけでもない。<br>もちろんいろいろと例外はあるだろうけど、『歴女』というのは小中学校や高校での授業で習ったような歴史ではなく、興味のある分野についてとても深い知識を持っている人のことを指すとも言えそうだ。<br><br>　では、なぜ最近になって『歴女』と言う言葉が生まれるほど歴史にはまる人が増えたのだろう。<br>わかったのは、歴史ブームの火付け役となった要因がいくつかあるということ。<br><br>　つは、戦国武将をモチーフにしたゲーム。<br>実際私の家にもあるが、武将たちはイケメンぞろいの上とても個性的。<br>もちろん実際の武将の顔とは大きく違うだろうが、こんなイケメンたちが命を、はたまた誇りをかけて戦っている姿をみれば、おのずとその武将たちの歴史に興味をもってしまうのもわかる。<br>『草食男子』なんて言葉があるけれど、現代の『草食男子』よりも過去の『肉食男子』に惹かれる女性が多いのかもしれない。<br>そもそも戦国時代では、『草食系』の将軍がいたら生き残れなかったとは思うけど。<br><br>　ブームの要因の二つ目は、ドラマや映画。<br>近年の大河ドラマには、今をときめくイケメン俳優がとにかくよく出ている。<br>もともと歴史に興味があってドラマを見ている人もいれば、俳優目当ての人も少なくない。<br>俳優目当てで見始めた人は、「あれ？　歴史って意外と面白いんじゃない？」ということになり、そこから歴史自体に興味を持ち始めるのだそう。<br>また、最近三国志を題材にした映画がヒットしたことも記憶に新しい。<br>三国志に興味のなかった私が、妹に引きずられてこの映画を見ることになったのだがこれがなかなか面白い。<br>手に汗握る戦闘シーンや、策略の応酬は初心者の私でも十分楽しめた。<br>そして妹はこの映画がきっかけで諸葛孔明役の金城武にすっかりはまってしまった。<br>本を読むより世界に入り込みやすい分、興味を持つ人が増えたのもうなずける。<br><br>　さらに冒頭で紹介した音楽大学の彼女は、新撰組を題材にした漫画を読んでから興味を持ったそう。<br><br>　このほかにも要因となったことはあるけれど、共通しているのはゲームやテレビ、映画などが取り上げることによって歴史に触れる取っ掛かりができ、そこから歴史の世界へ踏み込む人は多いということ。<br>現代の日本にとって『戦（いくさ）』が非現実的なものだからこそ、その世界に生きる男の生き様に魅せられて歴史の世界にどっぷり浸かっていくのかもしれない。<br><br>　ここまできて、歴史の表舞台には圧倒的に男の占める割合が多いことにいまさらながら気付いた。<br>だから「歴女」が増えているのだろう。<br>歴史の表舞台に名を残した男性は数多くいるので、女性にとっては選択肢が多くてお気に入りの武将を見つけやすい。<br><br>　歴史上女性の活躍は男性に比べて派手なものは少ないので、歴史上の女性に詳しい『歴男』が少ないのは必然かもしれない。<br>とはいっても、表立っていないだけで『歴男』はたくさんいる可能性もあるわけで、これからどんどん出てきたらそれはそれでとても面白い。ぜひこれから期待したい。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/enrenfree/entry-10494657388.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Mar 2010 18:45:47 +0900</pubDate>
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<title>たかがラムネ、されどラムネ</title>
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<![CDATA[ 友達の家で見つけてからすっかりはまってしまった。<br><br>クッピーラムネ<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100329/13/enrenfree/2b/db/j/o0160012010472149696.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100329/13/enrenfree/2b/db/j/t01600120_0160012010472149696.jpg" alt="ベランダでミルクティーを-クッピーラムネ" width="160" height="120" border="0"></a><br><br>知っている人も多いだろうがこれは駄菓子。<br><br>以前はショッピングモールにある駄菓子屋とかにわざわざ買いに行ったりしていたが、最近は近所のマツモトキヨシ売っていることが発覚。<br><br>それからはすっかり手放せなくなっている私のマストアイテム。<br><br>何が良いかといえば、噛み砕くのもよし、口の中で溶かすもよし、色の違いを目で楽しむもよし、味の違いをひそかに楽しむもよし。<br>要するに、好きなように食べて満足している。<br><br>写真の大きさは一袋20円と、このご時勢にぴったりのリーズナブルなお値段。<br>10袋まとめての大人買いでも200円で買えてしまうのだからなんとも素敵。<br>ちなみに10連のクッピーラムネもあるので、毎日ちょっとづつ食べたい人にはこちらもおすすめ。<br><br>なにはともあれ、このノスタルジックなパッケージを見かけたらぜひ手を伸ばしてほしい。<br>あえて気を付ける事といえば、口の中が乾ききってるときには少し潤してから食べるということくらいだろうか。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/enrenfree/entry-10494311426.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Mar 2010 13:36:43 +0900</pubDate>
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