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<title>しーままのブログ</title>
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<description>長男ensari sinanの、主に入退院の記録です。同じような状況にある方のお役に立つことができれば嬉しいです。</description>
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<title>小児科棟の個室</title>
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<![CDATA[ <div id="mamablo-neta-218" style="margin:0;padding:0;font-size:12px;"><p style="margin:0;padding:0;line-height:23px;vertical-align:middle;"><img alt="アイコン" src="https://stat100.ameba.jp/mamablo/v001/img/embed/icn-mamablo-s.gif" style="border:0; display:inline-block;" width="20" height="20"><span style="vertical-align:top; margin-left:-2px;">ママブロネタ「</span><a href="http://blog.mamas.ameba.jp/neta/218/recent" style="{text-decoration:none}:hover{text-decoration:underline}"><span style="vertical-align:top;">子どもの病気・アレルギー</span></a><span style="vertical-align:top;">」からの投稿</span></p></div><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/i7Eu49-K3IU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>小児科病棟で頑張っている子供たちがいます。<br>健康の尊さを実感した日々の記録です。
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<pubDate>Thu, 20 Mar 2014 00:15:56 +0900</pubDate>
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<title>五回目の入院（気管支炎・胃腸炎・中耳炎）</title>
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<![CDATA[ <p>5月14日から22日まで、5回目の入院でした。</p><p>4回目と5回目の入院の間には、アレルギー経口負荷試験などで頻繁に通院していましたが入院は久しぶりでした。</p><br><p>今回は胃腸炎がなかなか治らずにいる間に気管支炎にもなってしまい、母乳が飲めず尿が出なくなったこと、これらの症状がかなり長引いたことが原因でした。</p><br><p>この件も少しずつアップしていく予定です。</p>
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<pubDate>Fri, 31 May 2013 16:04:43 +0900</pubDate>
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<title>四回目の入院（ノロウイルス感染症）</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130531/16/ensarisinan/b4/63/j/o0480064012558911100.jpg"><img border="0" alt="しーままのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130531/16/ensarisinan/b4/63/j/t02200293_0480064012558911100.jpg"></a><br>11月30日から12月9日まで、ノロウイルス感染による脱水症状の悪化のため入院していました。</p><p>今回は、ノロウイルスが猛威をふるっていた時期でもあり、ノロに感染した子供たちが非常に多く、途中からノロウイルス感染児がまとめられた三人部屋に移りました。初めての大部屋を経験しました。</p><br><p>ノロウイルスはもともと私が感染し、私自身は割合軽かったのですが、やはりシナンに感染すると大事になってしまいました。</p><br><p>水曜日　私が感染、一日寝込む</p><p>木曜日　一日寝たり起きたり。夜、シナンが下痢。</p><p>金曜日　朝からシナンが吐き続ける　6時から8時までの間で10回以上。8時に病院へ。病院でも吐き続け、点滴をし、その間に入院が決定。</p><p>金曜日～土曜日　点滴をしつつ、24時間絶食。食に興味は無くても母乳は大好きなシナンにはまさに苦行でした。</p>
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<pubDate>Fri, 31 May 2013 15:46:48 +0900</pubDate>
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<title>三回目の入院　ＲＳウイルス感染症→肺炎</title>
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<![CDATA[ <p>　10月1日から10月8日まで、ＲＳウイルス感染症から肺炎を起こしたため、入院しました。</p><p>この経過も少しずつ書いていきます。</p><br><p>　金曜日の夜　咳をし始める</p><p>　土曜日　近所の小児科を受診。「風邪の治りかけ」と言われ疑問を感じる</p><p>　日曜日　薬を飲ませながら家で様子を見るも、鼻づまりがひどくおっぱいが飲めない状態に。</p><p>　月曜日　朝一で受診。肺炎で入院してからあまり時間もたっていなかったためか、たくさんの人がすでに待っていたのに1分も待つことなく呼ばれました。</p><p>　当初は、おっぱいが飲めていないということで点滴をしていましたが、血液検査の結果ＲＳウイルスに感染していることが判明。レントゲンで肺炎を起こしていることもわかり、緊急入院となりました。</p><br><p>ただ、ＲＳウイルスが非常にはやっているということもあり、小児科の個室は満杯で、1泊1万円の特別個室に入ることに。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121215/09/ensarisinan/8a/a7/j/o0480064012330721671.jpg"><img border="0" alt="しーままのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121215/09/ensarisinan/8a/a7/j/t02200293_0480064012330721671.jpg"></a><br></p>
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<pubDate>Wed, 10 Oct 2012 09:15:56 +0900</pubDate>
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<title>鉄欠乏性貧血の経過　１</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121221/08/ensarisinan/c4/0c/j/o0480064012339248851.jpg"><img border="0" alt="しーままのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121221/08/ensarisinan/c4/0c/j/t02200293_0480064012339248851.jpg"></a> <br>　今回はもともとは肺炎での入院でしたが、同時に見つかった鉄欠乏性貧血が相当ひどいものであったことから、肺炎自体での入院は一週間程度を予定しているが貧血の方も考えると入院期間は二週間程度になるかと思う、というお話が入院二日目にありました。</p><br><p>　ヘモグロビンが６、貯蔵鉄フェリチンが１．８だったと記憶しています。（このあたりの検査結果の紙は入院中にシナンに破られました）</p><p>　輸血が必要なレベルで、肺炎が無くても貧血だけでも入院が必要だったと言われました。</p><p>　その後、肺のレントゲンをとった際に心臓がはれていることがわかり、詳しい検査を受けました。</p><p>心臓の機能には問題はなく、貧血が原因で肥大していると判断されました。</p><p>血が薄い分、量でこなそうとするために心臓ががんばっている状態だと言われました。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ensarisinan/entry-11431506211.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Sep 2012 07:55:45 +0900</pubDate>
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<title>鉄欠乏性貧血と離乳食　２</title>
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<![CDATA[ <p>　離乳食が全く進まない焦りはあったものの、育児掲示板でのアドバイスもあって、まあわりとよくあることだしそのうち急に食べるようになるかなと楽観視していた部分がありました。</p><p>　が、実際には入院が必要なレベルの貧血でした。</p><br><p>　入院中、離乳食が進んでいないことを先生に相談し、一度看護婦さんに試験的に食べさせてもらったところいつものように全身で嫌がり、大泣きしました。嚥下作用に何か問題があるのかもしれないと耳鼻科で検査をしてもらいましたが、そちらは異常なし。根気よく慣らしていくしかない、ということに。こういうことには何か特効薬的なものはないのが当然と言えば当然ですが、私としては何も解決されていない気がして途方にくれていました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121122/07/ensarisinan/a6/40/j/o0480064012297060314.jpg"><img border="0" alt="しーままのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121122/07/ensarisinan/a6/40/j/t02200293_0480064012297060314.jpg"></a></p><p>今後の離乳食の参考にはなりそうでした。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121122/07/ensarisinan/20/c8/j/o0480064012297060313.jpg"><img border="0" alt="しーままのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121122/07/ensarisinan/20/c8/j/t02200293_0480064012297060313.jpg"></a></p><p>ご飯以外のものは何でも口にします。<br></p><br><p>　病院食と、薬を毎回飲ませるのにも相当苦労していました。痰がからむのか、薬を飲ませるとその前に飲んでいた母乳ごと吐いてしまうことが多く、一日に何回も着替えをしていました。</p><br>
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<pubDate>Sat, 01 Sep 2012 06:53:20 +0900</pubDate>
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<title>鉄欠乏性貧血と離乳食</title>
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<![CDATA[ <p>　シナンは生後すぐ低血糖で三週間も入院しましたが、貧血がひどいことには全く気が付いてあげられませんでした。</p><p>　ヘモグロビンも、貯蔵鉄であるフェリチンの値も相当低く、女医さんからは「お母さんの母乳が相当薄くなっているのでは」と言われました。</p><p>　シナンは5か月で離乳食を始めたものの、呑み込みがうまくいかずむせてしまうことの連続で、食事をとることを激しく嫌がり、離乳食が全く進まないまま8か月になってしまっていました。このことについてもずっと悩んでいて、ネットの掲示板で相談したりもしていました。</p><br><p>　「はじめまして。8か月の男児を持つ母です。<br>離乳食を開始したのが5か月ごろですが、いまだに何一つ食べることができません。<br>大泣きして、全身で嫌がります。<br>小児科の先生には、嫌がろうがなんだろうが一日三食は食べさせるようにと言われましたが、毎回毎回3スプーン目には大泣きしているのを無理やり押さえつけて、という形になり、逆にトラウマになりそうで、<br>それ以上上げ続けることができません。<br>上に女の子がいますが、このようなことはなく、4か月間もずっと同じ状態なので不安です。<br>このような経験された方、ほかにおられますか？<br>そのうち食べるようになる、と割り切るようにしているのですが。<br>ちなみに食材は、あらゆるものを試してみました。哺乳瓶でもスプーンでも、とにかくすべて嫌がります・・・ 」</p><p><a href="http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2012/0731/528208.htm" target="_blank">この時頂いた回答はこちらです。</a></p><br><p>　よくあることだから大丈夫、との回答が多く、いくらか安心している矢先の、体調悪化＆入院でした…</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121120/07/ensarisinan/f6/fe/j/o0480064012294291723.jpg"><img border="0" alt="しーままのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121120/07/ensarisinan/f6/fe/j/t02200293_0480064012294291723.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121120/07/ensarisinan/db/6a/j/o0480064012294291722.jpg"><img border="0" alt="しーままのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121120/07/ensarisinan/db/6a/j/t02200293_0480064012294291722.jpg"></a><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/ensarisinan/entry-11408653204.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Aug 2012 07:27:51 +0900</pubDate>
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<title>入院の経過　２</title>
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<![CDATA[ <p>　とりあえず誰にも連絡できないまま、病棟へ。</p><p>途中で主治医の先生にも今回の経過を聞かれました。</p><p>病室では看護婦さん二人がベッドや機材の用意をしてくださっているところでした。</p><p>付き添いで私も泊まることになるので、簡易ベッドの申し込みを今のうちに急いでしてくるように言われ、売店に行ったついでに当座の食べものなども買ってきたらと勧められました。不安感で大泣きしているシナンを預けるのは気が重かったのですが、色々処置もあるということで看護婦さんに預けて売店へ。</p><br><p>　この病院で一番大変なことは、入院病棟と売店がものすごく離れていることではないかとひそかに思っているのですが、エレベータで下までおり、新館→本館→旧館と病棟を横切り、長い廊下を歩き、旧館の地下に降りるまでに５・６分はかかる気がします。エレベーターが混んでいることも多く、走っていってきても10分では戻ることは困難な距離でした。</p><p>　この時も売店に走り、ベッドの申し込みをし、当座の食べ物を買い、ついでに公衆電話から主人に連絡をとって戻ってくると。シナンは汗びっしょりで大泣きしていました。</p><br><p>　先生たちも何度か訪れ、救急病棟にいるための夜中までにぎやかかもしれないといった話もされ、とにかくばたばたしたままで入院生活がスタートしました。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121120/07/ensarisinan/9f/16/j/o0480064012294281763.jpg"><img border="0" alt="しーままのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121120/07/ensarisinan/9f/16/j/t02200293_0480064012294281763.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121120/07/ensarisinan/cf/31/j/o0480064012294281762.jpg"><img border="0" alt="しーままのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121120/07/ensarisinan/cf/31/j/t02200293_0480064012294281762.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121120/07/ensarisinan/5b/4e/j/o0480064012294281761.jpg"><img border="0" alt="しーままのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121120/07/ensarisinan/5b/4e/j/t02200293_0480064012294281761.jpg"></a><br></p>
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<pubDate>Sun, 26 Aug 2012 06:56:59 +0900</pubDate>
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<title>入院の経過（肺炎・鉄欠乏性貧血・胃腸炎）１</title>
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<![CDATA[ <p>　7月の終わりの土曜日に熱が出て、土曜日ということもあってとりあえずという気持ちで薬局で薬を買って飲ませました。月曜日に近所の小児科に連れて行ったところ、軽い風邪で治りかけていると。そのまま数日、小児科でもらった薬をのませていましたが、熱が下がりきらず、咳も続きました。</p><p>　週明けにもう一度小児科に連れて行き、「脱水をおこしているが、当院では0歳児への点滴はできない、一度大きな病院で診てもらって点滴をしてもらうように」と言われ、紹介状をもらい、次の日にお産をした病院を受診しました。</p><br><p>　金曜日ということもあって病院の小児科はかなり混んでいて、待っている間こっちがぐったりしそうな感じでしたが、本人は割と元気にしていました。</p><p>　女医さんに診ていただき、この月齢の子で2週間も熱が出ていること自体とんでもないことで、胸の音を聞く限り気管支炎は確実だが肺炎にもなっているかもしれない、と言われました。　</p><p>　レントゲンを撮ったところ、やはり肺にも影があるということで入院に。</p><p>　ここでもう一度女医さんに呼ばれ、今すぐ輸血が必要なレベルの貧血で、肺炎がなくても貧血だけでも入院しなければいけないほどの状況だと言われました。ヘモグロビンが６、貯蔵鉄フェリチンも相当低いということでした。胃腸炎もあるようなので個室入院、期間は1週間から2週間と言われました。</p><br><p>　点滴をしてお部屋の準備ができるのを待ち、、2時間後ＮＩＣＵ時代にお世話になった主治医の先生がみえて、先生と入院手続き等を行って病棟に入ることに。私たちが自分でやると待ち時間含め30分以上かかる入院手続きも1分以内ですませて病棟にあがりました。小児科に空いている部屋が無いので、救命救急病棟の個室に入ることになりました。</p><br><p>　この時は肺炎ということでそれ自体の不安も大きかったのですが、もう一つ困ったことが。携帯電話の充電が切れてしまったため、主人に入院したことを伝えることができなくなったのでした。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121120/06/ensarisinan/9f/48/j/o0480064012294270029.jpg"><img border="0" alt="しーままのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121120/06/ensarisinan/9f/48/j/t02200293_0480064012294270029.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121120/06/ensarisinan/ee/2d/j/o0480064012294270028.jpg"><img border="0" alt="しーままのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121120/06/ensarisinan/ee/2d/j/t02200293_0480064012294270028.jpg"></a><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/ensarisinan/entry-11408640709.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Aug 2012 06:28:59 +0900</pubDate>
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<title>小児病棟の個室</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120831/22/ensarisinan/c5/8c/j/o0480064012165290124.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120831/22/ensarisinan/e0/00/j/o0480064012165290123.jpg"></a> 今回は胃腸炎があったため、個室への入院となりました。</p><p>最初の一晩だけ救命救急の階にいて、翌日から小児病棟に入りました。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120831/22/ensarisinan/0e/b6/j/o0480064012165295516.jpg"><img border="0" alt="しーままのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120831/22/ensarisinan/0e/b6/j/t02200293_0480064012165295516.jpg"></a><br>入口にはカーテン。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120831/22/ensarisinan/f4/ef/j/o0480064012165298059.jpg"><img border="0" alt="しーままのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120831/22/ensarisinan/f4/ef/j/t02200293_0480064012165298059.jpg"></a><br>シャワー・トイレも室内に。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120831/22/ensarisinan/e2/6f/j/o0480064012165300143.jpg"><img border="0" alt="しーままのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120831/22/ensarisinan/e2/6f/j/t02200293_0480064012165300143.jpg"></a><br>「もくもく」と呼ばれていた、薬が蒸気となってでる機械。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120831/22/ensarisinan/08/4b/j/o0480064012165303642.jpg"><img border="0" alt="しーままのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120831/22/ensarisinan/08/4b/j/t02200293_0480064012165303642.jpg"></a><br>テレビの前にあるのが、酸素飽和度のモニターです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ensarisinan/entry-11342820298.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Aug 2012 22:18:34 +0900</pubDate>
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