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<title>Ensemble</title>
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<title>【出展作家 #9】伊藤浩子</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130501/20/ensemble10/ee/16/j/o0800120012521360907.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130501/20/ensemble10/ee/16/j/t02200330_0800120012521360907.jpg" alt="Ensemble" style="clear:both;float:right;" border="0"></a><br><strong>伊藤 浩子</strong><br><br>生年月日：４月１０日<br><br>出身地：宮城県<br><br>写真歴：６年くらい<br><br>使用機材：Canon EOS 7D 、Canon EOS Kiss digital X<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>プロフィール：<br><br>　写真を撮る原点を思い出したい時にいつも行く場所があります。それは横浜の西洋館。自分がいいなぁ、素敵だなぁと思うものに素直にカメラを向けます。穏やかな光と空気があふれるその空間をそっと写真の中に閉じ込めておきたい、そんな気持ちでシャッターを切ります。<br><br>　横浜の西洋館はたくさんの人たちの手で大事に保存されています。また訪れる人たちを優しく出迎えてくれるのはきれいに飾られた花々です。<br><br>　花にはそれぞれに美しさや佇まいがあります。そして人間の手で育てられたり、活けられたりした花には、育てた人や、活けた人の慈しみやおもてなしの気持ち、美意識があります。手入れが行き届いた西洋館や、きれいに飾られた花々を見て心が和むのはそんな誰かの心に触れるからではないでしょうか？<br><br>　今回の展示では、花を育てた人や、活けた人、西洋館を大切に保存している人たち、写真を撮った私、そして写真を見に来てくださった方々、直接会うことはなくても、私の作品を通して、たくさんの人たちの想いが伝わればいいな、と思って作品を選びました。時間と空間を超えたアンサンブルをお楽しみいただけたらうれしく思います。<br><br><br>展示歴：<br><br>2012年2月グループ展「御苗場 vol.10 横浜」（パシフィコ横浜）<br><br>2013年2月グループ展「御苗場 vol.12 横浜」（パシフィコ横浜）<br>他、グループ展多数参加<br><br><br>作例提供：<br><br>EOS Kiss X6i&amp;X5 撮り方ハンディブック（武藤裕也著　株式会社マイナビ）<br>
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<pubDate>Mon, 06 May 2013 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【出展作家 #8】スズキタカオ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130501/20/ensemble10/bd/57/j/o0800053612521360906.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130501/20/ensemble10/bd/57/j/t02200147_0800053612521360906.jpg" alt="Ensemble" width="220" height="147" style="clear:both;float:right;" border="0"></a><br><strong>スズキ タカオ</strong><br><br>生年月日：４月２１日<br><br>出身地：山梨県中巨摩郡<br><br>写真歴：大学時代から、細々と･･･<br><br>使用機材：CONTAX Aria <br><br><br>プロフィール：<br><br>　なんとなく面白そうだと通い始めた写真教室でしたが、卒業まで通い続けられるとは思ってもいませんでした。それでも、考え方や取り組み方は変わっていくものなのだと実感できた３年間。<br><br>　今回は、仕事で関わらせて頂いているお子さんを撮らせて頂きました。子どもと１対１での時間を共有し、その中で撮りたいという思いを抱いてから、実際に撮るまでにはかなりの葛藤がありました。職場に趣味性の高い写真というものを持ちこんで良いものかどうかという迷い、他のスタッフや保護者の方たちの中には快く思わない方もいるのではという不安。それらを乗り越え、皆の理解を得て、支えられながら撮影を始め、今回の展示をさせて頂くところまで辿り着くことが出来ました。<br><br>　ありのままの子どもを撮っているので、演出などは全くしていません。仕事中に一緒に過ごしている時間の合間合間にカメラを向け、時間を掛けて少しづつ撮り続けました。今後も、出来る限り撮り続けていきたいと思っています。
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<pubDate>Sun, 05 May 2013 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【出展作家 #7】酒井久美子</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130501/19/ensemble10/f2/19/j/o0640096012521343726.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130501/19/ensemble10/f2/19/j/t02200330_0640096012521343726.jpg" alt="Ensemble" style="clear:both;float:right;" border="0"></a><br><strong>酒井 久美子</strong><br><br>生年月日：４月１８日<br><br>出身地：千葉県浦安市<br><br>写真歴：３年<br><br>使用機材：Canon EOS Kiss X4<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>プロフィール：<br><br>　写真は好きでしたが、常々自分の写真は面白くないな、と感じていました。自分の写真が変わるきっかけになればと思い、写真教室の門を叩き、あっという間に3年間が過ぎて行きました。<br><br>　教室では、個性的な仲間達から他人の価値観がこれほどまでに違うものかと衝撃を受けるとともに、大変良い刺激を受けました。最後まで続けることができたのは先生のご指導と、クラスの皆の励ましのおかげです。心より感謝いたします。<br><br>　写真を通して、物事に対する視野が広がりました。教室は卒業しましたが、まだまだきっかけを掴みかけたに過ぎず、卒業であると同時にスタートなんだな、としみじみ感じています。<br><br>　今回の作品は、私の大好きな弓道がテーマです。弓道はとても奥が深く、撮り甲斐のあるテーマだと思います。<br><br>　私の弓歴は今年で11年目になります。ずっと弓の美しさを写真に残したいと思っていましたが、このように撮り始めたのは去年の終わり頃、残り一年の教室が後半に入った頃でした。静かな道場でシャッター音を響かせるのはかなり勇気が要りましたが、撮影に快く協力して下さった道場の皆様には心からお礼申し上げます。<br><br>　まだまだ試行錯誤中ですので、なかなか思うようには撮れていませんが、見て頂く方がそれぞれ何かを感じて頂ければ幸いです。
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<pubDate>Sat, 04 May 2013 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【出展作家 #6】ｆｕｊｉｔａｎａｔｓｕｍｉ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130501/19/ensemble10/73/72/j/o0800119512521343727.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130501/19/ensemble10/73/72/j/t02200329_0800119512521343727.jpg" alt="Ensemble" style="clear:both;float:right;" border="0"></a><br><strong>ｆｕｊｉｔａｎａｔｓｕｍｉ</strong><br><br>生年月日：８月２６日<br><br>出身地：愛知県<br><br>写真歴：5年くらい<br><br>使用機材：Nikon D5100 ，PENTAX SuperA<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>プロフィール：<br><br>　私はよく旅に出掛けます。旅先で出会う風景を自分の大切な人たちにも見せてあげたいと思い、カメラを買いました。大きな街、小さな町、それぞれにいいところはありますが、中でも街から少し外れた田舎の町で出会う風景が私はとても好きです。<br><br>　一歩外へ出掛ければ、美しい景色だけではなく、ほっと心を和ませてくれる時間に出会えます。写真教室に通いはじめたのは、そんな優しい風景の魅力を伝える写真を撮りたいと思ったからです。<br><br>　先日、体調がわるく、旅行どころか外にも出掛けられない日々が続いた時期がありました。窓から唯一見えるのは向かいのマンション。ずっと家にいるとだんだん気分も滅入ってきましたが、ふと見ていた今まで撮った写真たちが、すーっと気持ちを楽にしてくれました。<br><br>　私の写真を見てくださった方も、ゆっくりとした時間や心地よい空気を感じ、少しでもおだやかな気持ちになっていただけたらうれしいです。<br><br>　私の写真を見て感じたこと、何でも結構です。聞かせていただけたらうれしいです。旅の話も交えて、ゆっくりお話しさせていただきます。<br><br><br>展示歴：<br><br>2012年2月グループ展「御苗場 vol.10 横浜」（パシフィコ横浜）<br><br>受賞歴：<br><br>2011年フォトプレッソ選手権　優秀賞<br><br>2012年「御苗場 vol.10 横浜」オーディエンス賞 第10位<br>　　　　「御苗場 vol.10 横浜」レビュアー賞ノミネート
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<pubDate>Fri, 03 May 2013 19:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【出展作家 #5】さとうじゅんこ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130501/19/ensemble10/ab/ce/j/o0471045112521343725.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130501/19/ensemble10/ab/ce/j/t02200211_0471045112521343725.jpg" alt="Ensemble" style="clear:both;float:right;" border="0"></a><br><strong>さとうじゅんこ</strong><br><br>生年月日：４月２３日<br><br>出身地：山形県<br><br>写真歴：真面目にやったのはこの教室です。 だから３年<br><br>使用機材：Nikon D80　他<br><br><br><br><br><br>プロフィール：<br><br>　一眼レフカメラを購入したのは１０年前。その頃出会った女性カメラマンの感性に触れたのが写真を続けるきっかけになりました。撮影することが癒やしになっています。<br><br>　ファインダーを通した先にあるのは、日常何気なく目にしている風景でも自分が気付かなかった景色だったり、そこにしかない空気感だったり…匂いや音も感じられる…、撮影していると自分と向き合うことができるので、切り取った場面にその時の自分が投影されるような気がします。<br><br>　劇的な瞬間ではないし作りこまれたものでもないけれど、切り取った場面にストーリーを紡げるような、作品を見てくれた人のイマジネーションを刺激するような写真が撮れたらいいなと思っています。<br><br>　撮った人と見る人とで仕上げる作品…まさにアンサンブル！今回の作品もそんなことを思って見ていただけたら嬉しいです。<br><br><br>受賞歴：<br><br>2012年10月「PHaT PHOTO」写真教室 文化祭2012 講師賞
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<link>https://ameblo.jp/ensemble10/entry-11522035457.html</link>
<pubDate>Fri, 03 May 2013 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【出展作家 #4】大森隆</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130501/19/ensemble10/f5/05/j/o0800080012521326966.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130501/19/ensemble10/f5/05/j/t02200220_0800080012521326966.jpg" alt="Ensemble" style="clear:both;float:right;" border="0"></a><br><strong>大森 隆</strong><br><br>生年月日：７月４日<br><br>出身地：東京都目黒区<br><br>写真歴：累計４年<br><br>使用機材：Mamiya 645 Pro、他<br><br><br><br><br>プロフィール：<br><br>　何かを表現したいという欲求に駆られて写真教室に通い始めるが、自分が何を表現したいかも分からなかった。今振り返れば「自分の写真のテーマは？」などと肩に力を入れて考えすぎていただけなのだけれど、当時はそんなことも分からず、ひたすらスナップ写真を撮り続けた。<br><br>　そんな状態が続き、時間だけが過ぎていったあるとき、湘南の海で撮影した写真に心が動かされる。それは海辺に女性が佇んでいるものだが、なかなか声が掛けられずオドオドしながら撮影したモノクロ写真。そのプリントを見ながら心地よい高揚感を覚えた。<br><br>　 それ以来、鎌倉・江ノ島（神奈川県）あたりで撮影を続けている。場所は幼少の頃に何年間か藤沢に住んでいてゆかりのある土地。そこに足を運ぶようになったのも何かの縁があるかもしれない。  　<br><br>　展示作品は教室に通った３年間のうちの半分、１年半に渡って七里ヶ浜で撮り続けた写真。<br><br><br>展示歴：<br><br>2012年2月グループ展「御苗場 vol.10 横浜」（パシフィコ横浜）<br>2012年12月個展「海をみていた」（monogram 2Fギャラリー）
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<pubDate>Thu, 02 May 2013 19:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【出展作家 #3】時岡誠一郎</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130501/19/ensemble10/68/78/j/o0800080012521325824.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130501/19/ensemble10/68/78/j/t02200220_0800080012521325824.jpg" alt="Ensemble" style="clear:both;float:right;" border="0"></a><br><strong>時岡 誠一郎</strong><br><br>生年月日：９月３日<br><br>出身地：愛知県<br><br>写真歴：高校から<br><br>使用機材：Nikon D700 他<br><br><br><br><br>プロフィール：<br><br>写真を本格的に始めたきっかけは、自分の記憶に自信が無いから、記憶補助装置としてカメラを使い始めました。<br><br>今は、人に自分の事や考えてる事などを伝える手段として写真を撮っています。誰かの記憶に残るような写真が撮れたらいいなと思って活動中。<br><br>もともと、人を撮ることに興味があり、人の居る気配や人が使い込んだものや、身近な人たちを中心に撮影しています。<br><br>いつ、会えなくなるか分からないから・・・<br>「今しか撮れない写真を撮る」という言葉を大切にしています。<br><br>今回の「Ensemble」では協調や共有と言った、一緒に何かをする事を念頭に置いて写真を選びました。<br><br>皆で活動する事が好きなので、誰かと、何かをすることで楽しみが倍になること、そして悲しみが半減することを、様々な個性の楽器で奏でるアンサンブル音楽のような、一人では出来ない何かが伝わればと願っています。
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<pubDate>Thu, 02 May 2013 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【出展作家 #2】ayako sanada</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130501/19/ensemble10/6b/ab/j/o0800099212521318378.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130501/19/ensemble10/6b/ab/j/t02200273_0800099212521318378.jpg" alt="Ensemble" width="220" height="273" style="clear:both;float:right;" border="0"></a><br><strong>ayako sanada</strong><br><br>生年月日：６月１日<br><br>出身地：千葉県<br><br>写真歴：５年<br><br>使用機材：Olympus E-620<br><br><br><br><br><br><br><br>プロフィール：<br><br>　写真好きな祖父、父、兄のいる一家に生まれる。その影響なのか、「まぶたでシャッターが切れたら面白いのに」と思い、視界を四角く切り取りながら歩いていたのは高校生の頃。<br><br>　社会人になって初めてのボーナスで一眼レフを買い、気ままに写真を楽しんでいたある日、 「五感を刺激する生活がしたい」との想いでPHaT PHOTO写真教室に通い始めた。仕事が多忙な時期もあり何度も挫折しかけたけれど、クラスの仲間に励まされ、この春に無事卒業を迎えた。<br><br>　人のいる景色、人の気配を感じるものにレンズを向け、日常の中にある小さな感動、ちょっと笑いを誘う面白い光景を、まぶたを閉じるようにシャッターを切ることがとても心地良かった。<br><br> <br>今回の作品は、<br><br>遠くに住んでいて、めったに会えない祖母。<br>その祖母と、久しぶりの旅行で再会した母。<br><br>ローカル線の車内で、方言交じりに話に花を咲かせる２人。<br>タイムスリップした、2人だけの、懐かしくてあたたかな時間。<br><br>そんな２人の時間を、まぶたの奥で共有して貰えたら嬉しいです。
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<pubDate>Wed, 01 May 2013 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【出展作家 #1】金野香葉</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130422/23/ensemble10/ad/88/j/o0160024012510507729.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130422/23/ensemble10/ad/88/j/t01600240_0160024012510507729.jpg" alt="$Ensemble" style="clear:both;float:right;" border="0"></a><br><strong>金野 香葉</strong>（コンノカヨ）<br><br>生年月日：５月２９日<br><br>出身地：千葉県<br><br>写真歴：３年<br><br>使用機材：Canon EOS Kiss X4<br><br><br><br><br>プロフィール：<br><br> 自分の思うように写真が撮れず、カメラの使い方を学びたいと思ったことがきっかけで写真教室に通い始める。<br><br> 教室に通い始めた頃は、出された課題に合わせて被写体や色味を変えて様々な撮り方をして楽しんでいたが、そのうち自分が本当に撮りたいものや自分らしい写真とは何だろうと考えるようになった。<br><br> 現在も答えははっきりとは見つかっていない。しかし、いつも自然と人にカメラを向けていることに気付き、それからはポートレートやスナップ写真を中心に撮影することが多くなった。<br><br>　おそらく私は人が好きでもあり、嫌いでもあるからだと思う。<br><br>　人間特有の喜怒哀楽や、またそれ以外の言葉に出来ない感情を写真で表現したいと漠然とだが思っている。<br><br>　これからも自分の気持ちに素直に写真を撮り続けていきたい。<br><br><br>展示歴：<br><br>2012年7月グループ展「PhotoCocktail Episode 0 [monochrome]」（Nakano F）
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<pubDate>Sun, 28 Apr 2013 13:00:00 +0900</pubDate>
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<title>10Eクラス写真展　Ensemble</title>
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<![CDATA[ 10Eクラス写真展<br><font size="5">「Ensemble」</font><br><br>2013年5月8日(水)～13日(月)<br>11:00～19:00(水・木)11:00～20:00(金～日)<br>※最終日11～17:00<br><br>PULSE　GALLERY　新宿区神楽坂2-21<br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130309/12/ensemble10/45/31/j/o0500100112449897491.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130309/12/ensemble10/45/31/j/t02200440_0500100112449897491.jpg" alt="$10e-classのブログ-10E写真展" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/ensemble10/entry-11486585400.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Mar 2013 12:13:09 +0900</pubDate>
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