<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/enta-g/rss.html">
<title>旧人</title>
<link>https://ameblo.jp/enta-g/</link>
<description>ゲーム業界の動向をやんわり見守ったり、ネットから面白そうなネタを拾ってくるよ。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/enta-g/entry-10604212331.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/enta-g/entry-10597737354.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/enta-g/entry-10597730031.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/enta-g/entry-10592117854.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/enta-g/entry-10585207775.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/enta-g/entry-10585194062.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/enta-g/entry-10578516895.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/enta-g/entry-10578510725.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/enta-g/entry-10572188895.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/enta-g/entry-10571989925.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/enta-g/entry-10604212331.html">
<title>推定ソフト売上本数[2010年07月12日～07月18日]</title>
<link>https://ameblo.jp/enta-g/entry-10604212331.html</link>
<description>
ファイアーエムブレムシリーズの新作『ファイアーエムブレム 新・紋章の謎 ~光と影の英雄~』が首位。僅差で『ドラゴンクエスト モンスターバトルロードビクトリー』が続いた。PS3/PSP用として発売されたパワプロ最新作『実況パワフルプロ野球2010』も安定した売れ行きで、特にPS3版は『プロ野球スピリッツ2010』の初週よりも多く出ている。リアルとデフォルメ、各々異なる魅力があるとはいえグラフィックが売りでユーザーもその志向が強いPS3でこの結果というのは興味深い。ハード ソフト売上10年度累計10
</description>
<dc:date>2010-07-29T15:09:36+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/enta-g/entry-10597737354.html">
<title>推定ソフト売上本数[2010年07月05日～07月11日]</title>
<link>https://ameblo.jp/enta-g/entry-10597737354.html</link>
<description>
Wii用の新たな定番タイトルとして発売された『Wii Party』が約23万本を売り上げて首位。PS3の迷作『白騎士物語 -光と闇の覚醒-』が2位に入った。白騎士物語については前作の評判が芳しくなかったので、ここまで売れたのは驚きであると共にブランド信仰の強さを思わせるものであった。『イナズマイレブン3』は3位。4位には人気シリーズの新作『牧場物語 ふたごの村 』が入った。年度別ではDSが500万本を突破。『Wii Party』の影響でWiiがシェアを伸ばし、PSPに迫ってきている。ハード ソフ
</description>
<dc:date>2010-07-22T15:46:20+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/enta-g/entry-10597730031.html">
<title>名作のリメイク、PSP「タクティクスオウガ 運命の輪」の発売が決定</title>
<link>https://ameblo.jp/enta-g/entry-10597730031.html</link>
<description>
ディレクター：皆川裕史ゲームデザイン：松野泰己キャラクターデザイン：吉田明彦、政尾翼作曲：崎元仁、岩田匡治オリジナルメンバーが再集結し、SFCの名作がリメイクされる。加筆修正されたストーリーや、オリジナルの雰囲気を残したグラフィックなどファンには嬉しい作りか。しかし・・・、作品作りに時間のかかる松野タイトルだけに、オリジナルのオウガ新作を楽しみにしているファンの方が多いはずだ。複数プロジェクトに関わっているそうなので、新作にも期待。
</description>
<dc:date>2010-07-22T13:43:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/enta-g/entry-10592117854.html">
<title>推定ソフト売上本数[2010年06月28日～07月04日]</title>
<link>https://ameblo.jp/enta-g/entry-10592117854.html</link>
<description>
　『イナズマイレブン3』がいきなりハーフミリオンを売上断トツの首位。完全に人気を定着させた。サッカーゲームとしては『ワールドサッカー ウイニングイレブン 2010 蒼き侍の挑戦』も、W杯での日本代表躍進を受けて根強く売れている。『モンスターハンター フロンティア オンライン』と『ラブプラス+』は新作に押し出されてしまった格好。年度売上ではPS3が200万本を突破。ハード ソフト売上10年度累計10年度シェアNDS約84.9万約490.7万約38.5%Wii約11.7万約228.3万約17.9%P
</description>
<dc:date>2010-07-16T13:24:35+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/enta-g/entry-10585207775.html">
<title>推定ソフト売上本数[2010年06月21日～06月27日]</title>
<link>https://ameblo.jp/enta-g/entry-10585207775.html</link>
<description>
この週の首位はメディクリが『モンスターハンター フロンティア オンライン』の9.2万、ファミ通が『ラブプラス+』の11.9万と大きく数字が異なる結果となった。メディクリのラブプラス＋の数字は8.4万と3万以上の開き。ファミ通は『トトリのアトリエ~アーランドの錬金術士2~』や『ときめきメモリアル Girls Side 3rd Story』も多めに出ており、調査店舗に偏りがあるのかもしれない。年度売上ではNDSが400万本を突破。ハード ソフト売上10年度累計10年度シェアNDS約36.2万約405
</description>
<dc:date>2010-07-08T20:29:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/enta-g/entry-10585194062.html">
<title>坂口氏が手掛けるWii「ラストストーリー」のトレイラーが公開</title>
<link>https://ameblo.jp/enta-g/entry-10585194062.html</link>
<description>
『ゼノブレイド』が落ち着いてきて、任天堂の次なるWii用RPG『ラストストーリー』の情報公開が始まったかな。こちらもゼノブレイドとは違った印象でじつに面白そう。2010年発売予定ということで、メトロイド発売後のどの辺りに組み込まれるのか気になるところ。
</description>
<dc:date>2010-07-08T20:25:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/enta-g/entry-10578516895.html">
<title>推定ソフト売上本数[2010年06月14日～06月20日]</title>
<link>https://ameblo.jp/enta-g/entry-10578516895.html</link>
<description>
Wii『スーパーマリオギャラクシー 2』が首位に返り咲いた。売上減少幅が少なく、安定した売れ行きを続けている。クリアして振り返ると、2はより2Dに近くなっているため1の方がステージは箱庭っぽさが残っていて好きだ。『ゼノブレイド』は10万を超えてからどこまでじわ売れ出来るか。代表の活躍効果でウイイレ勢が根強く売れているが、どうやら次回作が控えているために6月いっぱいで出荷終了だそう。ここから『2010』に戻れるはずもなく、欲しい人は早めに入手しておくほうが良さそうだ。ハード ソフト売上10年度累計
</description>
<dc:date>2010-07-01T15:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/enta-g/entry-10578510725.html">
<title>「ファイナルファンタジー14」PC版の発売日が決定！</title>
<link>https://ameblo.jp/enta-g/entry-10578510725.html</link>
<description>
マルチで発売が予定されている『ファイナルファンタジー14』（FF14）の発売日が決定した。Windows版が2010年9月30日、PS3版が2011年3月上旬とのこと。Windows版は9月22日に特典の付いたコレクターズエディションが発売される。価格はオープン価格で利用料金は月額1,280円（税込）。「ファイナルファンタジーXIV」Windows版発売日決定！
</description>
<dc:date>2010-07-01T14:08:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/enta-g/entry-10572188895.html">
<title>据置版『ニノ国』対応ハードはPS3!!</title>
<link>https://ameblo.jp/enta-g/entry-10572188895.html</link>
<description>
ニンテンドーDSで発売が予定されているレベルファイブ開発の『二ノ国』。据置機でも開発されていることが伝えられていて、それなら当然Wiiだろうと思われていたが、なんと対応ハードはPS3であることが発表された。公式サイトがオープンし、ムービーも公開されている。アニメの中にそのまま入ったような世界観とグラフィックが素晴らしい。風のタクトのような、手触り感があれば最高なのだが、レベルファイブのRPGは地雷が多いのでどうなることやら。■ニンテンドーDS版『ニノ国 漆黒の魔導士』発売日：2010年12月9日
</description>
<dc:date>2010-06-24T18:29:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/enta-g/entry-10571989925.html">
<title>推定ソフト売上本数[2010年06月07日～06月13日]</title>
<link>https://ameblo.jp/enta-g/entry-10571989925.html</link>
<description>
Wii『ゼノブレイド』が首位。残念ながら初週10万本には届かなかったが、一部の大型タイトルを除いて凋落傾向にあるRPGにおいては健闘したと言えるだろう。『ゼノブレイド』や『スーパーマリオギャラクシー 2』、その他旧作が根強く売れていることもあって、Wiiのソフトシェアがじわじわと上昇中。ハード ソフト売上10年度累計10年度シェアNDS約18.8万約346.5万約35.2%Wii約23.8万約188.8万約19.2%PSP約10.2万約221.9万約22.5%PS3約15.2万約162.6万約1
</description>
<dc:date>2010-06-24T13:35:55+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
