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<title>entre51のブログ</title>
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<description>読書好きの私が日々読んでいる本とその内容から重要だと思われる文を引用しています。その他に、3月11日に起こった地震のニュースや日々の暮らしのニュースを海外に住んで私たちの心配をしてくれている人たちに、お伝えします</description>
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<title>180日でグローバル人材になる方法　Ｂｙ　天野　雅晴</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星"><br><br>ＭＢＡをやるには年齢的にもきついなと思っていましたがこの勉強方法なら英語圏にすむことができれば<br>なんとかなりそうです。<br><br>やるべきことではなくやりたいことを得意分野にする（得意分野のトレーニングは海外にでてからでは遅い）<br>得意分野を強い自己主張でアピールする<br>テストの点数（Ｔｏｅｉｃやトフル）は実はあまり関係ない<br>人脈つくりの為には相手のメリットを考える<br>違う言語を使うときは違う人格になる<br>大学のＥSＬ（English as a second language)のコースをとりながらあまった時間で社会的なネットワーキングを作る<br>米国人も困っている日本との接点<br>新興国へも米国で作られたネットワークをつかうことが効果的<br>まず英語のみの集中トレーニングで英語脳を作る<br>それができたら具体的な形で横社会を体験できる研修が必要（現地企業のビジネスやボランティア）<br>
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<link>https://ameblo.jp/entre51/entry-11258694685.html</link>
<pubDate>Wed, 23 May 2012 20:31:04 +0900</pubDate>
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<title>やばい経済学　By　S.D.レビット</title>
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<![CDATA[ <p><img alt="星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" width="16" height="16"><img alt="星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" width="16" height="16"><img alt="星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" width="16" height="16"></p><br><p>経済学という言葉より、経済本に‘完璧な子育てとは？‘との章をみつけ</p><p>これだーっというかんじで手に取りました。やっぱりそうかあ、ということを経済学者らしく理論と数値から</p><p>科学的に論証しています。</p><br><p>中絶の比率が上がると犯罪率が下がる</p><p>できのいい子供（成績がいい）になるかどうかは　親が何をしてあげることか　よりどんな親であるかが</p><p>重要である</p><p>子供の名前もキャリアを左右する</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/entre51/entry-11238417628.html</link>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 13:06:04 +0900</pubDate>
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<title>ストーリトしての競争戦略　By　楠木　建</title>
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<![CDATA[ <img alt="星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif"><img alt="星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif"><img alt="星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif"><img alt="星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif"><br><br>ビジネスアイデアを具体的にプランとして落とし込む際に非常に役に立つ<br>本だと思います<br><br>優れた戦略は面白いストーリー（流れ）である<br>運がよいことはビジネスの成功を大きく左右する<br>戦略とは<font size="3">違い</font>を作ってつなげること<br>誰に何をどうやって提供するかについてさまざまな<font size="2">他者との違い</font>をつくっていく<br>戦略はアクションリストではない<br>数字が重要なのは過去を問題にしているからで将来には数字より<font size="3">筋</font>が求められる<br>ポジショニング戦略をとると話が短くなる<br>目標にどうやったらたどりつけるかの筋道が大切<br>違い（戦略）には程度の違いと種類の違いがある（ポジショニング）<br>ポジショニングを考えたとき重要なのは何をやるかよりも何をやらないか<br>コンセプトの本質<font size="3">は誰に何を（本質）をうっている</font>のか<br>誰と何の組み合わせを考えて初めて<font size="4">なぜ</font>が現れる<br>その製品やサービスを本当に必要とするのはだれか　どのように利用し<font size="2">なぜ喜び</font>、なぜ<font size="3">満足</font>を感じるのか<br>日常の生活のなかでうれしいこと　面白いこと　不便を感じたこと　疑問に思ったことの背後にある<font size="4">なぜ</font>を考えること<br>を習慣にすることがコンセプトを構想する最短の道<br><br>クリティカルコアは一見して非合理なんだけどストーリの全体の文脈では強力な合理性をもつ<br>コンセプトが確定したらあらゆる打ち手はコンセプトと明確な因果関係でつながっていなくてはいけない<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/entre51/entry-11206496520.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Mar 2012 21:44:04 +0900</pubDate>
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<title>50才をこえても30代にみえる生き方</title>
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<![CDATA[ 結局日本古来の食生活をして適度な運動をしていれば寿命が短くなるということはないようです、これは以前はやった 粗食のすすめ、やマクロビオティックの考えかたに通じるものですね。それをもうすこし医者という見地から科学的に証明したのがこの本でしょうか。。。<br><br>生活習慣によって寿命が変わる<br>特に貧困（都会生活で定職につかず、コンビニ弁当で毎日過ごしている人）は10年も寿命がみじかくなる<br>とくに独身の男性も8才寿命がみじかくなる<br>厄年というのは人生の節目<br>人間に与えられた本来の寿命は120才<br>油、塩、砂糖のとりすぎがメタボのリスクをふやす<br>肉や乳製品をひかえひごろから空腹状態をたもつことができれば高脂血症にかからない<br>がんの原因は喫煙、感染症、欧米化した食事<br>健康は数値ではわからない<br>完全栄養をとる簡単は方法はまるごとたべること<br>ごぼうのあくに若返りの秘訣あり<br>内臓脂肪は歩くだけでもえる
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<link>https://ameblo.jp/entre51/entry-11195162633.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Mar 2012 11:13:57 +0900</pubDate>
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<title>瞑想クイックマニュアル　By　地橋　秀雄</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星"><br><br>瞑想のために時間をとるというより、日々のくらしの中で意識を広げていくことによって気ずくという瞑想方法だと思います。無意識でやっていることにすべて注意をむけていったら気ずきがどんどん広がり覚醒していく？？<br><br>現在の瞬間に集中すると確実な印象が記憶に残り　作業ミスや不安がへる<br>食べることも　恋愛も　心の傷も将来の見通しも妄想で水増ししないこと<br>真実は一つ<br>食べすぎは老化を早める<br>ありのままの自分を認めるいさぎよさから自信がうまれる<br>自己評価が低いと人にやさしくなれない<br>共感から愛がうまれる<br>決断をくだすためには明確な判断基準をもつ<br>一番大事なことは何か<br>余計な妄想をやめると脳内環境がよくなりカンがさえる<br>失敗をくりかえさなければこつはつかめない<br>怒り（対象をきらう心）が少なくなればいやな仕事もへる<br>嫌いだと思うのはエゴ<br>怒りは猛毒<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/entre51/entry-11193783638.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Mar 2012 21:41:52 +0900</pubDate>
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<title>モノ　コトつくりのデザイン　Ｂｙ　川島　蓉子</title>
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<![CDATA[ <p><img alt="星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" width="16" height="16"><img alt="星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" width="16" height="16"><img alt="星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" width="16" height="16"></p><br><p>モノがあふれるこの世の中、モノ自体をうろうと思ってもなかなか売れる時代ではないので、デザインと組み合わせることで新しいライフスタイルを提供している、ブランドや企業を紹介しています。結局、ブランドを作るということは消費者にあわせるというより、自分たちが提供するサービスや価値観を共有してくれる人たちを探すということにたどりつくのでしょうか。</p><br><p>人を集め、話題を呼んでいるブランドは消費者からみたときに明快な世界観をもっているか</p><p>価格から価値の競争へ転換するためにデザインを切り口にする</p><p>食にファッションを持ち込む</p><p>トップ自らがデザインを経営資源としてとらえる</p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/entre51/entry-11185964616.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Mar 2012 21:26:35 +0900</pubDate>
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<title>人生相談</title>
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<![CDATA[ <font size="2">去年はたくさんの人の人生相談にのった一年でした。自分の人生さえどうにもならないのに<br>どうして他人の人生の相談にのれるのか？本当に不可解です。が　不思議と人の話をきいていると<br>こうしたほうがいいのではないかとか、自分で何をいっているのか自覚がないままに　話をしていたりして<br>いっているというより</font><font size="2">　<font size="3">誰かにいわされている</font>という感じがすることがよくあります。<br><br>今日は去年相談をうけた一人である美容師さんにあなたに相談してよかった、すごく大丈夫だって思えた、といってもらいほんとによかったと思いました。相談されて難しいのは相談してきている人に邪気というか、</font><font size="2"><font size="3">人を利用している</font>感がみえる時です。　こちらも相談を商売にしているわけではないので善意を悪用というか、損得勘定で利用されると気持ちがいいものではありませんね、、、<br><br>あと　あんまりいい話ではないとき相手をきずつけずそれをどう伝えるのか。<br>特にそういう場合は</font><font size="2">本人に気ずいてもらいたいと思ってしまうのですよね。だから<br>あんまりネガティブなことはいいたくない…</font><font size="2">人に伝えるって難しいものです<br>ただ　よく感じるのは悩んでいる人は　<font size="3">本当は自分がどうしたいか答えを知っている</font>　ということ。<br>たからそれを上手く<font size="3">気ずかせてあげればいい</font>だけなんですよね<br><br>自分の人生ももっとはっきりみえたらいいのにと思います</font>
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<link>https://ameblo.jp/entre51/entry-11140025977.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 15:21:24 +0900</pubDate>
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<title>いまなぜ白洲正子なのか　Bｙ　川村次郎</title>
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<![CDATA[ <p>ご家族からみた白洲正子像の　‘白洲正子の全て‘という本は娘の目線からシビアな評価がのっていた感じがしますがこちらにはもう少しニュートラルな白洲正子像があります</p><p>筆者によると白洲正子とは‘日本女性の古典‘、つまりいつあって話しをきいてもあきることがない<br></p><br><p>心に残ったことは…</p><br><p><font size="3">すきなことを何でもいいから一つ、井戸をほるつもりでとことこんやる。</font></p><font size="3">&nbsp;</font><p><font size="3">子供は美しいものを一生覚えているもの</font></p><p><font size="3">本当に必要なときはじっとしとけばいい、そうすればいい人のところにはちゃんとした人がくる</font></p><p><font size="3">東洋には悟りというものがあって男女を超越したときにそれは生まれる</font></p><p><font size="3">人と喜びをわかつ</font></p><p><font size="3">顔立ちは生まれつき、顔つきはつくるもの</font></p><p><font size="3">人は見た目が全て</font><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/entre51/entry-11136881488.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jan 2012 20:58:03 +0900</pubDate>
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<title>白洲正子の全て　　和楽ムック</title>
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<![CDATA[ 白洲正子？って誰？って彼女の名を初めてきいた8年前に思いました。そのとき知人が‘白洲次郎の奥さんで<br>町田に武相壮って家が公開されてる‘って教えてくれました。そのあと白洲次郎氏の写真をみてすっごい格好いい人！って思って、へーでおわりました。　それから月日が流れここ数年、何人かの友人に私は白洲正子のようだ、といわれました。　意味がわからず、彼女ってどういう人だったの？？っていう疑問から白洲正子さん関連の本をよむことにしました。<br><br>さてこの本を見たかぎり私との共通点。<br>長女の方がかかれていること<br><br><font size="3">骨董の目利きというよりはほしがりや<br>食通というより食いしん坊<br>名士との交流というよりはノンジャンルなつきあい</font><br><br>そしてきわめつけ、彼女がはいていたスニーカーに<font size="3">プライスタグの残骸</font>（プラスティックのパーツ）が残っていたこと！（私の場合、服にそれが残っていることが多いですが）<br><br>そして究極の<font size="2">自由人</font>だったということではないでしょうか・<br><br>ただのわがまま人ではなく　自由人としてとして許される範囲でいきていけたら素敵です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/entre51/entry-11134543525.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jan 2012 12:39:05 +0900</pubDate>
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<title>ボランティア</title>
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<![CDATA[ <div class="contents"><div class="subContents">この年末には　福島からの子供たちを数日間うけいれました。<br><br>原発事故は色々考えさせれることが多く、　日本人すべての問題になったと思います。<br>もし自分たちが原発周辺に住んでいて子供がいたらどうしたか。。を考えると<br>今も放射能が高い地域に住んでいる子供たちに少しでも気分転換させてあげることが<br>できればと思いうけいれたのですが、少しはいい思い出を作ってあげられたのでしょうか。。。<br>結局　自己満足の世界になってしまったのではないか、余計なことをしてしまったのではないか、<br>色々なことが頭をぐるぐるしました。でも　全ての人に公平にはできないので結局これで<br>よかったのだと、思うのでした・・・<br><br><br></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/entre51/entry-11133859996.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 17:36:08 +0900</pubDate>
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